|
|
- 登録アイテム数:
- 27
- レビュー数:
- 27件»
- / レビュー率: 100.0%
- コメントされた数:
- 0件
したレビュー:- 0件»
されたレビュー:- 0件»
- フォローしている:
- 0人»
- フォローされている:
- 0人»
タグ
(2.0/5.0)
書店でパッと見てあまり深く考えずに購入。内容は仕事で役に立ちそうなフリーソフトを紹介したもの。ただし、改めて見ていくと使用を検討したのは全体の1割くらい。そうは言ってもマインドマップに記録しておいたソフトについてはひとまず試してみようと思う。
2009年06月25日
|
コメント(0)
|
IT
|
(3.0/5.0)
シゴタノや「英語ハックス」などで紹介されていた4行日記の本。コンセプトはよく、「事実→発見→教訓→宣言」は何も日記だけでなく、こうした書評にも応用可能と思った。したがって、今後ブウログの書評もこのスタイルを取り入れていこう。
2009年06月24日
|
コメント(0)
|
英語
|
(5.0/5.0)
英語のスピーキング能力アップのための勉強法について、音声面からアーギュメント能力の面まで幅広くカバーした本。(これは著者の植田氏の著作全般に言えることだが)確かに著者の示す通りに100%実践に移すのは普通の社会人には困難であるが、今の英語関連の書籍が「お手軽本」中心の中で、これだけの情報量を詰め込んでくれたのは、凄いの一言である。本書の中で示された方法のうち、(口も動かしながらの)ディクテーションやリプロダクション、及び基本動詞(句動詞)の習得、は取り入れていきたいと思う。
2009年06月21日
|
コメント(0)
|
英語
|
(3.0/5.0)
「探す→買う→読む→記録する→活用する」の一連の読書の流れを、読書ノートを通じて仕組み化し、かつ情報を一元管理することにより、「取り入れる」ことを説いた本。方法論としては「ノート」というアナログを使用するものであるが、現在のEvernoteへの読書記録にも相通じる部分があった。
2009年06月20日
|
コメント(0)
|
自己啓発
|
(3.5/5.0)
ビジネス書の読書における、選書、読書術、さらには活用法を紹介した本。特に印象に残った部分としては、読書記録については「概要、気付き、学び、宣言」と定型化して書くことについては、なるほどと思った。また、著者のサイトを見ると、旬の著者を招いてのセミナーを定期的に開いているようなので、定期的にチェックしてみようと思う。
2009年06月20日
|
コメント(0)
|
ビジネス
|
なかなか良かった。特に、?「ピンポイントの把握→ビジュアル化/言語化→計測→強化」の4ステップ、?定位置ルール実行のためのイラスト、?1日の行動やタスクの手順のビジュアル化、は取り入れたい。
2009年06月17日
|
コメント(0)
|
ビジネス
|
他のライフハック系の著書を既に読んでいたため、それほど新しい知識はなかったが、それでもそこそこ追加の知識がインプットできた。特に、?Dropbox、?SpyseeやWeblio、?1枚企画書、は後でチェックしてみたい。
2009年06月14日
|
コメント(0)
|
Lifehacks
|
今現在、最も自分にFitする著者と言っていいかもしれない。この著作の中では、特に、?フローの情報とストックの情報の区別、?モレスキンにメモする習慣、?パレートの法則およびピーターの法則、について取り入れていきたい。
2009年06月13日
|
コメント(0)
|
Lifehacks
|
「英語ハックス」に英語で日記を書くことが推奨されていたこと、及び帰宅途中に立ち寄ったBook 1st渋谷店で書店側の力の入った陳列を見て、ほぼ衝動買いで購入。著者の主張する通り、「英語で手帳をつける」ことが英語のアウトプットに役立つことは全くその通りだと思うし、自分も是非取り入れてみようと思う。恐らく自分の実力がTOEIC600点〜700点くらいなら星4つくらいだろうが、いかんせん自分の今のレベル(TOEIC970)では、英語で手帳をつけることの動機付け以外には、新たな知識習得ということはなかった(⇒誤解のないように言えば、長年売れ続けている著作を出しているだけあって、いい本だと思う)。
2009年06月07日
|
コメント(0)
|
英語
|
「英語ハックス」に英語で日記を書くことが推奨されていたこと、及び帰宅途中に立ち寄ったBook 1st渋谷店で書店側の力の入った陳列を見て、ほぼ衝動買いで購入。著者の主張する通り、「英語で日記をつける」ことが英語のアウトプットに役立つことは全くその通りだと思うし、自分も是非取り入れてみようと思う。恐らく自分の実力がTOEIC600点〜700点くらいなら星4つくらいだろうが、いかんせん自分の今のレベル(TOEIC970)では、英語で日記をつけることの動機付け以外には、新たな知識習得ということはなかった(⇒誤解のないように言えば、やはり長年売れ続けている本だけあって、本自体はいい本だと思う)。
2009年06月07日
|
コメント(0)
|
英語
|
言っていることは正しいと思う。ただし、本書で述べているポイントは、著者の運営している学校のHPに出ているそのままA41枚にまとめられているので、それ以上に深みのある話はなかった。
2009年06月07日
|
コメント(0)
|
英語
|
Firefoxと各種アドオンが紹介されており、この本をきっかけにタブブラウザをLunascapeからFirefoxに乗り換えた。私にとっては、「マインドハックス勉強法」におけるEvernoteと同様に、自分の行動を変えてくれた非常に有用な本である。個人的には、もっと売れてもいい本かと思うのだが、何でそれほど評判になっていないのかな?それにしても、出版社のディスカヴァー・トゥエンティワンは勝間本といい、センスある本が多いと思う。今度社長のブログもチェックして、気に入ればRSS登録しよう。
2009年06月07日
|
コメント(0)
|
IT
|
著者の専門である心理学に基づいた勉強法を紹介。心理学によるアプローチ、「やる気」や「継続」を促す数々のツールの紹介など、勉強本の中ではピカイチだと思う。個人的には、?例外を理由にさぼらない、?三回の復讐で記憶の定着をはかる、?いやな気持ちに陥ったらすべて書き出してみる(⇒GTDの第1ステップ)、を実践に取り入れたい。しかし、何といってもこの本を通じて「Evernote」を知ったことが、大げさに言えば人生のターニングポイントになった、と何年か経った後に言えるように努力していきたい。
2009年06月07日
|
コメント(0)
|
Lifehacks
|
「仕組み(=大橋氏)」と「やる気(佐々木氏)」の2つの面から仕事のスピードアップを図った本。二人の役割分担が上手くいっている本だと思う。目から鱗のポイントはいくつもあったが、特に?タスクの細分化、?作業時間の見積もり及び記録、?「考える作業」と「手を動かす作業」の区別、実践に取り入れていきたい。
2009年06月07日
|
コメント(0)
|
Lifehacks
|






