雑然としていますがたっぷりの趣味とちょっぴりの実益のつまった本棚です。 レビューが未記入のものは仮登録のものです。
夜乃海月さん
高野 真之
角川(メディアワークス) (2005年02月)
少年コミック
小説家の青年クロエと吸血鬼の少女ミサキのストレンジラブストーリー。ガンスリンガーガールと似た「匂い」を感じますが、ゆったりほんわかしています。 前にどこかのサイトで紹介されていて、頭の片隅に残っていたんだけど、普段あまり行かない本屋さんで平積みさ...
佐藤 和歌子
ぴあ (2005年03月18日)
お役立ち
「間取り手帖」程のインパクトがなく、掲載されている間取りも少ないので不満度大。
ハイブライト
アスペクト (2005年09月15日)
メガネ有名人がいっぱい載ってました。なぜかお笑い比率が高い気がします。自分はあんまりメガネフェチではないことがこの本をみてわかったので、メガネフェチではない人にはあまりお薦めしない本です。おぎやはぎ率は高めだったのでファンの人にはややおすすめ?
メディアワークス (2005年07月27日)
小説家の青年クロエと吸血鬼の少女ミサキのストレンジラブストーリー2巻。話の本筋が徐々に明らかになりつつも、ゆるやかな日常が大切に書かれていて大変好感が持てます。 コマ割りされていないページも多々あるのですが、違和感なく読めるのもポイントかも。そし...
菊池 たけし 有馬かつみ
エンターブレイン (2005年09月30日)
TRPG
再録リプレイ2本が文庫化。美麗なイラストが雰囲気をかもし出していてよいです。巻末にはルールブック、サプリの解説や「予感」ルールに関してのわかりやすい説明、そして対談が入っています。 やっぱり文庫になってると読みやすいですね。異能使いは大変楽しく大...
宮条 カルナ
スクウェア・エニックス (2005年09月27日)
ゲーム
ゲーム「ラジアータストーリーズ」のコミック、リドリー編。こちらも絵柄は今風のアニメ絵で、脇役の描写や細かい話がジャック編とは違っています。ゲームはやったことがないのでジャック編、リドリー編のどちらが忠実なのかはわかりませんが、内容はほぼ一緒です。...
藤川 祐華
ゲーム「ラジアータストーリーズ」のコミック、ジャック編。絵柄も今風のアニメ系で安定して可愛いし、キャラクターも魅力的に書かれていてよいです。ジーニアスがツボでした。続きに期待。
CHIHIRO
表紙が白っぽくて絵も切り取った感がありちょっと残念ですが内容は大変面白いです。アルノーが好きなので、きちんとカッコ弱く(?)書かれていてよい感じ。この調子で最後まで続いてくれれば言うことなし。
コーエー出版部
コーエー (2005年09月27日)
9月末発売ってことで、猛将伝ネタはまだ入っていませんでしたが、相変わらずのハイブリットネタが多くて面白かったです。武田丸メガネさんと真田寿庵さん、望月和臣さんが好きです。あと今回から(?)の銭形たいむさんも良い感じ。 ゲームに即した内容なのでゲー...
久米田 康治
講談社 (2005年09月16日)
あの久米田先生が帰ってきました!独特のキャラクターと随所にちりばめられた毒ネタが最高です!なによりスタイリッシュ(?)な飾りすぎない絵柄が大好きです。表題の糸色望先生が主人公で、クラスの面々(女子中心)が1話ごとに紹介されていんですが、これがまた...
九条 キヨ
角川書店 (2005年09月17日)
少女コミック
高屋 奈月
白泉社 (2005年09月16日)
カプ的には自分好みな方向に来てるみたいで嬉しい限り。依鈴がらみで進展があり、ハラハラドキドキの展開。依鈴には是非ともハツ春と幸せになってほしいです。あとは高校の生徒会メンバーの心情もいろいろ明らかになってきて、草摩がらみの話とどう絡まってくるのか...
二ノ宮 知子
講談社 (2005年09月13日)
新たな試練が課せられた千秋、そして恋人同士としての初めての修羅場もありとますます目が離せません。初版のみですが特製しおりがランダムに封入されているのもポイント高し!
ホビージャパン (2005年08月11日)
マップはもちろん、ゲームに必要なフィギュアも完備された至れり尽くせりのセット。ちょっと値段が高い感がぬぐえませんが、キャラクターシートには詳細な説明や重要なポイントがしっかり書かれていて、これから始める人とプレイするにはぴったりです。
田辺 イエロウ
小学館 (2005年09月16日)
限との仲が近づく過程が丁寧に書かれていて◎。敵側の情報も徐々に公開されてきており、夜会の幹部とのつながりも臭わせてあり今後も気になるところ。
あずま きよひこ
メディアワークス (2005年08月27日)
相変わらずの面白さ。ほのぼのな日常の中の描写がしっかりされていて、とても好感が持てます。とーちゃんがいい味出していて好きです。このままだらだらと続いてほしいです。
村田 雄介 稲垣 理一郎
集英社 (2005年09月02日)
細江 ひろみ 大峡 和歌子
エンターブレイン (2005年08月29日)
PEACH-PIT
緑一色
新紀元社 (2005年08月)
渡辺 多恵子
小学館 (2005年08月26日)
清松 みゆき 中村 博文
富士見書房 (2005年08月20日)
北沢 慶 剣 康之
一迅社 (2005年06月24日)
スタジオDNA編集部
スタジオディーエヌエー (2004年12月21日)
アンソロジー
宙出版 (2005年06月25日)
矢沢 あい
集英社 (2005年08月12日)
赤人 義一
スクウェア・エニックス (2005年08月22日)
イラストを見たときになぜか「月姫」をイメージしました。内容は「BLEACH」と「ガンスリンガーガール」を足したような感じで、やや2番煎じ感が…主人公の過去やバックの組織の背景が明らかになれば化けるかもしれません。
綾辻 行人 佐々木 倫子
小学館 (2005年08月10日)
「動物のお医者さん」等で有名な作者の原作付きミステリーコミック。人物や背景が丁寧に書かれていて、大変読みやすく、登場人物の描かれていない日常や過去も想像しやすいながらも憶測の域を出ず早く続きが読みたい、そんな良本です。 主人公がミステリー初心者(...
吉岡 幸雄
PHP研究所 (2003年09月)
カラーページが少なく、色の名前の一覧等もないので、自分が求めていたものとは違くてちょっとがっかり。色の由来や四季折々にちなんだ色の解説等が中心。
ロアルド ダール クウェンティン ブレイク
講談社インターナショナル (2005年06月08日)
未読
注文してみたらうっかり英語版でした。 表紙には小さくではありますが「チョコレート工場の秘密」との日本語が、折り返しにも日本語の解説があるのですが、本文は英語です。巻末にちょっとした対語表がついているので、英語を勉強し始めた人にはいいのかも?
森 博嗣
講談社 (1999年03月12日)
明神 真琴 きむら じゅんこ
メディアワークス (2005年08月)
ロアルド・ダール クェンティン・ブレイク
評論社 (2005年04月30日)
Vジャンプ編集部
集英社 (2005年08月)
早くに発売されるってのはいいのですが、最後まで攻略しない、情報量が少ないってのはちょっと困ります。 カラーページも本文の半分程しかなく、物足りない感じ。
大暮 維人
講談社 (2005年08月17日)
表紙を見てももはや何の漫画かわからないのはオッケーなんでしょうか?そして壮大な展開にややついていけない自分がここに…っ絵はとてもきれいですごいです。
ゆうき まさみ
小学館 (2000年05月)
小学館 (2000年03月)
ひぐち アサ
講談社 (2005年07月22日)
今回は甲子園抽選会とかがあって、ちょっと間延び感が。次刊に期待。
講談社 (2005年08月10日)
作中の曲が満載のCDブック。前に出たものがすでに絶版で寂しい限りです。それから、ブック的作りを前面に出すぎかな、と。CDがちょっと出しづらいです。あとブックレットにおまけ的コミックがあったらもっと良かったかも。カラーイラスト満載でその辺は大満足です。...
羽海野 チカ
今回は真山絡みのストーリーが急展開。もっと嫌な展開にならざるを得ないと思っていたのに、裏切られてよかったです。いや、良くない部分もあるのだけれど、そちらもフォローされてるし…そして美和子さんのフルコースがちょっとうらやましいです。自分も体験したい!
津田 雅美
白泉社 (2005年08月05日)
最終刊。ちょっと腑に落ちない&ご都合主義な展開で唐突感は否めないものの、ハッピーエンドになってよかったです。思い返すと少年少女のラブストーリーというよりは後半の印象が強くて有馬の成長ストーリーという感じでした。
東 まゆみ
マッグガーデン (2005年07月)
ここのところ脇キャラが結構でばっていましたが、久しぶりに主人公2人にスポットが当たっていて、正統派ボーイミーツガール最高!と再認識。絵も大変好みで今後も期待度大。
村枝 賢一
小学館 (2005年08月12日)
文庫版で発行されていたので購入しました。父がプロ選手で、息子も同じスポーツを志すも父が事故で死亡…ってなんだかどっかで見たことがあるような気がしますけど、こっちが先なんですよね? 当時読んでいた時は主人公よりも準主人公の方が好きでした。全19巻との...
小林 正親
新紀元社 (2005年07月16日)
井上 純弌
エンターブレイン (2005年07月23日)
山原 義人
講談社 (2005年07月06日)
荒川 弘
スクウェア・エニックス (2005年07月22日)
小椋 アカネ
黒百合姫
宙出版 (2005年07月25日)
山内 直実
白泉社 (2005年07月19日)
相原 実貴
小学館 (2005年07月26日)
中原 アヤ
集英社 (2005年07月25日)
霜月 かよ子
講談社 (2005年07月13日)
新紀元社 (2005年07月)
空知 英秋
集英社 (2005年08月04日)
菊池 たけし 井上 純弌
エンターブレイン (2005年07月30日)
狩岡 源
ジャイブ (2005年07月)
秋口 ぎぐる
ゲームフィールド (2009年04月)
青竜倶楽部
光栄 (2004年02月)
ホビージャパン (2004年03月31日)
人形
港が丘女子紙細工部
ジャイブ (2004年03月31日)
ホーム社
集英社 (1997年03月)
キルタイムコミュニケーション (2001年12月)
新紀元社 (2005年02月)
朱鷺田 祐介
スザクゲームズ (2002年05月)
Designer X
雷鳴 (2004年10月08日)
ゲーム・フィールド (2004/03)
ゲーム・フィールド (2001年03月)
アトリエサード (2003年08月)
小川 楽喜 友野 詳
ジャイブ (2003年09月)
電撃アニマガ編集部
メディアワークス (2003年07月)
さなづら ひろゆき
メディアワークス (2003年08月)
こいで たく
ゲームフィールド (2006年11月)
ゲ-ム・フィ-ルド (2004年05月)
ブルース・R. コーデル Bruce R. Cordell
ホビージャパン (2003年05月30日)
ジェームズ ワイアット James Wyatt
ホビージャパン (2003年09月25日)
ジョン・D. レイトリフ John D. Rateliff
ホビージャパン (2003年10月31日)
アンディ コリンズ Andy Collins
ホビージャパン (2004年01月31日)
ブルース R. コーデル Bruce R. Cordell
GAMEぎゃざ編集部
ホビージャパン (2003年08月27日)
ジェフ グラブ Jeff Grubb
ホビージャパン (2004年02月23日)
ゲイリー・ホリアン 鶴田 慶之
ホビージャパン (2003年12月27日)
門倉 直人
エンターブレイン (2002年06月)
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