せつないのもいいですが、最終的には救われる本がやっぱりすきです。
タウンさん
村上 春樹
新潮社 (2007年11月)
講談社 (1995年10月04日)
講談社 (2004年09月15日)
京極 夏彦
講談社 (2000年09月05日)
講談社 (1999年09月08日)
京極 夏彦 笠井 潔
講談社 (1998年09月14日)
乙一
集英社 (2001年07月19日)
集英社 (2003年06月20日)
乙一 羽住 都
角川書店 (2000年12月)
角川書店 (2002年12月)
角川書店 (2001年05月)
山田 ズーニー
三笠書房 (2007年03月)
城 繁幸
光文社 (2006年09月15日)
築山 節
日本放送出版協会 (2006年11月)
日本放送出版協会 (2008年04月)
森 絵都
講談社 (2001年07月18日)
講談社 (2002年08月08日)
講談社 (2000年12月05日)
角川書店 (2005年04月26日)
集英社 (2003年03月26日)
講談社 (2000年04月20日)
理論社 (2008年06月19日)
石田 衣良
日本経済新聞社 (2006年03月16日)
角川グループパブリッシング (2009年04月23日)
角川書店 (2007年06月)
内田 樹
角川書店 (2003年08月)
角川書店 (2007年09月25日)
新潮社 (2009年11月)
美崎 栄一郎
ナナ・コーポレート・コミュニケーション (2009年09月11日)
古田 敦也
PHP研究所 (2009年10月16日)
佐久 協
祥伝社 (2006年06月27日)
ロバート キヨサキ 白根 美保子
筑摩書房 (2000年11月09日)
植松眞人
保育社 (2009年12月19日)
久石 譲
角川書店 (2006年08月)
茂木 健一郎
新潮社 (2006年04月15日)
吉本 隆明 糸井 重里
東京糸井重里事務所 (2008年07月18日)
糸井 重里
PHP研究所 (2001年07月14日)
ピーコ
文藝春秋 (2003年09月)
飯島 奈美 ほぼ日刊イトイ新聞
東京糸井重里事務所 (2009年03月12日)
梅田 望夫
文藝春秋 (2010年02月10日)
伊藤 真
幻冬舎 (2008年03月)
中村 俊輔
幻冬舎 (2008年05月)
文藝春秋 (2009年09月04日)
水野 敬也
飛鳥新社 (2007年08月11日)
村井 瑞枝
クロスメディア・パブリッシング(インプレス) (2009年09月14日)
マルコム・グラッドウェル 勝間 和代
講談社 (2009年05月13日)
三浦 しをん
角川書店 (2003年11月)
新潮社 (2007年07月)
角川書店 (2004年05月)
新潮社 (2006年09月21日)
文藝春秋 (2009年01月09日)
有川 浩
角川書店 (2007年02月)
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年07月01日)
メディアワークス (2007年02月)
メディアワークス (2007年11月)
メディアワークス (2006年09月11日)
アスキーメディアワークス (2008年08月)
アスキーメディアワークス (2008年04月)
メディアワークス (2006年02月)
吉田 修一
朝日新聞社 (2007年04月06日)
新潮社 (2006年09月28日)
幻冬舎 (2008年01月)
有川 浩 大矢 正和
アスキー・メディアワークス (2009年12月16日)
上田 惇生
ダイヤモンド社 (2006年09月23日)
P・F. ドラッカー Peter F. Drucker
ダイヤモンド社 (2000年07月)
岩崎 夏海
ダイヤモンド社 (2009年12月04日)
ピーター・F・ドラッカー 上田 惇生
ダイヤモンド社 (2008年05月16日)
井上雄彦 伊藤比呂美
スイッチパブリッシング (2008年05月24日)
桜井 章一
集英社 (2010年03月17日)
メディアワークス (2007年06月)
吉本 隆明
新潮社 (2004年11月)
角川グループパブリッシング (2008年06月25日)
角川グループパブリッシング (2009年04月25日)
中山 可穂
角川書店 (2008年02月)
この本はいい。活字好きに最近薦めるならこれだな。でも男の人には薦めないかな。
小川 洋子
綺麗な物語だった。美術館に飾られている精巧な彫刻みたいな話でした。しかも真っ白いやつね。 でも、人間くささがないな〜。ほんと。このひとはそこがよいんだけど、でもやっぱり、そこがない。
南 直哉
講談社インターナショナル (2008年09月01日)
あのですね、まさにこの心境だったのです。 いい本だった気がするけど、内容覚えてねえや。買ったときの気持ちだけ覚えてるな・・・
勝間 和代
文藝春秋 (2009年02月19日)
なんか、断り始めてから、この人の人生はよく回り始めたらしい。本当に大事なことに集中して力を使えるようになったんだろうね。あと覚悟かな。捨てるからには、みたいな。
宮台 真司
世界文化社 (2008年11月11日)
すげえおもしろかった。この本と「日本の安心はなぜ消えたか?」の2冊から、現代を見てみたらすごくおもしろい気がした。
山岸 俊男
集英社インターナショナル (2008年02月26日)
おもしろい。自分に得があるから、「情けは人のためならず」が通用してたんだよな〜
角川書店 (1984年11月)
糸井 重里 重松 清
講談社 (2004年10月15日)
改めて、糸井さんはこの世の中に存在するだれよりも、わたしと志向性が似ているひとだなとおもった。 もちろん自分のレベルは糸井さんに比べたら100倍も小さい、つまりミジンコなのだが、やりたいとおもってること、興味があること、ありかた、すごくわたしと似...
池谷 裕二
新潮社 (2005年06月)
戸田 智弘
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2007年07月12日)
神田 昌典
オーエス出版 (2002年12月)
東洋経済新報社 (2005年03月11日)
桜井さんに興味があって読んでみた。 このひとは麻雀の頂点に立って、20年間無敗という伝説をつくったひとなんだけど。 今は麻雀を通して、ひとの生き方について若い人に教えてるそうだ。 結果でなく、「やり方」が問題なんだという。そこが卑しかったら、結...
フォレスト出版 (2002年06月01日)
勝間さんと神田さんがいっしょにやってる講演会にいってから神田さん自身が気になってたのと、勝間さんのおすすめ本にこれがあったのとで読んでみた。 文章とかテキストスタイルがあまり洗練されてなくて、立ち読み段階では「これはまあ読まなくていいか」と思って...
筑摩書房 (2007年05月08日)
米長 邦雄
祥伝社 (1999年06月)
私の中で今猛烈羽生さんブーム到来。 この本で一番印象に残ったのは仲介業者思考。自分と目指すものというのは、本当はただ両者の関係それだけであるべきなのに、現代の世界ではいっぱい仲介業者がいて、目指すもの=仲介業者と勘違いしてしまうひとが多い。だがし...
新潮社 (2006年12月14日)
アマゾンの評判とかで「これは読まなくてもいいか」と勝手に判断していたんだけど、おもしろかった。 ウェブに住む、という表現を梅田さんがブログかなにかでしていて、私は自分の状態も半分そうだなとおもって面白く思った。そういう意味で『ウェブ人間論』という...
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