りりこさん
片山 恭一
文藝春秋 (2004年04月22日)
一番最後の話がすっごく特別。
村上 桃子
泰文堂 (2007年08月)
引越しに纏わる7つの話。一番最初の「普通の街のアリス」はめちゃくちゃ大好きな話。
Cardigans
Msi/Pgd (2000年01月01日)
好き。
チャン・ツィイー ロブ・マーシャル
ポニーキャニオン (2006年07月05日)
YuoTobeで見たんだけど、ぜったいまたみたい。
川上 史津子
講談社 (2003年02月)
エロィです。
辻 仁成
世界文化社 (2001年01月09日)
最初、昭和のつまらない話かと思って、読むのを後回しにしていたけど、読んでみると不思議とのめりこみました。
リリー・フランキー
幻冬舎 (2003年04月)
死刑の殺され方が思った以上に以外で怖くて、リリーさんの作品をもっと読みたいって思った。
江國 香織
新潮社 (1994年05月)
金原 ひとみ
集英社 (2006年07月05日)
i-dep i-dep
RAINBOW ENTERTAINMENT (2005年07月20日)
Rainbouとsweets for the nighte
椎名林檎 椎名林檎
EMIミュージック・ジャパン (1999年02月24日)
EMIミュージック・ジャパン (2003年02月23日)
やっつけ仕事と宗教と歌舞伎町の女王大好き。
椎名林檎×斎藤ネコ カリソメオーケストラ
EMIミュージック・ジャパン (2007年02月21日)
パパイヤマンゴーに感動しまくった。 林檎嬢のうた嫌いな人いるけど、ジャズ好きな人はたぶんみんなすきになれるよっ!!!
石田 衣良
文藝春秋 (2002年05月)
水の中の目はどうしようもないぐらいせつない。
新潮社 (1999年07月)
ママと娘が語り口調ではなすのがすごく新鮮で、驚いたよっ。 本当にこの人はすごいなぁって。
Yoshi
講談社 (2006年12月15日)
友達の意味とか、なんか本当はもっと複雑でいやなものなのになあって思った。 だけど、読んでしまう。
双葉社 (2006年02月10日)
すっごく感動した。海とせっとで。
双葉社 (2006年12月15日)
サクラが一番好き。
スターツ出版 (2004年12月)
yoshiがこんな怖い本出すってなんヵ以外だった。でも最後のほうは慌てて終わりすぎたような気がする。内容的にはすごくいいけど。
有川 浩
角川書店 (2007年02月)
この人女の人だったんだっ!!! くじらの彼は角田光代さんとか一緒にのってる本で見たことあった。
集英社 (2004年04月27日)
読んでいくうちにうざったくなった。
山田 悠介
角川書店 (2006年07月)
結末が意外すぎた。
竹森 千珂
朝日新聞社 (1996年09月)
なんか落ち着いて読めた本。
大野 敏哉
角川書店 (2001年10月)
怖かったっていうか不気味。
桐野 夏生
集英社 (2004年11月26日)
なんか誰も信じない醜い女って感じだった。アイ子の人間ってところが最後みれてよかった。
集英社 (2006年06月28日)
思わぬ偶然に身震いした。え?って感じ。
山田 詠美
幻冬舎 (1997年07月)
ファミリーアフェアとメサイアのレシピがすき。
文藝春秋 (2006年09月)
すごいおもしろかった。ウエストゲートパークの秋葉原バージョン。
アントワーヌ・ド サン=テグジュペリ Antoine de Saint‐Exup´ery
みすず書房 (2005年08月)
まだ読めない本。
市川 拓司
新潮社 (2005年06月29日)
いやになったとき、弟の死に方を妙に実感します。まさに友だちしだいで自分が決まる。
講談社 (2005年07月29日)
内容がすごく面白かったけど、すこし大人すぎた。
乙一
集英社 (2003年06月26日)
乙一さんの本2作目。 乙一さんの世界がすごく怖くておもしろい。
安野 モヨコ
講談社 (2006年11月16日)
この本はすんごいっ!!!嫌なことがあるとすぐ卑屈になる私が3日以上持ちました。だれでもあることだけど、とても勇気と自信。そして、うじうじしててもしかたないと思えます。
verb
幻冬舎 (2004年07月)
友だちに借りて読んだ本です。5人の若い人たちの、それぞれの自殺のことが書いてあります。これを読んで、人はとても弱いものだと感じました。
講談社 (2003年11月05日)
読んではいないけど、今めちゃめちゃ読みたい本。なんかすこし買いにくいかな・・・。でも絶対買うっ。
角川書店 (2005年06月01日)
トライアスロンに成功しなければ、自分の母親が死んでしまうっていうお話。ありえないぐらい面白い。
幻冬舎 (2006年04月)
あんまり覚えてないけど、とにかく怖かった。
角川書店 (2005年07月)
怖いよ、怖いよ。そんなお腹破ってまで赤ちゃん生まれてくる?!
角川書店 (2004年06月)
初めて買った山田悠介作品。パズルを探さないと最低の教師が死ぬっ!!!っていう話の内容なんだけど、おもしろい↑↑
綿矢 りさ
河出書房新社 (2003年08月26日)
共感できる感じ。まさに中学生の考えかただと思った。本当にこのひとはすごいと思う。こんなに複雑な気持ちを文章に出来るとか・・・。
文芸社 (2005年08月01日)
あ゙ぁぁぁぁぁって感じの本。最後のあたり、感動とまでは行かないけどすっごくいいと思いました。
梶尾 真治
光文社 (2006年06月21日)
タイムマシーンの話。じーんってくるものはあるけど、少し難しかった。
集英社 (1995年11月02日)
江國香織さん。とっても不思議な感じの話でした。なのに、すごく身近に感じて、でも身近でないから、そんな身近に感じることがうらやましくなりました。うまくいえないけど、素敵なお話です。
朝日ソノラマ (2004年12月)
映画で見たことのある話。
ホーム社 (2002年03月05日)
「泳ぐのに、安全でも適切でもありません」という看板が外国のどこかの川にあっつた。
角田 光代
中央公論新社 (2006年07月)
角田光代さんの話の中で一番好きな本。りりこという主人公の女の子と、その家族の話で、ありきたりなように見えるけど、とても面白い本。
角田 光代 唐仁原 教久
理論社 (1998年11月)
もう一度読んでみようと思う話。小学生の頃に読んだけど、いまいちわけが分からなくて途中でやめてしまった話。
新潮社 (2006年01月20日)
必ず誰にでも殺したい人間がいると思います。そんな感じの本
メディアファクトリー (2005年05月)
行った旅先で必ず古本屋で見つける本と、主人公の話。
文藝春秋 (2006年06月)
角田光代さんの6冊目ぐらいに読んだ本。 いまいち内容が難しかったけど。
江良 至
小学館 (2006年01月)
アニメのほうじゃなくて、この原作が好き。アニメは見たことないけど、この話はアニメじゃぜったい全部出し切れないと思う。アニメのほうに抵抗ある人はこの本読んでみてください。
三崎 亜記
集英社 (2005年01月05日)
むずかしかっけど、途中で飽きることは無かった。
角川春樹事務所 (2004年05月)
夏休みに読んだからよく覚えていないけど、内容的は日常の・・・。
角川書店 (2006年02月21日)
角田光代、有川浩、坂木司、桜庭一樹、日向蓬、三羽省吾、森見登美彦の7人の短編集。1人一作ずつです。 私は角田光代さんがすきなので、彼女の『あの八月の、』をおすすめします。 あとは『クジラの彼』。なぜか泣きそうになった。
井上りつ子 たかたかし
キングレコード (1994年03月05日)
これを読んでるとき、まさにこんな感じだったから本気で読んだ。 年上の男の人について考える。
灰色のピーターパン、フェニックス計画がおすすめ。
Chaco
スターツ出版 (2006年06月)
天使がくれたものの続編。 天くれの主人公の友だちと、その恋人の話。これもすっごくいい話。
スターツ出版 (2006年08月)
主人公の恋人(カグ)目線
スターツ出版 (2005年10月)
涙なくしては読めない話。
河出書房新社 (2005年10月05日)
押入れの中で繰り広げられる高校生と小学生の会話が妙に色気があってなんか不思議な感じ
文藝春秋 (2005年09月02日)
まだ読んでないけどおもしろそう
文藝春秋 (2001年07月)
この本すっごいはまった。
オレンジ
ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル (2005年12月07日)
マスカラとれたひとみたい。
幻冬舎 (2005年10月)
怖っ。
Darren Shan
HarperCollins Children's Books (2000年05月30日)
めっちゃ面白いっ。 小学校の頃に読みはじめた本。
文藝春秋 (2005年07月08日)
映画がよかった。
角田 光代 藤野 千夜
講談社 (2005年10月14日)
よく分かんないけど読んだ本。 角田光代さんゎめっちゃ好きだからこの本ゎいいです。
幻冬舎 (2004年04月)
ありえないぐらい面白いっ。 もし自分がこんな状況に立たされたらどうしようってそのまんまな感じ・・・。つまんないって人もいるかもしれないけど、おもしろいですよっ!
平 安寿子
実業之日本社 (2005年10月16日)
かっこいいのに、女と長続きしないBランクの浮気男の話とか。 すっごくおもしろいですっ!!! とくに最後のサンキューフォーユアーメモリーって話は最高っ。
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