kovさん
堀川 哲
PHP研究所 (2001年08月)
読了200711
ニューヨークで暮らしている人々のスケッチ感覚か。流し読み。
永田 宏
光文社 (2007年02月)
川崎 康宏 草なぎ 琢仁
富士見書房 (1994年01月)
海外ドラマの刑事もののノリとファンタジーの融合。おもしろい。
保田 隆明
ソフトバンク クリエイティブ (2007年03月16日)
E.S. ガードナー Erle Stanley Gardner
嶋中書店 (2005年04月)
ドラマ「ボストン・リーガル」の中でペリー・メイスンが出てきたので、読んでみた。
みの もんた
幻冬舎 (2007年03月)
マルコム グラッドウェル Malcolm Gladwell
飛鳥新社 (2000年02月)
三浦 展
洋泉社 (2004年09月)
ダニエル キイス Daniel Keyes
早川書房 (1999年10月)
ティム・アレン ブライアン・ロビンス
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2006年12月20日)
須賀 しのぶ 梶原 にき
集英社 (2000年09月01日)
読了200710
集英社 (1999年12月01日)
WW?の飛行機乗りの話。キャラクターが立っていて普通に面白かった。
ジェニファー・ロペス ロバート・ルケティック
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2007年01月26日)
阿刀田 高
新潮社 (1994年12月)
とっつきにくい旧約聖書を砕きに砕いてポイントだけ抽出しました!!な本。読みやすい。
星 新一
新潮社 (1990年11月)
星 浩
講談社 (2005年04月19日)
ヴィン・ディーゼル アダム・シャンクマン
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2006年02月22日)
ディズニーらしい作品。心を通じ合わせていくストーリーがいい。
バル・キルマー ジョエル・シュマッカー
ワーナー・ホーム・ビデオ (2000年04月21日)
ネイサン・レイン メル・ブルックス スーザン・ストローマン
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2006年10月04日)
ネイサン・レインとマシュー・ブロデリック2人ではちょっとパンチがなくて、最初30分ぐらいが退屈だが、そこからはものすごく面白くなって笑い転げられる。
ヨアン・グリフィズ ティム・ストーリー
20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (2006年03月03日)
面白いし、あっさりしてるし、すっきりするし、何となく見るのには大変良かった。
オーランド・ブルーム キャメロン・クロウ
パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン (2006年04月21日)
エリザベスタウンでの時間、41時間11分の旅の中で気持ちに整理をつけていく話。特に41時間11分「ミッチとの旅」の中で、オーランド・ブルーム演じる主人公がどんどん次のステップに進んでいくのがよく描かれていたと思う。
ブルース・ウィリス ジェブ・スチュアート ジョン・マクティアナン
犯人が日系企業に押し入り「やり口が汚い」との建前で強盗を働く様には時代を感じた。多くの伏線を綺麗にまとめていくストーリーで、常に不利な状態で(きっかけはたまたまとはいえ、ずっと裸足だし)反撃していくジョン・マクレーンはすごい。パウエルとアーガイル...
エマ・トンプソン エマ・トンプソン カーク・ジョーンズ
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2006年09月21日)
ディズニー映画にありそうな話だが、テイストがもう少し渋い感じだなぁと思っていたら、案の定イギリス映画だった。最後は若干ミエミエだが、子供たちの成長が言動から見て取れて心地よいのと、最後の一連の場面では大人たちまで素敵なので安心して見ていられた。地...
アダム・サンドラー ピーター・シーガル
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2007年02月28日)
刑務所で看守チームVS罪人チームでフットボールの試合をする話。アダム・サンドラーの「おもしろおかしい」味が薄かったものの、脇役が個性的で十分カバーできていたし、主役が地味なくらいでちょうどいい。悪役が悪役していて、熱い気持ちで見ていられるストーリー。...
ノア・ワイリー ディーン・デブリン ピーター・ウィンサー
松竹ホームビデオ (2006年10月28日)
ノア・ワイリーはちょっと頼りないキャラが似合う。ツッコミどころも多いにあるストーリーと予算の少なそうなセットだが、安心して見られるアクション風映画。
ブルース・ウィリス レニー・ハーリン
相変わらず、主人公マクレーンは頼られるが部外者扱いもされる、損なポジションだ。1とは違い若干無理のある描写があったのが残念。
小林聡美 荻上直子 荻上直子
バップ (2006年09月27日)
ロビン・ウィリアムズ バリー・ソネンフェルド
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2006年12月16日)
新潮社 (1991年12月)
読了200709
1つ読んだら引き込まれ、スイスイっと読んだ。
角川書店 (1988年06月)
星新一のアイディアの豊富さに驚嘆。
夏石 鈴子
朝日新聞社 (2003年04月)
受付の仕事を通じて、働くということを描いた本。内定を得るまでの心理は、自分の就職活動を思い出した。
飯島 勲
講談社 (2001年03月)
サクっと読める政治小話。政治家だって人の子なわけで、慌てたり忘れたり秘書頼みだったりするよって話。
鳥居 徹也
三笠書房 (2005年06月30日)
安易な気持ちでフリーター・ニートの道を選ぶ前に知っていてほしいことのポイント集。
麻生 太郎
徳間書店 (2007年04月)
麻生太郎が語る、サクっと読めてサクっと面白い「吉田茂」小話。まさに吉田茂は麻生太郎の原点だなぁと感じさせるエピソードが多数。
山本 弘
楽工社 (2007年03月)
R.L.グリーン
岩波書店 (1957年12月10日)
読了200708
アーサー王がエクスカリバーを抜いてログレス王国の王になってから、ランスロットと王妃グウィネヴィアとの一件を発端とする王国崩壊までの話。短編集の連作。円卓の騎士一人ひとりが(一部除く)高潔で素晴らしい人物だが、短編が多くキャラクターが立つほど掘り下げ...
成田 良悟 エナミ カツミ
メディアワークス (2003年02月)
たくさんの人の行動が絡み合って、勢いよくストーリーが展開していった。ハリウッド映画的だなぁと感じた。アイザックとミリアのコンビが面白い。
パトリシア・コーンウェル 相原 真理子
講談社 (2000年12月26日)
犯罪被害者のその後(被害者にとって「事件の解決」が全てを解決してくれるわけではない)が詳細に描かれていて、テーマは重いものの、24さながらの「誰が味方で誰が敵か分からない」状態でワクワクドキドキ。先が気になるのでどんどん進む。
友野 詳 弘司
角川書店 (1992年02月)
読了200707
"テーブルトークRPG(TRPG)を小説にしました"、とのこと。 ゲームマスターのポジションをそう持ってくるか、という奇抜さはあったし、確かにTRPGのニオイは全体にするけれど、これはリプレイで読んだ方が面白いかもしれないなぁ。
川北 稔
岩波書店 (1996年07月22日)
砂糖という世界商品をめぐるヨーロッパ諸国の植民地合戦。産業から見る世界史という切り口が面白かった。
吉村 昭
新潮社 (1980年11月)
読了200705
表現が全体に生々しい。長平がどん底から這い上がり、前向きに生きる姿は神々しいが、時々起きる幸運が少しアリエナイ。
ピーター フランクル Peter Frankl
岩波書店 (1997年10月20日)
簡単な文章で、学習・生きることについて大切なことが書いてあったように思う。『仕事は楽しいかね?』とも通ずる。
シグリッド・H. 塩谷
はまの出版 (1991年11月)
読了200704
子供は体験を通じて言葉を覚えてゆく。→言葉は使ってナンボ。
竹河 聖 いのまた むつみ
富士見書房 (1990年04月)
大平 光代
講談社 (2000年02月21日)
人間はいつでも立ち直れる/みんな(特に子供は)信頼して向き合ってくれる誰か(大人)の存在が必要!!
ポール・フライシュマン Paul Fleischman
あすなろ書房 (1998年07月)
読了200703
「良いことは連鎖する」。少女が空き地にマメの種を蒔いたことから地域コミュニティ("us"という意識)が生まれる話。
富士見書房 (1989年04月)
富士見書房 (1988年11月)
表 三郎
サンマーク出版 (2004年08月)
井上 靖
新潮社 (1972年10月)
河本 佳子
新評論 (2002年02月)
早川書房 (1971年)
宮北 恵子
幻冬舎 (2002年11月)
パトリシア コーンウェル 相原 真理子
講談社 (2003年12月26日)
角川書店 (1991年11月)
角川書店 (1991年09月)
富士見書房 (2006年04月20日)
富士見書房 (2005年04月20日)
富士見書房 (2004年10月)
富士見書房 (2003年10月)
富士見書房 (2003年04月)
富士見書房 (2002年10月)
富士見書房 (2002年04月)
富士見書房 (2001年10月)
富士見書房 (2001年04月)
富士見書房 (2000年10月)
読了200706
富士見書房 (1999年10月)
富士見書房 (1999年04月)
スティーヴン・P. ウィリアムズ Stephen P. Williams
扶桑社 (2004年08月)
石黒 マリーローズ
PHP研究所 (2006年03月)
マイケル・ユー
新潮社 (2006年10月14日)
小野田 博一
PHP研究所 (2006年09月21日)
北 杜夫
新潮社 (1991年04月)
ロバート・A・ハインライン 福島 正実
早川書房 (1979年05月)
富士見書房 (1998年10月)
富士見書房 (1997年10月)
富士見書房 (1997年04月)
竹河 聖 若菜 等
富士見書房 (1998年04月)
富士見書房 (1994年12月)
ハンス・マグヌス エンツェンスベルガー 丘沢 静也
晶文社 (2000年04月01日)
富士見書房 (1996年10月)
富士見書房 (1996年04月)
富士見書房 (1995年10月)
ピータ フランクル Peter Frankl
岩波書店 (1999年12月20日)
富士見書房 (1993年07月)
城 繁幸
光文社 (2004年07月23日)
富士見書房 (1995年04月)
講談社 (1999年12月10日)
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