ケセラセラだから、ジャンルも多岐にわたる。
Kenさん
バーバラ・フレドリクソン 植木 理恵
日本実業出版社 (2010年06月24日)
読み終わった
ショーン・エイカー 高橋由紀子
徳間書店 (2011年08月27日)
千田 琢哉
講談社 (2011年11月25日)
鳥飼 否宇
角川書店 (2001年05月)
竹林の七賢者になぞらえたサスペンス。中空っていう、宗教用語を用いたタイトルと、全体に漂うなぞめいた雰囲気がマッチしています。最後には、「ああ、そういうことか!」と納得します。
高橋 昭男
PHP研究所 (2007年11月17日)
目からうろこです。ビジネス文書は論文と違って、「もれなく簡潔に」を是とする文章。だから、冗長すぎてもダメだし、簡略化しすぎてもダメ。バランスのとり方が非常に難しい。この本は、そういったバランスを、悪い文例を以って指摘して、何がよいのかを明示してく...
高 巌
日本経済新聞社 (2006年03月)
会社の研修で読まされた本です。うちの会社が、名だしで登場・・・。不名誉極まりない・・・。多少高圧的な文面ですが、論点はごもっともだし、納得する点はある。でも、やっぱり気分的には芳しくない。
飯田 泰之
筑摩書房 (2006年11月)
そりゃダメだわ!と思ってしまう議論の例題がつまってます。 定義を知らずに専門用語を使って議論するほどこっけいなものなし。 議論するならそういう事前知識は整理しておこう。 当たり前のことなんだけど、出来ていないのが現状。 がんばろ。
飯倉 晴武
青春出版社 (2003年01月)
読み物としても面白いし、冠婚葬祭のマナーの参考本としても役に立つ。日本人の癖に日本のことを良く知らないなぁ、と思わされてしまう一冊。値段もそんなに高くないのでお勧めです。
阿部 謹也
筑摩書房 (1988年12月)
長田 貴仁
プレジデント社 (2006年01月28日)
ずいぶん前に読んだ、PanasonicがVIERAで大成功した時のことを書いた本。いまや同社は、テレビ事業を縮小しようとしているわけですが。でも、ビジネス啓蒙書としては、いまだ価値はあるかもしれません。
長嶺 超輝
幻冬舎 (2007年03月)
面白い本です。はい。 裁判官ってなんか遠くにいる、自分にはあまり縁のない人って感じですが、やっぱり人間なんだぁ、と感じさせる本です。 裁判員制度の執行が目前に迫っている中、法曹界に興味を持つきっかけとなる本としては、素晴らしいと思います。 また...
長坂 秀佳
角川書店 (1999年04月)
角川書店 (2000年12月)
人気ゲーム『弟切草』の作者が描く、更なるホラー。なんか、もうよくわからない内容です。『弟切草』自体が、自分にとってはよくわからないものだったので、仕方ないのかもしれないのですが・・・。
鈴木 靖民 鈴木 靖民
永岡書店 (2009年11月10日)
日本の古代史って面白い、って思った。しかも、平易な文章で地図つき解説なので、わかりやすくて入門書としては申し分ないと思います。神社行くのが楽しみになります。
鈴木 光司
角川書店 (1999年01月)
同名映画の脚本を文庫化。ト書きもそのまま掲載され、臨場感が味わえます。しかし、脚本自体が映像化を前提とした書き物なため、同作は読み物としてはいささか不満も残ります。映画が好きな人にはお勧めです。
角川書店 (1997年09月)
『リング』の貞子が、小さな女の子になった感じでしょうか。オムニバス形式の短編集ですが、気になったのはこの女の子の話。映画にもなりましたし、ハリウッドにも出ました。
角川書店(角川グループパブリッシング) (1993年04月22日)
言わずと知れた大ヒット作。サダコの薄気味悪さはさておき、呪いのビデオの内容を箇条書きしているのには、感銘を受けました。小説で箇条書きってあまり見かけないもので。
角川書店(角川グループパブリッシング) (1999年12月08日)
鈴木光司『リング』シリーズの番外編。『リング』『らせん』『ループ』のサイド人物に焦点を当てたオムニバス形式。なんか、どんどんSF化するため、『リング』が怖くなくなります。
角川書店(角川グループパブリッシング) (1997年11月28日)
大ヒット作『リング』の正統な続編。心霊ホラーだった前作とは打って変わり、科学ホラーに変化。それに呼応し、サダコの薄気味悪さは、アメーバのような気持ち悪さに変化しています。
野口 悠紀雄
講談社 (2006年06月15日)
赤石 路代
小学館 (1992年01月)
小学館 (1992年11月)
小学館 (1993年12月)
小学館 (1994年07月)
小学館 (1994年12月)
小学館 (1995年09月)
小学館 (1996年03月)
小学館 (1997年03月)
貴志 祐介
角川書店 (1998年12月)
保険金取得を目的とした殺人にまつわるお話。黒い家は、見た目が暗い意味での黒さと、そこに住む人の腹黒さの意味を持っているのかと思う。黒い家の奥様の気味悪さと恐ろしさには、ただただ恐怖を覚えるのみです。がんばれ、主人公!
角川書店 (1996年04月)
漢字が、ひとつのキーワードになるホラー。阪神大震災後の神戸を舞台に、多重人格の少女を核としてストーリーが展開。少女に現れた13番目の人格は、「イソラ」と名乗る危険な人格だった・・・。イソラがISOLAである理由が最後に暴かれます。そして、最後は薄気味悪い...
西野 広祥
PHP研究所 (1994年04月)
藤崎 竜
集英社 (1996年11月01日)
集英社 (1997年01月10日)
集英社 (1997年04月04日)
集英社 (1997年06月04日)
集英社 (1997年08月04日)
集英社 (1997年10月03日)
集英社 (1997年12月04日)
集英社 (1998年03月04日)
集英社 (1998年05月01日)
集英社 (1998年07月03日)
集英社 (1998年09月02日)
集英社 (1998年11月04日)
集英社 (1999年01月08日)
集英社 (1999年04月02日)
集英社 (1999年06月03日)
集英社 (1999年08月04日)
集英社 (1999年11月04日)
集英社 (2000年02月02日)
集英社 (2000年04月04日)
集英社 (2000年06月02日)
集英社 (2000年09月04日)
集英社 (2000年11月02日)
集英社 (2000年12月22日)
集英社 (1999年07月)
集英社 (1992年07月)
集英社 (2001年04月)
藤子・F・不二雄
小学館 (1985年08月)
小学館 (1983年06月25日)
小学館 (1985年10月)
小学館 (1988年06月)
落合 浩太郎
文藝春秋 (2005年06月20日)
失敗の研究というからには、それなりの筆者の見解というか、持論があるのだろうと思って購入したが、単に今までのCIA長官のダメっぷりさや、官僚政治のアホっぷり、政治との癒着などをまとめただけであった。CIAって、映画とかでは「孤高のスパイ」のイメージでスリ...
萩原 孝一
たま出版 (2011年12月)
群青 洋介
ガリバープロダクツ (1998年01月)
まぁ、そんなものかなぁ。という感想。レオマワールドを知っている人は、たぶん面白いのかもしれません。ただし、レオマワールドはすでに経営破たんで閉園しているはずです。
ガリバープロダクツ (1998年02月)
スペースワールドのある北九州で生まれ育ったので、とりあえず買って読んでみた。ちゃんとリサーチされていて、スペースワールドの施設名がいっぱい出てきます。物語としては、まぁこんなものか、という感じ。
羅川 真里茂
白泉社 (2001年12月)
白泉社 (1992年03月)
白泉社 (1992年08月)
白泉社 (1992年12月)
白泉社 (1993年02月)
白泉社 (1993年06月)
白泉社 (1993年11月)
白泉社 (1994年03月)
白泉社 (1994年07月)
白泉社 (1994年11月)
白泉社 (1995年02月)
白泉社 (1995年05月)
白泉社 (1995年09月)
白泉社 (1996年01月)
白泉社 (1996年07月)
白泉社 (1996年11月)
白泉社 (1997年03月)
白泉社 (1997年06月)
白泉社 (1997年09月)
町田 健
新潮社 (2008年05月)
おもしろかった。 世界のいろんな言語を、国際情勢や文化にも触れつつ簡単にまとめてあります。 一つ一つのチャぷたーも長くないので、電車の空き時間読書に最適。
瀬名 秀明
角川書店 (1996年12月)
角川ホラー文庫初期の代表作。ホラーと銘打ているものの、怖くはなく。むしろ、「考えさせられる」物語。別生物ミトコンドリアが、人間と共生しているという科学の神秘を感じざるを得ません。
湊 かなえ
双葉社 (2008年08月05日)
やめられないとまらない。 ノンストップで展開する物語に、一気に引き込まれてしまいます。 平日に読むと、徹読になってしまうので、翌日に支障が出ます。確実に。
河邑 厚徳
日本放送出版協会 (1995年11月)
人が死ぬことは、たった一つの通過点でしかない。死は恐れるものでなく、淡々と受け入れるものであることがわかります。なにやらややこしい現代だからこそ、読んでみるべき一冊だと思います。
武田 邦彦
幻冬舎 (2008年05月)
今までのエコロジー感を打ちのめしてくれる一冊です。 全部が全部正しいとは思わないけど、しかし面白い視点で環境問題を見つめる、名著だと思います。
樋口 裕一
PHP研究所 (2004年06月)
こんな話し方する人、いる!! と、思わず共感してしまう一冊です。頭がいい人の話し方を真似てみるのもよし。頭が悪い人の話し方を見直すのもよし。いろんな読み方ができる、よい啓蒙書だと思います。
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