ドリアン加藤さんの本棚»
図書館で借りた本の備忘録 おもしろかった本をもう1度読むときのため つまらなかった本を間違って2度借りてしまわないため 自分で買っている本は基本的に書かない
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バビロンまでは何マイル (下) (創元ブックランド)
ダイアナ・ウィン・ジョーンズ / 東京創元社 / 2006年03月22日
めちゃくちゃおもしろかった。 バビロンの道中でいったい3人に何があったのか ルパートとマリーのハッピーエンドがよかった...
バビロンまでは何マイル (上) (創元ブックランド)
ダイアナ・ウィン・ジョーンズ / 東京創元社 / 2006年03月22日
地球のマジドのルパート 師のスタンがなくなって新しいマジドをを選ぶことに。 マジド候補のマリーマロリーはとっても勝気...
零崎人識の人間関係 零崎双識との関係 (講談社ノベルス)
西尾 維新 / 講談社 / 2010年03月25日
人間関係シリーズラスト でも大好きな双識はほぼ出ず そして策氏の子荻ちゃんもちょっとしか出ず でも人識も好きだか...
トニーノの歌う魔法―大魔法使いクレストマンシー
ダイアナ・ウィン ジョーンズ / 徳間書店 / 2002年03月
もう大好き カプローナ王国でモンターナ家とペトロッキ家は何十年も前から仲が悪い 両家の一家のトニーノとアンジェリカ...
クリストファーの魔法の旅―大魔法使いクレストマンシー
ダイアナ・ウィン ジョーンズ / 徳間書店 / 2001年10月
あのクレストマンシーの子供のころの話 それだけでもテンションが上がるし 内容もおもしろかった クリストファーがおじ...
魔法使いはだれだ ― 大魔法使いクレストマンシー
ダイアナ・ウィン・ジョーンズ / 徳間書店 / 2001年08月29日
魔法が禁止されている世界で 「このクラスの中に魔法使いがいる」 というメモが見つかって 大騒ぎになる話 とにかくク...
魔女と暮らせば―大魔法使いクレストマンシー
ダイアナ・ウィン ジョーンズ / 徳間書店 / 2001年12月
すごくおもしろかった はじめて読むクレストマンシーシリーズ とにかくお姉さんのグウェンドリンがひどい 弟のキャット...
時の彼方の王冠 (創元推理文庫)
ダイアナ・ウィン・ジョーンズ / 東京創元社 / 2005年03月24日
すごくおもしろかった 4部作の最終巻 前作までの登場人物が出てきて複雑に絡み合っていた 1作目で南北の対立で子供た...
呪文の織り手 <デイルマーク王国史3> (創元推理文庫)
ダイアナ・ウィン・ジョーンズ / 東京創元社 / 2004年11月25日
おもしろかった 最初は名前を覚えるのが大変だった タナクィとその家族たちが戦争に巻き込まれてしまい 悪の魔法使いカ...
聖なる島々へ <デイルマーク王国史2> (創元推理文庫)
ダイアナ・ウィン・ジョーンズ / 東京創元社 / 2004年10月22日
おもしろかった~ ミットが父親が殺されたことや母親との暮らしの苦しさから反乱に加担してしまう気持ちがうまく書かれてい...
詩人(うたびと)たちの旅―デイルマーク王国史〈1〉 (創元推理文庫)
ダイアナ・ウィン・ジョーンズ / 東京創元社 / 2004年09月
すごくおもしろかった。 最初は名前が覚えられなくて読みづらかったけど 読みすすめばすすむほどとても引き込まれていく ...
掌の中の小鳥 (創元推理文庫)
加納 朋子 / 東京創元社 / 2001年02月
まあまあおもしろかった。 圭介と沙耶の話 圭介と学生時代の彼女との絵にまつわる話 沙耶とおばあさんの話 小学校時...
零崎人識の人間関係 匂宮出夢との関係 (講談社ノベルス)
西尾 維新 / 講談社 / 2010年03月25日
やっぱ出夢くんいい! いい感じだったのに人類最悪邪魔しやがって、、、 あいつはろくなことをしない やっぱ出夢くん死ん...
零崎人識の人間関係 戯言遣いとの関係 (講談社ノベルス)
西尾 維新 / 講談社 / 2010年03月25日
人識が京都で殺しまくってたときの話 いーちゃんが人からどう思われているかがわかってけっこうおもしろい 人識は零崎だ...
零崎人識の人間関係 無桐伊織との関係 (講談社ノベルス)
西尾 維新 / 講談社 / 2010年03月25日
ひさびさに伊織登場 人類最強と人類無敗戦い(?) 請負人と人識伊織、崩子が 崩子の実家闇口の島に行く話
羊をめぐる冒険(上) (講談社文庫)
村上 春樹 / 講談社 / 2004年11月15日
小さな広告会社の男と 耳モデルの女の話 広告に友人からもらった羊の写真を載せたためにいろいろ巻き込まれていく 羊...
海辺のカフカ (下) (新潮文庫)
村上 春樹 / 新潮社 / 2005年02月28日
ナカタさんがかわいくて好きだったけど 最後がかわいそう まだ小さいころ疎開中に山の中で意識不明になって頭がわるくな...
海辺のカフカ (上) (新潮文庫)
村上 春樹 / 新潮社 / 2005年02月28日
家を出た15歳の少年カフカ 猫と話せるナカタさん カフカはある図書館でと大島さんと佐伯さんに出会う ナカタさんは猫殺...
アフターダーク (講談社文庫)
村上 春樹 / 講談社 / 2006年09月16日
ファミレスで夜を明かす女の子 夜通しバンドの練習をする青年 ずっと眠り続けて変な世界に迷い込んだ姉 ラブホでの暴力事...
難民探偵 (100周年書き下ろし)
西尾 維新 / 講談社 / 2009年12月11日
普通 就職浪人の証子 小説家の京樹 元刑事でネットカフェ住まいの根深 ある企業の人事部長がネットカフェで殺された...
ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (100周年書き下ろし)
辻村 深月 / 講談社 / 2009年09月15日
う~ん 辻村深月の他の作品に比べるとつまんなかったかな 主人公のみずほが自分の母親を殺して逃げているチエミを探す話






