手元にある漫画中心。ちょっとずつ追加中。
reatさん
田畑 由秋 余湖 裕輝
秋田書店 (2006年05月08日)
少年漫画
余湖 裕輝
秋田書店 (2006年03月08日)
秋田書店 (2005年12月08日)
秋田書店 (2005年10月08日)
秋田書店 (2005年08月08日)
秋田書店 (2005年05月09日)
秋田書店 (2005年03月08日)
秋田書店 (2005年01月20日)
秋田書店 (2004年11月25日)
秋田書店 (2004年09月16日)
秋田書店 (2004年07月22日)
秋田書店 (2004年05月13日)
秋田書店 (2004年03月04日)
秋田書店 (2003年12月11日)
秋田書店 (2003年09月25日)
秋田書店 (2003年06月26日)
秋田書店 (2003年04月10日)
秋田書店 (2003年02月06日)
手塚 治虫 山本 賢治
秋田書店 (2006年04月07日)
リメイクブラックジャックの最終巻。ブラックジャックの復讐までを収めて終わりです。<BR> とりあえずヌットロ出してます。
秋田書店 (2005年11月08日)
原作の面白い話をピックアップしたリメイク・ブラックジャックその2。見所はピノコ組み立て。<BR><BR> ええ、作者がアレですのでそっち方向で読むとイイノデスヨ。
漫画の神様の名作ブラックジャックのリメイク作品。<BR> といっても、ストーリーは原作とほぼ同じで、余計なオリジナル要素は取り込んでいない。<BR> その代わり「スターシステム」で作者、山賢のキャラを随所に登場させている。<BR><BR> 手術という自然な流れで...
山本 賢治
秋田書店 (2006年04月20日)
青年漫画
主人公、伽藍堂馬のヌットロ祭りの脇で、元祖ヌットロ娘ハカナがちょい役。<BR> ヌットロについてはカオシクスレ、もしくはカオシクwikiの「山賢と担当」にて。
秋田書店 (2005年11月19日)
前作のキャラもちょいちょい顔を見せつつ、人間以外のモツもあります。<BR> カオシックロボの登場に期待。
秋田書店 (2005年05月20日)
モツ漫画家、山本賢治のステキ作品であり、前作、カオシックルーンの続編。続編といっても、登場キャラは一新している。まぁ前作読まないと世界が分かりづらいことこの上無いのだが、、、<BR><BR> 掲載誌を変え、ややモツ度がアップしてる。これはこれで。
山口 貴由 南條 範夫
虎眼先生と伊良子の決着まで。虎眼先生の狂気が振り切れております。見所はうどん玉ポロリです。
虎眼先生最強伝説と伊良子再び、なこの卷。伊良子は執念とか野心とかで動いてて、割とまともな方だと思う。<BR> まぁ虎眼先生と、ちょっとしか出てないが、徳川忠長の狂気が振り切れてるのはある。<BR><BR> 岩本虎眼は先生デフォで。へへぇ。
秋田書店 (2005年06月20日)
虎眼流最強伝説から一転、伊良子の復讐劇へ。<BR> ただ、この巻において伊良子の台詞は一切ない。台詞どころか表情さえ最後のページのみとなっている。<BR> 3巻の最後、劇中は冬、4卷が夏となり、その間の話はない。盲しいた後、どのようにして復讐を可能にするに...
虎眼流奥義「星流れ」披露。1巻冒頭にて伊良子が盲目だが、その理由が明らかにされる。
秋田書店 (2004年06月24日)
1巻に比べて狂気は薄め。 見所は「むざんむざん」の童歌。ぬふぅ。
秋田書店 (2004年01月22日)
蛮勇引力の連載が終了した頃、シグルイの話を見つけたと思う。山口貴由の漫画、時代劇物ということで期待して掲載誌チャンピオンREDの刊行を待った。 <BR> 実際読んでみて、期待を見事に上回る出来だった。1話で単行本購入を決意した。<BR><BR> さて、中身の話...
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