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小説家と起業家を目指す本棚(kokoronotabi)


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小説家と起業家を目指す本棚»

自分自身を振り返ってみると、新しモノ好き、飽きっぽい、本を読むのは好き。発明は、既存のモノの組み合わせ。これらを組み合わせると”小説家”がガラガラ、ポンッと出てきた。”起業家”との両にらみで、まあぼちぼちと行ってみますかな。

マエカワはなぜ「跳ぶ」のか
マエカワはなぜ「跳ぶ」のか

前川 正雄 / ダイヤモンド社 / 2011年04月08日

PRESIDENT (プレジデント) 2011年 3/7号 [雑誌]
PRESIDENT (プレジデント) 2011年 3/7号 [雑誌]

- / プレジデント社 / 2011年02月14日

孫さんの考え方やこれまでの行動の裏付けが手軽に読めてGood!

1人ビジネスであなたも年収1000万円稼げる!
1人ビジネスであなたも年収1000万円稼げる!

西田 光弘 / 大和出版 / 2003年09月

今まで発明起業、社会起業、MOTなどそれなりに学んできた中で、自分が確信しつつあることに近い内容が書いてある。特にサラリ...

絆が生まれる瞬間
絆が生まれる瞬間

高野 登 / かんき出版 / 2008年12月16日

 ホテルのホスピタリティについて書かれた本だが、プロフェッショナルとしての姿勢から学べることがいくつもあった。  絆...

ブナの森から都会が見える―みちのく朝日連峰山だより
ブナの森から都会が見える―みちのく朝日連峰山だより

西沢 信雄 / 山と溪谷社 / 1997年07月

朝日鉱泉ナチュラリストの家という山小屋の管理人が利用者の為を対象に書いた機関誌に載せていた文章をまとめたもの。 山...

地球(ガイア)の笑顔に魅せられて
地球(ガイア)の笑顔に魅せられて

高野 孝子 / 海象社 / 2010年07月23日

高野さんの「野外で変わる子どもたち―地球は彼らの学校だ」を読んでとても共感してこの本を読んだ。グローバルに活躍されてい...

アマチュア森林学のすすめ―ブナの森への招待
アマチュア森林学のすすめ―ブナの森への招待

西口 親雄 / 八坂書房 / 2003年05月

森林の生態系についてわかりやすく解説されており、子供が愉しんでいるような語り口もある。森林への愛情が伝わってくる一冊...

神々の山嶺(上) (集英社文庫)
神々の山嶺(上) (集英社文庫)

夢枕 獏 / 集英社 / 2000年08月18日

日本では体験することができない、7000m、8000mを超える世界をまるでその場にいるような臨場感で味わうことができる。 こ...

山なんて嫌いだった
山なんて嫌いだった

市毛 良枝 / 山と溪谷社 / 1999年06月

もう絶版になっているようですね。 女優さんが書いたエッセイ的な本だろうと思って読んだところ、何だかどんどん読み進め...

犬と鬼-知られざる日本の肖像-
犬と鬼-知られざる日本の肖像-

アレックス・カー / 講談社 / 2002年04月25日

数年前に読んで感銘を受けた本を読み直した。この本の影響かどうかはわからないけど、現在の状況を見ると書かれている内容が...

イノベーションと企業家精神 (ドラッカー名著集)
イノベーションと企業家精神 (ドラッカー名著集)

P.F.ドラッカー / ダイヤモンド社 / 2007年03月09日

イノベーションを起こすために必要なものが明解に語られている。これまでに読んだどんな本にも優る本だった。新事業を立ち上...

ドラッカー先生の授業 私を育てた知識創造の実験室
ドラッカー先生の授業 私を育てた知識創造の実験室

ウィリアム A コーン / 武田ランダムハウスジャパン / 2008年09月26日

ドラッカーに関する書籍はたくさんあるが、ドラッカー先生の人となりが表れて授業を受けているような気持ちにしてくれると共...

ゴールデンスランバー
ゴールデンスランバー

伊坂 幸太郎 / 新潮社 / 2007年11月29日

文句なしの伊坂幸太郎のエンターテイメント。最初から映画を意識して書かれたのではないかと思う。伊坂さんの作品はいつもい...

天を衝く(1) (講談社文庫)
天を衝く(1) (講談社文庫)

高橋 克彦 / 講談社 / 2004年11月16日

「火怨」「炎立つ」に続く、奥州、つまり今の東北地方の武将のお話。どのシリーズも非常に読ませるのだが、このシリーズは九...

炎立つ 壱 北の埋み火 (講談社文庫)
炎立つ 壱 北の埋み火 (講談社文庫)

高橋 克彦 / 講談社 / 1995年09月06日

読む順番を間違えてしまった。正しい時代の順は、「火怨」→「炎立つ」→「天を衝く」。この中では、一番疑問を持って、途中で...

黄色い目の魚
黄色い目の魚

佐藤 多佳子 / 新潮社 / 2002年10月

佐藤多佳子さんが大学2年生の時に初めて書いた「黄色い目の魚」、その後10年後、20年後に出来てきた「黄色い目の魚」。キャラ...

ウォッチャーズ〈上〉 (文春文庫)
ウォッチャーズ〈上〉
ウォッチャーズ〈上〉 (文春文庫)

ディーン・R. クーンツ / 文藝春秋 / 1993年06月

ディーン.R.クーンツの初めて読んだ小説。犬が好きな私には最初はわくわくする話だったが、途中から米国のエンターテイメント...

さあ、発明家の出番です!
さあ、発明家の出番です!

藤村 靖之 / 風媒社 / 2002年12月

師匠の本です。読めば読むほど味がでるなぁと感心します。超頭が良いので深く考えに考えて書かれたのだと思います。至るとこ...

火怨 上 北の燿星アテルイ (講談社文庫)
火怨 上 北の燿星アテルイ (講談社文庫)

高橋 克彦 / 講談社 / 2002年10月16日

東北を舞台にした歴史小説のシリーズの最初の物語。この後、「炎立つ」「天を衝く」と時代が続く。どれを読んでも本当に面白...

一瞬の風になれ 第一部 -イチニツイテ-
一瞬の風になれ 第一部 -イチニツイテ-

佐藤 多佳子 / 講談社 / 2006年08月26日

佐藤多佳子の最高傑作。これ程面白い本はめったにない。陸上競技が団体競技だということを初めて感じた本。読んでいると一緒...

社会学と過ごす一週間
社会学と過ごす一週間

ソシオロジスト編集委員会 / 学文社 / 2003年05月

理系だった私は社会学というものを知らないで育ってきた。 しかし、それが身の回りに起こるいろいろな出来事が、どういう...

反貧困―「すべり台社会」からの脱出 (岩波新書)
反貧困―「すべり台社会」からの脱出 (岩波新書)

湯浅 誠 / 岩波書店 / 2008年04月22日

この本を読んで、いかに自分がメディアの表面の情報だけで知ったような気になっていたかを思い知らされた。貧困について語ら...

地球のなおし方
地球のなおし方

デニス・メドウズ / ダイヤモンド社 / 2005年07月15日

 「成長の限界 人類の選択」の著者と翻訳者が、よりわかりやすい内容にして共同で作成したもの。地球環境の将来像がWORLD3と...


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