まずは読んだ本を収納してみます。
くろろ31さん
阿川 弘之 岡部 冬彦
岩波書店 (1959年12月05日)
絵本
子どものころに読んだ本を、大人になって、自分の子どものために何度も読みました。 本当に交通博物館に保存されている「やえもん」(のモデルになった1号機関車だけど)に会いにも行きました。 僕にとっては、機関車トーマスよりも、やえもんかな?
マリア・テルリコフスカ ボフダン・ブテンコ
福音館書店 (1969年08月10日)
これまた幼少の頃に親しんだ本をみつけて、ああ懐かしいの一点で、わが子に買ってしまった本の一つ。
鈴木 尚
東京大学出版会 (1985年12月)
ノンフィクション 読み終わった
武士の貴族化!引き込まれ、一気に読んでしまいました。
本田 靖春
講談社 (1986年09月08日)
小説
もともとはヤングジャンプというコミック雑誌に連載されていた「栄光無き天才たち」で出会った話です。 検察という巨大権力に翻弄されたスター記者の栄光と挫折。 私も記者稼業・・・しかも、この主人公と同じ司法記者をしていたこともありますが、栄光もさること...
中島 敦
筑摩書房 (1993年01月)
初めての蔵書は、自分の大好きな中島敦さんの全集で。 月並みですけど、全集1のなかでも、僕の心に残っているのは、古譚「山月記」でしょうか。 多くの人がそうであるように、高校の教科書で初めて中島敦さんの作品に接したのが「山月記」でした。 才子が挫折を...
筑摩書房 (1993年03月)
小説 読み終わった
日記や書簡に触れると、その漢語朝の文体から伝わってくるとは違った中島敦さんが見えてきます。
まつい のりこ
福音館書店 (1993年03月10日)
とけいのほんの続編。 ここまで読めば、いま何時?は完璧!
福音館書店 (1993年03月15日)
子どものころに読んだ本をみつけると、ついつい、自分の子どもにというより、懐かしくて買ってしまいます。 時計の文字盤の見かた・・・この本で覚えました。
筑摩書房 (1993年05月)
森 一郎
青春出版社 (1997年06月)
参考書 読み終わった
大学受験でお世話になりました。英単語と並んで永遠の名著だと思います。
伊藤 和夫
研究社出版 (1997年06月)
参考書
私が大学に入れたのも、この本と駿台予備学校のおかげです。 伊藤先生の講義をはじめて受けたときの感激は忘れられません。
青春出版社 (1997年06月11日)
大学受験でお世話になりました。英熟語と並んで永遠の名著だと思います。
村上 祐子 片山 健
福音館書店 (1999年04月10日)
絵本 読み終わった
自分も数十年前に読んだし、そして今、我が子に読んでます。 こんなミキサー車あったらいいのにね。
つのだ じろう 梶原 一騎
講談社 (1999年07月12日)
コミック 読み終わった
極真空手家の教科書ですね。押忍
講談社 (1999年08月05日)
講談社 (1999年09月09日)
影丸 譲也 梶原 一騎
講談社 (1999年10月08日)
講談社 (1999年11月11日)
講談社 (1999年12月09日)
影丸 譲也
講談社 (2000年01月11日)
講談社 (2000年02月10日)
講談社 (2000年03月10日)
上野 正彦
文藝春秋 (2001年10月)
死者の尊厳を守るということを考えさせられました。
江本 勝
サンマーク出版 (2001年11月)
随筆 読み終わった
人間の体の7割は水。 自分の体のことであり、どこかで必ず耳にした事のある事実。 でも、いつもは、そんなことを意識することはありません。 それに、はっと気付かされ、だから、私たちはどうすれば、豊かな日常を過ごせるのか、そんなヒントをたくさんもらい...
鈴木 長十
駿台文庫 (2002年01月)
もう700のうち、ほとんど忘れてしまったかも。
手塚 治虫
潮出版社 (2002年11月01日)
コミック
難解な宗教書や経典を読むより、ずっと仏陀の教えを理解できます。 墓が寺にあって、代々、仏式の戒名を先祖は賜り、法事も無論、仏式でおこなう以上、我が家は仏教徒なんです。 ただ、そうは言っても神社に初詣にいったり、教会で礼拝したり・・・宗教観に疎い日...
三原 ミツカズ
祥伝社 (2003年07月)
生死を見つめる機会になります。いい本です。
祥伝社 (2004年03月08日)
加治将一
新潮社 (2004年07月17日)
ノンフィクション
フリーメイソンという団体には、浪人しているときに、舎監をしていた大学生の方から初めて教えていただきました。 そのときは、学研のオカルト雑誌ムーに出ているレベルの、世界制服をたくらむ秘密結社…みたいなレベルの話しだったけど。 それから、興味をもって、...
半村 良
角川書店 (2005年01月)
SFの不朽の名作だと思っています。
祥伝社 (2005年01月27日)
大山 倍達
幻冬舎 (2005年02月)
実践するのは難しいですが。がんばります。押忍
祥伝社 (2005年12月05日)
幻冬舎 (2006年02月)
修行の励みになります。押忍
家高 康彦
東邦出版 (2006年06月)
極真会館・大山倍達総裁が逝去されての極真会館の分裂を描いたもの…末端道場生の私には真偽のほどを確かめることも出来ませんが、そんなことより、日々の修行!
竹内 真
新潮社 (2007年09月28日)
時々、ブログにコメントを下さる音次郎さんから勧められました。 音次郎さんは僕と同級生。しかも一年を同じ予備校の寮で暮らしていた方です。 この作品は、そんな予備校の寮での生活を共にした仲間たちの「あの頃」と「今」がクロスしながら展開していきます。 ...
藤崎 竜 小野 不由美
集英社 (2008年07月04日)
人の心の恐ろしさを知る。単なる怪奇漫画ではないと思います。
祥伝社 (2008年09月08日)
集英社 (2008年10月03日)
集英社 (2009年02月04日)
集英社 (2009年07月03日)
集英社 (2009年10月02日)
三原ミツカズ
祥伝社 (2009年11月07日)
集英社 (2010年02月04日)
集英社 (2010年07月02日)
集英社 (2010年10月04日)
集英社 (2011年02月04日)
曽野 綾子
大和書房 (2011年05月12日)
日本人として、どうあるべきか。いや、そもそも人としてどうあるべきかを考えさせてくださる一冊です。 特に、綺麗ごとしか言わない、いわゆる似非文化人に、激しく一読を進めます。
集英社 (2011年07月04日)
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