kozzyさん
Paul Auster
Faber and Faber (2006年10月05日)
サイモン シン Simon Singh
新潮社 (2006年05月)
グレッグ イーガン Greg Egan
早川書房 (2000年12月)
クリストファー・プリースト 古沢 嘉通
早川書房 (2004年02月10日)
ポール・オースター 柴田 元幸
新潮社 (2006年09月28日)
機本 伸司
角川春樹事務所 (2006年05月)
ジョージ・R.R. マーティン George R.R. Martin
早川書房 (2006年09月)
ミチオ カク Michio Kaku
日本放送出版協会 (2006年01月)
(2006年08月00日)
佐藤 賢一
集英社 (2004年03月19日)
集英社 (2005年05月19日)
小笠 英志
ベレ出版 (2006年05月)
早川書房 (1999年10月)
グレッグ・イーガン 山岸 真
早川書房 (2005年09月22日)
(2003年07月00日)
ロバート・A・ハインライン 野田 昌宏
早川書房 (2005年05月25日)
ケン マクラウド Ken MacLeod
早川書房 (2006年08月)
ポール・J. マコーリイ Paul J. McAuley
早川書房 (2005年07月)
早川書房 (2006年05月)
早川書房 (2006年06月)
早川書房 (2006年07月)
集英社 (2006年08月18日)
柴田 元幸
新書館 (2006年02月)
オースターなんかの翻訳してる人。 この人の翻訳けっこう好き
Gabriel Garcia Marquez
Penguin Books Ltd (1998年09月03日)
買った後にTranslated from Spanishってあるのに気がついた。 これなら日本語版でいいじゃないかと…
集英社 (1999年02月19日)
舞台は百年戦争下のフランス。 ジャンヌ・ダルクと傭兵ピエールの物語
集英社 (2003年08月20日)
宗教改革の火が燃え上がろうとする中世末期のフランス。登場人物にイニゴ・デ・ロヨラ、フランシスコ・ザビエル、ジャン・カルヴァン 加えてレオナルド・ダ・ヴィンチにノートルダム・ド・パリのカジモドなんてのも出てきます。
集英社 (2001年05月18日)
歴史の授業で出てきたジャックリーの乱ってやつです。
埴谷 雄高
講談社 (2003年04月10日)
完結?
埴谷 雄高 鶴見 俊輔
講談社 (2003年03月10日)
文庫のくせに1400円ってのは…
集英社 (1997年11月20日)
漢の浪漫
カミュ Albert Camus
新潮社 (2003年04月)
晩年の短編集
ロバート・A. ハインライン Robert A. Heinlein
早川書房 (2005年12月)
エイリアン侵略もの
集英社 (2002年05月17日)
直木賞受賞作
新潮社 (1969年07月)
不条理についての論考
新潮社 (1969年10月)
カミュの文体が好き。他のどの作家より美しい
ジャン・コクトー 東郷 青児
角川書店 (1991年06月)
最も好きな小説(小説というより詩や戯曲と言ったほうがいいのか?)神経をむき出しにされるような感じがする
開高 健
角川書店 (1960年05月)
ロバート A.ハインライン 矢野 徹
早川書房 (1982年09月)
短編集
アレクサンドル デュマ Alexandre Dumas
角川書店 (1998年07月)
ダルタニャン物語は「三銃士」「二十年後」「ブラジュロンヌ子爵」の三部からなるが、これはその「ブラジュロンヌ子爵」の後半部分。全巻セットがあるけど値段高いんだよね。。。
早川書房 (1976年10月)
2chのSF板のななしの元ネタ
村上 龍
講談社 (1978年12月19日)
岩波書店 (1956年02月05日)
アニメの岩窟王もあわせてぜひ
(1957年01月25日)
待て、しかして希望せよ!
幻冬舎 (2000年04月)
講談社 (1980年11月12日)
(1996年04月00日)
芥川 龍之介
角川書店 (1969年09月)
田中 芳樹 天野 喜孝
角川書店 (1986年08月)
ヘルマン ヘッセ Hermann Hesse
新潮社 (1951年11月)
永井 豪
コミックス (1998年05月)
ロラン バルト Roland Barthes
筑摩書房 (1999年10月)
栗本 薫
講談社 (2001年05月)
幻冬舎 (1997年06月)
角川書店 (1993年09月)
幻冬舎 (1999年04月)
遠藤 周作
新潮社 (1981年10月)
講談社 (2001年03月)
ウィリアム・ゴールディング William Golding
新潮社 (1975年03月30日)
少年達が無人島に流れ着いてって話。少年文学と思わせておいて実際は人間の内なる暗黒を描く一冊
グレン・F. ノル 木村 逸郎
日刊工業新聞社 (1991年01月)
Henry Holt & Co (2005年12月27日)
Auster最新作 ここ数作の中では一番好き
(1951年03月00日)
’異人さん’がお気に入り
渡辺 一夫
岩波書店 (2000年01月14日)
読みやすいのでお勧め
ワーズワス 山内 久明
岩波書店 (1998年09月16日)
退屈
Faber and Faber (2004年08月05日)
日本語訳まーだー?
チャールズ ブコウスキー Charles Bukowski
河出書房新社 (1999年12月)
Bukの自伝的小説
ミヒャエル・エンデ ミヒャエル・エンデ
岩波書店 (2005年06月16日)
祝、文庫化
ダン ローズ Dan Rhodes
コンシャスプレス (2003年03月)
犬より猫派 でもおすすめ
ジャン ボードリヤール Jean Baudrillard
紀伊國屋書店 (2002年01月)
ボードレールと間違って買ったわけではない
スチュアート シム
松柏社 (1999年10月)
勢いで買った、後悔はしてない
講談社 (2003年02月10日)
3巻か4巻目まで出てるはずだけど読んでないorz
ポール・オースター Paul Auster
角川書店 (1993年11月)
たぶんオースターの代表作
(1980年05月23日)
sense of wonderにあふれた一冊
宮部 みゆき
光文社 (1994年10月)
犯人途中で分かっちゃって。。。
ジョージ・マクドナルド
筑摩書房 (1999年06月)
正直読むのに苦労した
ジョルジュ バタイユ Georges Bataille
筑摩書房 (1998年04月)
ポール オースター Paul Auster
新潮社 (2004年07月)
インタビューやらエッセイやら
ジョージ・マクドナルド 荒俣 宏
筑摩書房 (1986年10月)
真の意味でのファンタジー
新潮社 (1995年03月)
3部作の中では一番好き
新潮社 (2001年11月)
映画版あるらしいけど未見
アンブローズ ビアス
角川書店 (1975年04月)
Novel,n. 【小説】 引き伸ばされた短編小説(以下略
Faber (2003年08月07日)
日本語訳まだー?
Faber and Faber (1999年04月05日)
オースター入門に。三部作全部入ってお買い得。
Faber and Faber (1998年01月03日)
前半で躓く人多そうだけど 後半はいつものオースター節でぐいぐい引っ張ってくれます
上遠野 浩平
祥伝社 (2004年08月)
ロボット探偵ってのはさすがに。。。
田中 芳樹
講談社 (2003年06月06日)
いいかげん惰性で買ってる
早川書房 (1978年02月)
ジョーダンにかけて!
新潮社 (1997年09月)
落ちた卵が印象的な一冊?
宮本 輝
新潮社 (1985年05月)
再生の物語
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