こんにちは!こんにちは!monmonです! 漫画が好きです!大好きです!僕の人格の80%は漫画です!
monmonさん
ねむ ようこ
祥伝社 (2012年05月08日)
読み終わった
やっぱり午前3時シリーズ読んでて楽しいなぁ。キャラのかわいさがとても好きだ。このスピンオフで終わっちゃうのがすごくさみしい。
こばやし ひよこ 城 アラキ
集英社 (2012年05月18日)
うんちくはあるけどいつもと違う雰囲気。絵のせいもあるかもだけど、話が急展開な感じ。
ツジトモ 綱本 将也
講談社 (2012年04月23日)
あっという間に終わってしまったー。相変わらず王子がかっこいい。そして、オマケが面白い。早く続き読みたい。
むろなが供未
芳文社 (2012年04月16日)
相変わらず展開早いけども今までと違って話広がった分おもしろくなった。続き期待。
柳原望
メディアファクトリー (2012年03月23日)
石黒 正数
秋田書店 (2012年04月06日)
見開き完結で淡々と読んでられるのは楽しいなぁ。キャラがみんなかわいい。
立沢 克美
講談社 (2012年04月06日)
1話だけ読んだことあった漫画が単行本で出てたので買った。1話読んだ時に面白そうと思ったから記憶に残ったのだけど、調べてみたら作者が井上雄彦のアシスタントやってたみたいなのね。 今のところテンポ良く進んでるのでこの先楽しみ。
あさのゆきこ
メディアファクトリー (2011年10月22日)
最終巻終わってしまったー。 相変わらずマッタリとしてて良かったのだけど最終巻だけあって駆け足に見えたのが残念。 あと、盟子さんが幸せにならなくて残念。
羽海野 チカ
白泉社 (2012年03月23日)
ひなちゃんがいい子過ぎて読んでて辛かった。国分先生みたいな先生出て来て安心した。すごくいい巻だった。 張り詰めた感じと気の抜けた感じのバランスがとても良くていい巻だった。
日向 武史
講談社 (2011年07月15日)
東村 アキコ
講談社 (2012年03月13日)
面白いんだけど展開遅くなっちゃったな。ワクワク感がなかった。
末次 由紀
クイーンへの言葉でうるっと来てしまった。まっすぐだなぁ。すごいわぁ。 新の「綾瀬さんにはかるたの才能あると思うわ」のセリフがやっぱりいい。何度聞いてもいい。
児玉 公信
日経BP社 (2011年05月26日)
いま読んでる
三宅乱丈
エンターブレイン (2012年02月25日)
どんどんミューバの闇が濃くなって深くなって辛くなってくるなぁ。早く幸せな状態にもってって欲しい。 今巻は暗いところばかりなので次の巻で明るくなることを期待してます。
長友 健篩 城 アラキ
集英社 (2012年02月17日)
引用が今までに増して多いなと思いつつ、最終巻ということで色々思い出せて楽しかった。 できればこの一巻の話をもっとゆっくり深く分けて欲しかったなぁ。 もう読めないのは残念。
Mike Cohn 安井 力
毎日コミュニケーションズ (2009年01月29日)
講談社 (2012年01月23日)
面白いなぁ面白いなぁ。試合だけじゃなくところどころでネタ入るのが飽きなくて楽しい。パッカくんはかわいいし。 そいで、『確実に右サイドを制圧できるタイミングを待ってガブリエルを投入してんだよ』みたいなとこがめちゃくちゃかっこいい。
幸村 誠
面白いなぁ。色んな種がまかれてきたので次の巻読むのワクワクしてしまう
小学館 (2011年10月07日)
積読
ねむようこ
祥伝社 (2011年12月08日)
やっと読めたー!たまちゃんかわいー!僕、この漫画好きだわー
ひぐち アサ
講談社 (2011年11月22日)
講談社 (2011年12月13日)
読みたかったのに部屋の隅で積まれてたのやっと読んだ。絵が少し下手になっちゃった?と言うか大胆な感じがなくなっちゃったような。面白かったのだけど決勝もう少し長くても良かった感じがする。次巻に期待。
松井 勝法 堀 賢一
集英社 (2011年12月19日)
短編から一気に長編に変化して、しかも一気に終わってしまいそうな勢いでさみしい。ちょっと展開早いのでもっとマッタリ色んな話が読みたかったなぁという気分がするので星三つ。
石井 あゆみ
小学館 (2011年08月12日)
サクサク読めて面白いなぁ。秀吉の悪者っぽさがどんどん展開されてきてこの先どうなるか楽しみ。
椎名 軽穂
集英社 (2011年09月13日)
欄外見るとまだまだ先長いのかな。矢野さんのキャラがすごくいいなぁ。早く幸せになんないかなぁ。
集英社 (2007年11月22日)
集英社 (2007年01月25日)
爽子かわいいなぁ。くっつきそうでくっかない感じが楽しい
集英社 (2006年09月25日)
集英社 (2006年05月25日)
風早くん爽やかでかっこいいなぁ
講談社 (2011年10月21日)
軽く読める漫画っぽいなぁと思ってたら展開の仕掛けに驚いた。何だか切なくなってしまった。一人で家に居る時に読むべきだったなぁ。
野村 宗弘
たたらとタルタルソースの語源がタタール人からって説あるのかー。面白いな。イブニングで読んでるはずなのに内容すっかり忘れてて楽しめた。
講談社 (2011年10月17日)
伊坂 幸太郎
集英社 (2009年06月26日)
一度読んでるのにワクワクする展開だなぁ。ケンさんかっこいい。あと達海の俯瞰のシーンがすごく好き。こういう考え方をしたい。
窪之内 英策
小学館 (2011年10月21日)
最後のおまけまむが感動してしまった。何回も読んでるのにやっぱり好きだなぁ。 最終話のみゆきさんがまだ24だったんだ…とか、田畑さんは30か…とか、そんな昔とは違う気持ちが生まれました。 すごく時間が経ったんだなぁ。
東野 圭吾
講談社 (1991年06月04日)
初期っぽい作品だけど、わかりやすい大きな伏線と最後まで情報を出さずに進める小さな伏線はいかにも東野圭吾な感じ。 なので途中で真相が予想できても最後まで楽しめた。 ただ、キャラのイメージがたまにブレる時があって「今書き直したらもっと違う感じになるんだ...
万城目 学
文藝春秋 (2011年04月08日)
読むのにダラダラと時間かけ過ぎた。映画先に観ちゃったから話が頭に入っていたけど、原作は原作でやっぱりいいなぁ。 最後の大輔との会話で旭が女であることの意味があるし、「さようなら、プリンセス」の言葉がいいし。 映画の男女ひっくり返した設定も面白かった...
小学館 (2011年09月16日)
柳原 望
メディアファクトリー (2011年09月22日)
同じ土地に住み続ける理由がなじみとか便利ってのいいな。 この漫画はそういうちょっとした表現が魅力。
岩岡ヒサエ
朝日新聞出版 (2011年07月07日)
キャラかわいいのにいきなり話怖くなるギャップが相変わらずすごい。 鈴さんの過去とケヤキの繋がりとって少しずつ繋がっていくのが楽しい。まだまだわからないことだらけなのでこの先も楽しみ。
河合 克敏
小学館 (2011年05月30日)
帯ギュ始まるのかと思う展開だった。 相変わらず柔道も面白そうに見える。そこだけ切り出されても買っちゃう。 新入生が入ってきてもう新しい展開なんだなぁという感じ。展開がトントン進んでくから安心して見てられる。ただもっとゆっくり進んでもいいなぁ。すぐ終...
岩岡 ヒサエ
小学館 (2010年12月08日)
こんないい物を読み逃してたのかー!岩岡ヒサエ漫画はひと通り読んでると思ってたのに買い逃してた。 買って良かった。話の設定とか絵の表現とかちょこちょこした所がたまらなくいい。 はじめの数ページで好きになってしまった。猿田参りの見開き見た時には買って良...
徳間書店 (2007年12月20日)
松本 大洋
小学館 (2011年08月25日)
絵本読んでる感じだった。間がいいですねー。 それぞれのキャラに焦点当てていってどうやって話がまとまってくのか楽しみ。
講談社 (2011年09月13日)
鼻血のシーンと海のシーンが好きです。
講談社 (2011年04月13日)
子どもの時の回想とかお母さん出てくるとか色々展開して飽きない巻でした。 上手く行き過ぎ感出てて楽しい。
あっという間に終わってしまったー。疾走感あって面白いなぁ面白いなぁ。 机くんが勝ったところでゾワゾワっときてしまった。すごい。そしてやっぱりかなちゃんがかわいい。 次の巻が待ち遠しいな。今回は桜沢先生のありがたいお話まで面白くて良かった。
少年画報社 (2011年08月31日)
タケルとエビちゃんが超かわいい。可愛い過ぎて足をバタバタさせてしまった。 とか、そんなこと思ってたら次はジョセフィーヌかわいい。足をジタバタさせてしまった。 どれもこれもやっぱり面白いなぁ。たまに出るSFとかサラッとした友情話すごくバランス取れてて好...
集英社 (2011年09月02日)
原作者の言葉読んでたから中身読んだから群集劇な作りにも色々なことを感じてしまった。 最後の話だけたまたま本誌で読み、その時に最後のページに違和感を感じたけど、それはこの一巻をまとめたメッセージだったんだなぁと実感した。 すごくいい巻だった。 こうやっ...
小学館 (2011年08月30日)
最終巻読み終わってしまった。ミツはすごいなぁ。当たり前のことを素直に言葉にするだけでこんなにも惹かれてしまうんだなぁ。 「リングが綺麗なのは、窓拭きが窓を拭いているからなんですよ。ボク、窓拭きなんです。」 とてもいいまとめだった。やっぱり窓拭きマン...
伊藤 悠
小学館 (2011年04月28日)
それぞれの過去とか想いが出てくる巻で面白かった。あと主役二人の照れ加減が毎度かわいい。そしてラストの4コマがぶっ飛んでて楽しい。
三宅 乱丈
エンターブレイン (2011年08月25日)
パズルみたいに話が進んで面白いなぁ。でもこのペースで話が進むと先が長そうだ。早く続き読みたい。
芳崎 せいむ
小学館 (2011年07月29日)
いきなり終わってしまったなぁ。この巻の話はどれも長くやってもらいたかった。 特に最後の銀行の絡みはもっと膨らませてもらいたかったなぁ。最終巻ってのが残念。
集英社 (2011年08月19日)
樹カナの話が一気に進んで面白かったけど一気に終わってしまったこともあって少しさみしい。 もう一回銀座に来た回辺りを読み直したくなった。
白泉社 (2011年07月22日)
セブンのポストカード付きを買うために読むの遅くなってしまった。 今回の振り幅も大きかったなぁ。ひなちゃんの話に加えて桐山の気持ちの揺れ具合とか二階堂の話とか。こっちまでドンヨリと胃がキリキリしてしまいそう。 ヤングアニマルで続きを読んで見れば順慶の...
祥伝社 (2011年06月08日)
3巻で終わるのかと思ったら今回終わらなかったー!count.13だけちょっと雰囲気違って仕事マンガになってて面白かった&宮下くん再登場でコントみたいなやり取り多くなって面白かった。
講談社 (2011年06月13日)
一転してキリキリした感じの巻だった。面白い。で、かなちゃんがかわいい。『「風そよぐ」ですね』のシーンとても好き。
講談社 (2011年03月11日)
ギャグとシリアスの振り具合が楽しいなぁ。恵夢の「焼き払われればいい」とか新の替え玉とか。そういうのがあった後に団体戦の良さを出すって流れが楽しい。 今回はサクサク話が進んじゃってキリキリした感じが少なかったので☆3。
ティム ブラウン Tim Brown
早川書房 (2010年04月)
結構サクサク読めたのだけどもったいなくて途中でゆっくり読むことにした。ちょうど仕事内容といいバランスだったので。 そのため最後の部分については今はあまり惹かれるものがなく、サラサラと流した。 「そうだよね」と思える所と「そうなのか」と思える所がた...
講談社 (2011年07月22日)
サックラー辺は面白いからもうちょっと長くやっても良かったなぁ。監督目線の話が多い分プレーの方があっという間に進んじゃうのが少し残念。
むろなが 供未
芳文社 (2011年03月16日)
芳文社 (2010年11月16日)
芳文社 (2011年07月16日)
面白いんだけど相変わらず話があっちこっちいっちゃうのがなくなるともっと面白くなりそうなんだけどなぁ。紅茶の話も面白かったからやるならもう少し深くやって欲しかった。
集英社 (2011年03月18日)
最終回かと思ってどこかに終わりって書いてないか探してしまった。 偽りと真実の話が好き。「なんて大袈裟なバーテンダーなの」ってストレートな表現の後だったからすんなり受け入れてしまった。 會舘フィズ飲んでみたい。
小学館 (2011年06月30日)
読みながらそろそろ時系列に並べたいなぁとか思ってたら巻末で時系列出てきた。ただ今回のだけじゃなくてそろそろ全体図みないとキャラ判別できなくなってきた。 この本読むとまだまだ読んでない楽しいマンガがあるんだなぁのワクワク感は健在。
あさの ゆきこ
メディアファクトリー (2011年02月23日)
買うきっかけになった話の続きが読みたかったのにちょうどそこで終わってて続きが超気になる…。他の話と比べるとやっぱり万年筆の話の展開が大きいなぁ。もう少しマッタリなままでも良かった。
エンターブレイン (2011年02月25日)
どんどんドロドロしていくんだなぁ。最後のラルドが怖かった。9巻だというのにまだまだ話続きそうで追ってくの大変そう。
エンターブレイン (2007年07月25日)
やっと一巻読み終わった。ヒーローズ書いてた人とは思えない濃厚感。巻末の用語解説見ながら読めば良かった。把握しながら読むのに集中力必要だった。
いしぜき ひでゆき
徳間書店 (2011年03月22日)
新しいの始まったから期待してた分残念だなぁ。何か豆知識をただただ読んでるだけの感じだ。 前作の場合はそういう時でも何かしらストーリーがあったんだけどなぁ。
全部番外編みたいな感じだった。キャラ多くなって安定して面白いのは良いのだけど、本編の話がなかなか進まないのと主要キャラも増え過ぎちゃってるのがモヤモヤする
Josh Clark 深津 貴之(監訳)
オライリージャパン (2011年06月18日)
徳丸 浩
ソフトバンククリエイティブ (2011年03月03日)
内容が面白いなぁ。AppScan使った時に色々勉強したけど、その時にこの本があれば学習コストがもっと軽減できたし、かつ、理解が深まったなぁ。 実践的で面白いし、何が問題なのかわかって超楽しい。
ゆうき まさみ
小学館 (1996年10月)
読みたい
ジェイソン・フリード
早川書房 (2010年02月25日)
全てやれることではないけど読んでて楽しかった。「僕はこれが気に入っているから、君もこれが気に入ると思うよ」はいい言葉。
講談社 (2011年04月22日)
話の流れがずいぶん変わったというのに変わらず面白いってすごいなぁ。トルフィンの成長ぶりがすごくいい。 「これから覚えていけばエエ。ひとつひとつ…」 いい言葉だ。 トルフィンの強さが別の方向に向かったし、この先の流れが全然想像できないから早く次読みたい。
ワクワク感を復活させるために18巻の試合開始から読み直した。椿が順調に自信もってきたのが楽しいなぁ。サポーターの喜びとかそういう細かい部分の話も自然で面白い。この先またサポーター絡みの面白い話が描かれるんだろうなって期待してしまう。 今回の番外おま...
有川 浩
幻冬舎 (2010年08月05日)
映画の前に原作を読みたかったのと、関西に遊びに行ったついでにせっかくだからと思い、新大阪で買って帰りの新幹線で読了。2時間半くらい。 はじめの数ページ読んだだけで「あー、阪急に乗っておけば良かったぁ」と思わせるくらいいい小説だった。 群衆劇っぽく、...
岩崎 夏海
ダイヤモンド社 (2009年12月04日)
一年以上も積読したままだったのをやっと読んだ。二時間ちょっとくらい。 ご都合主義とかってのも聞いてたけど、こういうのはトントン拍子に進んだ方がサラッと吸収できていいよね。やってみたことが上手くいかないことを勉強するのって興味出た後の次の段階の話だし...
石川 雅之
講談社 (2011年03月)
さすがに読んだばっかりだったから内容覚えてた。次までがだいぶあるからその間に読み直さないと忘れそうだ。
日本文芸社 (2011年02月09日)
とろ鉄つながりで買ったけどマッタリしてて面白いなぁ笑。 目ビデオ、白いワゴン、毎日違うおかずなのに毎日同じ味の不思議、と所々でクスクスしてしまった。みんなのカナちゃん好きの話もよかったし、惣一のプロ意識モードで声出して笑ってしまったし。 もっと読み...
メディアファクトリー (2010年09月22日)
話の作り方が拙いけど絵と表情が好きだからこれから先に期待してしまう。 展開が遅かったり早かったりしていびつなので早く続き読みたい。
講談社 (2011年02月17日)
試合の流れも面白いけど、やっぱり部活外の嫌な感じとかを忘れた頃にいい雰囲気に戻してくれるとことかいいな。今回のマドカ先輩の話とか。この巻も楽しかった。 ただ、マガジンで読んだ時も思ったけど最後の話がどっちの視点なのかわからなくて混乱した。
メディアファクトリー (2011年01月22日)
講談社 (2011年01月21日)
すげーいいとこで終わった。相変わらず椿のグダグダ繰り返してるけど、全体的に読んでてワクワクする感じはいい。 みんなして前向こうって感じの漫画は読んでて力になるね。タツミの演説は見てて気持ちいい。 ネタとシリアスの間隔もちょうど良くて楽に読める。
集英社 (2011年01月19日)
最近シリアスばっかだったけど今回はギャグ回あって声出して笑った。ワインのコメントってちゃんと決まりあるんだなぁ。
鳥野 しの
祥伝社 (2011年01月08日)
2巻になって一層ゆうたがかわいくなった。読んでて楽しい。 読みにくいコマ割りがたまにあるのが残念。
鳥野しの
祥伝社 (2010年01月07日)
羽海野チカの帯を見て買ってみたけど面白いね。こういうドロっとしてるけどサッパリする日常の話は好き。
少年画報社 (2010年11月30日)
ジョセフィーヌがかわいい。 今回の話はどれも面白いなぁ。クスクス笑うのと、おもいっきりわらってしまうのと、しわみりするのと、おぉって驚くのと、どれもこれもを日常の話の中に入れてるのがすごいなぁと思ってしまう。 KAPPA QUESTの表現の仕方に感動してしまっ...
志村 貴子
太田出版 (2010年09月16日)
志村貴子のキャラは表情と動作と間が魅力的でいいなぁ。プラス普通とちょっと違う日常だから読んでて楽しい。 不肖の息子みたいな歯痒さは大好きだ。
あらい あき
青林工藝舎 (2010年08月30日)
ネタで買ってみたら予想通り見事にオチがない本だった。こういう本は混沌なくらいがちょうどいい。
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