kosukeyさん
さいとう夫婦
旅行人 (1998年07月)
その他
09年1月読了 子連れ旅行というキーワードに引かれて借りたが、その内容は少ない。旅行読み物としては楽しい。
鈴木 貴博
講談社 (2008年06月21日)
ビジネス書
09年1月読了 競争過多の時代、どうやったら飛び抜けられるかを面白く解説
早坂 優子
視覚デザイン研究所 (2006年07月)
08年12月読了 といっても眺めたレベル。豊富な絵とシンプルな解説で○○派とかの意味合いが分かる。
松本 仁一
岩波書店 (2008年08月20日)
ドキュメンタリ
08年12月読了 これを読んでなぜアフリカがいつまでたっても、どんな支援をしても、途上国なのかが少し分かった。
井伏 洋介
幻冬舎 (2008年03月)
小説
08年12月読了 ゼミの同級生7名のそれぞれの生き方を描く。どんな人生もそれぞれ大変、人生に楽なしといったところでしょうか。
楡 周平
祥伝社 (2008年07月23日)
08年12月読了 赤字役場の再生、高齢化社会の問題など取り上げているテーマは興味深く、ストーリーも痛快な読み物
金 哲彦
高橋書店 (2006年11月15日)
08年11月読了 写真も多く、分かり易い
角田 光代
河出書房新社 (2008年02月15日)
08年11月読了
古市 幸雄
アスコム (2007年12月13日)
08年3月読了 必要性、モチベーションの上げ方等、ただ正論を言うだけでなく、実践的なところが良い。
北尾 吉孝
致知出版社 (2011年09月16日)
08年10月読了
高砂 浦五郎
文藝春秋 (2008年07月)
08年10月読了 一般的にお間抜けさんの高砂親方、傲慢な朝青龍と報道されているが、それが色眼鏡で報道に味付けされていることが分かる。マスメディアだけの情報に支配されるのは怖いと思った。
光文社 (2006年12月13日)
井上 荒野
新潮社 (2008年05月)
08年9月読了
高柳 肇
日経BP社 (2003年10月09日)
南 博
小学館 (2008年05月)
08年8月読了
村上 春樹
講談社 (1995年10月04日)
08年7月読 旅行に行く時に読むのが習慣になった村上春樹。他と同じだけど、スラスラ読めて、音楽ネタが入っていて…飽きないですね。初恋の人が忘れられなく、30代になって再会を果たすというような内容。
大野 元裕
三笠書房 (2007年06月)
社会
08年7月読 ヨルダンに行くので、基礎理解をと思い、購入。近年の複雑な中東情勢を大雑把に理解するには、とても読み易くお勧めの本でした。
國貞 克則
朝日新聞社 (2007年05月11日)
08年7月読 とても分かり易く、財務の基礎を教えてくれる良書だと思います。(返却期限切れで全部読めませんでしたが)
講談社 (2008年03月14日)
08年6月読 6つの短編があり、どれも地味な人物の話であるが、心に何か残ってくる話だった。だから何?って結末・展開を面白く読ませる作者の力量はすごいと思う。
ムハマド ユヌス Muhammad Yunus
早川書房 (1998年10月)
08年6月読 ノーベル平和賞をとった貧しい人たちのための銀行を作った人の自伝。この常識に囚われない企画力、無理と言われても突き進む行動力に舌を巻きました。
武田 邦彦
洋泉社 (2007年02月)
08年5月読 無理矢理感があって、素直にそうかと思えない…というところで途中で読書放棄
R25編集部 R25編集部
リクルート (2007年11月15日)
08年5月読 読み易く、マナーをおさらいするのにちょうどいい。手元に置いてあってもいいかも。
山本 文緒
角川書店 (1996年05月)
08年5月読 ドッペルケンガーという自分と全く同じ人間に出会い人生と取り替えてみるという一見チープな設定であるが、読んでみるとぐいぐい引き込まれるストーリー展開であり、結局どんな人生もいい面悪い面があり、人のいい面ばかり見えるという教育的な内容である...
三並 夏
河出書房新社 (2005年11月25日)
08年5月読 これを15歳が書いたというのだからすごい。中学校でのいじめを題材としているが、その心境についてリアリティを感じさせる。
松濤 明
二見書房 (1971年01月)
08年4月読 遭難死した著者のコラムや日誌。山に造詣が深い訳ではなかったことから、飛ばし飛ばし読んで、最後の遭難部分だけ読んだ。死を目前として、あれだけ冷静に苛酷な環境下に家族、知人に対してメッセージを残せたのがすごい。そして山は魅力的であり怖い。
森口 豁
筑摩書房 (2005年07月14日)
08年4月読 南の楽園、ダイビング、沖縄料理…と楽しいイメージで捉えられている沖縄に対して、負の面として基地問題、公共工事での自然破壊、孤独な老人、戦争、離島苦…と正直普通に東京で過ごしている分には知りえない真実を伝えている。
河出書房新社 (1997年09月)
08年4月読 角田さんの著作は沢山読んだが、本作品もまた新たな切り口で物語の世界に引き込んでくれた。当ての無いドライブでの助手席に座る奇妙な女性たちとのやり取り、何てことのない話だけど面白いよなあ。
城 繁幸
光文社 (2006年09月15日)
08年4月読 「3年で3割辞める」新卒離職率、「心の病」を抱える30代社員の急増、ニート、フリーター問題を分析。分かり易いし、読みやすいし、でも問題は問題としてあるままで解決策はないのでしょうか?
桜庭 一樹
文藝春秋 (2007年10月30日)
08年3月読 2007年直木賞受賞作品と言うことで読んでみましたが、、、新鮮で面白いけど、えぐえろ過ぎる気がする。受賞作品って子供には進められないなと最近の受賞作見てて思いました。
デール カーネギー
創元社 (1999年10月31日)
08年3月読 昔の経営者というのはただビジネスができるというだけでなく、このような人間力的な本まで書けてしまうのだとえらく感心。相手に興味を持ち、話を聞き、なかなかできることじゃないけど…
吉田 友和
情報センター出版局 (2007年07月01日)
08年2月読 どうやってサラリーマンをやりながら海外旅行を楽しむか、ノウハウと涙ぐましい努力の紹介が面白い
川北 義則
PHP研究所 (2006年04月)
08年2月読 全部が全部納得できるものではないが、テーマ別に自分として参考にできるものを取り組むのにはいいでしょう・・・
門倉 貴史
宝島社 (2006年11月09日)
08年2月読 年収200万円以下がワーキングプアで働けど働けど抜け出せない層らしい。対象者へのインタビューは興味深いが、じゃあいったいどれだけの割合でいるのか(如何に特別な話でないか)がイマイチ分かりにくかったことから現実感が伝わらなかった。
飯倉 晴武
青春出版社 (2003年01月)
08年2月読 節分、おせち料理、菖蒲湯などなど日本の行事の由来を解説。辞書みたいに淡々と書いてあり、もうちょっとコネタのような面白いものがあったほうが楽しいのではと思う。。。
帚木 蓬生
新潮社 (1997年05月)
08年1月読 いろんな背景を背負って精神病院に入院している人たちの物語。表題から連想させる暗さはなく、面白い。
角川書店 (2006年06月)
08年1月読 満たされているはずの専業主婦の平凡な生活が壊れていく様を描くというベタな題材だけど、物語はぐいぐいと引き込んでいく面白さはある
講談社 (2004年09月29日)
08年1月読 誤解だらけの収拾のつかない家族関係、こういうありそうでなさそうな微妙な空気を描くのが天才だ
奥田 英朗
角川書店 (2005年06月30日)
07年12月読 痛快なヒーロー物語であり、世の中の矛盾をついた社会派小説であり、あっという間に一日で読み切れた。
加藤 仁
講談社 (2007年06月02日)
07年12月読 ラグビー日本代表監督であり三井住友銀行の専務であったスーパーマンの物語。大事を成す人は、本当に厳しい生き方をしており、それ故に運を支配したというのは非常に納得できる。
新潮社 (2000年05月)
07年12月読 著名人の旅行記というとどうも著名だからこそできる取材ソースに頼って感動がややオーバーであまり共感できるものが多くなかったが、この本は違った。村上さん独自の視点で然したる観光名所で無いとこが多いにも拘らず、旅が面白く思える。
野田 智義
光文社 (2007年02月16日)
07年11月読 あまり印象に残らなかった
小笠原 泰
PHP研究所 (2006年05月)
07年11月読 日本に欧米式のやり方を持ってきても無理があるよというのを言語的なところからも分析
よしもと ばなな
新潮社 (2006年03月)
07年11月読 ばななさんが沖縄を旅したエッセイ集。沖縄をある程度知っている身としてはああそうねぇというぐらいの内容で普通です。
岩井 寛
講談社 (1986年08月19日)
07年10月読 神経症の症例、処置について、読み易く、分かり易く書いてある。「あるがまま」を受け入れることが肝要との話。
秋元 康
NHK出版 (2003年04月11日)
07年10月読 「初めて」の経験を常に得ることが大切と言う言葉には共感できる。後半はギャンブルについて、たらたら書いてある感じがし、面白さ半減。
伊藤 たかみ
文藝春秋 (2006年08月26日)
07年10月読 あっという間に読み進むのだけど、何とも印象もないような不思議な作品。
司馬 遼太郎
朝日新聞社 (1978年12月)
07年10月読 残念ながらこれといった感想なし。歴史学的にはいいものなのかも知れないけど、小説のが断然好きだな。
竹内 一郎
新潮社 (2005年10月)
07年10月読 ノンバーバルコミニュケーションがいかに大事かって話。が、そんな目新しい話はなかった。著者が漫画家でもあるため、どちらかというと漫画の表現方法の解説本のようだった。読み易いが・・・
新潮社 (2004年08月)
07年9月読 真昼の花は、バックパッカーだった角田さんだからこそ書ける深い話で怖かった。地上8階の海は息子夫婦が住む新興住宅地に越したお婆さんが物悲しい。
角田 光代 斎藤 美奈子
講談社 (2004年01月16日)
07年9月読 角田さんの本の中では一番あまり共感できなかった。ちと難しいかも。
角川書店 (2002年06月)
07年9月読 人を愛しすぎる故に果てはストーカーとなってしまうという話だが、そこに行き着くまでの展開がテンポ良く小気味良い。ぐいぐい惹きこまれた。
講談社 (2006年10月19日)
07年9月読 とても分かり易く、経営戦略のいろはが書いてある。例が身近でとっつきやすいのがポイント高
河出書房新社 (2005年10月05日)
07年9月読 普通、帰国したら終わる長期旅行の続きを東京でもしてしまう話。
齋藤 清貴
草思社 (2006年05月)
07年8月読 小難しいことなく、きれいな写真例を見せながら、簡単にうまい撮り方を教えてくれる。実際うまくなったかも!?
アクセスパブリッシング (2005年04月)
07年8月読 角田光代の旅行エッセイ。よくある旅行記みたいな珍道中ネタではなく、角田さんが何を考え成長して行ったかの心の内面を映し出している。共感できた。
林 總
ダイヤモンド社 (2006年09月29日)
07年8月読 さおだけ屋はなぜ潰れないか?と基本線は同じ。会計の仕組みを分かり易く説明。と言っても、やはり苦手な私にはそれでも飲み込めないなあ。
本田 直之
東洋経済新報社 (2006年12月01日)
07年8月読 読書を「投資」と捉え、年間400冊(ビジネス書のみ)を読む著者の読書ノウハウ。その徹底振りと極端さ全てへは共感できないが、一つのヒントとしては面白い。
新潮社 (2003年06月)
07年7月読 父娘の交流を独特のタッチで描く。懐かしい夏休みの気分を思い出させられた。角田さんの本は飽きない。
溝上 幸伸
ぱる出版 (2006年09月)
07年7月読 就職活動向けの宣伝資料ではないかといった感を受けた。半分ほどで読むのをやめた。
原田 隆史
日経BP社 (2006年05月11日)
07年7月読 元中学教師が語る人の指導法。日常生活を見直すことから始めるという視点は新鮮。
野里 洋
ソフトバンク クリエイティブ (2007年02月16日)
07年7月読 元琉球新報記者が綴る返還前後の沖縄談を中心に最近のサミット、世界うちなんちゅー大会まで。もはや歴史となりつつある激動の沖縄復帰の模様は興味がそそられた。
仲村 清司
新潮社 (2004年11月)
07年7月読 作者が沖縄に移住してからの悲喜交々の出来事を書いたもの。前半は面白いものの、ネタ切れなのか、文章がうまくないせいか、後半だれ気味。
浜口 友一
ダイヤモンド社 (2007年03月16日)
07年6月読 IT業界の人が読むには面白いのではないでしょうか?よくまとまっていて読みやすいものとなってる。
宮下 奈都
光文社 (2007年01月20日)
07年6月読 最初のうちはどうかなぁと思ったけど、読み進むうちにどんどん惹きこまれた。
出井 伸之
新潮社 (2006年12月14日)
07年5月読 ソニー元CEO出井さんの話。うーん、正直「すごく」は面白くなかった。ソニーがどんな企業なのかはよく分かる。
中央公論新社 (2006年07月)
07年5月読 角田光代の独特の冷めた物悲しい、でも共感してしまう世界が好き。この本も期待を裏切らなかった。でも「対岸の彼女」のがもっといい。
宮藤 官九郎
角川書店 (2005年03月)
07年5月読 脚本形式だけど、ドラマより面白く読めた。こういう不良ヒーローものって分かり易いよね。
中谷 美紀
ぴあ (2006年05月10日)
07年4月読 映画製作においての中島監督との壮絶なバトルの日記。俳優業って実は本当大変だなというのと、どこの職業でも強烈上司ってのはいるんだなと納得。
小杉 正太郎
講談社 (2003年09月11日)
07年3月読 うつになるプロセス、性格によるタイプ別の対処法などとても分かり易い解説。
白取 春彦
PHP研究所 (2006年12月)
07年2月読 経済学というのは名前負けしてるもっと薄い内容。
山田 真哉
光文社 (2005年02月16日)
07年3月 確かに簡単明快。そして例え話も興味深い。でも会計学の入門にしては入り口過ぎる。
藤本 篤志
新潮社 (2006年05月16日)
07年3月 説得力のある内容。スーパー営業マンなく、組織の底力をあげる方法についてシンプルな論理で解説。
ジュンパ・ラヒリ 小川 高義
新潮社 (2004年07月31日)
07年1月 インドから米国に渡った家族の葛藤の物語
松尾 スズキ
マガジンハウス (2004年03月30日)
04年10月
大城 立裕
理論社 (1982年01月)
04年8月 芥川賞受賞 沖縄米軍との葛藤
王 文華 納村 公子
バジリコ (2004年07月)
04年11月
フランセス アッシュクロフト Frances Ashcroft
河出書房新社 (2002年05月)
人生戦略会議
WAVE出版 (2003年01月28日)
04年12月
高杉 良
角川書店 (2002年04月)
これで和民ファン間違いなし 04年12月
沖縄タイムス「長寿」取材班
岩波書店 (2004年06月25日)
アメリカに近い沖縄 05年1月
藤堂 志津子
文藝春秋 (2004年02月10日)
05年2月
高島 徹治
幻冬舎 (2004年08月)
駒村 吉重
集英社 (2003年12月05日)
ドキュメンタリとして秀逸 05年3月
リック・リッジウェイ 真野 明裕
講談社 (1980年07月)
05年3月
小倉 昌男
講談社 (2004年05月)
乙一
幻冬舎 (2004年07月)
05年4月
綿本 彰
講談社 (2004年08月26日)
大前 研一
講談社 (2004年11月05日)
デイジー・ウェイドマン
ランダムハウス講談社 (2004年09月15日)
ハーバード大の最終授業に行われる心打つ話 05年4月
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