京さんの本棚 > 監察医が交わした死体との悲しい約束
архив→図書館。
図書館には程遠い京の本箱。
偏りまくってます。でもまぁ、いいのです。
レビュー by 京さん
興味
読み終わった
読了日 : 2007年03月17日
2007-03-17T20:27:40+09:00
二万体を超える変死体を見てきた監察医さんの話。
彼らの声を聞き逃さないように、その声との約束を果たすために、30年監察医を続けてきた著者には頭が下がる思いです。
現場を見てきた彼にだからこそわかる声。スゴイです。
登録日 : 2007年03月17日 20:27:40
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