こっちんさん
奥田 英朗
講談社 (2002年09月13日)
岡田将生 高崎卓馬 真田敦
ポニーキャニオン (2009年09月16日)
映画
何より景色がきれい。 ごはんがおいしそう。 街の雰囲気がすてき。 やさしくってせつない。
奥田 英朗 関川 夏央
講談社 (2004年03月16日)
小説 読み終わった
長塚京三 麻生学
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2008年09月03日)
宮部みゆきは読んだことなかったけど ぜひ読んでみたいと思った。 じわじわ怖かったー。
北乃きい 北川悦吏子
ポニーキャニオン (2009年08月28日)
ちょードキドキした! 何気ない2人のやりとりとか、 なんかもう見ててズキズキした。 キャスティングも絶妙すぎる。
講談社 (2009年01月15日)
加瀬亮 森淳一
角川エンタテインメント (2009年10月23日)
いくえみ 綾
集英社 (2009年07月24日)
その他 読み終わった
ほぼ日刊イトイ新聞
マガジンハウス (2009年09月10日)
蒼井優
ポニーキャニオン (2008年07月16日)
ドラマ
「百万円と苦虫女」の鈴子のアナザーストーリー。
松尾スズキ 三木聡 三木聡
ポニーキャニオン (2006年07月19日)
小説の「伊良部」とはちょっと印象が違ったけど こっちはこっちで成立してたかも。
文藝春秋 (2008年01月10日)
文藝春秋 (2006年03月10日)
福山雅治 西谷 弘
ポニーキャニオン (2009年03月18日)
小説を読んでから映像化されたものを見ると がっかりすることが多いけど、 これはそうじゃなかった。 松雪泰子さまキレイすぎる!
伊坂 幸太郎
集英社 (2009年06月26日)
蒼井優 タナダユキ
ポニーキャニオン (2009年01月30日)
最後が切なすぎる。 森山未來がステキすぎる。 鈴子みたいに生きれたらなぁ。
角川書店 (2007年06月)
講談社 (2008年09月12日)
新潮社 (2006年06月)
久しぶりに本読んで泣いた。
講談社 (2007年05月15日)
「陣内」もすきだけど、 「永瀬」も魅力的。 さわやかな気持ちになれるお話。
新潮社 (2005年04月)
全く別のところで進んでいた話が 中盤からどんどん絡み合っていく 小説だから当たり前だけど目離せなくなった なんか伏線追い切れてない気がする じっくり読むべきですね
湊 かなえ
双葉社 (2008年08月05日)
「怖い!・・・でも気になる」 っていうのは今までもあったけど、 「怖くて先に進めない」 っていうのは初めてでした。 なんか精神的に追い詰められるかんじ。。。 寝る前に読まない方がいいです。 夢見悪くなるから!
那須 正幹
ポプラ社 (2008年12月)
ズッコケ中年シリーズの4作目。 いやぁ〜やっぱなごむねぇー 那須先生、天才。
島本 理生
角川書店 (2008年02月)
文藝春秋 (2008年02月08日)
短編よりはがっつり長編が好きなんだけど、 これは登場人物がつながっていたりして、 そんなのを見つけるのも楽しくて、 一気に読んでしまった(゜∀゜) 雨の日に突然誰かと出会ったら、 死神かもしれないな、 っていう普通の感想しか書けなくてごめんなさい。
村上 春樹
講談社 (2004年09月07日)
んとねー。 「よくわからん」 ていうのが正直な感想。 たぶんね、村上春樹読むには10年、 いや30年くらい早いんだと思った。私には。 高校生の頃『ノルウェイの森』読んだ時も 同じこと思った。
おおた うに
祥伝社 (2008年12月12日)
エッセイ 読み終わった
ぱらぱらめくるだけで楽しー。
東野 圭吾
文藝春秋 (2006年02月)
舞台は湖畔の別荘。 そこで起こった殺人事件。 主人公の俊介が感じる違和感。 その正体が知りたくて どんどん読み進めてしまう。 映画のキャストが豪華すぎるので、 ぜひこちらも見てみたい!
石田 衣良
文藝春秋 (2001年12月)
殺人を犯してしまった13才の少年。 少年を取り巻く家族とか学校とかの様子が すごくリアル。 時間をかけて、もう一回読み直してみたい作品。
新潮社 (2005年11月26日)
4人の中学生のお話。 確か高校生の時に図書館で見つけて、 なんとなく読み始めて、 「なんだこれは!」 と衝撃を受けた。 このとき、初めて自分の手で 「好きな作家」 というものを見つけた気がした。
阿川 佐和子
文藝春秋 (2002年01月)
電車でよく読んでました。 「ププッ」ていう笑いを こらえるのが大変だった。
檀 ふみ
集英社 (2001年06月25日)
今付き合っている女友達と、 年をとって こんな関係でいられたら ステキだなぁ、と思う。
山崎 ナオコーラ
河出書房新社 (2004年11月20日)
映画が見たくて、そのために読んだかんじ。 その情景とか雰囲気とかを 想像しながら読んで、 映画を見たら小説の空気がそのまま出てて 「すげい!」と思った。 永作博美がぴったりでした。
東野圭吾のスノボ体験記。 やったことないけど、 読んだらなんかすごく楽しいもののように見えてきた。 大沢在昌とか京極夏彦とか、 たまに知ってる作家の名前出てきて ちょっとうれしくなるw ただのミーハーですね。
集英社 (1998年05月20日)
東野圭吾ていう人がどんな小説書いてるのかも知らない頃から、 このエッセイの存在は知ってた。 なぜなら『ナツイチ』で玉木宏が読んだといってたからww 『幻夜』も『白夜行』も内容が重いので その合間にちょこちょこ読んでました。 エッセイ好きとしては...
集英社 (2002年05月17日)
ドラマ化されて知ってたけど、 『幻夜』となにやら関係があると知って 初めて読んでみようと思った。 雪穂、おそるべし。
集英社 (2007年03月20日)
『容疑者Xの献身』に続いて手に取ったのがこれ。 なんなんだ、新海美冬。 気になって気になって これもまた一気に読み進めた。 読み終えても、やっぱりわからない。 映像化するなら・・・香椎由宇だな。
文藝春秋 (2008年08月05日)
わたしにとって記念すべき、初東野作品。 こっから、ずーっとどっぷり東野ワールドにはまっています。 映画も見てみたいな。
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