どのくらいの本を自分が読んでいるのか、日記を書き始めました♪
ラ・ペーシュさん
小池 龍之介
サンガ (2008年09月)
読みたい
谷川 俊太郎 川村 和夫
集英社 (2009年07月16日)
北方 謙三
集英社 (2006年10月18日)
坂口 安吾
新潮社 (1986年12月)
ドストエフスキー 亀山 郁夫
光文社 (2006年09月07日)
太宰 治
新潮社 (1950年12月)
新渡戸 稲造 樋口 謙一郎
IBCパブリッシング (2008年05月26日)
池井戸 潤
講談社 (2009年09月15日)
戸井 十月
集英社 (2004年10月20日)
村上 陽一郎
新潮社 (2009年03月28日)
自己啓発 読み終わった
祖父から昭和初期の高校生活や大学生活について聞いてきた私にとっては、祖父が教えてくれようとしていた世界を解説してくれたとても勉強になる本です。「教養」とは、自分が生きていくうえでの「枠組」を自ら設定し、それに基づいて自分を律すること、またその「枠...
パオロ・マッツァリーノ
筑摩書房 (2007年02月06日)
ビジネス書 読み終わった
反社会学講座を読んでいると、すこし物足りなく感じます。
北森 鴻
文藝春秋 (2004年08月)
ミステリー 読み終わった
講談社 (2005年05月13日)
祥伝社 (2003年06月)
新潮社 (2005年07月)
講談社 (2007年09月14日)
角川書店 (2001年08月)
講談社 (2000年05月12日)
新潮社 (2003年01月)
集英社 (2002年03月20日)
ミステリー
新潮社 (2008年01月29日)
山本 周五郎
新潮社 (1981年08月)
小説 読み終わった
菊池 寛
文藝春秋 (2002年08月)
文藝春秋 (2002年10月)
文藝春秋 (2003年03月)
ロリー・フリードマン ウイアー美由紀
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2008年07月15日)
すでにオーガニック志向を歩んでいる私としては目新しい情報もなかったが、これを読んだ知り合いが翌日からベジタリアンになったらしいので、あまりなじみのない人には衝撃的なのかもしれない。 食肉が育成されるところからスーパーに並ぶまでの工程が説明されてお...
野地 秩嘉
新潮社 (2008年10月28日)
特別な人ではなく、その仕事を地道にやって活躍した人が描かれている。 これまでなじみがなかった職業に興味が持て、またそこで活躍する人の気持ちや思いに涙してしまった。 廃れてしまった仕事も取り上げられており、庶民の暮らしぶりも窺える1冊。
文庫 井原 西鶴
角川学芸出版 (2008年06月25日)
古典 読み終わった
新訳がとても読みやすく、楽しむことができました。江戸時代当時の恋愛感が知ることができて、とても興味深かったです。ただ、各事件の真相が想像力で補われている感じなのが残念。
ウィル・ボウエン
サンマーク出版 (2008年06月05日)
いかに自分が不満や愚痴・噂話にまみれて生活しているかがわかります。 最近、仕事の愚痴ばかり言っていて、それが自分の首を絞めていると気付いたときに出会いました。 この活動を、私自身を実践しようと思っています。 より良い人生を手に入れるために。
野村 進
講談社 (1999年01月20日)
ノンフィクション 読み終わった
「在日」という言葉は聞いていて、友達にもそういう友達がいても、身近な深刻な問題として捉えていなかった(捉えられなかった)私。 問題を認識しないこと自体も、「差別に加担している」ということに気付き、その実態について知りたいと思って手に取った本です。 ...
文藝春秋 (2008年01月10日)
主人公が今回もまたピンチにたたされる。主人公の過去も垣間見ることができる。
ジョー・ジラード 石原 薫
フォレスト出版 (2005年02月19日)
日本の営業マンにとってはとても過激なことが書いてありますが、基本的にはとても納得できるないようだと思います。
小鷹 信光
河出書房新社 (1980年06月)
ミステリーといっても、推理ものではなくちょっとした謎にまつわるストーリー。小説として読むと、とても面白い。
日経WOMAN
日本経済新聞社 (2005年08月)
世間で成功を収めている27人の先輩女性からのメッセージ。20代にどのような生活を送っていたかが分かり、とても励みになる。
森 博嗣
講談社 (1999年07月15日)
推理小説 読み終わった
トリックは簡単。取り立てて面白いわけではないけど、なんとなく引き込まれてしまう。
J.R.R. トールキン 瀬田 貞二
評論社 (1997年02月)
児童書・ファンタジー 読み終わった
もう10年以上前に1巻を買って以来、白い背表紙のもので全部集めました。一巻目の最初の説明のあまりの長さに封印してきましたが、映画化を機に再度挑戦!映画ではカットされているストーリーもあり、とても楽しめました。
城山 三郎
新潮社 (1989年05月)
サラリーマン人生をどう生きていくか悩む人にはお勧めです。いろんな成功者のエピソードや人格などが記されており、とても勉強になります。
浅田 次郎
徳間書店 (1997年06月)
初☆浅田次郎さんの本を手にとってみました。どうも読まず嫌いだったのですが、これからじっくり読んでみます。
柴田 錬三郎
講談社 (1998年09月)
時代/歴史小説 読み終わった
幕末に政府とは別の自分が信じる道を突き進んだ人物たちを描いた短編集。
佐々 淳行
文藝春秋 (2005年01月)
社会学系
難しい・・・。気長に読もうと思う1冊です。
宮部 みゆき
新潮社 (1994年12月)
短編ミステリー集。『火車』の原型になった短編も入っている。
新潮社 (1996年09月)
宮部みゆきの時代小説ミステリ第2作目。
新潮社 (1998年08月)
宮部みゆきの時代小説ミステリー第3作目。時代小説&ミステリーが大好きな私にとっては一石二鳥☆
大沢 在昌 吉野 仁
講談社 (1997年01月13日)
少し切ない話でした。
大沢 在昌 香山 二三郎
講談社 (1996年01月11日)
大沢 在昌 板垣 亮平
講談社 (1997年07月14日)
隆が前作に比べて成長しているような気がしました。いつもながら、1日もかからずに読んでしまいました。
大沢 在昌 井家上 隆幸
講談社 (1996年07月13日)
これまでの作品の中で、一番隆が格好よかったです。
横山 秀夫
集英社 (2006年03月17日)
『半落ち』の作者が書いた、警察小説の短編集です。刑事さんたちの心情などが細かく描かれて、とてもよかったです。
京極 夏彦
講談社 (2006年06月15日)
私の中ではマイナーな役どころだった多々良先生の冒険記。読みおわって、多々良先生にはまってしまいました。
産経新聞「新赤ちゃん学」取材班
新潮社 (2006年05月)
社会学系 読み終わった
赤ちゃんを産む心の準備ができました。赤ちゃんてすごい。そんな気分になれる本です。
講談社 (2006年04月14日)
「花の下にて春死なむ」の続編。相変わらず工藤さんが素敵です。1冊で2回おいしいです。
アーシュラ・K. ル=グウィン 清水 真砂子
岩波書店 (2006年05月11日)
昔から気になっていたけど、映画化をきっかけにとうとう読みました。個人的には1〜2巻のゲドが若い頃の話が好きです。
村上 春樹
文藝春秋 (1999年10月)
村上春樹さんの短編小説集。切なくて、少し怖い話が満載。 どの短編も楽しめました。
伊坂 幸太郎
祥伝社 (2006年02月)
面白かった!テンポもいいし、最後にどんでん返しが。章の最初に上げられている用語集(?)がいい。 映画も早く観てみたいな。
新潮社 (2003年11月)
不思議な世界に引き込まれてしまいました。設定はメチャクチャだけど、すごく面白かった。
ダン・ブラウン 越前 敏弥
角川書店 (2006年06月08日)
ダ・ヴィンチ・コードの前作で、ロバートが活躍するシリーズ。 ダ・ヴィンチ・コードよりは創作性が強いとのこと。宗教と科学の対立について描かれているが、設定がとても面白かった。
中巻。
下巻。最後は意外な(何となく予想できたけど)犯人だった。
ダン・ブラウン
角川書店 (2004年05月31日)
カトリックをはじめ、キリスト教についての多少の知識があったので、とても楽しむことができた。一気に上下巻を読んでしまった。
下巻。意外性という意味では、『天使と悪魔』の方があった気がする。
綾辻 行人
講談社 (2006年03月15日)
推理小説
叶と響の双子の2人が活躍。読者への挑戦があり、とても楽しめる。
二見書房 (2005年11月)
反社会学講座の続編。今回もメディアに出回っている統計などをバッサバッサと気持ちがいいくらい切捨てています。世の中のデータは一度は疑ってみるべき。
有栖川 有栖 鷹城 宏
あまりにも長くて、一度挫折してしまった。。ただ、途中まで読み進んだら面白くなってきた。途中で犯人は何となく分かったけど、トリックまでは思いつかなかった・・・
盛田 隆二
角川書店 (2004年02月)
恋愛小説 読み終わった
よく知らない作家の本を読もうと思ってジャケ買いしてしまった本。 いつもはあまり恋愛小説を読まないのですが、読み始めるやストーリーに引き込まれて、一気に読んでしまいました。 ここまで人を好きになれたら、どんなことをしてでも2人で生きていけるだろうな、...
有栖川 有栖
東京創元社 (1994年07月)
江神&アリス第1弾。 クローズド・サークルでの連続殺人事件で、とてもシンプル。 読者への挑戦状もあり、楽しめました。
森 達也
角川書店 (2006年07月)
いまさらながら著者の存在を知りました。ずっとメディアについて疑問を感じていたのだけれど、これを読んで自分が感じていたもやもやとした疑問がすっきりしました。ぜひ、みんなにも読んで欲しい1冊。
東京創元社 (1996年08月)
江神&アリス第2弾。 今回は犯人が途中で分かってしまったけど、作中の宝探しパズルも楽しめました。
新潮社 (2005年04月)
アメリカのオムニバス映画みたいで、最後に意外な結末が明らかになっていく、その流れがすごく好きです。
北森 鴻 郷原 宏
講談社 (2001年12月14日)
香奈里屋の工藤さんに会いたいっ。格好よすぎです。 ミステリだけでなく、ストーリーもすごくいいです。
イースト・プレス (2004年06月20日)
この本を読んで以来、社会学系の新書や新聞などの説が怪しく思えてきました。すごく面白いです♪
D・H・ローレンス 伊藤 整
新潮社 (1964年06月10日)
古典 読みたい
読み始めたけれど、ページが全く進みません(^^;。がんばります。
角川グループパブリッシング (1974年06月)
坂口安吾さんの本。推理小説を書いているのを知らなかったので、本屋で見かけて即買いしてしまいました。オススメです。
法月 綸太郎
講談社 (1991年09月)
意外な事実が次々に明らかになって、とても楽しめました。実は法月綸太郎さんの本は初めてでしたが、他の作品も読んでみたくなりました。
岩井 志麻子
角川書店 (2002年07月)
あまりホラーとして読んだわけではなかったけど、やっぱり怖かった。なんというか、身近にある怖さを体験してしまった、という感じ。
秦 建日子
河出書房新社 (2005年12月21日)
先にドラマを見てから詠んだが、映像よりも小説のほうにがっかりしたのは初めてでした。 ドラマの途中までの内容しか書かれていなく、また文章がとてもシナリオに近いと思いました。 もともと作者がシナリオライターと聞いて納得したものの、本だけではいまいちな...
石田 衣良
新潮社 (2005年11月26日)
青春小説 読み終わった
ここに出てくる主人公の4人組は、お互いに認め合い、信じあい、そして色んな悩みを抱える人も友達として受け止められる、とても強い少年達。 私はこのような経験ができなかったけれど、ぜひ子供が生まれたら、この主人公たちみたいになって欲しいと思う。
天童 荒太
筑摩書房 (2006年02月07日)
高校生から就職するまで、周りから見るとほんの些細なことでも、自分にとっては大きな棘になっているものがいくつかあった。 今では薄れてきたけど、この本を読んで、その棘たちを思い出した。今でもやっぱりじくじくと痛んでいる。 あの頃、この包帯クラブがあれ...
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