法春さん
八木谷 涼子
朝日新聞出版 (2012年04月06日)
読みたい
泉子・K. メイナード
明治書院 (2012年04月12日)
ジョーゼフ キャンベル Joseph Campbell
早川書房 (2010年06月)
野尻 抱介 KEI
早川書房 (2012年02月23日)
SF 読み終わった
ニコニコ動画的な物をメインに置きつつ人のつながりやらテクノロジーの発展やらを描いていて後半のサプライズも言いし、終わりもすっきりしていて面白かった。余り悪い出来事がないので都合がいい展開だなぁともいえますがそれを気にしなくするくらい内容充実。 ...
瑞智 士記
早川書房 (2011年08月25日)
SF いま読んでる
人形が生まれてくるというのにスポットを当てつつもそこにはノータッチでその半人形として生まれてきた少女達の話。 個人的には人形生まれてくる所が解明されると思っていたのでちょっと残念。
小林 めぐみ
早川書房 (2009年11月10日)
いま読んでる
大西 科学 ミギー
早川書房 (2010年05月10日)
読み終わった
フシギなペンギンと1500年生きる男の話。 後半のバトル物には少し驚きましたが大体の問題などには結末が描かれていてよかった。
五代ゆう 前田浩孝
早川書房 (2011年04月21日)
早川書房 (2011年02月18日)
伊藤計劃 早川書房編集部
早川書房 (2010年03月19日)
伊藤 計劃 岡和田 晃
早川書房 (2012年03月09日)
坂口 安吾
角川グループパブリッシング (2008年06月25日)
會川 昇 矢﨑 優子
杉山 尚子
集英社 (2005年09月16日)
小林 泰三
早川書房 (2008年03月)
SF
小林 泰三 KEI
早川書房 (2010年09月10日)
三島 浩司 加藤 直之
早川書房 (2011年02月25日)
SF 読みたい
ウィリアム・コッツウィンクル 内田 昌之
河出書房新社 (2011年03月16日)
動物実験など動物の酷い扱いを動物の視点で描いている面白い作品。 皮肉が効き過ぎて面白いのですが、残酷な描写、結末は全く容赦が無いのでそういうのが駄目な方は読まないほうが賢明です。
細谷 功
東洋経済新報社 (2007年12月07日)
啓発 読み終わった
地頭力やジアタマデバイトと造語を作っているが応用力やステレオタイプなやる気がありデータを応用して使える人とテンプレ的な事を言っておりフェルミ推定の例題も少ないのであまり・・。 触りにはいいかも知れませんがマイクロソフトの入社試験など聞いたことが...
ヨラム・バウマン 山形 浩生
ダイヤモンド社 (2011年11月26日)
大変読みやすくミクロ経済入門にはいいですね。マクロ経済編も楽しみです。
グレゴリー・デイヴィッド ロバーツ Gregory David Roberts
新潮社 (2011年10月28日)
小川 一水
早川書房 (2005年08月09日)
ポプラ社 (2008年02月)
P・W・シンガー 小林由香利
日本放送出版協会 (2010年07月28日)
オースン・スコット・カード
早川書房 (1987年11月)
日下部 匡俊 幡池 裕行
朝日新聞出版 (2009年06月19日)
日下部匡俊 大貫健一
朝日新聞出版 (2011年12月20日)
入間 人間
アスキーメディアワークス (2011年11月25日)
瀬尾 つかさ
早川書房 (2011年07月22日)
宇宙船という閉鎖空間の中、謎のゼリーのような生命体ベガーと人間の関係、大人と子供でのベガーへの印象の違いが緊迫感を出しておりすごくハラハラしながら読めた。 大人の絶対数が少ない影響で子供が中心にならないと行けないという設定が面白い。
リチャード・ワイズマン 木村 博江
文藝春秋 (2010年01月26日)
籘真 千歳
早川書房 (2011年09月22日)
序盤は所々に違和感を感じたが後半それがトリックだと気づいてからは一気読みしてしまいました。人工物と人間と考えの違いとかそういう部分がすごく描かれていて前作同様面白いですね・・。
籘真 千歳 竹岡 美穂
早川書房 (2010年06月30日)
第三の性としてのアンドロイドの設定がすごい生かされていて面白かった。合理的すぎるアンドロイドと、合理的であればいいという訳ではないという人間の価値観などがうまく表現されていた。
夢枕 獏
文藝春秋 (2011年05月)
大樹 連司 鬼頭 莫宏
小学館 (2007年07月18日)
小学館 (2007年05月24日)
いとう のぶき Tiv
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年10月01日)
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年02月27日)
アルカージイ ストルガツキイ 深見 弾
群像社 (1989年07月)
ドミトリー グルホフスキー
小学館 (2010年06月21日)
アルカジイ・ストルガツキー 深見 弾
早川書房 (1983年02月)
ポプラ社 (2011年02月04日)
小川 一水 撫荒 武吉
早川書房 (2011年03月10日)
伊藤 計劃
早川書房 (2010年12月08日)
ヴィスワヴァ・シンボルスカ 沼野 充義
未知谷 (1997年06月)
水島広子
紀伊國屋書店 (2011年04月14日)
水島 広子
創元社 (2004年08月)
児玉 光雄
ソフトバンククリエイティブ (2011年04月20日)
冲方 丁
早川書房 (2003年06月)
早川書房 (2003年05月)
米澤 穂信
新潮社 (2009年09月29日)
早川書房 (2010年02月10日)
長谷 マリ
PHP研究所 (2010年04月02日)
自分は自分の世界から周囲を見て自分の壁は自分が作り苦悩する。 という事に対し。 実は自分がそれを望んでいる。 正当化するなら他人のせいにしている。 etc という感じで紹介されていますが、バブル期はこれでよかったんだろうけどこれに書いてある事はど...
あさの あつこ
光文社 (2010年10月20日)
青春ですなぁ。
小川 克彦
中央公論新社 (2011年03月)
前半がインフラとかネットワークの進化の歴史で後半はSNSのコミュニケーション論。 あまりSNSとか使わなくあまりインターネットなどに触れない方にはいいかもしれませんがネットワークを日常的に使っている人やSNSを頻繁に利用してる人にとっては対した事は書かれ...
ティム オブライエン Tim O'Brien
文藝春秋 (1994年05月)
文藝春秋 (2007年08月)
ミステリ好きなんだなぁ・・という感じが伝わってくる良いミステリでした。 どろどろし過ぎずかといって中弛みせず。 ただ推理するにはすごいミステリの知識がないと全然推理材料が少ないので推理小説としてはちょっと上級者向けかもしれません。
石田 衣良
文藝春秋 (2009年08月07日)
社会風刺がきつめ。
今井 むつみ
岩波書店 (2010年10月21日)
言葉が思考に影響を与える事もあるが大体は育った文化の影響が大きい。 同じ意味でも言葉によって判断を誘導したりすることが出来るのがわかった。 英語の例文などあるので初歩的な英語がわからないとよみづらい。
田中 ロミオ 山崎 透
小学館 (2011年02月18日)
大塚 英志
徳間書店 (2003年11月15日)
厨二病に耐えられなくなったので半分程度で断念。
文藝春秋 (2008年07月)
題材はシングルマザー、ボランティア、携帯、日雇いバイト。 いい社会風刺だと思います。
マイケル・サンデル Michael J. Sandel
早川書房 (2010年05月22日)
正義って曖昧な言葉だなぁ・・と再確認。 結果的に正義って言っても相手の道徳観とか立場とかTPOな物をまとめて考えてこれはエゴの押し付けではないか?自分はこういう立場だが相手はああいう立場だから・・。 という部分を考えるのはやはりとても大事な事と学ん...
ガブリエル ゼヴィン Gabrielle Zevin
理論社 (2005年10月)
死後の世界でどんどん若返っていく人たちを描いた作品。 暗い展開でもないのに後半はすごく切なくよかったです。 老いる事は悪い事じゃない そういうのを若返っていくという事で表現した、いい作品だと思います。
美達 大和
新潮社 (2009年01月)
話が通用する、比較的反省のある人に偏ってしまったと著者が綴っているがそれでも十分今の刑務所の状況とかどういう風に罪の意識を感じているのかが細かく書かれており興味深かった。
ガボール マテ Gabor Mat´e
日本教文社 (2005年09月)
ジェイムズ・P・ホーガン 池 央耿
東京創元社 (1980年05月23日)
永井 均
筑摩書房 (2011年01月08日)
入間 人間 宇木 敦哉
アスキーメディアワークス (2010年11月)
気遣いとか友達とかそういうのを意識し過ぎて大学生活を謳歌できないぼっちが大学内にある秘密基地と呼ばれる一人になれる部屋を保険医から紹介されて・・ という基本人間関係が苦手な人たちの群像劇。 設定はどうあれ基本的に六百六十円の事情と各人のつながり...
入間 人間 左
アスキー・メディアワークス (2011年01月06日)
ラノベ 読み終わった
みーまー最終巻主にまーちゃんを取り戻すまで。 トリックがありそれが明かされた時は結構驚きましたが基本的にラブチュッチュで相変わらずです。狂った関係が読めるのはこの作品だけ! ただ、ハァハァだけで2p毎回使うのは流石にどうかと思いましたね。
綾崎 隼
アスキーメディアワークス (2010年12月25日)
入間人間 「19歳だった」 ループ物素敵、ある意味彼女の起こした残酷な奇跡に翻弄される主人公の葛藤と努力が面白買った。 柴村仁「×××さんの場合」 計算高い女性の視点とそうでもなかったりは妄信的な男性視点 いいと思います!
ディック ブルーナ ディック ブルーナ
福音館書店 (2008年09月20日)
マルティン ハイデッガー Martin Heidegger
筑摩書房 (1994年06月)
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年07月24日)
千葉 智宏
アスキーメディアワークス (2010年03月)
読み物単体としてはちょっと色々厳しい部分もあるがMSのミッシングリンクやアニメのソレスタルビーイングの地盤がどういう風に作られていくのかが語られているのでアニメ見て楽しめた方にはお勧め。 アニメ見てない方は色々とMSのネタバレがあるので非推奨
ジョージ・マクドナルド 荒俣 宏
筑摩書房 (1986年10月)
和田 竜
小学館 (2010年10月06日)
歴史小説は苦手と避けていたが読んでみると読みやすく様々な登場人物の考えが絡み力押しな石田側と百姓と手を組み団結する長親側という構図がわかりやすく楽しめた。
産業図書 (2003年02月)
アスキーメディアワークス (2010年08月25日)
小説家を目指してたり編集だったり小説家の群像劇、物語は著者における裸!という一点が比較的共通の考えとしてあったがそれに至ってない人、至った人、過ぎた人など群像劇ならではの価値観の違いが表現されてて面白かった。 まぁただよくある内容といえば内容な...
森見 登美彦
新潮社 (2009年06月27日)
野崎 まど 森井 しづき
アスキー・メディアワークス (2009年12月16日)
映研のラブコメかと思いきや一人の天才が起こすサスペンスだった…!
伊坂 幸太郎
新潮社 (2010年03月)
森 絵都
理論社 (2010年03月)
面白かったが対した山場もなく普通なオチだった。
米澤 穂信 高野 音彦
角川書店(角川グループパブリッシング) (2002年07月31日)
角川書店(角川グループパブリッシング) (2001年10月31日)
角川書店(角川グループパブリッシング) (2008年05月24日)
紅玉 いづき カラス
メディアワークス (2008年02月10日)
柴村 仁 也
アスキーメディアワークス (2010年04月24日)
三部作のラストという事でひと夏の事件と教育実習生になった彼方の話・・(視点は違えど) 前半部分のひと夏の事件は美術家の執念が書かれており伏線もしっかり回収されており面白かった。一人の美術家が絵の為に起こした切なく残酷な事件。 三部では結構波乱な人...
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