kumahonさん
齋藤 孝
筑摩書房 (2003年11月11日)
未読
樋口 裕一
サンマーク (2007年09月18日)
野口 悠紀雄 野口 悠紀雄
講談社 (2007年09月14日)
ビジネス書
アービンジャー・インスティチュート 門田 美鈴
祥伝社 (2007年09月06日)
レバメモ待ち
やはりいい本だ。自己正当化のことを思い出す。具体的な『箱』の種類を示してくれているのがよい。
白取 春彦
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2005年10月14日)
『「迷わない」頭をつくる』の章が良かった。
本田 直之
大和書房 (2007年09月25日)
藤堂 昌恒
PHP研究所 (2007年08月07日)
石田 淳
三笠書房 (2007年06月20日)
「続ける」技術に書いてある通り。 再確認。
東京リーガルマインド LEC総合研究所 日商簿記試験部 東京リーガルマインド LEC総合研究所 日商簿記試験部
東京リーガルマインド (2007年02月21日)
会田 雄次
新潮社 (1975年06月)
高井 伸夫
かんき出版 (2003年09月29日)
E.B.ゼックミスタ
北大路書房 (1996年09月)
須崎恭彦
ダイヤモンド社 (2007年06月29日)
竹野内 勝次
日刊工業新聞社 (2002年03月)
岩波書店 (2002年09月20日)
梅田 望夫
筑摩書房 (2007年05月08日)
内容は面白いが、「Web進化論」ほど熱いものはない。「見えないけどがんばっていこう」というものの見方。 「楽観主義は自分の意思である。」という考え方には共感する。
渡辺 健介 matsu(マツモト ナオコ)
森村 稔
筑摩書房 (2007年02月)
ジェームズ アレン James Allen
サンマーク出版 (2004年04月)
やはり、このシリーズは読んで間違いない。忘れていた事を思い出すし、人生を生きる勇気をもらえる。
稲盛 和夫
日本経済新聞社 (2004年09月)
前半、特に会社を興して成長させる過程が特に心にくる。 こんなに熱く仕事が出来たらと感じ、涙するところもある。
池上 彰
PHP研究所 (2007年04月19日)
知っていることを再確認した感じ。
小島 美津子
日本実業出版社 (2003年06月19日)
How-勉強
気付かされることが多い。今までオレは何をやってきたのだろうか。相手の立場に立って考えよう。
日本実業出版社 (2003年09月25日)
面接対策本。始めてこんな本を読んだ。今まで読書してきたから読めたのかも。内容は、図入りで初心者にわかりやすい。
細井 智彦
講談社 (2007年03月30日)
転職も自己啓発。自分を成長させることが出来るだ!!読んで良かった。
日本経済新聞社 (2006年09月)
波頭 亮
筑摩書房 (2006年11月07日)
一部分おもしろいところあり。 ただ、コンサルタント・士業に関係していないものにとっては、判りにくいし、共感できない部分がある。 そういう立場の人が読む本。
村上 龍
NHK出版 (2004年08月27日)
安藤忠雄さん、カルロス・ゴーンさん、中田英寿さんを読む。 感銘を受ける部分がおおい。読んでよかった!!「言いにくいことを先に言う」これを思い出す。
幻冬舎 (2007年05月)
時間管理を考えるきっかけになる。今まで何度が時間管理を読んだけど、今回が一番腑に落ちる。
田坂 広志
PHP研究所 (2003年02月14日)
自己啓発
『自分であり続けるために』と一緒に一気に読む。 「結果として得られる報酬」「自ら求めて得るべき報酬」ここが重要。
PHP研究所 (2005年12月16日)
すごい勇気をもらった!! 久々に『今』というタイミングで読めた本。
市川 善彦
アスカビジネスカレッジ (2006年07月)
いささか怪しい所もあるが、高校中退から這い上がった著者の話で説得力はある。やる気もでる。 「学歴とかなんて自分の中にあるだけ」みたいなところに共感。
ジョン グレイ John Gray
三笠書房 (2002年03月)
『箱』に繋がる考え方を書いている。 自分に当てはまることが多く、自分を見つめ直す本だ。
大津 真
オーム社 (2006年09月23日)
IT
2時間ちょいかかるが、読んでよかった。 今までなんとなくJavaScriptを書いていたが、内部を理解出来た!!
松下 幸之助
PHP研究所 (1968年05月)
やる気が出るし、自分を見つめなおすことが出来る。 短い文なので、隙間時間に効果的。
大橋 弘昌
ダイヤモンド社 (2007年01月19日)
井上 篤夫
実業之日本社 (2004年05月)
孫さんを好きになる。いいことばかり書いてはいるけど、凄い人なのは明らかだ。弟に勉強計画を教えるところは実用できる!!
市瀬 裕哉
九天社 (2007年02月)
伊丹 敬之
日本経済新聞社 (2003年02月)
近藤 信緒 山見 博康
ダイヤモンド社 (2007年04月06日)
エリザベス・イーダスハイム 村井 章子
ダイヤモンド社 (2007年03月02日)
大前 研一
文藝春秋 (2005年03月10日)
高橋 健司
角川書店 (1999年12月10日)
チェ ゲバラ Che Guevara
角川書店 (1999年02月25日)
ジョージ・ウェインバーグ 加藤 諦三
三笠書房 (2007年05月15日)
名内 泰蔵
翔泳社 (2005年03月)
海竜社 (2004年01月)
ジェームズ・アレン
サンマーク出版 (2004年01月08日)
司馬 遼太郎
PHP研究所 (2004年04月01日)
教養
いいところを抜き出した本。 龍馬のところは特に熱くなる!!! かいつまんでいるが、司馬さんの名言集みたいな感じ。読めば勇気が出るね。
和田 秀樹
PHP研究所 (2004年07月)
好きなタイプじゃない。 『第2章ケンカに弱い性格から脱却する』 部分だけで十分。
P149の言葉だけで十分かも。
サンマーク出版 (2003年04月)
「7つの習慣」と通じるところがある。 やる気が出る!!読み返す価値がある。
佐藤 知一
日本経済新聞社 (2006年12月)
藤田 晋
アメーバブックス (2005年06月)
アマゾンで購入して一気に読む。「21世紀を代表する会社」うーん、熱い。
ジャック ウェルチ 斎藤 聖美
日本経済新聞出版社 (2007年04月20日)
MBAのところだけでも読む価値があった。 帰省・帰阪で読む。
斎藤 孝
筑摩書房 (2004年10月08日)
落合 信彦
光文社 (2002年11月06日)
初めて「落合信彦」の本を読んだ。 おもしろい。きれいごとだけではない。他にも読みたい。
土井 英司
草思社 (2007年04月17日)
いい事を書いているが、全部何かの本からの受け売りというか引用しているだけ。参考文献を読んだほうがいいかも。
ジェリー・ポラス 宮本 喜一
英治出版 (2007年04月07日)
中村 璋八
講談社 (1986年06月05日)
三笠書房 (2001年05月)
原田 隆史
日経BP社 (2006年05月11日)
ダニエル・ピンク 大前 研一
三笠書房 (2006年05月08日)
サンマーク出版 (2004年07月)
ブライアン・トレーシー 和田 裕美
ダイヤモンド社 (2007年01月27日)
北 康利
講談社 (2005年07月22日)
長谷川 裕一
技術評論社 (2005年04月16日)
ジム・E. レーヤー James E. Loehr
阪急コミュニケーションズ (1998年05月)
今はいらない
表 三郎
サンマーク出版 (2004年08月)
かなりいい。久々の大ヒット!!! 著者の本を読みたくなる。 哲学に繋がっているからおもしろいのか?
見城 徹
太田出版 (2007年02月)
文学
今までに読んだことがないタイプの本。自己啓発本よりもためになる。小説を読みたくなる。 「それほどの努力を、人は運という」この言葉を思い出せただけでも価値がある。
「考えること」に触れた気がする。 表さんの本はおもしろい。哲学がバックボーンにあるからか。
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2006年12月30日)
哲学的。多少は著者の自慢?みたいな所があるが、外国語勉強のところは同意する。
北尾 吉孝
致知出版社 (2011年09月16日)
『中国古典からもらった〜』とかぶる内容もあるが、やはりおもしろい。 読む価値があるし、次の読書選びに影響しそう。
アラン・シャロウェイ 村上 雅章
ピアソン・エデュケーション (2005年09月16日)
家入 一真
ワニブックス (2007年02月)
三笠書房 (2005年07月)
非常におもしろい。論語とかいいかもなぁ〜『天命』で心が軽くなる。
三笠書房 (2005年10月)
スティーヴン・レヴィット 望月 衛
東洋経済新報社 (2006年04月28日)
麻生 けんたろう
同文舘出版 (2006年09月)
大和書房 (2005年08月)
大西 泰斗
日本放送出版協会 (2005年12月)
レス・ギブリン
しってることばかり。 特に気になる所もない。
鍵本 聡
講談社 (2005年08月21日)
築山 節
日本放送出版協会 (2005年11月)
P・F・ドラッカー 上田 惇生
ダイヤモンド社 (2003年08月01日)
リチャード カールソン Richard Carlson
サンマーク出版 (2000年06月)
松田 公太
新潮社 (2002年05月)
橋川 硬児
明日香出版社 (2005年07月)
ハワード・ゴールドマン 松林 博文
中経出版 (2005年12月01日)
7つの習慣を読めばいい
大久保 幸夫
日本経済新聞社 (2006年03月)
藤倉 雅之
講談社 (2005年09月17日)
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