ジャンルフリー。イロイロ手を出してます。
琴蕗さん
美川 べるの
一迅社 (2003年03月)
漫画系 読み終わった
仁木 英之
新潮社 (2009年03月28日)
歴史系
鳥羽 亮
朝日新聞出版 (2009年07月07日)
時代系
平岩 弓枝
文藝春秋 (2009年03月10日)
鈴木 英治
徳間書店 (2004年12月)
藤沢 周平
文藝春秋 (1990年01月)
エッセイ系
新潮社 (1995年04月)
入江 亜季
エンターブレイン (2006年08月31日)
漫画系
盛田 隆二
光文社 (2005年01月12日)
現代系
フレーベル館 (1996年12月)
この本を読んで、ああ私にも書ける何かがあるなら今のうちに書いておこう、と思いました。小説作法ぶっているトコロはあんまりないけど、私には何となく指南書。
白石 一文
光文社 (2005年03月10日)
大崎 善生
角川書店 (2005年06月25日)
群 ようこ
幻冬舎 (2008年08月)
ヘルシンキを舞台にした三人の女性の物語。これに出てくるカフェのメニューが美味しそうです。こんなカフェがあったら行ってみたい。雰囲気が柔らかくてくどくなくて好き。ぜひ。
司馬 遼太郎
講談社 (2004年01月16日)
黒田官兵衛の物語。この御仁は奥が深い。彼の眼から通してみた秀吉、という男の像も、なかなかに興味深いです。
久米田 康治
講談社 (2005年09月16日)
幻冬舎 (2007年12月)
双葉社 (2005年07月)
失踪した妻を求めて江戸へ。というのは表向きで実は……、という事情持ちですが、この主人公の周りにいる人々もイロイロございます。斬ったはった!の活劇ぶりは特にありませんが、リアルに人間が描かれている感じがします。特に、人物描写に。
うすた 京介
集英社 (2001年09月04日)
集英社 (1996年06月04日)
角川書店 (2004年03月25日)
和田 竜
新潮社 (2008年05月)
小学館 (2007年11月28日)
忍城の攻防……、ですな!小田原攻めで唯一落せなかった城。お話展開もサクサク進んで、読みやすい。これは、あんまり歴史モノって馴染みがないな……、という人にもお薦めできます。
あずま きよひこ
メディアワークス (2003年08月27日)
ほのぼの系!大好き。子どもの無邪気ぶりにかなり癒されます。
梨木 香歩
新潮社 (2001年07月)
小川 洋子
新潮社 (2005年11月26日)
風野 真知雄
双葉社 (2007年09月13日)
綾辻 行人
講談社 (2007年10月16日)
ミステリ系
有栖川 有栖 綾辻 行人
講談社 (1995年03月07日)
畠中 恵
新潮社 (2004年03月)
ひぐち アサ
講談社 (2004年03月23日)
スポ根モノって嫌いなんだよねーと云いつつ、これは読めました。なんていうか、これまでにない最弱ヒーロー、いつか甲子園に。チームメイトがどんどん距離が縮まっていくのと、スポーツ×科学的根拠に基づく理論、ていうのが。
おがき ちか
ファンタジー苦手な私がこれは唯一読めるなーと思った漫画です。設定はシンプルでもしっかりしています。地に足付いているファンタジー?
空知 英秋
集英社 (2004年04月02日)
大好き!(銀さんが。)あと、扱っているテーマが割りと重たくても、妙にシリアスぶって変に暗くならないのがいい。
中村 光
講談社 (2008年01月23日)
イエスとブッダの脱力系日常話。イロイロあっても、神と仏がこんだけ能天気に暮らしていられるならそれでもいいか、という気持ちになります。
宮部 みゆき
講談社 (2001年09月14日)
新潮社 (2003年10月)
文藝春秋 (1985年03月)
歴史モノはあまり書かない藤沢さんの、短編集。本能寺の変前夜、明智光秀の葛藤を描いています。織田信長の描写が割りと鬼気迫る感じで、好き。
新潮社 (1986年09月)
新潮社 (1983年08月)
新潮社 (1988年09月)
新潮社 (2004年06月20日)
新潮社 (1987年02月)
文藝春秋 (1992年09月)
新潮社 (1981年03月)
講談社 (1996年07月13日)
新潮社 (1993年01月)
講談社 (1997年09月12日)
新潮社 (1995年01月)
新潮社 (1993年09月)
講談社 (2004年04月15日)
新潮社 (1995年08月)
講談社 (2008年11月14日)
京極 夏彦
講談社 (2009年06月12日)
講談社 (2006年05月16日)
講談社 (2006年04月14日)
講談社 (2005年10月14日)
講談社 (2005年08月12日)
講談社 (2006年01月13日)
講談社 (2005年06月15日)
講談社 (2005年04月17日)
北森 鴻
講談社 (2007年11月29日)
講談社 (2007年09月14日)
北森 鴻 郷原 宏
講談社 (2001年12月14日)
石田 衣良
文藝春秋 (2001年12月)
講談社 (2005年11月15日)
文藝春秋 (2006年09月)
新潮社 (2008年11月27日)
集英社 (2007年05月18日)
集英社 (2002年08月20日)
角川書店 (2007年06月)
集英社 (2009年03月19日)
文藝春秋 (2001年08月)
文藝春秋 (1998年09月)
まさしく現代池袋24時、って感じです。スピード感あふれる若者たちのストリート物語。
伊坂 幸太郎
新潮社 (2006年06月)
文藝春秋 (2008年02月08日)
東京創元社 (2006年12月21日)
新潮社 (2003年11月)
新潮社 (2005年04月)
時雨沢 恵一 黒星 紅白
メディアワークス (2002年03月)
ライノベ系
キノから自然と読むように。しかし、1巻読んだ時点ではこの話の真の面白さに気付かなかったという。リリアからセロンと続いていますが、とりあえずこの一作目から。
メディアワークス (2000年07月)
シュール過ぎるこのライトノベル!と衝撃を受けた一作。短編集になってて、いつもあとがきの趣向がなかなか良い。
駒崎 優 岩崎 美奈子
講談社 (1998年10月)
SWで遊んでいる時、私はあんまりファンタジーというか西洋系?に縁がなくて想像し辛かったのですが、それをまるっと解決してくれたのがこの本です。といっても、剣と魔法の世界ではなく、中世イギリスのお話ですが。当時の世界観が緻密に描かれていて、とても面白い。
奥田 英朗
集英社 (2006年11月17日)
ろくでもないお話だったけど(この人の話は大体そんな気がするけど)、面白かった。
文藝春秋 (2008年01月10日)
アフォっぽい!しかし奥が深い。ちゃらんぽらんな伊良部ドクターの徒然なる診療風景。
講談社 (2002年12月13日)
伝馬町の獄医をやっている立花登のお話。
文藝春秋 (2004年06月)
剣客たちの物語。
新潮社 (1985年09月)
藤沢周平版、関ヶ原。とはいっても上杉の地元、与板の草たちが物語の主人公です。
新潮社 (2006年07月15日)
イロイロな武士の物語。映画の原作になったので、読んでみたところとても情趣深いお話でした。ここから藤沢周平にハマった。
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