Welcome to Lay Daddy's Booklog(Lay Daddy)
めまい コレクターズ・エディション [DVD]
ジェームス・スチュアート
ジェームズ・スチュアート
ピエール・ボワロー
アルフレッド・ヒッチコック
ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
(2000年04月21日)
Movie - Suspence
ヒッチコック作品の中ではいちばん好き。様々な撮影方法で撮られた名作中の名作。
カサブランカ スペシャル・エディション [DVD]
ハンフリー・ボガート
マイケル・カーティス
ワーナー・ホーム・ビデオ
(2005年09月02日)
Movie - Romance
どう考えてもいちばん好きな映画。セリフも現代にない独特な言い回しが多くて大好き。
アンダーグラウンド (講談社文庫)
村上 春樹
講談社
(1999年02月03日)
小説
地下鉄サリン事件の被害者にインタビューしたハルキさん初と言えるノンフィクション。ノンフィクションの出来というのは綿密な取材の結果であると思うんだけれど、ハルキさんが完璧に取材したんだなと実感できる1冊。途中で読めなくなるほど内容は苦しいです。でも...
難解な絵本 (角川文庫―ニュースタンダード・コレクション)
いとう せいこう
角川書店
(1992年10月)
小説
まあ、笑える。それだけ。
十九、二十(はたち) (新潮文庫)
原田 宗典
新潮社
(1992年11月)
小説
原田さんのエッセイもおもしろいんだけれど、小説もいくつか記憶に残るものがあって、これがそのうちの1冊。ちょうど二十歳になる頃に読んだ記憶が。
SUDDEN FICTION―超短編小説70 (文春文庫)
ロバート シャパード
文藝春秋
(1994年01月)
小説
ほとんど無名の作家が多いんだけれど、なかなかおもしろい物揃い。オススメ。
東京スケッチブック
ピート ハミル
高見 浩
新潮社
(1991年08月)
小説
ピート・ハミルの長編ってあるのかどうかわからないけど、短編においては心に残る作品が多いと思う。
世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド〈上〉 (新潮文庫)
村上 春樹
新潮社
(1988年10月)
小説
世界の終りよりもハードボイルド・ワンダーランドの方が好き。お腹を切られた後にお酒を飲むところが不思議と美味しそう。
世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド〈下〉 (新潮文庫)
村上 春樹
新潮社
(1988年10月)
小説
世界の終りよりもハードボイルド・ワンダーランドの方が好き。胃下垂の彼女と食事に行くところから最後にクルマで眠るところまでのシーンがお気に入り。
羊をめぐる冒険(下) (講談社文庫)
村上 春樹
講談社
(2004年11月16日)
小説
『風の歌を聴け』、『1973年のピンボール』に続く作品。ハルキ作品を文体ベースに初期、中期、後期と分けると初期の最後に位置すると思う。嫌いではないんだけれど、どこか最後は不思議と抜けている感じ。
羊をめぐる冒険(上) (講談社文庫)
村上 春樹
講談社
(2004年11月15日)
小説
『風の歌を聴け』、『1973年のピンボール』に続く作品。ハルキ作品を文体ベースに初期、中期、後期と分けると初期の最後に位置すると思う。嫌いではないんだけれど、どこか最後は不思議と抜けている感じ。
1973年のピンボール (講談社文庫)
村上 春樹
講談社
(2004年11月16日)
小説
『風の歌を聴け』の続編。養鶏場の描写が大好きです。
風の歌を聴け
村上 春樹
講談社
(1979年07月23日)
小説
ハルキさんのデビュー作。なんでこんなタイトルをつけたんだろうと今思うと不思議。丸ごと読むのも好きだけど、あちこちふと開いて読むのも好き。
ねじまき鳥クロニクル〈第3部〉鳥刺し男編 (新潮文庫)
村上 春樹
新潮社
(1997年09月)
小説
酷かも知れないけど、ハルキさんは再びこういう小説を書かないと思う。書けないのではなくて書かない。そう思うと余計にこの作品が親密に思えてくる。
ねじまき鳥クロニクル〈第2部〉予言する鳥編 (新潮文庫)
村上 春樹
新潮社
(1997年09月)
小説
酷かも知れないけど、ハルキさんは再びこういう小説を書かないと思う。書けないのではなくて書かない。そう思うと余計にこの作品が親密に思えてくる。
ねじまき鳥クロニクル〈第1部〉泥棒かささぎ編 (新潮文庫)
村上 春樹
新潮社
(1997年09月)
小説
酷かも知れないけど、ハルキさんは再びこういう小説を書かないと思う。書けないのではなくて書かない。そう思うと余計にこの作品が親密に思えてくる。
やがて哀しき外国語
村上 春樹
講談社
(1994年02月18日)
旅行関連
時々読みたくなるハルキさんのアメリカ生活密着型滞在記。なるほどなあと思うところが多々。
Woodstock: 25th Anniversary
Atlantic / Wea
(1994年08月09日)
Rock
これも15歳の時に初めて観て衝撃的だった。Love & Peace。
Electric Ladyland
Jimi Hendrix Experience
Experience Hendrix
(1997年04月22日)
Rock
『Voodoo Child』は今でも燃えさせてくれる。初めて聴いたのは15歳の夏、本当に暑かった。
Stone Free: Tribute to Jimi Hendrix
Jimi Hendrix
Reprise / Wea
(1993年11月17日)
Rock
2000年代に入って新しくトリビュートアルバムが出ていますが、僕はこっちが好き。Buddy Guyの『Red House』がお気に入りです。
ライヴ・イン・ジャパン / ジョージ・ハリスン with エリック・クラプトン and ヒズ・バンド
EMIミュージック・ジャパン
(2004年03月03日)
Rock
Claptonは冴えていてGeorgeは衰えています。でも味はいちばんあるライブ盤だし、僕は発売された当初からずっと好き。
オール・シングス・マスト・パス ~ニュー・センチュリー・エディション~
ジョージ・ハリスン
ジョージ・ハリスン
EMIミュージック・ジャパン
(2001年01月24日)
Rock
音の壁、ですね。ジャケットの雰囲気も大好き。
The Man Who Invented Soul
Sam Cooke
RCA
(2002年08月19日)
R&B
Sam Cookeの決定版。これ以上も以下もなし。
Fields of Gold: The Best of Sting 1984-1994
Sting
A&M
(1994年11月08日)
Rock
購入してから月に1回はドライブで聴くアルバム。秋の夕方の光景が似合う1枚。
モルグ街の殺人事件 (岩波少年文庫 (556))
エドガー・アラン・ポー
横田 美晴
岩波書店
(2002年08月20日)
小説
英語で読んだ初めてのミステリー(たぶん)。ミステリーというエンターテイメント文学の枠を越えて文学となっている作品だと思う。
審判 (岩波文庫)
カフカ
Franz Kafka
岩波書店
(1966年05月16日)
小説
カフカにハマっていた頃読んだきりですが、妙な雰囲気が大好きでした。
変身 (新潮文庫)
フランツ カフカ
Franz Kafka
新潮社
(1952年07月30日)
小説
たしか高校2年生の時に初めて読み、カフカにハマっていた時期もありました。なかなかおもしろいんだけれど、現代日本語に訳したものが読みたいと常々思っております。
Miles
Miles Davis
Simon & Schuster
(1990年09月15日)
小説
これは翻訳もされているのだけれど、独特な文章を味わうためにもオリジナルで読むべき1冊。
水いらず (新潮文庫)
サルトル
Jean‐Paul Sartre
新潮社
(1971年01月30日)
小説
サルトルは不思議とこれ1冊しか読んだ事がありません、、、。読まず嫌いみたいですね、、、。
モーパッサン短篇選 (岩波文庫)
モーパッサン
高山 鉄男
岩波書店
(2002年08月20日)
小説
手軽に読めるモーパッサン。
可愛い女(ひと)・犬を連れた奥さん 他一編 (岩波文庫)
チェーホフ
神西 清
岩波書店
(2004年09月16日)
小説
読んだ後に重さがやってくる1冊。でもそこがチェーホフの良さのひとつ。
夜の樹 (新潮文庫)
トルーマン カポーティ
Truman Capote
新潮社
(1994年03月)
小説
時々手にしては少し読んで、また数年後開くというような1冊。不思議な魅力があると思う。
ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第1~4番
ラフマニノフ
ポリドール
(1995年08月02日)
Classical
アシュケナージさんは日本の指揮者というイメージが強くなりつつありますが、演奏者としても優れています。
New Year's Day Concert
Vienna Philharmonic Orchestra
Johann I Strauss
Philips Import
(2002年01月07日)
Classical
クラシックでは近年めずらしいほどのヒット作品。聴けば理由がよくわかります。ちなみにDVDで観た方が楽しさも伝わっていいと思う。
バッハ:無伴奏チェロ組曲(全曲)
カザルス(パブロ)
カザルス(パブロ)
EMIミュージック・ジャパン
(2000年11月08日)
Classical
バッハの無伴奏と言えばカザルス。フルニエもヨーヨー・マもマイスキーもあるけど、いちばんはカザルス。
California Dreamin
Wes Montgomery
Polygram Records
(1989年06月20日)
Jazz
収録曲の中では『California Dreaming』が代表的だけど、不思議と『Sunny』が好きです。
Night Dreamer
Wayne Shorter
Blue Note Records
(1990年10月25日)
Jazz
Shorterならこの頃がいちばん好き。
Midnight Blue
Kenny Burrell
EMI Import
(1995年08月15日)
Jazz
Jazz喫茶をやっていたうちの母親が選ぶ最高の1枚だそうです。まあ、聴き飽きないよね。
Play Bach Today
Jacques Loussier
New Note
(1994年11月11日)
Jazz
JazzなのかClassicなのか分類が難しいけど、一応Jazzに入れました。なぜか好きな1枚。
ニュークリア・エイジ (文春文庫)
ティム オブライエン
Tim O'Brien
文藝春秋
(1994年05月)
小説
作者の講演会の後、この日本語版にサインしてもらいました:-)
鳩の羽根 (白水社世界の文学)
ジョン・アップダイク
白水社
(1979年02月)
小説
Updikeといえば僕の中ではこれ。いちばん好きです。
異邦人 (新潮文庫)
カミュ
Albert Camus
新潮社
(1954年09月)
小説
高校生の時に初めて読んだけど、今も不思議と繰り返し読みたくなる1冊。
ナイン・ストーリーズ (新潮文庫)
サリンジャー
野崎 孝
新潮社
(1986年01月)
小説
サリンジャーと言うと『ライ麦畑』だけど、個人的にはこっちが好き。
ビートルズ・セレブレイション !
オムニバス
MCAビクター
(1995年09月27日)
Jazz
Diana Krallが唄う『And I Love Her』は絶品。
Girl in the Other Room
Diana Krall
Verve
(2004年04月27日)
Jazz
ポイントを上手く掴みにくい1作なんだけどヒットしたアルバム。個人的には収録曲『Love Me Like A Man』が好き。
Soul Junction
Red Garland
Ojc
(1991年07月01日)
Jazz
Garlandと言えばこの1枚。
Left Alone: Dedicated to Billie Holiday
Mal Waldron
Rhino / Wea
(2000年10月17日)
Jazz
日本では評価が高いけど、アメリカでは評価は低い。これはWaldronのアルバムと言うよりもMcLeanのアルバムというイメージ。
Soultrane
John Coltrane
Ojc
(1991年07月01日)
Jazz
スピーカーにこだわって聴きたい1枚。演奏よりも音に味があるアルバムだと思う。
Love Supreme
John Coltrane
Umvd Labels
(2002年10月29日)
Jazz
「極み」、この一言。紙ジャケだの、リマスタードだの、いろいろあるけど、これがいちばん良い音質。
Saxophone Colossus (Reis)
Sonny Rollins
Prestige
(2006年03月21日)
Jazz
収録曲では『Moritat』も好きだけれど、『St. Thomas』も好き。名盤中の名盤。
Lush Life (Reis)
John Coltrane
Prestige
(2006年03月21日)
Jazz
Coltraneのアルバムでは『My Favorite Things』に続いて好きな1枚。聴いていると本当に気持ち良くて、まさに「Lush Life」な1枚。
Workin' With the Miles Davis Quintet
Miles Davis
Original Jazz Classics
(1987年01月01日)
Jazz
この頃のMilesがいちばん好き。1曲目『It Never Entered My Mind』の最初でGarlandにスッとMilesが入って来るのが心地よい。
Brownie: Tribute to Clifford Brown
Helen Merrill
Polygram Records
(1994年08月23日)
Jazz
90年代後半にリリースされたJazzアルバムの中ではトップレベルの1作。MJQのLew Soloffソロが泣けます。
helen merrill
Helen Merrill
Polygram Records
(1989年06月20日)
Jazz
名盤中の名盤。再発ものなど含めて同じアルバム3枚は買ったと思う(笑)これは彼女のアルバムでもあるんだけれど、Brownieも同じくらい聴きどころがあります。
Sweet Rain
Stan Getz
Polygram Int'l
(1984年02月13日)
Jazz
Getzの中ではいちばん好きなアルバム。『O Grande Amor』は本当に名演奏だと思う。
ティーン・タウン
マンハッタン・ジャズ・クインテット
マンハッタン・ジャズ・クインテット
ビデオアーツ・ミュージック
(2000年12月20日)
Jazz
かなり良い出来の作品。1曲目の『Flash Point』を聴くと「こうじゃなくちゃ」としみじみ思う。
Music From Big Pink (Remaster) (紙ジャケ)
ザ・バンド
EMIミュージック・ジャパン
(2004年04月21日)
Rock
アメリカの音楽を変えた1枚。ジャケットはちなみにBob Dylanが描きました。
Lethal Weapon 2
Various Artists
Warner Bros / Wea
(1989年08月02日)
Soundtrack
サントラなんだけど、David Sanborn、Eric Claptonが参加してて、ものすごい良い仕上がり。今は廃盤かも。
Bringing Down the Horse
Wallflowers
Interscope Records
(1996年05月21日)
Rock
Bob Dylanの息子のJacob Dylanがリーダーのバンド「The Wallflowers」、なぜかヒットしないのはなぜなんだろう、、、。
Songs in the Key of Life
Stevie Wonder
Motown
(2000年05月02日)
R&B
『Talking Book』も良いアルバムなんだけど、個人的にはこっちが好き。『Another Star』が特に好き。
Live Alive
Sony
(1987年07月07日)
Blues
このライブ会場に居る事が出来たらどれだけ幸せだったのでしょう。彼のいちばんのライブ盤。
New Moon Daughter
Cassandra Wilson
Blue Note Records
(1996年03月05日)
Jazz
これほど独特な世界を持つ女性ヴォーカリストはいないんじゃないかと思う。彼女が歌う『奇妙な果実』は歴史に残すべき1曲。
Concert for George
Andy Fairweather-Low
Warner Strat. Mkt.
(2003年12月01日)
Rock
Billy PrestonとEric Claptonの『Isn't It Pitty』が泣けます。本当に泣けます。
Pet Sounds [from UK] [Import]
The Beach Boys
EMI
(2005年05月17日)
Pop
20世紀における最高のアルバムの1枚。文句なし。
Hell Freezes Over
Eagles
Geffen Records
(2000年01月01日)
Rock
Eaglesの中では最高傑作ライブ盤ではないのでしょうか。アンプラグドっぽい『Hotel California』もいいですが、『I Can't Tell You Why』が大好きです。
ライヴ
ダニー・ハサウェイ
イーストウエスト・ジャパン
(1997年11月22日)
R&B
好きなアルバムトップ10には絶対に入る1枚。『Jealous Guy』がいちばん好き。
My Favorite Things
John Coltrane
Atlantic / Wea
(1994年06月16日)
Jazz
名盤中の名盤。この頃のColtraneがいちばん好き。
From the Cradle
Eric Clapton
Reprise / Wea
(1994年09月07日)
No Music, No Life.
間延びする感じもあるけど、『Five Long Years』と『Someday After a While』のソロは素晴らしいと思う。
アンプラクド~アコースティック・クラプトン
エリック・クラプトン
ワーナーミュージック・ジャパン
(1992年09月10日)
No Music, No Life.
発売は1992年、それからずっと聴き続けています。ちなみに木製ケースに入った1000枚限定盤も持ってます:-)
No Reason to Cry
Eric Clapton
Polydor / Umgd
(1996年09月10日)
No Music, No Life.
究極の「レイド・バック」です。タイトルもお気に入りの1枚。
Layla
Derek & Dominos
Polygram Records
(1991年04月02日)
No Music, No Life.
何も言う事はありません。すべてが美しく、すべてが輝いている1枚。デジタルリマスター版よりもモコモコ感があるものを聴いて育った僕としては、こっちの古い方が好き。
「象の消滅」 短篇選集 1980-1991
村上 春樹
新潮社
(2005年03月31日)
小説
英語版の短編集「The Elephant Vanishes」に収録されたものを日本で発行した不思議な逆輸入版。これ1冊でおなかいっぱい満足です。
国境の南、太陽の西
村上 春樹
講談社
(1992年10月05日)
小説
ハルキ作品の中では駄作だと言う人も多いみたいだけれど、僕は非常に好きです。不思議な吸引力、なるほどね。
ダンス・ダンス・ダンス(下) (講談社文庫)
村上 春樹
講談社
(2004年10月15日)
小説
ハルキ青春4作品の中でもいちばん好きな作品。エレベーターが空くとそこは本当の闇の中。
ダンス・ダンス・ダンス(上) (講談社文庫)
村上 春樹
講談社
(2004年10月15日)
小説
ハルキ青春4作品の中でもいちばん好きな作品。エレベーターが空くとそこは本当の闇の中。
The Elephant Vanishes: Stories (Vintage International)
Haruki Murakami
Vintage
(1994年06月28日)
小説
この中に収録されている『The Second Bakery Attack(パン屋再襲撃)』をテキストに文学のクラスで授業をした事があります。思い出の1冊。
パン屋再襲撃 (文春文庫)
村上 春樹
文藝春秋
(1989年04月10日)
小説
「もう一度パン屋を襲うのよ」、呪いを解く為に妻はショットガンで武装し、訳がわからないまま一緒に真夜中をクルマで徘徊する。呪いは解けるのか、、、
長いお別れ (ハヤカワ・ミステリ文庫 (HM 7-1))
レイモンド・チャンドラー
清水 俊二
早川書房
(1976年04月)
小説
”ギムレットには早すぎるね” 最高のハードボイルド小説。
大いなる眠り (創元推理文庫 131-1)
レイモンド・チャンドラー
双葉 十三郎
東京創元社
(1959年08月)
小説
フィリップ・マーロウは永遠のヒーローです。
予告された殺人の記録 (新潮文庫)
G. ガルシア=マルケス
Gabriel Garc´ia M´arquez
新潮社
(1997年11月)
小説
日本語訳が悪いんだと思うんだけど、途中で諦めて英語版で読みました。マルケスの初心者本。
クロイツェル・ソナタ/悪魔 (新潮文庫)
トルストイ
原 卓也
新潮社
(1974年06月)
小説
これは電車の旅にオススメ。不思議と心に残る1冊。
遠い太鼓
村上 春樹
講談社
(1990年06月19日)
小説
僕も旅に出たくなると遠い太鼓が聞こえます。旅先で読みたくなる1冊。
アンナ・カレーニナ (上巻) (新潮文庫)
トルストイ
木村 浩
新潮社
(1998年03月)
小説
ロシア文学が好きだった18歳の頃に読んだ1冊。ドストエフスキーよりトルストイが好きな僕としては彼の作品の最高峰だと思う。
アンナ・カレーニナ (中巻) (新潮文庫)
トルストイ
木村 浩
新潮社
(1998年03月)
小説
ロシア文学が好きだった18歳の頃に読んだ1冊。ドストエフスキーよりトルストイが好きな僕としては彼の作品の最高峰だと思う。
アンナ・カレーニナ (下巻) (新潮文庫)
トルストイ
木村 浩
新潮社
(1998年03月)
小説
ロシア文学が好きだった18歳の頃に読んだ1冊。ドストエフスキーよりトルストイが好きな僕としては彼の作品の最高峰だと思う。
レキシントンの幽霊 (文春文庫)
村上 春樹
文藝春秋
(1999年10月)
小説
たくさんのレコード、大きな犬、そんなものは消えてしまい、幽霊たちが踊る。
ツイン・ピークス クーパーは語る (扶桑社ミステリー)
スコット フロスト
飛田野 裕子
扶桑社
(1991年11月)
小説
「ダイアン、ここのチェリーパイは絶品だ」、クーパー捜査官は捜査のためだけにテープレコーダーで録音していた訳ではなかった。幼い頃からFBI捜査官になるまで吹き込まれたテープの内容。『ツイン・ピークス』マニアにオススメ。
悲しみよこんにちは (新潮文庫)
フランソワーズ サガン
新潮社
(1955年06月)
小説
読んだのは1996年の夏、旅先のハワイで。ふと日本の本屋さんでなんとなく選んだ一冊だけど、心の奥底に不思議と残る本。
クッキーカウント (とびだししかけえほん)
ロバート サブダ
Robert Sabuda
大日本絵画
(2005年05月)
絵本
いわゆる仕掛け絵本なのですが、その仕掛けがものすごく良く出来てます。大人でも楽しめてインテリアにもなる一冊。
おめでとう (幼児絵本シリーズ)
舟崎 克彦
宇野 亜喜良
福音館書店
(1999年02月10日)
絵本
1日が終わって眠ろうとするくまくんの所にお友達がプレゼントや料理を持って集まります。その理由とは、、、。ハートウォーミングな絵本。
本棚の絞り込み
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。
ジャンル
-
すべて
(91)
-
本
(45)
-
洋書
(2)
-
映画
(2)
-
音楽
(42)
カテゴリ
読書状況
★評価
並び変え