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leftwichさん
たかみち
ワニマガジン社 (2010年12月09日)
相変わらずの圧倒的画力。
あらゐ けいいち
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年07月23日)
4コマくらいの方がテンポよく描けてる。日常よりはこっちのが面白いけど、キャラが立ってるのは日常(当たり前)。
有賀 ヒトシ
ウェッジホールディングス (2011年07月11日)
子供の頃読んでたロックマンマニアックスをこうして見られるなんて…! すごい好きだったなーアレ。巻末の対談もアツすぎる。
花沢 健吾
小学館 (2009年08月28日)
友人から借りた。こういうホラー読むのも久し振りで面白い。これから問題なのは、続きを読むタイミングが自分で作れないこと。借りたのとか(のんのんびより)、実家側で買ってるやつとか(アフロ田中や進撃の巨人)、待ちができちゃうからなー…内容関係ないな。
森繁拓真
メディアファクトリー (2011年04月23日)
今年一番のギャグマンガ。将棋・編み物・ロボ避難訓練の辺りは始終笑いっぱなしだった。ダ ブ ル フ ッ ク ア フ ガ ン 針! やっぱりフラッパー作品は優秀。
ちんじゃおろおす
角川グループパブリッシング (2011年08月10日)
なんだこれ…もはや奇書レベルの読みづらさ。やっぱミルホはアニメ以外ダメだな。ゲームはやったことないから知らない。
真田 鈴
エンターブレイン (2011年08月25日)
店頭で表紙と作者名を見た瞬間、もうブクログには★5で登録だな、と確信した。まあぶっちゃけアマガミVAの再録がほとんどだけど、VA持ってないならこれだけ買ってもいいと思う。いや、VA持っててもひびきラヴァーならば書き下ろしは百見の価値あり。
連 (原作)本田 誠
エンターブレイン (2011年06月15日)
属性を病気に見立てるシリーズ第二弾・中二病編(第一弾はツンデレ編・百舌谷さん)。原作未読なのでどう持ってくかちょっと期待…うーん、肩透かしくらいそう。
織衣 美歌
メディアファクトリー (2010年12月22日)
ふぅ…おいおい、なんだその彼岸島ばりに勢いのいいおもらしは! 実にけしからんな! つーかこのコープスパーティーパーティー状態いつまで続くんだ?
アンソロジー
一迅社 (2011年08月25日)
こうなることは、わかっちゃいた。わかっちゃいたんだけど、買ってしまった。目次のクソスーツが一番面白かったかな。
平本 アキラ
講談社 (2011年06月06日)
この人の描く女の子ホント可愛いなあ…腋毛生えてても可愛いもんなあ…アゴなしゲンで知ってるのそれくらいなんだよなあ…買い揃えたいなあ…これも面白かったしなあ…何回ケツ出し見返したんだろうなあ…いやそれより千代ちゃん…ごっつぁんです!
小西幹久
マッグガーデン (2011年07月08日)
タイトルは割と好き。特盛りのベタと中二を頑張ってネタ方向に持っていこうとするもかえって良くない方向に進んでるような気が…それでも「デ デラッ!!! デラックスボン…」のくだりには爆笑した。
杉井光 赤坂アカ
アスキー・メディアワークス (2011年07月27日)
出たよみんおん! 作画がまだまだ荒削り(楽器だけ他作品にないくらいしっかりしてる)だが、音楽系最高品質のこの作品がコミカライズってだけでかなり嬉しい。電撃系だから多分これもコミック出るの遅いんだろうなぁ。期待値大いに込みで★5。
一迅社 (2011年07月16日)
真西まりが出オチ。そこだけまるでアニメスタッフが描いた同人誌。さすがである。あとは普通。倉田嘘はまんがなもりみたいに思い切って一人だけ百合男子描けばよかったのでは…それはさすがにダメか。
芳文社 (2011年06月27日)
さすがきらら陣なだけあってみんなナギ可愛く描けてる。ただどうしてもORナギには及ばない。黒田bbハンドの神がかり具合を再認識した。とりあえず、ナギベスト3は原結衣、高橋真弥、カヅホかな。つーかなんだこれ、ナギ評論家か!
なもり
一迅社 (2011年07月28日)
改訂。記念すべき400作目。「これ年一冊くらいだよな」と思ってたのにもう七巻。マジキューリトバスから入り、一巻から読み続けたゆるゆりが、アニメでここまでウケるとは…実に感慨深い。これからもゆるーく頑張ってほしい。ちなみに自分は京結衣派。
黒田 bb
芳文社 (2011年03月26日)
アニメが終わったので改訂。1巻の時のナギ最高! もアニメで少し変わった。動くナギ最高!! 最終回直後の「終わってほしくない」は今までの日常系最大級だった…いや、アニメは置いといて2巻の方は…静止画ナギ最高!!! なんかすいません。
茶菓山 しん太
芳文社 (2011年07月27日)
マジキューリトバス作家陣の中でも五本指に入る茶菓山しん太、待望の新作! 美女先輩二人組とか最強。特に大倉山先輩のエロバカ純情キャラは最早デッドボール! なもり御大と並んで、マジキューリトバスからほとんど卒業しちゃったのが悔やまれる…
ms
文句ナシの女の子メンデルスゾーン(女の子メディテーションでも可)。とにかく、絵が反則級の可愛さ。ただ、表紙の雰囲気通りにキャラの味付けが薄~い。ストーリーの説明も要らないよね!
なんにゃか
芳文社 (2011年04月27日)
久々の更新。3ヶ月間溜まった分を一気に…が、思ったより消化できなかった。そしてこの本はそれよりもっと前に読んだやつ。もう完全に表紙のカラーですぐ手に取った。内容も期待を裏切らない内容のなさ! なんか、こういう狙い撃ち作品多くなったなー。
栗井茶
スクウェア・エニックス (2011年05月25日)
双葉ますみミーツ、ヤンマガギャグミーツ、シスジェネの制服は脱げない系JKアングラミーツ…まあなんつーか、00'sガールズエブリデイ的なものとは一線を画してるけど、そのせいで笑いどころに困る作品。
Key
アスキー・メディアワークス (2011年05月27日)
個別ルートでもかなり印象的だった佐々美、こうして改めて見てもかなりキャッチーかつ綺麗に出来てるなー…動物モノに定評のあるkey。あとは真琴しか知らないけど、あれもかなり…ね。そしてもう始まってる佳奈多編に超期待。
Key 東条 さかな
アスキー・メディアワークス (2011年04月27日)
key作品に対して言及するには早すぎるとは分かってはいるけど…なーんか物騒な感じがするなあ…今までこんな空気感なかったよな。ロミオはkeyっぽくないと思うし、竜騎士は趣味悪いし…都乃河がキーマンだ…って何を言っている。あ、絵は右の作品と比べると真逆。
貴島 煉瓦 籠目
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年05月26日)
原作がただのクイズ小説で、まあ仙波っちゃんウザ可愛いよねって感じだったのだが…とうとうその絵まで崩壊してしまった。今までのコミカライズでもトップレベルのヤバさ。いけださくらさんは全然頑張ってると痛感。ごめんなさい。
蒼山 サグ たかみ 裕紀
これは「幼女ファイト」である――回想シーン見て言いたくなっただけ。さておき、ひなたちゃんを見て、自分のロリキャラ趣味って割とオーソドックスだなーと何故か落ち込んでしまった。こういう子か健気っ子ばっかだもん、好きになるの。
CUTEG
エンターブレイン (2011年05月14日)
この表紙、何度見ても…白身魚でなく、岸田メル絵。中読むとそうでもないけど、トーンがやたら多いあたりなんか違うなーと。せめて稲葉んだけでもベタで…そしたら浮くよなー。でも可愛いなー稲葉ん。あの絵を動かせるマンガ家はいないのだろうか。
入間人間
ブリキ絵は繊細だなーとは思ってはいるけどあまり興味なし、アニメの絵は好き。で、これは絵のレベルこそさすがに敵わないものの、話とか心情とかは分かりやすい。マンガの良い所が利いてる。
西野 かつみ りすまい
スクウェア・エニックス (2011年05月21日)
とうとう来たか…! とか変な期待してすいませんでした。バンドしねえのかよ! もっとデスデスした死金属彼女であればよかったのに…!
天杉 貴志 平松 正樹
芳文社 (2011年05月12日)
な、なんだこれ…シンプルだったまどかマギカに比べて、なんというか…つーか原作誰だよ…
ムラ 黒江 Magica Quartet
杏子のお人好し具合全開で大変素晴らしい。マミさんの扱いがここでもひどいのは許し難い。
サンカクヘッド 佐藤 ショウジ
富士見書房 (2011年05月06日)
元をほとんど知らない状態で読んだ。なんでこの企画通したのかわかんねー…面白いけど。
ざら
講談社 (2011年04月07日)
新作積読終了、ということで久し振りに。ふおんコネクトのような濃密さ、ニッチさは薄れてるもののやはりこの人は面白い。
マジキューコミックス編集部
エンターブレイン (2011年03月25日)
おはよーおはよー。ということで何故か出たミルホアンソロ。内容は本来であれば及第点だろうけど、アニメと比べるとあまりに無難すぎる。続刊するのであればもしかしたら化けて出るかもしれないので★4を。
ゆうき ゆう ソウ
少年画報社 (2011年04月01日)
実は心療内科3巻と間違えてこちらの3巻を買ってしまったのだが、まあこちらも普通に面白いので助かった。ケータイ料金で出てきたプラン、マジであったらいいなぁ。
原 悠衣
けいおんアンソロでちらっと見かけた作者、安定感がある好みの絵ということで購入。最初、登場人物紹介見てあーこれは綾一直線か、と思っていたけど、カレンが一番よかった。
柳沼 行
メディアファクトリー (2011年03月24日)
柳沼さんにとって緑の星は大事な要素なんだろうな。お伊都さま可愛い。
押切 蓮介
講談社 (2011年04月08日)
あれ…? 椿鬼はどーしたんよ…よくわからんが、以前の椿鬼より無敵感が少しなくなっててホラー感が増した。ただ、一輪花は爆笑してた。
P.A.WORKS 千田 衛人
スクウェア・エニックス (2011年03月22日)
最近こういう画風のひとよく見かける気がする。アニメに比べるとマリーの毒気がないので爽やかさプラス、面白さマイナス。
杉井 光 Tiv
アスキー・メディアワークス (2011年04月04日)
杉井光ってホント器用だなー。いや、器用貧乏か。久し振りのボクっ娘だけど、食指もいまひとつ。
桜場 コハル
講談社 (2011年03月04日)
やってることと空気感はみなみけと同じなんだけど、普通のラヴコメだったら結構危ういんじゃないこの展開…だがかなり面白い、そしてみんな可愛い。
鬼頭 莫宏
講談社 (2011年01月07日)
うおう、出たよ鬼頭さんのダークストーリー…やっぱこうでないとね。
地獄のミサワ
集英社 (2010年10月04日)
これも大沖と同じで、やったもん勝ちだよなー。
さめだ 小判
秋田書店 (2010年12月20日)
ふぅ…ひでえ作品だった。
山本 賢治 D.P
…なんかD.Pさん、絵が違くね? そこが気になった。こういうスラッシャーな作品読むの久し振りだな。
長谷川 裕一 矢立 肇
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年01月26日)
最初に驚かされたのはトビアである。GジェネFでしか見たことなかったんだが、別人だろこれ…あとベラさんのサービスシーンにもビビった。それはさておきやっぱカッコいいなあ、クロスボーンガンダム。
時雨沢 恵一 電脳桜蛙団
アスキー・メディアワークス (2011年02月26日)
キノ作品に触れるのは10年ぶりくらいじゃないだろうか。いつの間にここまではっちゃけた作品になってんだよ。
(企画・全面協力)板垣恵介
日本文芸社 (2011年03月04日)
バキを読んだことがない。だが買ってしまった。これが土下座パワー…! というのは嘘で、バキ好きの友人がプッシュしまくるので自分も読んでみただけのこと。いやあ、この題材なかなかに面白い。主人公が美少女でも面白かっただろうがそれはナンセンスだよな。
志村 貴子
エンターブレイン (2011年01月29日)
女子プロマンガとかはじめて読んだわ…岡田麿里のコメントもはじめてだが。女子プロなんてアグレッシブな舞台でも相変わらずの演出ぶりに一体このマンガはなんなんだと思ってしまった。
ハノカゲ Magica Quartet
芳文社 (2011年02月12日)
蒼樹うめ御大に描いて頂ければそれが一番なんだけどなあ…これはギャップに欠ける。アニメより凄惨にやろうとしてる姿勢はいいんだか悪いんだか…
黒咲 練導
アスキー・メディアワークス (2011年01月27日)
「これは別作品です」はもういいよ、これで最後にする。で、これは他二つに比べるとなかなか良かったので★4つ…最後がなければな! なんじゃありゃあ!!
モロやん
一迅社 (2011年02月26日)
如月慎一で気付かされたが、こういうたるんだ顔の絵が好き。でも内容が地味すぎたかな。
こもわた 遙華
一迅社 (2010年12月18日)
しおちゃん可愛い…そしてラーメン食いたくなる。読後三日間夕食をラーメンにしたけど、ありゃきっつい…ちなみに自分は油そば>豚骨醤油>その他。嫌いなラーメンはないな。
魔神 ぐり子
芳文社 (2010年12月07日)
まごころ。同様に懐かしさに駆られて購入。相変わらず王道かつ品のない芸風である。「水泳を休んでる女子の方にしか興味ない」のあたりのくだりは考えさせられたな。いや何をだよ。
Key 爆天童
クドわふたーは自分の中でどうにも煮え切らない作品だった為に買おうかかなり迷ったが、よく見たらけいおんアンソロで絵が好きだった人なので買ってしまった。結論としては、4コマの頭身だから良かったんだなー…と。
ひらふみ
竹書房 (2010年12月17日)
ただれたアラサーなんて二次元でしかグッと来ないぜ!
あさの ゆきこ
メディアファクトリー (2011年02月23日)
よしきた、これで★5昇格! ああっちくしょーサトミは勿論、やっぱりダイソン! 可愛すぎるよもう!!
サンカクヘッド
幻冬舎コミックス (2011年02月24日)
ぽんてらと比べると手法がまともになった。相変わらず人に薦めるような良さが何故か見当たらない、でも好き。
道満 晴明
ジャイブ (2011年02月07日)
ファントムブレイブ、ほとんどやってないに等しいのだが、これを読んで「あーこうだったこうだった」ってなって「…いや、ストーリーはこうだったけど全く情感がない…」ってなった。ここまできてようやく道満さんの手法がわかった。
島本 和彦 矢立 肇
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年12月25日)
これをもしアニメでやってたら一体どうなっていたのか…ただでさえクレイジーな原作を超えるクレイジー・ゴナ・クレイジー。
きんたろ
マイクロマガジン社 (2010年12月25日)
商業的には及第点、もっと飛び抜けたところがあればなー。
アキ
芳文社 (2011年01月27日)
商業高校か、何もかも懐かしい。こんなやつらいなかったけど。やたらおほおほ言うのが気になった。
あかべぇそふとつぅ 黄鶏
一迅社 (2011年01月27日)
「この本のヒロインは巨大ロボットです」というのには同意する。だがそう謳っておいて何たる有様! あんなに可愛いヤルセナイザーがぁ…攻略できないことに涙したあのお姉さんも出てこないし! ホントエロゲのコミカライズって当たりがないな。
ワニマガジン社 (2011年02月01日)
なんでここまで下品なこと思いつけるんだ。最初から最後までずっとゲヘゲヘ笑える。非常に気持ちの良い、ヴォイニッチとは全然違う★五つだ。
Gヒコロウ
コアマガジン (2010年09月18日)
頭使わず読んでくれって書いてあるのに無理矢理使ったせいで非常に読むのが疲れた&時間がかかった。まさにゴアグラインド、強引過ぎるカオティックぶりの中、F田ちゃんの×××でいきなり道満テイストな寓話。お互い名前をよく出すだけのことはあるなあ。
山坂 健
徳間書店 (2010年02月13日)
今まで見てきたガールズ日常系の比較的どうでもいい部分をかき集めたような、好きになりたいが面白さがその許容量を満たせない作品。
秋★枝
右同。小粒揃い、特にお風呂の話は面白かったけど、右二つに比べると毛色が違うのでそこまで来なかったな。
メディアファクトリー (2009年12月22日)
煩悩寺と一緒に購入。いやー、恐らく柚原が自分の中の始祖なんだろう、タバコ吸う女がたまらなく好き。そして「憧憬の家」。忍者屋敷は見たとたん爆笑してしまった。
メディアファクトリー (2010年08月23日)
WFでちらりと見かけた謎のフィギュア、そこに書かれていたのは「煩悩寺 小沢さん」。それがなければおそらく出会わなかっただろう。煩悩寺の設定といい小沢さんの可愛さといい、今年一番のどストライク。ただ、恋愛模様はもっと引っ張ってほしかった。
鹿島 潤 石黒 正数
メディアファクトリー (2005年03月23日)
積読解消全然無理なのでもう書く。で、石黒さん目当てで買ったこれ、むかーし古本屋で読んだことがあった。その時はそこそこ良いねとさくっと本棚にしまっていた。それを買っていればもっと早くそれ町読んでたか? かというと結構色が違うので真相は闇のまま。
諫山 創
講談社 (2010年03月17日)
実家に置いてあったので読んでみた。面白い。そして胸糞悪い! なんだこいつらBETAか! 絵が残念。女の子は可愛い。割と死ぬけど。
あっと
今年最初の新作読書。友人の勧めで借りたのだが、どのあたりが自分好みだったのか、よくわからなかったのーん…すいません、れんげ可愛いです。
ノブヨシ侍 (原作)エンターブレイン
エンターブレイン (2010年12月15日)
右に同じく。
ピアイ才
元々がタダで読めたのにこの薄さで刊行+値段はサイズ相応ってのがねぇ…あまりマンガの定価にケチはつけないけどこれはちょっと。そこまで面白くもないし。
こもわた遙華
アスキー・メディアワークス (2010年12月18日)
ガルデモがかつてのTOTALFATの如くトリプルギターになるなんて発想はなかったわ。
Na-Ga(Key)
ここに如月慎一がいれば良かったけど、いないもんはいない。
浅見百合子 Na-Ga(Key)
メディアミックスでようやく面白いと思えるようになってきた。やっぱアニメはやるのを後回しにするべきだったんだよ。
SABE
ワニマガジン社 (2005年12月)
もうバカ。ブルマーに少し詳しくなった気がするが、嬉しくねーよ…
ワニマガジン社 (2007年10月31日)
道満作品を通してからこれを読むと、一昔前の快楽天とかで描いてた人ってホントド変態なんだなあと思った。
猪原 賽 肋兵器
廣済堂出版 (2010年12月16日)
絵が小奇麗かつポップになった分味気がなくなった押切さんみたいな絵。話はストーリーランド的。ヒロインが良いメガネだったのでそれで満足。
五色鈴
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年12月28日)
今時嫌味の全くないメインヒロイン二人ってちょっと珍しいかとは思ったけど、地味だなあ。かなりの劣化版とらドラ+君に届けと言えばいいんだろうか。
小田 扉
集英社 (2010年12月29日)
小田さん久し振りの新作がまさかのジャンプSQ…今まで気付かなかった。やーそれにしても文句ナシの面白さ。短編をガンガン描いてた頃の雰囲気がまた良い。久々の麻雀回も流石だ。
ワニマガジン社 (2008年12月10日)
作者オススメのミーコ・グレミオは確かに面白かったが、一番イカれてたのは犬田さん。たった4ページであれだけシュールな笑い泣きが盛り込めるとかホントどうかしてる。
ワニマガジン社 (2010年09月01日)
ヴォイニッチホテルとぱらいぞしか知らなかった分、やっぱ快楽天なだけのことはあるなあとちょっと驚いた。
横山 知生
スクウェア・エニックス (2010年09月22日)
健気な幼女が出ればもうそれだけでそこそこ好き。メガネも出れば言うことない。そうなると夕焼けロケットペンシルも同じ条件だな、まさに。
秋田書店 (2010年11月19日)
はじめての道満晴明だが、この人こんな面白い作品描くのか…! 今年もなかなかいい本に出会うなあ。しかしこれ、次の巻出るのいつなんだ?
湖西 晶
一迅社 (2007年12月22日)
伏線はなかなかだったが、見事なまでに奇跡のバーゲンセールなのはいただけなかった。
D.P
メディアファクトリー (2010年09月22日)
この人のTIME KEEPERっていうエロマンガが自分の中で五指に入るエロさだったが、まあそんなのはどうでもよくて、フラッパーにとてもよく馴染んでる良作です。
大岩 ケンジ
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年11月04日)
これ、一巻だけじゃ何も言えないな…
ニトロプラス 廣瀬 周
本編面白いけど胸糞悪さに耐え切れず投げてしまったので、とりあえず読んでみた。やっぱひでえ! ホント救われねえ!
石黒 正数
徳間書店 (2010年11月13日)
ジャスティス・ジャスト、デーモンナイツが好き。透明人間のオチはそこまで凄い訳じゃないのに妙に怖かった…
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