kproさん
神永 学
文芸社 (2006年02月28日)
八雲をやっと発見できたものの、そこが事件の終わりではありませんでした。何も解決などしていなかった。
文芸社 (2005年11月)
高山 しのぶ
一迅社 (2008年03月25日)
鴇がやっと動き出す巻、です。紺が表紙からみてもわかるようにある意味で様変わりしてしまったのがショックですが…更に続刊が気になる終わり方(笑
文芸社 (2005年06月)
続刊三巻目。今回は一巻に近い感じで怖いです。マンションの屋上から何度も自殺を繰り返す自縛霊についてが主で、色々からんできて中盤では何がなんだかわからないのが正直です(笑 でも何度か読んでもぜんぜん楽しめます。ほんとこの八雲シリーズは読んでつまらない...
文芸社 (2005年02月)
続刊の2巻目。ますます八雲の素性が気になりだす巻です…表紙は怖くて手にとりにくいですが、内容の彼のぶっきらぼう、でも優しい性格でチャラです。心霊現象は、一巻ほどは怖くありませんでした。どっちかというと、感動ものに近いかもしれない。
角川書店 (2008年03月25日)
本来ならあまり好まない、心霊現象とかの本です。ところが主人公の特有のマイペースさに引き込まれ、怖い怖いと思いながら読み進め…見事に八雲にハマってしまいました(笑 私的には一巻、かなり怖めです…いや、私が怖がりすぎなのかもしれない?
熊田為宏
音楽之友社 (1999年07月01日)
部活の2人しかいない男子の専門的なほうにお借りしました。買ったのではないです(オイ すごいおもしろいです、いろいろ頭の中で創造しやすい本。ちょっと値が張るので、買えないのが残念。音楽やる方にはお勧めです。特に管楽器とか、直接自分の息を使うものとか。
こうじま 奈月
芳文社 (2008年01月29日)
こうじま先生の新刊。なんか今までと違って若干のシリアス風味も混ざり、ちょっと重い…? 私の趣味から言えば、ですけど。
天野 明
集英社 (2008年02月04日)
ちょっと送れて購入。 ツナの成長っぷりがもう、だめです(爆 ちょっとずつ話が進んでます。久しぶりのREBO RN!新刊で、絵の綺麗さにもう惚れ惚れです。
あさの あつこ
光文社 (2006年02月22日)
私が言っていいものかとは思うけれど、なんだかあさの先生らしくないタイトルとカバーだと思って手にとった。 読んでみるとバッテリーやTheManzaiとは全く違う時代もの。 一風変わったコンビがとても面白い。 ラストの終わり方で続巻も読みたくなる。
一迅社 (2007年10月25日)
久しぶりの新刊。 遅れながら購入。 内容がシリアスになってきたので、これから内容が彼岸とあまつきで交差してややこしくなるのかと思いきや、結構難しくはなるけれど、面白さを欠いてはおらず、読み続けたい。 やはり綺麗な絵だ。
光文社 (2007年09月21日)
弥勒の月の続巻。 何かと繋がってくる1人+2人。 内容的にはそれほど哲学などと違い難しくはないので事件の真相が気になりさきへさきへと読み込んでしまった。
福井 晴敏
文藝春秋 (2006年03月14日)
下巻。 物語の終わり方には結構驚いた。 内容が内容だけに、政府は何を隠していてもおかしくはないと思った。 真実に近づくまでに時間はかかるがそれは凄く重要だった。
かなり分厚く、話もややこしかった。 けれどそれに勝る完成度の高さ、主人公の成長?などが読み手まで確かに伝わってきた。 実際日本にありえない、とは言えない現実味ありふれる内容。 これからの未来がかなり心配にもなった。
集英社 (2007年11月02日)
話の展開が以外で吃驚。 9巻ごろからかなり絵柄が変わって・・・ いろいろ謎がこの巻でも出てきて気になる。
ゴツボ☆マサル
スクウェア・エニックス (2006年12月25日)
ゴツボ兄弟様は素敵。 ゲルの?やっと買えて、中身はやっぱり爆笑。 ギャグだけともいえないけどやっぱりギャグ。 腑に落ちないところがさらに面白かった。
東京事変 東京事変
EMIミュージック・ジャパン (2007年11月21日)
本じゃないんだけど。 東京事変大好き、椎名林檎大好きですが、この曲は特にいい…と思った。 もともとCMに使われているのでご存知の方が多いんじゃないかと。 歌詞はやっぱりどうしてこういうのが頭に出てくるのか、憧れてやまない。
芳文社 (2007年07月30日)
なんといっても絵がきれい。 年下×年上のややツンデレに近い…かも? 制服姿がいいです。受けの方の。 話の始まりはこの作者のこうじま先生の「優しいだけじゃ足りなくて」にて掲載。
篠原 栄
芳文社 (2007年10月29日)
以前買ったバッテ●ー同人誌の作者がオリジナル作家様になっていて、それを読み始めてたら気づいた。 わりと緩いが、やっぱり野球関係のメインの話は青春っぽくおもしろかった。
日日日
新風舎 (2005年02月)
林遣都くんの新作主演映画の原作を読んでみた。遣都くんファンとしては、これを本当に映画化していいものだろうかと思った。 内容は幽霊とかDVとか一概に不思議ファンタジーだけとは言えないような気がする。 私が思うにこの本の魅力は登場人物の「狂い」 じゃな...
天野 頌子
ポプラ社 (2007年09月)
ややライトノベルに近かった。 読みやすさは抜群でとんとん拍子に話が進む。 半狐少年と似非陰陽師…一概に似非とはいえないことが発覚もするが。 軽くBLに読み取ってしまったのは私だけではないはず…
京極 夏彦 笠井 潔
講談社 (1998年09月14日)
初めて読んだ京極堂先生の本。 完全なホラーとミステリ 半ば哲学的なくだりもあるが、その物語の深さがとてつもない。 あらゆるものが関係してくるそれはすごく惹きつけられた。
志水 アキ 京極 夏彦
角川書店 (2007年12月)
映画を見る前に小説か漫画を、と思って読んだもの。 この巻ではほとんど京極さんが出て来ず。 内容は濃く、怖いがまだ序章の感じだった。
ひぐち アサ
講談社 (2007年12月21日)
西浦ーぜが皆なんだかかわいくなってた巻。 浜田が応援にこれないことになって残念…
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。