大好きなモノだけ詰め込んでます
mamiさん
大島 司
講談社 (1998年03月)
コミック
第3部、インターハイ静岡予選編。長く続いた作品ですが、この「熱き挑戦」編が一番好きかもしれません。<br>
講談社 (1991年01月)
読み返すたびにハマりなおす。凄い魅力を持った作品です。<br>
上条 明峰
講談社 (2006年07月14日)
最終巻です。<br> 本編が大幅に加筆されているので本誌派の方もチェックしていただきたい。かなり重要なシーンがコミックスでは見ることが出来ますので。<br> そして書き下ろしとして、本編の後日談の短編も収録されています。<br> 本当に大好きな作品なので、終...
高田 崇史
講談社 (2005年01月14日)
小説
QEDシリーズ9作目。<br> 舞台は岡山になります。温羅伝説と殺人事件が見事にリンクしていてとてもおもしろいです。<br> 本作を読後、桃太郎のお話の見解がきっと変わると思います。<br>
サクセス (2006年01月26日)
ゲーム
スローライフゲームです。にわとりやヤギを育てたり野菜や麦を育てたり…のんびりとプレイしたいゲームです。
加門 七海
集英社 (1998年06月05日)
エッセイ
加門七海さんのエッセイ(?)です。<br>まえがきに書いてあるように加門さんが「神仏ゴシップ芸能記者」として愛いっぱいに神仏そして妖怪について語っておられます。<br>それが最高におもしろいのです。
コーエー (2004年03月18日)
ネオロマの中では糖度は低め難易度高めだけれど、各キャラに幾つものEDが用意されていたり、イベントもたくさんあるので何度でも楽しめます。<br> クラシックを聴くきっかけになるかもしれません(笑)
講談社 (2006年04月17日)
この表紙だけで星5つ付けたいくらいです!!!<br> 二人のキョウの闘いの結末、そして先代紅の王との最終決戦へ…っ!<br> 物語はとうとうクライマックス突入です。
マーキュリー・ミュージックエンタテインメント (2000年06月28日)
CD
ROUAGEのシングルベストです。<br> 「Queen」から「月のながめかた」までの12曲+「Queen」新録の全13曲。<br>こうして改めて纏めて聴くとROUAGEのシングルは名曲揃いだと実感します。<br>
cali gari
密室ノイローゼ (2001年07月13日)
懐かしいのに新しい音。<br> 意味深な歌詞。<br> カリガリさんのアルバムの中ではトップを争うくらい大好きなアルバムです。<br>
オムニバス
BMGビクター (1995年05月24日)
FtCがインディーズの頃参加したオムニバスアルバム。ラクリマクリスティも参加してます。<br>FtCの曲は「Mobisu〜メビウスと哀星」<br> これはオリジナルアルバム等には収録されていないので聴く機会はこのアルバムのみです。でも大好きな曲。<br> そしてこのアル...
Wyse Wyse
ワーナーミュージック・ジャパン (2005年03月24日)
wyse のベストアルバム。インディーズ時代の名曲から最後のオリジナルアルバムの収録曲まで入っています。全17曲。<br> ライブ録音の「float」や「chain」を聴くと、どれだけカッコよくて楽しいライブを見せてくれていたか伝わってくるようです。<br>
コーエー (2006年03月04日)
これはおもしろいです!<br> 攻略キャラごとにストーリーが大きく変化するので飽きません。<br> セーブロードが早く操作も快適。<br> アンジェリークシリーズならではの甘い台詞も満載です。<br> 思い出機能もコレクター心をくすぐります。全部埋めるのはかなり...
浅倉 卓弥
宝島社 (2006年01月)
泣きながら読みました。<br> 圧倒的な存在感を持っているお話です。<br>
歴史小説としてもSFとしても恋愛小説として読んでもおもしろい。
荻原 規子
徳間書店 (1996年08月)
勾玉三部作の最終作。<br> 時代はぐっと下がって桓武帝の時代になります。<br> 勾玉三部作の中で一番好きなお話です。<br>
徳間書店 (1996年07月)
勾玉三部作の第二作。<br> ヤマトタケルがモチーフになっています。<br>
勾玉三部作の第一作。<br> 上質の児童文学は大人になって読み返すとその良さがよく分かるということを実感させてくれる本です。<br> 日本を舞台にしたこんなファンタジーがあることを嬉しく思う、そんな作品です。
楠本 まき
集英社 (1989年05月)
大好きなお話。<br> 愛蔵版も持ってますが読み返すのはもっぱらこっちの方。おかげでボロボロで買いなおそうか思案中。<br>
集英社 (2000年07月)
まきサマのエッセイまんがです。楠本まきさんの日常が垣間見ることが出来て非常におもしろいです。
祥伝社 (1998年04月)
何もかもが好き。<br> 痛くて、悲しくて、切ない。そしてかっこいい。<br>
講談社 (2006年02月17日)
二人のキョウの闘いがとうとう始まりました。<br> 物語りもいよいよ佳境です。<br> そして!<br> 裏表紙の折り返しにはアホ毛の京四郎がいますよ!<br>
講談社 (2005年12月16日)
マジ泣きでした。<br> まさにひしぎと吹雪の為の1冊です。彼らの壮絶な生き様を見ていただきたい。<br>
講談社 (2001年01月15日)
樹海編が佳境に入った8巻です。<br> 62話63話が収録されているので個人的に思い入れが強いです。もう一人の主人公・京四郎がお好きな方は必読かと。
講談社 (1999年10月13日)
愛と平和の薬売り壬生京四郎が賞金小町椎名ゆやと出会ったところから物語は始まります。<br> 魅力はなんといっても繊細な絵柄と瞬間を切り抜いたかのようなカット。<br> そして京四郎のアホ毛なのですよ!<br>
いなだ 詩穂 小野 不由美
講談社 (2006年02月06日)
待望の新刊です!「呪いの家」完結編。<br> 原作のイメージを壊すことなく忠実に漫画化されています。そしてやっぱり面白いです!
有限会社PSC (2005年04月27日)
DVD(音楽)
2005年2月13日に行われたwyseのラストライブのDVDです。<br> 本当にかっこいいライブを見せてくれています。<br> wyseというバンドがこんなにも良い曲を歌っていたんだと改めて感じます。惜しむらくはノーカットではないことでしょうか。
ソニー・コンピュータエンタテインメント (2004年08月05日)
宝物。空気や風、流れる水を感じさせてくれる稀有なゲームです。<br> イコと少女が手をつないで、敵と戦いながら霧の城を進んでいく。<br> シンプルだけど深い物語です。<br> 「この人の手を離さない。僕の魂ごと離してしまう気がするから。」<br>このコピーにノ...
大内 美予子
新人物往来社 (1999年04月)
新撰組沖田総司の生涯を描いた切なくも優しい物語です。<br> 一気に読んでしまいました。ラストの切なさがじんわりと心に響きます。<br>
EMIミュージック・ジャパン (2000年02月23日)
シングルカップリング曲集。<br> 中でも「木洩れ陽」は珠玉の1曲。<br>
Cocco こっこ
ビクターエンタテインメント (1997年05月21日)
初めて「遺書」を聴いたトキ、もの凄い衝撃を受けてあわてて買いに行ったアルバムです。<br> 今でも彼女のアルバムの中では一番好きです。痛々しさと優しさが絶妙に融合している音源です。<br>
講談社 (2003年08月09日)
上条先生の美麗イラストが堪能出来ます。<br> 見ごたえたっぷりの1冊です。<br>
D3PUBLISHER (2004年12月22日)
私を変えたゲーム(笑)<br> とにかくハマリまくりました。<br> 攻略キャラは十人で、悲恋あり、ほのぼのありで十色以上楽しめました。<br> ノベルゲームなのでさくさく進めますがストーリーはしっかりと作られていて本当におもしろいです。<br>
FANATIC◇CRISIS FANATIC◇CRISIS
ソルブレイド (2005年11月16日)
2005年5月14日ベイNKホールで行われたFtCのラストライブが2枚組ノーカットで収録されています。<br> 涙なしでは見られないこのDVD。本当にかっこいいバンドだったと思います。<br> 今は、彼らの曲を聴くたびに「ありがとう」と思う。<br> こんなにも素...
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。