ゆづきさん
森 博嗣
文藝春秋 (2007年11月)
愛おしい孤独たちへ
梨木 香歩
新潮社 (2003年06月)
一つ一つの全てのものに 物語が ある。
有栖川 有栖
光文社 (2007年01月11日)
すべての意図が ほどかれていく
岸本 斉史
集英社 (2007年06月04日)
夢のため、 友と共にあるために
CLAMP
講談社 (2003年07月25日)
偶然でなく『必然』 ならばこの出会いの意味は??
荒川 弘
スクウェア・エニックス (2002年01月)
己が目的を完遂するために、 いざ進まん。 もう誰も傷つけまいと世迷いごとでも願い続ければ きっと
由貴 香織里
白泉社 (2000年06月)
異端児たちの悪あがき ラストがドタバタすぎた感あるけど絵がすごい好き
和月 伸宏
集英社 (2007年05月02日)
流浪人の流れ着いたその先は 桜咲き乱れる安寧の地であっても、 やはり何処か過ぎ去りし日々のせつなさ、が。 剣心が幸せになりますように。 ビバ!るろ剣!!
宇多田ヒカル 宇多田ヒカル
EMIミュージック・ジャパン (2007年02月28日)
ありがとうと 君に 言われると
宇多田ヒカル
EMI MUSIC JAPAN(TO)(M) (2007年08月29日)
君の傍で眠らせて
EMI MUSIC JAPAN(TO)(M) (2008年03月19日)
宇多田ヒカル大好き!
宮部 みゆき
新潮社 (1999年08月)
親分と親父のやりとりが大好き!! 続編でんのかなぁ…
新潮社 (1996年09月)
あっさり読めた。 ひとつひとつが楽しめる
講談社 (2001年09月14日)
猫がかわいい。 前作より、人間関係も発展して、みんな生き生き動いてて、 楽しかった。
講談社 (1997年09月12日)
この元になった作品のほうが好きやったな…
角川書店 (2006年05月23日)
カッツさんがかっこよすぎる。 ミツルがかわいそうすぎる。 ワタルの成長がすばらしい… 綺麗に終わったと思う スッキリ
ここから冒険ファンタジーっぽくなってきた。 単純にわくわくする反面、 ワタルの葛藤にハラハラ…
重い!ワタルが冒険に出るまでの過程が!! ものっすごく重い!!! でもそれだからこそ、 ワタルが運命を変えたいと思うようになったんだと思うと納得…
新潮社 (2006年12月)
おばけと主人公の交流が楽しい。
講談社 (2004年06月16日)
原作のゲームやってないからわかんないけど、 なんか雰囲気が怖かった…
みんなの謎が解けてすっきり! 宮部さんらしいお話だと思います。
古谷徹 今敏
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2007年05月23日)
音楽よし、映像よし、ストーリーよし。 個人的に刑事さん好き。 もっかい見たい。
浅田 次郎
朝日新聞社 (2005年09月15日)
お父さんの生き様に、涙。 切ない恋心を抱いていた同僚に、涙。 舎弟への親心に溢れるかっこいい親分に、涙。 別れ行く息子とキャッチボールする課長に、涙。 感動する言葉をいっぱいありがとう。
集英社 (1997年04月28日)
ぽっぽや泣いたよ!! めっちゃせつないやん!! なんやこれ!
伊坂 幸太郎
新潮社 (2006年06月)
初めての伊坂作品。友達に借りた。 すいすい読めた。 テンポもよくて好き。 二人のお父さんがかっこよすぎ。
東野 圭吾
文藝春秋 (2006年02月)
初めての東野ミステリー。 でもいまいち相性があわなかった… 別のでチャレンジしたい
畠中 恵
新潮社 (2006年11月)
これも友達に借りた。 若旦那が成長してきた気がする。
新潮社 (2005年11月26日)
友達に借りた。 相変わらずかわいい話だと思う。 白沢より犬神が好き
新潮社 (2004年03月)
妖怪たちがかわいい。 兄さんたちの若旦那のかわいがりぶりが笑える。 若旦那にもっと活躍してほしい…
吉本 ばなな
角川書店 (1998年06月)
透明感のあるお話。 主人公にすごい好感をもった。
藤沢 周平
新潮社 (2006年07月15日)
表題作は、映画になったけど、すごく短かった。 でも映画になるくらい丁寧に描かれてると思う。 普段は冴えないと思われてる主人公たちの、 やるときはやるっていう姿が、 すごく爽快。
文藝春秋 (1989年03月)
テストかなんかででた表題作が気になって… 初の時代小説。
重松 清
講談社 (2005年02月15日)
めちゃめちゃ泣きました。 鼻すするくらい泣きました。 本気で泣きました。
星 新一
新潮社 (1978年05月)
私がアホなのか、 あわなかったのか… なかなかに難しかった 気がする
三浦 しをん
幻冬舎 (2008年02月)
どんどん 話に吸い込まれていった。
上橋 菜穂子 二木 真希子
偕成社 (1996年07月11日)
壮大なファンタジー 読んだのが前過ぎて、よく覚えてないけど、 面白かったのは確かだから、また読みたい
上橋 菜穂子
設定はすごく好み。術とかいろいろでてくるところが。 お話もすごく好きで、主人公と使い魔との恋が、 すごく切なかった。
荻原 規子 佐竹 美保
中央公論新社 (2007年02月)
冒頭がよかった(笑) アラビアンな雰囲気に、ふしぎな設定。 てんこもりだった。
荻原 規子
徳間書店 (1996年07月)
中学生のとき読んだけど、 すごいよかった。 日本の神話の雰囲気も好き。 また読みたい
乙一
幻冬舎 (2002年04月)
心がふしぎとあったまる。 最後もハッピーで一安心
角川書店 (2003年06月)
原作より好き
集英社 (2006年05月19日)
あまり覚えてない…
ロボットの話に救われた。 あとは… 初めて小説読んで気持ち悪くなった
角川書店 (2005年06月25日)
夜の章より、生々しい感じがした。 登場人物たちの特徴や性格が、 よりリアルになったからやと思う
今までこういった本は読まなかったけど… すげぇ 共感できんけどこういうのもあるんだと思った
小川 洋子
柔らかくゆるやかに流れていくお話。 静かに、溢れそうで溢れない涙。 綺麗なお話だと思う
新潮社 (2000年12月)
難しい… でもハッピーエンドでよかった。 もっかい読み直したい
新潮社 (2006年09月)
めちゃめちゃ好き!! 草花、妖し、その他もろもろ、 日本の四季おりおりの情景と、 綿貫と高堂。 心洗われる、荒んだときに読むと落ち着く本。 マジでツボにはまった。
森 博嗣 ささき すばる
講談社 (2002年10月)
ちょっと難しい でも何かがすうっと入ってくる そんな絵とお話。 確かに『大人の』絵本
光文社 (2006年10月12日)
もっと、ZOKUとTAIの絡みがほしかった
集英社 (2004年05月20日)
…うん、 あんまり好きじゃなかった
幻冬舎 (2001年12月)
絵が素敵です 結構原作に忠実でした
新潮社 (2005年05月)
大好きなシリーズの続編!! 前作のロイディよりこっちのほうが好きです☆
新潮社 (2004年01月)
大好きです!! ミチルとロイディのやりとりや世界観がたまりません!!
中央公論新社 (2006年11月)
今までで一番、登場人物の感情が豊か、 な気がする。 この物語最後どうなるんだろ…
中央公論新社 (2005年11月)
クサナギのお話。 スカイ・クロラより人間らしいクサナギがいて安心する。
中央公論新社 (2004年10月)
淡々とした雰囲気が今までに無くて 妙に引き込まれた。
恩田 陸
文藝春秋 (2007年05月)
奈良に 行きたくなった。 色んな男女の、色んな思いが錯綜して絡み合ってるのが、 何となく切なくてすごかった。
新潮社 (1999年01月)
なんとなく、 『月の裏側』を思い出す… いつの間にか、仁さんが主役っぽくなってないか?
幻冬舎 (2002年08月)
風景の描写はすごく綺麗だけど… ひたすら不気味。 恩田陸は好きなのに、珍しくこれはあんまり…
集英社 (2000年09月20日)
優しい気持ちになれる本。 まるで続編があるかのような終わり方… 続きあるのか??気になる
新潮社 (2001年01月)
ちょっとホラー入ってて、 夜に読んでてゾクッてした。 一人一人のキャラが生き生きしてて好感もてたけど、 果たして小夜子はなんだったのか…;
恩田陸にしては珍しいラブロマンス。 ちょっと難しかった…
講談社 (2001年07月13日)
表題作以外は、なんとなく…; でも、これから生まれたお話もあるので、 そっちが楽しみです。
講談社 (2006年04月14日)
上巻ということもあり、まだまだ今後がどうなるかわからなかったけど、 それでも登場人物のそれぞれの特徴や考え方、雰囲気なんかが すごく魅力的で、引き込まれていきました。
好きです。 登場人物の過去・現在・未来。 その場にいないもう一人の登場人物とのエピソード。 すべてが、屋久島という神秘的な場所に飲み込まれていく感じ。 気持ちよく読めました。
中央公論新社 (2007年06月25日)
恩田さんの書く『少女』像は大好きです!! これもよかった! 三人の少女の様子が描かれつつ話が核心に迫っていくので どんどん読めました。
幻冬舎 (2007年04月)
今までにないミステリーという感じでゾクゾクしました。 ただ最後のおち(?)が・・・ 会話文だけで進んでいくストーリー展開にぐんぐん引き込まれていったから余計、 最後はもっとすっきりして欲しかったと思います。
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