<font color=c000ff>MIKIKO*BOOK'S</font>(<font color=ff00ff>みきコ</font>)
くまのコールテンくん (フリーマンの絵本)
ドン=フリーマン
まつおか きょうこ
偕成社
(1975年05月)
アメリカで購入した本。ぬいぐるみのコールテン君の仕草、表情は本当に愛らしいです。
不思議の国のアリス (とびだししかけえほん)
ロバート・サブダ
大日本絵画
(2004年11月16日)
絵本を開くと仕掛けがいっぱいあります。ページを開くのが本当に楽しいです。絵本特有な不思議な世界。
CANNABIS WORKS―田中達之作品集
田中 達之
飛鳥新社
(2003年07月)
大尊敬の絵師である田中達之さんの画集。世界が違います。見てても空きません。
バンビ (1) (Beam comix)
カネコ アツシ
エンターブレイン
(2000年06月)
とにかくなすことすべてがカッコイイ、主人公バンビ。見てて惚れます。
100万回生きたねこ (佐野洋子の絵本 (1))
佐野 洋子
講談社
(1977年10月19日)
100万回生きて100万回死んだ猫。そして最後には愛を知って悲しみも知ります。子供から大人まで読める絵本です。
POPEE THE PERFORMER(ポピーザぱフォーマー) (KCピース)
増田 龍治
増田 若子
講談社
(2002年12月18日)
ポピーファン必見な本として作られている感じ。原作のCGアニメを見た後から読むことをお勧めします。
キぐるみ―BRAND‐NEW NOVEL COMIC!! (BRAND-NEW NOVEL COMIC)
D[di:]
河出書房新社
(2002年01月)
「かわいい」と「かわいくない」が基準な町。ファンタスティックよりも現実に近い、残酷で奥が深くとても読みがいのある作品。Dさんの本の中では一番好きです。
熊の場所
舞城 王太郎
講談社
(2002年10月)
かわいい表紙とは裏腹に、下品でグロテスク。すごくハマってしまった。何度も何度も読み直してしまった本です。
エミリー・ザ・ストレンジ
コズミック・デブリ
宇多田 ヒカル
メディアファクトリー
(2003年03月29日)
不思議な少女エミリーが本当に好きです。雰囲気もシビアな感じで読み応え有りです。
わたしのきいち―ぬりえ作家、蔦谷喜一の世界
蔦谷 喜一
小学館
(1997年10月)
幼い頃から文化や雑貨店が好きで喜一さんの絵に惚れ続けてます。レトロな絵柄が素敵なイラスト集。
完全パンクマニュアル~はじめてのセックスピストルズ 架神恭介+辰巳一世 共著
架神 恭介
シンコーミュージック
(2005年01月25日)
パンク好きな人もそうでない人も読む価値はあります。読んだあとは本気でパンクが好きになる。
はらぺこあおむし
エリック=カール
もり ひさし
偕成社
(1989年02月)
夢中になってしまう絵本。蝶になりたいと願うあおむしが本当に好きです。多彩な絵柄にも見とれてしまいます。
スケルトン・キー―グレイトフル・デッド辞典
スティーヴ シルバーマン
南風 椎
工作舎
(2004年09月10日)
GFDファンにはたまらない一冊。デッドを知らない人でもすごく楽しめると思います。
ファンタスティック・サイレント
D[di:]
ベストセラーズ
(2000年04月)
本を開くととてもファンタスティックな世界が現れる本。
奥深く、とても切なく綺麗なお話です。
ロッキン・ホース・バレリーナ (ダ・ヴィンチブックス)
大槻 ケンヂ
メディアファクトリー
(2004年07月)
パンクにゴスロリ。バカはバカでもバカなりの理由があると言う本能にやられます。カッコイイです。
神菜、頭をよくしてあげよう
大槻 ケンヂ
ぴあ
(2003年11月25日)
この本は曲を聴いてから買ったもの。笑いあり、涙あり。思わず納得してしまうような作品です。
エンジェル・ミートパイ
D[di:]
宝島社
(2003年02月)
ある日人の顔が紙袋に見えてしまう不思議な漫画。
漫画というより小説といった感じです。悲しみの表現がすごく良いです。
ちなみにCD付きでお得。
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