архив→図書館。 図書館には程遠い京の本箱。 偏りまくってます。でもまぁ、いいのです。
心臓に細工をされ、スイッチを押すと死んでしまうからだにされた子供たち。 収容所に閉じ込められ、いつスイッチを押すのかと監視され続ける日々の話。 毎回毎回書いてるけれど、本当に光のない最後。 だけど、この作品は、なんだか好き。 登録日 : 2009年04月02日 21:27:47
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