離れていても忘れなかったし、自分の事も決して忘れられたくない。そんな人の為に生きた少年の話。 かなり重い話で、読んでいるうちに結構ヘコみますが、ラストはちょっと感動します。 登録日 : 2006年03月11日 19:59:45
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