読破済みの漫画・小説とか。 レビューたまってもいつか書くとおもう。
kura*さん
左近堂 絵里
角川書店 (2006年02月17日)
漫画 読み終わった
友人に借りて読んだ漫画。 生まれ変わりがでてくるというのが面白かったw 個人的に紅が好き。 続きが気になる。また読んでみたいと思った。
ふゅーじょんぷろだくと (2010年03月24日)
2巻が出たと聞いてww 31が可愛かったっ! ロッタと31が張り合ってるところが可愛い!w FKとピザハが好きだけどあんまり目立たないなぁ(´・ω・`)w
成田 良悟 ヤスダ スズヒト
メディアワークス (2006年08月)
小説 読み終わった
正臣が何処へいってしまったのかとても気になる。 新宿の最後のシーンで、臨也が負かされる事があるのかと、 驚いた。と同時におかしかった← サイモンすごいwww ワゴン組の遊馬崎と狩沢さんが怖かったというか、 普段との印象の差に驚いた。 しかし、やは...
メディアワークス (2005年03月)
罪歌が杏里だとは思わなく驚愕した。 愛とか、額縁だとかの表現が好きだった。 刀を母体として子を生んでいくという表現というか話も好き。 黄巾族と罪歌とダラーズ、3つの派閥の今後が楽しみ。
メディアワークス (2004年04月)
集会のシーンが個人的に好き。 巷で盛り上がっていて取り残されてる感があったので、 後輩が嵌っていたので借りたところ・・・ なにこれはまるのわかる^p^ 時事ネタというか、本のネタもわかるから楽しいw これはラノベ好きとしては読まなきゃいけなかったかも...
芦原 すなお ゴツボ×リュウジ
ジャイブ (2008年10月29日)
桜庭 一樹
角川グループパブリッシング (2009年02月25日)
友人に借りて読んだ本。 藻屑となぎさの関係が複雑で、 でも暖かくて、面白かった。 切ないミステリーってこうゆうことかなぁって。
サン=テグジュペリ Antoine de Saint‐Exup´ery
岩波書店 (2000年11月15日)
確か亡き祖母に買ってもらった本だったと思う。 始めて読んだのは小学校2年くらいかな。 その時は全然意味が分からなくてwww 「ばおばぶ」と「砂漠」と「象を食べた蛇」のイメージしかなかったw 最近読み直したら、最後のシーンでもう泣きそうになりました。
オスカー ワイルド 西村 孝次
新潮社 (1968年01月17日)
かなり好きな童話のひとつ。 自分のみを削って貧しい人を助けるのに感動。 つばめいいよつばめ。
清水 正
鳥影社 (1994年09月)
いい話というかほのぼの系の話だと思っていた赤ずきんが凄く怖くwww 現代チックすぎてww
宮台 真司
世界文化社 (2008年11月11日)
実用書とか 読み終わった
読むのが辛かったwww でも、実際思っていることはそうかもしれないし、今後自分がそう考えるかもしれないなぁと思った。 横文字配列って読みにくいよww 携帯小説とか読まんもん。
清原 康正
成美堂出版 (2005年05月)
文章の基礎、初心者がやってしまいがちな事を書いていて、 わかりやすかった。
御池 鮎樹
工学社 (2008年04月)
わかりやすかった。 実際に使っているソフトだったので、それに別の使い方などがよくわかった。 作曲してみたくなった;;
林 真理子
文藝春秋 (2007年10月15日)
モデルのみちるは面白かったが、 全体の文体や話はあんまり好みじゃない。
高里 椎奈
講談社 (2005年12月15日)
秋のリベザルへの気遣いが優しくて・・・ リベザル最後は幸せそうで良かったなぁw
講談社 (1999年03月05日)
やっぱりミステリーものは好きだっ! 秋かっこいい。リベ可愛い。
ルイス・キャロル Lewis Carroll
集英社 (1992年03月19日)
ディズニーなどで知っている話とは随分違って面白かった。 やっぱり子供向けに改変してある部分もあるんだろうなぁ チェシャ猫ってあんまりでてないんだな。 余談ですが、小学生の時(っていっても数年前)は、チェシャ猫ってチャシャ猫だと思ってました。 発音...
真堂 樹 松本 テマリ
集英社 (2001年07月27日)
つつじ先輩の別荘に行った剣たち 常磐子さんの執念?ってか愛情みたいのはすごいなぁってw
集英社 (2001年06月01日)
新委員の鹿ケ谷が可愛いw 性格は好きじゃないけどww
集英社 (2001年09月28日)
朱雀と剣が好き。 結構甘め(?)のBLw B本は基本あんまり読むほうじゃないので(←) これくらいが好きだなーっとww
奈須 きのこ
講談社 (2004年06月08日)
長かった・・・wwでも読み応えがあった。 話的には凄く好きで、下巻も読みたい。
真船 るのあ 二宮 悦巳
集英社 (2005年09月30日)
白虎と黒虎が好きw 脇役好きはいつになればなおるのかw
天野 明
集英社 (2009年07月03日)
「守護者達の~」はドラマCDできいたことがあった。 「ラスト・フライト」「ミルフォーレパニック」は、 バジルとスパナが出ていてよかったwww
集英社 (2008年02月04日)
獄可愛いよごk(ry 「爆弾少年」が好きです。てか獄寺が好きです。 「mono-chrome」も好き。なぽー
集英社 (2007年03月12日)
原作では描かれないキャラの過去が描いてあって面白かったww 「跳ね馬爆走」「コロシヤクエスト」が好きw
長野 まゆみ
河出書房新社 (1992年01月)
少年アリスの番外編で、うさぎたちのお茶会とアリスの不思議な体験が面白かった。 冒頭部分の長野さんの絵も素敵。
三浦 しをん
角川書店 (2004年05月)
2人の心のすれ違いがもどかしくて・・・ 古本屋が舞台(?)だったこともあって、はいりやすく とても楽しめました。
マイクル モーパーゴ 沢登 君恵
ぬぷん児童図書出版 (1988年11月25日)
読み終わった
時雨沢 恵一 黒星 紅白
アスキーメディアワークス (2008年05月10日)
気持ちをいい意味で(?)裏切ってくれた感じ。 満足しました。 続きも読みたい。
メディアワークス (2008年03月10日)
地下室の謎の男(?)・・・。 助け出せるかが楽しみ!下巻が早く読みたい。
河出書房新社 (1994年02月)
河出書房新社 (1996年02月)
河出書房新社 (1995年05月)
河出書房新社 (1997年01月)
河出書房新社 (1993年11月)
河出書房新社 (1993年05月)
河出書房新社 (1992年10月)
河出書房新社 (1997年08月)
河出書房新社 (2003年10月)
先生が好きすぎる。 塾のテストか何かでこれがでたときは叫びたくなったww そんな思い出w 長野作品の中では若干異色(?)気味かなぁと思ったけどそうでもないかもw
河出書房新社 (1993年07月)
河出書房新社 (2005年11月)
河出書房新社 (1994年08月)
文藝春秋 (2007年10月)
河出書房新社 (1999年10月)
角川グループパブリッシング (2008年07月24日)
河出書房新社 (1992年07月)
河出書房新社 (1995年11月)
小説 積読
個人的に好きなキャラはプラチナ ミシエルの飲んでいるものは口には合いそうにないけれど、食べ物は美味しそう ローリィポーリィを演じるブロじいさんは凄い ハナシ自体は深くて好き 久々に読んだ長野作品で楽しかった
河出書房新社 (1994年05月)
黒蜜糖が大好きです>< 甘い物好きなところは凄く共感できますしね(笑 この作品を2008年、2009年と部活動の読書感想画で絵にしました 絵でこの世界観を表すのは大変でした
河出書房新社 (1993年01月)
水連と銅貨・・・私は水連派ですが、銅貨のノートを持ち歩く様も可愛らしい 三日月少年がその後どうなったのか・・
河出書房新社 (1995年08月)
垂氷と灯影が可愛い・・ 垂氷と灯影はお互いを大切な友達と思ってるんだろうな~、と 銀色と黒蜜糖は、夏至祭とはまた違い、 どちらかと云えば野ばらに近い感じ 最後の結末が以外で面白かったです
河出書房新社 (1995年02月)
双子(ツイン)という設定とタイトルのオペラという単語に惚れて 手を伸ばした本 私の中の長野作品ではかなりの上位に位置します 双子って可愛い 普段の長野少年よりも設定年齢が低いのもあるのかもしれませんが 惚れました 双子の魅力に 「ことばのブリキ罐」は...
星 新一 和田 誠
理論社 (2002年01月)
ねむりうさぎかわいいっ 最後に死んでしまった。けど幸せそうだった。 最後は夢の中でかめに勝てたんだろうなーと。 よかったなぁと。 SF好きだw
西尾 維新
講談社 (2005年09月06日)
熊の少女との出会いや妹達との会話 話ひとつひとつのヤマがしっかりとしていて 凄く楽しめました そして若干感動
堀内 誠一
草思社 (1976年09月30日)
詩集 読み終わった
”マザーグースのおっかさん”が面白かったです。 マザーグース全巻読破! 別の人が訳したものも読みたいです。
草思社 (1976年07月22日)
なぞなぞうたがおもしろかったです ”3にんのこどもがこおりのうえをすべってた”
草思社 (1975年12月20日)
”おかあさまわたしをころした”と”ひとりのおとこがしんだのさ”と”ほねとかわのおんながいた”が怖かったです。
草思社 (1975年11月25日)
あそびうた や なぞなぞうた も面白かったです
草思社 (1975年07月23日)
読んでみようと思って読んではいなかったので、呼んでみて感動しました。 こういう詩は好きです。 ハバードおばさんが一番好きかな
岸田 衿子
童話屋 (1995年10月)
国語の学習で読みました。 小さな詩集です。 初めて読んだ作者さんでしたが、面白かったです。 世界観が長野さんと似ていました。 ちなみに、国語では、「いつのまに 春は」という詩を選びました。 テーマの「春」にぴったりだと思いましてね。
東野 圭吾
毎日新聞社 (2009年04月15日)
お兄ちゃんがすきすぎる。 死んでしまった(?)のが悲しくて仕方ない。 これを読んで、SFが好きだということを自覚しましたw
乙一 清原 紘
角川書店 (2007年06月26日)
原作が好きすぎて見つけたとたん迷いなく買ってしまった漫画。 作画の清原紘さんの絵も素敵すぎて最後泣きそうになりました。
乙一 羽住 都
角川書店 (2001年05月)
好きで好きでしょうがない本。 シンヤが声が出せなくて耳も聞こえないと知ったときは凄く切なくなりました。 短編集でここまではまったのは初めてかもしれない。
神葉 理世 ぺんたぶ
エンターブレイン (2007年12月01日)
結子に共感する点が多すぎる・・・ あんなにレベルの高い腐さんなのに カクレでいけている結子は凄い・・(感心
エンターブレイン (2008年03月31日)
大河格好いい! でも個人的にはコージが好き セバミラは個人的にはそこまで・・・ いや、大河は受けだろ!と・・・(苦笑
エンターブレイン (2008年11月01日)
灯里ちゃんが可愛いな~と 内容的にも 一巻二巻同様凄く共感できてしまう自分が居る・・・ おまけの漫画面白かった
ぺんたぶ
エンターブレイン (2006年12月08日)
漫画に引き続き、読みました。 友人に借りて、家に帰って・・・さら~っと読めちゃいました。 やっぱろY子さんは凄いな・・・ それを受け入れるぺんたぶ。(大河)さんのがすごいのか・・・? 私もそんな方と出会いたい
日丸屋 秀和
幻冬舎コミックス (2008年03月28日)
漫画 積読
ネットコミックで流行り始めた世代からのファン。 出たときは感動して即買いした記憶がwwww 親分子分が好きです。
幻冬舎 (2008年12月10日)
個人的にはネコ次郎さんの話(違)がすき。
ふゅーじょんぷろだくと (2009年09月24日)
表紙ホイホイされたものw ファッキン可愛いよファッキン。
葉鳥 ビスコ
白泉社 (2002年08月05日)
とても好きな話。 続きが読みたい。
白泉社 (2001年11月)
砂月くん好きw 切ないとこと笑えるところがあったっ
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