九条伊織さん
押上 美猫
新書館 (2006年09月25日)
あきさか あさひ 東条 さかな
エンターブレイン (2006年09月30日)
築地 俊彦 加茂
石見 翔子
芳文社 (2006年09月27日)
きゆづき さとこ
和泉 なぎさ
スクウェア・エニックス (2006年09月27日)
高田 慎一郎
公野 櫻子 たくみ なむち
メディアワークス (2006年10月27日)
森 小太郎
メディアワークス (2006年09月27日)
PEACH-PIT
幻冬舎コミックス (2006年09月26日)
東雲 水生
竹書房 (2006年09月25日)
藤浪 智之
ワニブックス (2006年09月25日)
高雄 右京
幻冬舎 (2006年09月22日)
石田 敦子
園田 健一
講談社 (2006年09月22日)
瀬尾 つかさ 菊池 政治
富士見書房 (2006年09月20日)
高屋 奈月
白泉社 (2006年09月19日)
武藤 啓
藤原 規代
畑 健二郎
小学館 (2006年09月15日)
漫画
椎名 高志
おかゆ まさき とりしも
メディアワークス (2006年09月)
ライトノベル
桜井 雪
漫画(少女系)
CHI-RAN
一迅社 (2006年09月16日)
漫画(百合)
速瀬 羽柴
もともと速瀬羽柴さんの絵は好きだった上に、題材も好きなSimounだし文句なしです。 ただ、短いのが残念。
高橋 弥七郎 いとう のいぢ
高野 和 尾谷 おさむ
こういう話があるから、ライトノベル読みはやめられない。これで刊行ペースがせめて定期的だったら文句なしなんだけど(苦笑)
藤原 祐 椋本 夏夜
ついに話が動き出し、「日常」を喪失する話。硝子が世界を得た代償。里緒がすきなんだけど、報われなさそう。
御影 若月 さな
ライトノベル(百合)
ハッピーエンド至上主義者としては、この終わり方はちょっと哀しいものがある。 ああ、ほとりの魂に幸いあれ。
竹宮 ゆゆこ ヤス
アスキー・メディアワークス (2006年09月)
大河のわがままっぷりに、亜美ちゃんがなんかいい感じになってきたw それにしても、ネタ濃いなぁ。
うえお 久光 藤田 香
久しぶりのうえお久光さんの文庫。店舗のよい文章は相変わらずで、面白い設定で安心して読めた。
三雲 岳斗 和狸 ナオ
小さいのに必死に先輩ぶろうとするひかり先輩が可愛い。 にしても、このもてっぷりはありえねー(苦笑)
上月 雨音 東条 さかな
富士見書房 (2006年09月)
志乃の可愛さに尽きる。ミステリーもラブ寄せも微妙にしていない気がするけれど問題なし。
葉鳥 ビスコ
白泉社 (2006年09月05日)
藤原 ヒロ
いい感じなギャグ漫画
緒方 てい
集英社 (2006年09月04日)
ついに最終決戦の始まり、という巻。ガラハットが……
宮崎 柊羽 七草
角川書店 (2006年08月31日)
短編集。恋するみなとがかわいい。
庄司 卓 四季 童子
ホビージャパン (2006年08月29日)
ドリルと不思議少女。ちょっと主人公が微妙だったけど、ドリルがそれを補って余りあるのでよしw
高殿円 椋本夏夜
カーリーはほぼ男性に確定。でも、女子寮の雰囲気とか当時の政情とかが面白かったので、★4
袴田 めら
芳文社 (2006年08月28日)
なんか藍ちゃん達が主役とは思えないほど埋もれている気がする(苦笑)
まりお金田
角川書店 (2006年08月26日)
ハーレムもの。
紫堂 恭子
完結。ちょっと唐突だったかな、という感があるけれど紫堂さんらしいほのぼのとした話でした。
稀捺 かのと
スクウェア・エニックス (2006年08月26日)
カザマ アヤミ
ほのぼのペット漫画。実は擬人化されているときよりも、動物の姿の方が好きだったりする。ネコかわいいよネコ
水無月 すう
バカじゃない3バカは一体なんと呼べばいいのやら。シリアスで痛い展開はますます激しく。わかっちゃいたけど、璃瑠エンドがなさげで泣ける。
佐々木少年
メディアワークス (2006年08月26日)
TYPE-MOONのマルチメディア展開の中で一番成功しているのはこのコミックだと思う。各種シナリオをうまくミックスさせてキャラアピールをしつつ進めていて、理想的な漫画化です。
高木 信孝
高木信孝さんの趣味を詰め込んだような一冊。ただ、主人公が男性ということで、百合度はだいぶ減少。
有沢 まみず 松沢 まり
順当に原作の持つ柔らかな雰囲気をうまく出していると思う。 変態度は多少減っている気はするけど、仕方ないし、良いことかな?w
長沢 智 今野 緒雪
集英社 (2006年08月25日)
何巻たっても可南子ちゃんみたいな祥子様になれないけど、それを除けばよいコミカライズ。
紺野 キタ
幻冬舎コミックス (2006年08月24日)
最初セレストを男の子だと思ってしまった。ごめん、セレスト。 己の力の不自由さに子供っぽく荒れるセレストとうまく意思疎通できていない区レアのコンビがこの先どうなるのか、気になる。紺野キタさんの作品はどれも百合とは微妙にベクトルがずれている気がして、...
やまむら はじめ
集英社 (2006年08月18日)
複雑な過去と設定がついに動き出した感じ。
七瀬 葵
作者買い。
瀬上 あきら
講談社 (2006年08月17日)
完結。少年漫画の王道をいくようなべたな展開が良かった。
メディアワークス (2006年08月)
アニメとは別物と思ったほうがいい小説版。一応こっちが原作準拠、のはず。 相変わらずの無茶設定に無茶展開なので、1巻を楽しめた人に。わたしは楽しめましたw
鈴木 鈴 片瀬 優
過去の因縁が明らかになるが、ちょっと展開が冗長な気がしないでもない。最後の胸を貸すあたりは良かった。
有沢 まみず 若月 神無
第二部開始。アニメ化するからずるずると引き延ばしに入ったのかと不安に思っていたけど、まったく問題なくて良かった。それにしても、ようこも落ち着いてきたなぁ。
FC01FANDC.CO.JP
角川書店 (2006年08月07日)
完結。話自体は3巻で一応の落ちがついていて、4巻はエピローグ及び番外編という感じ。にしても、こんなにゲーム本編をやりたくなるコミカライズは久しぶり。
朔野 安子
白泉社 (2006年08月05日)
完結。やや性急すぎるきらいがあるものの、あるべきものがあるべき所におさまったような感じ。 にしても、最近の少女漫画は男性がへたれで強い女の子っていうパターンが多い気がする。
川瀬 夏菜
でてくる女の子がことごとく女装キャラという謎の漫画。なんか、カリンも実は男性じゃないかと疑心暗鬼にかられるw
茜 虎徹
富士見書房 (2006年08月01日)
やぶうち 優
小学館 (2006年07月29日)
やぶうちさんっぽい絵柄にやぶうちさんらしいほのぼのな話。ちょっとオタクに媚びてる?
ヒロユキ
芳文社 (2006年07月27日)
ジャスティスが良い。ただ、個人的になじみの暴走に微妙引き気味。
小島 あきら
スクウェア・エニックス (2006年07月27日)
ほのぼの漫画もついに完結。最後までのんびりほのぼのしてました。
天乃 咲耶
あらき かなお
メディアワークス (2006年07月27日)
作者買い(ぉ
睦月 れい
作者買い。 ファンタジー学園物。小物なんかも細かく描かれていて良い感じ。
林家 志弦
ギャグのテンションが毎回高すぎで楽しい。
島草 あろう
G'zに連載していた分をまとめた話。アニメも良かったので、良いタイミング。キャラの壊れ具合がいい感じ。
相田 裕
角川GP(アスキー・メディアワークス) (2006年07月27日)
トリエラメイン。報われるといいなぁ……。
岡崎 純子 西田 亜沙子
学習研究社 (2006年07月)
アニメのノベライズ、というよりアニメの幕間のキャラの心情をより忠実に表現している感じで良かった
片山 憲太郎 山本 ヤマト
集英社 (2006年07月25日)
ロリだからかったわけじゃないんだからねっ!
きづき あきら
ワニブックス (2006年07月)
痛い。ただひたすらに痛い。
あさり よしとお
講談社 (2006年07月21日)
相変わらず謎でほのぼの。
雨木 シュウスケ 深遊
富士見書房 (2006年07月)
フェリ可愛いよフェリ(そればっかw
榊 一郎 狐印
ついに優樹が告白。 相手は展開からみて順当なんだけど、伏線とか全然無かっただけに微妙。次で完結だそうで。
尹 仁完
小学館 (2006年07月19日)
そろそろストーリーを追うのが難しくなってきた。あとでまとめて読み直さないとダメかな?
瀧川 武司 尾崎 弘宜
由貴 香織里
白泉社 (2006年07月19日)
完結。由貴 香織里さんらしく(ストーリーもイラストも)詰め込みすぎな気がしないでもないけど、面白かった。
山田 南平
完結した紅茶王子の外伝。
日渡 早紀
ちょっと望むのとは違う方向に行っている気がする。でも、そっか。普通にESPとかがある世界だったっけ。
藤崎 真緒
めーの可愛さの前に、るーは良く持ちこたえていると思う。うん。人間できすぎです。
私屋 カヲル
双葉社 (2006年07月12日)
ロリ漫画を装った教育漫画。今の教育の難しさって言うのが結構でていて、そういう意味でも好き。
椎名 あゆみ
集英社 (2006年07月14日)
懐かしい御伽話シリーズ。椎名あゆみさんのこういうほのぼのとした話を読むと少女漫画読みしていて良かった、と思う。最近の少女漫画は過激な方向に走りがちで微妙なだけに余計にそう思う。
増子 二郎 溝口 ケージ
メディアワークス (2006年07月)
黒魔術やら土着信仰とか、素人の魔術の暴走とか結構黒いテーマを描いているのに、なんとなくほのぼのとした印象を受けるのは良いのか悪いのか(苦笑)
甲田 学人 三日月 かける
アスキー・メディアワークス (2006年07月)
相変わらず甲田さんの文章は読んでいると(実際に身体が)痛くなってくるすばらしさ。
鷹見 一幸 Himeaki
渡瀬 草一郎 岩崎 美奈子
リセリア派としてはつらい展開が続く。本人が半ば諦めちゃっているのがつらいなぁ。 次巻で完結というのにびっくり。
三田 誠 双龍
ねこねこ
マッグガーデン (2006年07月10日)
まさか2巻がでるとは思わなかったよ(ぉ
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