何を読んだかすぐに忘れるので完全なる自分用メモ 大学のも趣味のもまぜこぜ 色々ばれそうでかなりたじたじ
kouamaさん
岡田 斗司夫
アスペクト (2010年07月26日)
趣味 読み終わった
相変わらずの痛快さ これにわくわく出来る人は限られるのかもしれないけど、私は概ね賛同出来るし、同じように感じるひとが増えたら良いなとも思う
門倉 貴史
大和書房 (2008年03月11日)
全体的に浅く広く、入門というか概要というか最初に読む本としては良い。これ一冊では何ともならない本だけど、導入になる。最後の「子供をワーキングプアにしないために」みたいなところを除けば内容は悪くない。
ビョルン・ロンボルグ 山形 浩生
ソフトバンククリエイティブ (2008年06月28日)
環境と経済の関係を考えさせる本は良書だなあとやはり思う 問題に飲み込まれず冷静に見つめるために良い効果をもたらしてくれた点で読む価値があると感じた 恐怖で思考停止しそうなひとにはオススメ ただし読むのはそれなりに大変 つらくはないけど労力は必要
青木 秀和
集英社 (2008年04月17日)
経済のことを全くわかっていない私には前半ほど理解が難しいという本 4章は金融や経済と簡単にくくれない広い領域の話をしているけどそちらの方が馴染んだし楽しかったかな 理解しきれなかっただけに再読したい。折を見てまた頑張ります 読むのは新書にしてはしんど...
本田 由紀
光文社 (2006年01月17日)
個人的には読んでてちょっとしんどい 若者が大人に幻滅するために読む本ではないのだけど、読み方によってはそんな作用もあるなあという感じ 一部が秀逸 データで正しい概観をつかめる
水月 昭道
中央公論新社 (2009年09月)
学問の構造やら本質やらに言及しているのはいい しかしこれを学部生も院生もどれほどの人が読んで納得するかどうか まともに従来の教育に適応してきた人ほど抵抗あるんじゃないかな これ一冊で割りきれる人にはなんら問題ないよね 足掛かりになればいいかなという意...
畑村 洋太郎
岩波書店 (2007年02月20日)
ドンガラが面白いなあと 難しい数字はあまり使っていないけれど、微分積分でせめて概念だけは知ってないといまいち理解出来ない部分がある なのでわたしはわからない
古市 憲寿
講談社 (2011年09月06日)
確かに文章はくどい、けど読みやすい 大量の注釈が役に立つ
アルフォンス・デーケン
NHK出版 (2011年09月22日)
大学 読み終わった
マーク ボイル 吉田 奈緒子
紀伊國屋書店 (2011年11月26日)
問題提起がシンプルで誰しもに一読の価値があるという点で良書 真に受けて読むとたぶん疲れる人もいる これ一冊でフリーエコノミーの是非とか考えるのは偏りが過ぎるので、そういうひとの存在を認知するくらいの心構えで読めば良いと思った
後藤 和智
宝島社 (2008年04月09日)
参考文献がお役立ち
山田 昌弘
筑摩書房 (1999年10月)
ちょっと古い 引きこもりとかニートという言葉がない頃の本なのかな 外から見た時の話が多くて、パラサイトの人たち自身が抱える問題はあまり掬い上げていない だからこの本だけ読んで真に受けてもどうともならない 今ならたぶん内側に焦点をあてて書いた本があるは...
日垣 隆
大和書房 (2008年05月23日)
項目ごとの最後に書いてあるpointってやつが面白い 個人的には「よほどゆとりがない限り、正義に多大なエネルギーを注がない」ってのが一番すき 二番目は一万時間(一日三時間を十年)の使い方みたいなの
湯浅 誠
文藝春秋 (2009年11月11日)
前半が読みやすく分かりやすくで素晴らしい 正規雇用者にも利益になるのだと言うことも含めて非正規対策の必要性を書いているところとか、誰も彼も貧困という問題を誰かに転嫁することは出来ないのだということを簡潔に書いている
小林 照幸
文藝春秋 (2000年03月)
内容はだいたい今に通じるけど主に制度や用語に古い部分があるのだけ注意して読むと良いかも
光文社 (2007年10月16日)
内容が良いだけにただの大学院の問題ととらえてはもったいないかもという印象。本文中でも引用されている城さんや本田さんの本も併せて読むと社会構造の問題としてわかりやすいかも
小飼 弾
日本実業出版社 (2009年03月19日)
相変わらずむちゃくちゃ言うなあと思いつつ、心のごく一部に引っかけておこうと思った
小浜 逸郎
幻冬舎 (2006年11月)
はっとさせられる部分もあるけど、ごちゃごちゃあれこれ書いているのでぶれて見える 精読したいとは思わなかった本
原田 正樹
中央法規出版 (2008年07月)
ひととおり読んだけどまだ呑み込めてない 噛み砕いて社協理解のひとつの参考にするにはちょっと大変そう 伊賀市の取り組みだけがずっと載っているから比較できる別の社協の本を用意すると良いかも
青野 慶久
文藝春秋 (2007年09月)
夢が大きいために失敗するだけで、だから失敗で落胆する必要性はないという記述はシンプルな盲点だった。あと給料を払うのはお客様だ、とか。とにかく分かりやすくて読みやすいのがいいところ
富樫 康明
市民出版社 (2000年12月)
日本語が正しくないという本としては致命的な欠陥があちこちあった。内容云々いう以前の問題で単純に読みにくいです…
山本 主税
中央法規出版 (2003年05月)
夏石 鈴子
角川書店 (2006年03月)
読み終わった
あれこれ好みな本 あとすごく読みやすい
本川 達雄
中央公論社 (1992年08月)
理数に強いとなおさら楽しめる 時間の相対性も含めて生き物のデザインってすごいなと思う
講談社 (2002年01月)
竹内 薫
祥伝社 (2009年10月27日)
エネルギーや環境の話が特に楽しい
武井 麻子
大和書房 (2006年12月)
さっと読むにはちょっと難しい けどヒントになることを書いてた 看護の話が多いけど他の職種や、職業を抜きにしても参考に出来る部分があるはず
光文社 (2006年02月16日)
サクサク読める
岩波書店 (2008年04月22日)
終章が特にバランスが良い 全体を通して基本的なことを書いてるだけだけど、だからこそたったの一冊で得られるものは大きいかも
武田 邦彦
幻冬舎 (2008年05月)
本当は☆5にするのは鵜呑みにしているからである気もしてちょっと迷うけど 良い本 環境のことを考えるという広さを知る。環境という言葉をそのまま表層的に受け取りすぎてたと気付いたり、いろいろ目から鱗
新田 ヒカル
サンガ (2009年12月19日)
まずは概念を知ることから。これから社会に出ていくひとに読んでほしい。ベーシック・インカムへの是非はともかくとして、それなりの社会人になるにきっと役立つ教養とか問題意識とかを得る足掛かりとなるはず
梶本 久夫
丸善 (2002年06月)
デザインと福祉を「つなぐ」というより、両者が共通して持っている要素があることを改めて言ってくれたという印象。古い本だから障害の概念とかユニットケアの浸透度とかの違いが随所にあるのだけ注意して読むと良いと思った デザイナーもジェネラルであるべきという...
アル ゴア 枝廣淳子
武田ランダムハウスジャパン (2007年06月27日)
とりあえずさわりをわかりやすく理解できる 本物を読みたい
ベストセラーズ (2010年06月09日)
巻末のリストがものすごい価値があると思う 世界が広がる「予感」だけくれる良い本
アスペクト (2008年09月25日)
小飼弾さん二冊目 やっぱりいろいろ役立つことが書いてあった
尾高 邦雄
岩波書店 (1941年)
ぜんぶは読んでない 古いけどいまに通じる部分もちゃんとある。でも今との違いを見られたことのほうが大きな収穫かも
阿部 真大
日本放送出版協会 (2007年05月)
ユニットケアが必ずしも正しいのか、という主張に目からうろこ ユニットケアの負の側面は知っているけれど従来のケアへの逆行を唱えたり、そもそもケアの専門性を問うてみたりとなかなか読んでて楽しい本だった
伊坂 幸太郎
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年09月23日)
面白かった! グラスホッパーをもう一度読みたくなる
アルボムッレ スマナサーラ
筑摩書房 (2008年02月)
幸福は皆が達することができるものでなければならないとか、関係を「持たない」という関係も大切とか、いろいろ私にとってヒントになることが書いてた。けどこういう本を鵜呑みにして信者にならないような知性を身に着けたい
梅沢 正
ぺりかん社 (2003年05月)
畠中 恵
新潮社 (2009年11月28日)
しゃばけの第六弾 これ良かったような気が
サンガ (2009年11月26日)
社会相続が良い悪いという意味で評価するんじゃなく、私の中でもやもやしていて形のなかった経済の矛盾とか問題みたいなものに説明をつけてくれた気がしたという意味で評価したい本。あくまで私的に、素晴らしい本。ほんとすごい。
斉藤 弘子
中央公論新社 (2005年01月)
まあいろんな名前がせっせと付けられてるもんなんだあなあとそれだけ思う。この「症候群」ひとつひとつを自分に当てはまるか考えて、当てはまったものに関してだけ対策をしてもちょっと偏っているかなと思う 細分化して見すぎる弊害ってあるのではないだろうかとぼ...
朝井 リョウ
集英社 (2010年02月05日)
ネーミングセンスが好き。「かおり」とか「えりか」とかっていう名前には「上」を感じて納得できるなあって思う。桐島っていう名前も好きだなあ。世代が近くてそういう感覚が似ているからこそ楽しめたという部分は大きかったかも
由良 弥生
三笠書房 (2002年10月)
杉山 文野
講談社 (2009年12月15日)
友達に借りた
真保 裕一
文藝春秋 (2010年04月09日)
久々に小説読んで楽しかったのは確かだけど、いろいろ引っかかったりもした
双葉社 (2010年06月30日)
マークス 寿子
光文社 (2002年01月)
辛辣で反感したくなるんだけど、じっさいには誠実さのある内容だと思う ヒントにしたいところはけっこうある 一方で、そんな簡単にヒントにしてたらこの著者には批判されちゃいそうだなと思ったりなんかもする
多田 ゆかり
ミネルヴァ書房 (2006年07月)
内容はふつうに良いことをたくさんあげているのだけれど、そうできない自分に対する責めをしてはネガティブな影響を与えるだけだなあ、という自戒を込めてあえて低めに評価をしておく 良くも悪くも影響を受けすぎないこと、自分なりの解釈を加え鵜呑みにしないこと...
勢古 浩爾
PHP研究所 (2007年06月16日)
本を一冊書くにはちょっとくどいかなという印象 ロバート・B・パーカーの「初秋」はちょっと読みたくなった
NHK「無縁社会プロジェクト」取材班
文藝春秋 (2010年11月12日)
現場実習指導のワークに使った本 まあ良かったなあと思うけど、根本的には良し悪しつけて評価するような本じゃないと思う そういう現実を示しているというそれだけ
大沢 仁
光文社 (2008年11月14日)
ほんとばかやろーってかんじ 内容は普通 わりと事実を真面目に書こうとしてくれているかなとは思った
上野 千鶴子
紀伊國屋書店 (2010年10月06日)
色々と衝撃的だった本 良くも悪くも考え方を変える
宝島社 (2008年11月10日)
内容に目新しいところはないけどテーマに沿ってまとまってる。外国の事情はちょっと面白かった
堀切 和雅
角川書店 (2001年04月)
ちょっと古い割には今も通じて読める部分も多くてよかった。けれど最新版が読みたくなる
小田嶋 隆
光文社 (2005年04月)
三浦 展
光文社 (2005年09月20日)
有栖川 有栖
講談社 (2006年05月16日)
岡崎 大五
新潮社 (2007年11月)
押川 剛
幻冬舎 (2001年01月)
そういうつもりで読んだんじゃないけど良い本だったのでレポートの参考文献
養老 孟司
新潮社 (2006年01月14日)
さすがです養老先生
下山 弘
中央公論社 (1993年03月)
PHP研究所 (2003年08月02日)
「死の壁」の方が読みやすい でも内容はやっぱりめからうろこ
大平 健
岩波書店 (1995年09月20日)
よかった! 他のも読みたい
杉浦 由美子
中央公論新社 (2006年10月)
意外とまじめな本ですよ
荻野 進介
ソフトバンククリエイティブ (2009年07月16日)
ダブルキャリアの本書いたひとなので、それとかぶります でもそっちが好きだったからやっぱりこっちも好き
工藤 信夫
聖文舎 (1989年05月)
内容あちこち古いけど、普遍的な部分もたくさん
大島 真生
新潮社 (2007年09月)
山本 桂子
主婦の友社 (2011年03月05日)
中村 うさぎ
新潮社 (2008年02月)
城 繁幸
光文社 (2006年09月15日)
自分じゃ言葉にできなかった閉塞感を指摘してくれた感じ 少し気が楽になったような、逆に現実思い知って重くなったような とにかく内容はとてもいい
新潮社 (2004年04月16日)
めからうろこ 読みやすいし良い本 大学の勉強にも役に立ちそう
徳井 淑子
講談社 (2006年06月10日)
ちょっと読みにくい おおむね面白い
若桑 みどり
筑摩書房 (2003年06月)
新しい価値観をもらったかんじでよかった
デュラン れい子
講談社 (2008年05月21日)
さくさく読めてちょいちょい面白い
小栗 左多里
メディアファクトリー (2004年03月12日)
色々面白かった 読みやすいし
嶋津良智
フォレスト出版 (2010年07月07日)
言われるまでもないことばかりだけど、それをあえて親切に言って聞かせてくれるという意味で価値はあるかなーと思った本
新潮社 (2008年04月15日)
うんうんなるほどねーって言いながら読んだ
臼井敏男
朝日新聞出版 (2010年09月10日)
日本放送出版協会 (2007年07月)
ゼミ論の参考文献 ゼミ論にものすごーく役に立ってくれただけでなく、私自身の考え方にも影響を与えてくれた本
角川書店 (2003年10月)
ホテル・ラフレシアの話が好きだ
荻原 浩
東京創元社 (2010年05月22日)
ハードボイルド・エッグ好きですから続編嬉しい! ペット捜査のノウハウを身につけててプロでしたね… そういう変化した部分と、相変わらずな部分があってよかった それにしても荻原作品の女の子はいいですねー
七尾 与史
宝島社 (2010年07月06日)
さくさく読める。ラノベ的なわかりやすくデフォルメされたキャラたちが良いなと思う。トスオくんの名前がよめなかった(笑 あと最後のひっかかる感じの終わり方が好き。
講談社 (2005年03月08日)
手のひら編がめちゃくちゃ好き! あとABCキラーの最後の火村が良かったなーと思います
阿刀田 高
文藝春秋 (1983年06月)
読後感がたまらない はなしがひっくり返って読者は置き去りな感じが良い
ドロシー・ロー ノルト Dorothy Law Nolte
PHP研究所 (2003年09月)
友達のゼミの本 よみやすい
NHKスペシャル取材班&佐々木とく子
阪急コミュニケーションズ (2007年08月01日)
レポートの参考文献 孤独死についての色々を述べた本 NHKの番組のノベライズっぽいものともいえる 実例が載ってて役立ちました
中西 正司
岩波書店 (2003年10月22日)
ゼミの本 読むのはちょっと苦労したものの、障害者の福祉について概観をつかめたので為にはなったと思う
榎本 博明
講談社 (2002年01月18日)
ゼミの本 決して悪くはないけど、あえて一冊まるまる読むほどの内容はないと思う。同じことを手を変え品を変え言っている感じ。でも具体な書き方をたくさんしていて、共感しながら読めるともいえる
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