kyohei1020の本棚(kyohei1020)
横山 秀夫
/ 文藝春秋 / 2006年06月
映画を見て読んでみた
解説が一番面白くてビビった。
映画のほうが好み
辺見 庸
/ 新風舎 / 2005年02月
主人公は、宿直室に寝泊まりする人を定時に起こす「起こし屋」ですが、突然「自動起床装置」の導入がきまります。
友達の聡...
ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア
/ 早川書房 / 1987年10月
伊藤 計劃
/ 早川書房 / 2010年12月08日
吉村 昭
/ 文藝春秋 / 2004年03月12日
明治29年、昭和8年、昭和36?年にも、三陸海岸は大津波にあってるんですね。吉村昭が三陸海岸を旅して、現地に残ってい...
復本 一郎
/ 講談社 / 2005年01月19日
パンチラとか着エロみたいな奥ゆかしいエロスは俳句の時代からガッツり受け継がれてるんすね!
J.S. ミル
/ 岩波書店 / 1971年10月16日
ミルさんかっこいいっす
ついてゆきます
安部 公房
/ 新潮社 / 1969年05月20日
池尾 伸一
/ 集英社 / 2009年06月17日
村上 龍
/ 講談社 / 1980年11月12日
レゴを一生懸命組み立てて、それはもう街とか城とか創り上げて、設定として商人とか軍人とか街行く人とかこいつは今丁度なに...
水野 敬也
/ オーエス出版 / 2003年07月19日
友人にこの本を突然手渡されショックをうけた。
内容は面白いよ
安部 公房
/ 講談社 / 1994年12月27日
ピエール・バイヤール
/ 筑摩書房 / 2008年11月27日
「本の内部とはその外部のことであり、ある本に関して重要なのは隣にある本である」。本について大切なのは、その内容ではな...
原 剛
/ 早稲田大学出版部 / 2006年12月
東 浩紀
/ 日本放送出版協会 / 2009年05月
村上 龍
/ ダイヤモンド社 / 2006年05月26日
一生懸命働いていればある程度成功できる昔はもうすでに遠ざかっている。合理的に考えて動かないとダメ。
この二人、日本の...
安部 公房
/ 新潮社 / 2005年05月
箱男とか不気味過ぎます。後半のぶっ飛びようにはついてけへん。
高杉 良
/ 小学館 / 2009年12月04日
多国籍企業のイケメンやり手経理部長が主人公のビジネス小説。
人間関係のトラブルが主な内容です。
ジャロン ラニアー
/ 早川書房 / 2010年12月16日
コンピュータ技術ってのは、操っているようで、操られているんですよ、設計者に。
音楽の海岸
村上 龍
/ 角川書店 / 1993年06月
不気味な映像クリエーターを破滅させる物語
女淫乱過ぎ
サイトウっていうマザコンが最高
主人公セックスし過ぎ
村上龍でおな...
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