kouzukitanの本棚(kouzukitan)
一穂 ミチ
/ 幻冬舎 / 2011年11月15日
「何事にも意味はないけど理由はある。意味はそこにあるんじゃなくて自分で与えればいい」というような主人公のセリフが気に...
村上 春樹
/ 講談社 / 1989年11月08日
どんな展開をするんだろうと思って読んだけど、タイトルがすべてだった。ほのぼのストーリー。
イラストがあるおかけで、...
村上 春樹
/ 文藝春秋 / 1993年05月
奇妙なお話ばかりだったけど、割りと全部読みやすかった。
でもTVピープルは本当に意味がわからなかった。
この中で...
村上 春樹
/ 新潮社 / 2000年02月
「かえるくん東京を救う」「タイランド」ってお話がすき。
村上 春樹
/ 講談社 / 1985年10月
上巻を読み終えて続けて一気に読み終わった。
不思議なお話だった。
でもうまく言えない。
村上 春樹
/ 新潮社 / 2010年04月16日
最終的にあの二人が出会えてよかった。
結局分類するなら恋愛ものなのかな。
しかし、あそこで終わるのは少し物足りないよ...
村上 春樹
/ 講談社 / 1985年10月
話がうまくつかめなくて途中で読むのやめようかと思った。
残り3/4ぐらいでやっと面白くなってきた。
ちょうど、奇妙な男...
村上 春樹
/ 新潮社 / 1987年09月25日
村上春樹の短編集初めて読んだけど不思議なお話ばかりだった。
影とか小人とかでてきて、世界のおわり~と1Q84を思い出し...
火崎 勇
/ 大洋図書 / 2004年08月09日
高校時代の恋人と手酷い別れをして、のちに再会するお話。
高校卒業と同時にうざいと一方的に捨てた攻めが愛に飢えた子ど...
一穂 ミチ
/ 新書館 / 2011年10月08日
一穂ミチの文章って綺麗。描写の仕方も好き。
商社マンもので、仕事に関する内容もきちんと描かれていてとても好感がもて...
村上 春樹
/ 新潮社 / 2009年05月29日
1に比べると様々な出来事がいろいろと起こってとても読み応えがあった。
特に後半は読み進めるのが楽しくて一気に読めた。
...
島村 菜津
/ 光文社 / 2007年03月
イタリアのバールに行ってみたくなった
- / 海王社 / 2011年11月25日
攻×攻ということで買わずにはやっぱりいられなかった!
しかし全体的に攻×攻だとは感じなかった・・・・。
ちょっと期待...
村上 春樹
/ 講談社 / 2006年09月16日
え…これは意味不明なまま終わってしまった…
おそらく推測するためのヒントは散らばってたんだろうけど、それを拾い集めて...
高久 尚子
/ 徳間書店 / 2011年11月25日
1が面白かったので続編でてくれてうれしい!
相変わらず男性の下半身の話題満載で、ありそうでなかった話だと思った。
し...
村上 春樹
/ 新潮社 / 2009年05月29日
またしても、「世界の終わり」がキーワードになっている?
そしてパラレルワールド?
あゆみと青豆の性的饗宴が最後の活...
村上 春樹
/ 新潮社 / 2010年04月
物語の展開や内容が面白く、これが1980年代の小説だと俄かには信じがたい。情報化の行きつく先はこのようになるのかな…
あ...
村上 春樹
/ 新潮社 / 2010年04月
タイトルの「世界の終わり」に惹かれて買った。
全く予想のつかない展開にわくわくが止まらない。
はやく下巻を読みたい。
砂床 あい
/ リブレ出版 / 2011年11月18日
事故死した妻の元夫(ノンケエリートリーマン)×現夫(ゲイツンデレ司書)の親権争い家族もの。
自分では恋愛経験豊富と思って...
桜井りょう
/ コアマガジン / 2011年11月02日
見た目が好み。体格が同じくらいな所がいい。
スピンオフのドMなおっさんのお話よかった。
欲望に素直な所が◎
いおか いつき
/ 竹書房 / 2011年11月25日
- / ブックマン社 / 2011年11月25日
足フェチ、古墳、シニアのお話が特に好き。
リバがあることを期待していたがなかった・・・・。
本棚の絞り込み
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。
ジャンル
カテゴリ
読書状況
★評価
並び変え