お気に入りの作品
LaBさん
鎌谷 悠希
スクウェア・エニックス (2011年01月27日)
漫画 読み終わった
悲しみは残るけれど、とてもいい終わりでした。
鳥海浩輔 山田風太郎
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2005年10月26日)
DVD 読み終わった
おもしろかったです!夜叉丸と蛍火カップルがかわいいなぁと思って見てました。オープニングで女性陣は、かわいかったり艶っぽい表情なのに、ひとり般若のような顔の蛍火が好きでした。普段は可愛いのに、なぜその顔をって感じで…。
神谷浩史 高田晃 大森貴弘
アニプレックス (2009年08月26日)
黒にゃんことか雪うさぎとか、かわいいものだらけでした。
井上和彦 大森貴弘
アニプレックス (2009年02月25日)
露神さまの話がよかったです。子狐がかわいい~! この雰囲気大好きです。
香月 日輪
講談社 (2003年10月11日)
香月日輪 読み終わった
大好きな本! 講談社のYA!文庫は読みやすくておもしろいです。 なかでも一番好きなのがこれ。
吟 鳥子
エンターブレイン (2009年01月31日)
最終巻。 すっごく素敵なお話でした! もうちょっと長くてもよかった。その後とかいろいろ気になります。 ウルフの成長とか、ハニー・ビーの強さとか、(最初は嫌な子とか思ってた)ストロベリーの度胸とか、ラストのマンの大人びた表情とか…感動!
エンターブレイン (2008年03月31日)
物語も佳境に入って、これからどうなるのか…。気になります。 いろいろな確執があったり、すれちがったり、心は本当に難しい。 おとぎばなしのように美しいラストになるのかな。
エンターブレイン (2007年09月01日)
族長が語る『破滅の日』はすごいな。ほんと哀しすぎる。 ジャックとチェリーも気持ちが違いすぎて切ない。 でもストーリーにはぐいぐい引き込まれます! 余白ページの各々の設定が個人的におもしろかったです。
エンターブレイン (2007年03月31日)
タイトルのすてきさと表紙のかわいさに惹かれて買いました。 ストーリーもすっごくよかった! 鳥人のハローオと人間のジャックの交流。ほんわかしてて、でも哀しい。 愚かな戦争と種の滅び…深い話です。
新書館 (2007年10月25日)
すごい世界観だと思います。 おもしろい!! 何度読んでも切なくなります…。
新書館 (2006年02月01日)
この方の本はすごく深いと思う。 絵が好きで買い始めたけど、ストーリーも絶品!大好きです。 この本では特に『ある幸福なひとの噺』と『さまよえる王の噺』が好きです。
阿仁谷 ユイジ
講談社 (2010年03月25日)
吟鳥子さんとびっけさんが好きで読みました。 他もおもしろいなと思ったのはあったけど、ヴァンパイア特集と言われれば首をひねってしまうかも…。
竹宮 惠子
マガジンハウス (2007年08月06日)
2人の音楽の天才少年の話。 ピアニストのウォルフと、ヴァイオリニストのエドナンの友情と愛情がすごく複雑でひきこまれました。 評論家のボブやウォルフの妹アネット側からのストーリーもおもしろかったです。
スクウェア・エニックス (2007年04月06日)
ずっと気になっていて、アニメからはじまって漫画も買いました。 すごいおもしろい!!
びっけ
エンターブレイン (2007年01月15日)
BLのようで全く違う独特の雰囲気が大好きです。
長野 まゆみ
河出書房新社 (1999年06月)
長野まゆみ 読み終わった
身体で植物を培養する王子という設定にすごくトキメキました。
河出書房新社 (1989年07月)
夢と現実の狭間の不思議な雰囲気の物語。世界観がすごく好き。
木原 音瀬 草間 さかえ
蒼竜社 (2006年05月25日)
BL小説 読み終わった
喜多川の人生に涙です…。
蒼竜社 (2006年03月23日)
とても切ないお話でした。 いい話か…と聞かれると答えられないような気がしますが、ただ、とても心に残りました。 誰が悪いわけではなく、しょうがないと思えることだから、よけいにつらいのです。 すごく惹きこまれるのですが、とても悲しいので、読み返すことは...
小林 典雅 小椋 ムク
白泉社 (2009年08月20日)
すごくかわいいお話でした。アンケートには笑った!
榎田 尤利 志水 ゆき
大洋図書 (2006年06月26日)
初めて読んだ、榎田さん作品。 ペットラバーズシリーズでは、これが一番好きです。
近藤喜文
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2002年05月24日)
青春だなって思う。 最後、プロポーズまでしちゃうのが、なんだかいきすぎな気がしてたんだけど、今はそれがかえって幼いよう気がしてかわいいなって思います。
宮崎駿
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2002年03月08日)
大人向けのかこいいストーリー。
山田康雄 宮崎駿
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2001年04月26日)
テレビで放送していたら、つい観てしまいます。何度観てもおもしろい作品。時計塔のシーンが、子供の頃からずっと印象に残ってて好きです。
佐野 洋子
講談社 (1977年10月19日)
絵本 読み終わった
だれも好きじゃなかったねこが大切なねこをみつけるすてきなお話。 100万回も生きてやっとみつけた幸せに、最後はやさしい気持ちになります。 でもねこ好きのわたしとしては、いろんな人に大切に飼われていたのに、だれも、少しも好きではなかったのが悲しいです...
角野 栄子 佐々木 洋子
ポプラ社 (1987年12月)
児童書(日本) 読み終わった
子供のころ大好きだったおばけのアッチシリーズ。 懐かしくて、いまだにとってあります。
香月 日輪 天下 泰平
ポプラ社 (1999年07月)
子供向けなのでさらっと読めるけど、それほどあまっちょろくないところが好きです。(全3巻)
垣野内 成美
秋田書店 (1998年03月)
学生の時、たまたまアニメを見て、雰囲気が好きだったので漫画も読みました。美夕とラヴァの関係にキュンとした覚えがあります。なんとも言えない不思議な関係。 このお話、いろいろなシリーズがあって、それぞれ微妙につながっているけれど、私はこの2人が好きです。
後藤 みわこ 亜沙美
講談社 (2005年11月11日)
ヤングアダルト 読み終わった
タイトルと表紙がかわいいなと思って手に取った作品。 予想と全く違った内容でした。 最近はヤングアダルト向けでも普通にBL風な話をだすんだと衝撃を受けました…。 読んでみると、タイトルすらもなんか恥ずかしいです!
ポール スチュワート クリス リデル
ポプラ社 (2005年11月)
児童書(海外) 読み終わった
これぞ冒険ファンタジーの定番というのか、大ハッピーエンドでさらっと読めるお話です。 航海、海賊、楽しい発明道具が好きな人にオススメ。 挿絵も楽しいし、最後のイラストの遊び心がとってもおもしろいです。
新潮社 (2008年04月)
ロイド・アリグザンダー エバリン・ネス
評論社 (1980年01月)
ロイド・アリグザンダー 読み終わった
大好きなプリデイン物語の脇役、コルが主役の絵本。 本編でも語られているヘン・ウェン救出物語。 本編ではたくましいコルが、絵本ではなんかかわいいです。 絵の効果かな。
角川グループパブリッシング (2009年03月27日)
角川グループパブリッシング (2008年07月24日)
なかえ よしを 上野 紀子
ポプラ社 (1974年08月)
大きな画面にちょこんといるねずみくんがかわいい。 チョッキを着たときのみんなのちょっときつそうながんばってる顔が好きです。
O.R・メリング 井辻 朱美
講談社 (1995年02月16日)
O.R. メリング 読み終わった
ケルトの妖精ファンタジー。 フェアリーランドに憧れるフィンダファーとグウェンの物語です。 妖精王の花嫁として連れ去られたフィンダファー。 彼女を連れ戻そうと妖精たちの残す手がかりをもとに旅をするグウェン。 やさしくて、いじわるで、気分やの妖精たち...
石川 宏千花
講談社 (2008年11月22日)
ヴァンパイア・ハンターを目指すことになったグレンとユリエル。 兄弟の今後も気になりますが、トリストラムとテレンスにも何かありそうで、続きが気になります。
講談社 (2008年04月29日)
ヴァンパイアの血を与えられて、12歳のまま成長を止めたグレンと≪無限の血≫をもつユリエル。 2人の兄弟愛がすごくいいです。こんなにお互いを大事にしてる兄弟はいないと思う。
河出書房新社 (2008年11月20日)
『少年アリス』の雰囲気をこわすことなく、少しだけちがうストーリーの改造版。 とてもすてきでした。 ちがいを探しながら読むのも楽しいです。
河出書房新社 (2005年11月)
ケネス オッペル Kenneth Oppel
小学館 (2006年06月)
飛行船、気球、空賊、謎の動物…個人的に好きなものがたくさんつまっている1冊です。 入道雲が流れる夏の青空の下で読みたい本。 読んでいるとマンゴーの匂いをかぎたくなります。
藤原 安寿
幻冬舎 (2000年10月)
小説(日本) 読み終わった
とても素敵な天使たちの話。 どの話もかわいくって、登場する天使の名前がとても魅力的です。 やさしいイラストも話にとてもあってます。
河出書房新社 (1992年07月)
雰囲気のある物語です。とても好き。 夏と秋のあいだのしっとりとした感じがとても心に残ります。 何度も読みたくなる本です。
キャサリン ロバーツ Katherine Roberts
サンマーク出版 (2000年10月)
5つの歌で聴いた者の記憶や感情をコントロールできる青い髪の歌使いたちの話。 世界観がすごく好き。 歌使い、人魚のマーリー、半人半鳥のケツァル。 見習歌使いのライアルは遠い海にいるマーリーの声を聞くことができ、その能力のために旅に出ることになりま...
ロイド・アリグザンダー 神宮 輝夫
評論社 (1988年07月)
ライオネルは飼い主ステファヌスの魔法で人間の言葉が話せる猫です。 そして願いは人間になってブライトフォードの町へ行くこと。 あまりにしつこく願うので、人間嫌いのステファヌスは罰として、ライオネルを人間の姿に変えました。 しかしライオネルが大喜びで...
寮 美千子 小林 敏也
エフ企画 (1990年05月)
遠足の朝、銀河盤に衝突したユーリは、地面が空までめくれあがった不思議な世界にいました。 そっくりだけどちがう世界にとまどうユーリは、無理やりこの世界の『遠足』に連れて行かれます。 12歳の子供だけがいける『小惑星美術館』。 ユーリはその謎を解き、も...
赤木 かん子
フェリシモ出版 (2006年06月)
絵がかわいいです。 ナイチンゲールをちゃんと本で読んだことなかったけど、イメージよりかわいらしいお話になってました。
ターシャ・テューダー
メディアファクトリー (2007年07月18日)
ターシャ・テューダー 読み終わった
こんな誕生日、すてきだなぁ。
酒井 駒子
白泉社 (2003年03月)
イラストがすっごくかわいい!
かんの ゆうこ
講談社 (2006年02月22日)
内田 莉莎子 堀内 誠一
福音館書店 (1992年02月10日)
あくまなのに、すっごくいい子!かわいいです。
ターシャ テューダー Tasha Tudor
メディアファクトリー (1999年11月)
タシャ チューダー Tasha Tudor
すえもりブックス (2000年09月)
こんなふうに四季を感じたいと思います。
メディアファクトリー (2002年11月)
いたずらリンジーかわいいです。
メディアファクトリー (2002年05月)
役に立ちたくてがんばるのに、からまわってばかりのエドガー・アラン・クロウ。 最後には立派な仕事がみつかってよかった。
とがり耳の子はあるはずのないものも見えてしまうそうです。 すてきだなぁ。
メディアファクトリー (2002年04月)
なにか大きな事件があるというわけじゃないけれど、ほのぼのとしてなんかいいなぁと思うんです。
イースターをしてみたくなりました。 外国の行事って憧れます。
メディアファクトリー (2001年11月)
クリスマスの前にまたよみたいです。
メディアファクトリー (2001年10月)
今度からかぼちゃちょうちんのことをパンプキン・ムーンシャインと呼ぼうと思いました。 響きがキレイ。
マージェリィ・W. ビアンコ 酒井 駒子
ブロンズ新社 (2007年04月)
とてもすてきなお話。 酒井駒子さんのイラストが物語にとてもあっています。 子供のころって、ぬいぐるみや人形をほんものみたいにあつかって遊んでました。 同じように、ぼうやにとってもビロードのうさぎはずっとほんもので、大切な遊び相手。 けれど、ぼう...
安野 光雅
福音館書店 (2004年10月20日)
デンマーク編。 アンデルセンの物語がいっぱいです。 解説も付いているのがいいです。知らない話もあったので読んでみようと思いました。
福音館書店 (2003年09月10日)
スペイン編!
福音館書店 (1983年09月15日)
アメリカ編。
福音館書店 (1981年11月01日)
何気ない日常の中にまぎれこんだファンタジーが違和感なく画面におさまってるのが素敵。 本当に自然に、こんな風景があるのかなと思えます。
福音館書店 (1978年10月15日)
旅していく風景も素敵ですが、物語の登場人物を探すのも楽しいです。 気づいてないのがまだありそう。
福音館書店 (1977年04月15日)
絵にひきこまれます。 街並みも素敵だし、言葉はないのに、そこに住むひとりひとりにちゃんとストーリーがあります。 見つけにくいところにいる人物に気づくとうれしくなります。
講談社 (2005年09月30日)
すてきな絵とお話。 少し切ないけれど、やさしい気持ちになれます。
かんの ゆうこ たなか 鮎子
講談社 (2007年11月29日)
気立てのいい主人公、意地悪な継母と姉にお城からの伝令。 シンデレラのような話かと思えば、ラストは少し違います。 でもとっても素敵なお話でした。
講談社 (2003年10月07日)
一番小さいマトリョーシカに願いごとをしてみたくなります。
かんの ゆうこ みやざき ひろかず
佼成出版社 (2000年04月)
この人のやさしい言葉が好きです。
かんの ゆうこ 葉 祥明
大和出版 (2001年12月)
ちびゆうとかめのぬいぐるみ『かめごろう』のお話。
M.T.アンダーソン ケビン・ホークス
小学館 (2006年10月)
タイトルにすごく惹かれました。 だれもいない世界の果てでひとり楽しく暮らしていたぼく。 そこへレジャーランドをつくりに実業家がやってきます。 友達ができ、次々できる遊び場を楽しむぼくですが、しだいに自然が恋しくなってくるのです。 私は、さいごには...
エリック ピュイバレ ´Eric Puybaret
アシェット婦人画報社 (2004年03月)
月のみちかけ屋さんというとっても魅力的な仕事をすることになった少年のお話です。 喜び勇んで月に向かおうとするのですが、空気のようにかるくしてくれる薬をなくしてしまいます。 困りはてた少年を町の人たちはなんとか助けようと、いろいろな方法を考えてくれ...
クリスマスって、当日よりも準備や街の雰囲気にワクワクします。 そんな気分にさせてくれる絵本です。
メディアファクトリー (2001年05月)
イラストが大好きです。 村や家の中の様子がすごくいい。
こんな楽しそうな村まつりに行ってみたいです。
ミシェル・ヌードセン ケビン・ホークス
岩崎書店 (2007年04月20日)
とってもやさしいお話。 図書館にこんなライオンがいたらとても楽しそう。 私も図書館大好きなので、作者が図書館はほかとちがった不思議な場所という気持ちがとてもよくわかります。
偕成社 (2003年10月)
イラストが大好きです。 物語はどれも不思議で少しさみしい感じ。 なかでも私は『草のオルガン』が好きでした。
宙野 素子 東 逸子
三起商行 (1993年11月)
なんだか幻想的なお話。 絵がとてもきれいでうっとりします。
アレックス・ロビラ 田内 志文
ポプラ社 (2004年06月22日)
小説(海外) 読み終わった
自己啓発の本はあまり読んだことはありませんが、この本は読みやすかったです。 主人公が話す物語はおとぎ話のようで、内容もすんなりと受け入れられます。
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。