こんな先生になりたい。あ、学生と飲みに行ったり、イギリスに旅行に行ったりの部分だけでなく…。たとえ飲んだとしても、英語の話で盛り上がる、英語がらみでゲームしてみたり、そんな部分ですよ…。
英語が好きになったり、英語教員になるのに、いろんなきっかけがあるとは思うので、この本で言っていることがストーンと落ちる人はどれほどいるのかは分からないけど、私なんかはストーンと落ちたクチなので、こんな先生になれるといいなぁと。
英語英語できていない著者だからこそ言える「これだけは」には納得。
登録日 : 2010年03月05日 12:16:51
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