木村カエラさんの広島弁が可愛いッス!民生も最高ッス!一風変わったドキュメンタリー映画(?)です。
パート1は、ちょっとまとまりに難がある部分があって、読みにくい所もあったのですが、今回は確実にパワーアップ! メチャメチャ読みやすく、分かりやすい内容になってます。
オフロードバイクのライディングテクニックの解説書です。 読んでいると成る程と思うのですが、いざやってみると…。 鍛え足りなきゃ、鍛えるだけっス!
アクの強いキャラが沢山出る映画なので、好き嫌いがハッキリ分かれるかもしれません。 もちろん、僕は好きです。ただ、別にミュージカルにしなくても良かったのではないかと。これはこれで、面白かったのですが…。 ラストはちょいと、ホロリとさせます。
路線変更する前の、まだ面白かった頃の響鬼。デザインは個人的に歴代ライダーの中で一番好きだったのですが…。
ロッキー的な映画かと思いきや、後半は180度違うヘビーな展開に…。 生と死について色々考えさせられる映画です。
「また桜絡みの曲か!」と思わず、機会があったら聞いてみてください。
早く続きが読みたいので、あまり休載しないで下さい。
表紙の横田めぐみさんの写真が痛々しいです。これが当時13歳の女の子の表情かと。 この本を読んで、拉致事件の非道さを改めて思い知らされました。
地味なボクシング漫画ですが、その地味さが大変面白かったです。 尻切れトンボ的に終わってしまったのが、本当に残念。
短編集なのですが、それぞれの話の登場人物に繋がりがあり、最終的に一つの物語になっています。 バイク乗りを美化し過ぎな感もありありですが、面白いです。バイクに興味ない人でも楽しめると思います。
離れていても忘れなかったし、自分の事も決して忘れられたくない。そんな人の為に生きた少年の話。 かなり重い話で、読んでいるうちに結構ヘコみますが、ラストはちょっと感動します。
数あるライダーシリーズの中でも一番好きです。 未確認生命体第0号と雄介(クウガ)との最後の戦いを観て、不覚にも泣きそうになりました。
吸血鬼というと空を飛び回るってイメージですが、タイトル通り、地下でライカン一族とのバトルが展開されます。 ケイト・ベッキンセールが、カッコよいです。
余命わずかの男二人が、生まれて一度も見た事の無い海を見に行くロードムービー(?)的な映画。 前半は軽いノリの映画ですが、二人に死が迫っている描写が時折入り、話に重みが増してきます。 多分、この監督はこのラストシーンを撮りたくてこの映画を撮ったのだろうなぁって感じるぐらいグッとくるエンディングです。