lonely boyさんの本棚(lonely boy)
インターネット (岩波新書)
村井 純
岩波書店
(1995年11月30日)
教養
大学の授業で薦められた本。約10年前に書かれたものだけどインターネットなどパソコンに詳しくない自分にとっては今読んでも新鮮だった。内容もわかりやすい!
ということでこの人の書いた「インターネット?」も読む気です。
最後の章でインターネットがすべての...
eメールの達人になる
村上 龍
集英社
(2001年11月16日)
教養
読み終わってふ〜んといった感じだった。
男としての「強さ」を身につける本―太っ腹になる
今泉 正顕
三笠書房
(2004年12月)
自己啓発
以下は自分で線を引っ張った所です。
○「仕事のできる男」でなければ価値はない
・百人中百人に褒められる者にろくな奴はいない。
敵のいないものは味方もいない。
・仕事のできない男はどことなく性格が暗く、微笑もない。冗談も少ないし、万事に面白みがない...
渋谷ではたらく社長の告白
藤田 晋
アメーバブックス
(2005年03月31日)
ビジネス
一気に読めた。
やはり経営者の自伝はおもしろい。
この本から彼がかなりの努力をしているところに心ひかれた。
週110時間とかありえないです。
目標である「21世紀を代表する会社」を目指して奮闘する姿はかっこいい。
自分も明確な目標をたてて社会で働...
20代で始める「夢設計図」-必ず“スピード成功”する5つの原則
熊谷 正寿
大和書房
(2005年04月20日)
ビジネス
6月。私が最も鬱になる月であるようだ。将来について悩んでいた私が何かにすがるような思いで買った本である。いろいろと線を引っ張ったが、最後の方にあった「自分に起こる問題は自分の責任であると考える習慣を身につける」というのはものすごい共感。
それとブ...
なぜ春はこない?
神田 昌典
実業之日本社
(2003年03月)
自己啓発
この本によると今、僕は冬である。そして来年から春である。
冬の今は試行錯誤するのがいいみたい。数多くの小さい失敗をしたり、願望や目的を明確にしたり、「やりたいこと」「やりたくないこと」を見直すことが課題だ。
この本で今現在の僕は方向を間違ってない...
罪と罰 (角川文庫)
手塚 治虫
角川書店
(1995年03月)
マンガ
「罪を犯したら逃げられない」
読んで思ったのがそれでした。
三国志 (2) (潮漫画文庫)
横山 光輝
潮出版社
(1997年11月01日)
マンガ
後ろの方で曹操が出てきます。
彼みたいな人に憧れを持ちます。三国志おもしろいです。
情報整理術 クマガイ式
熊谷 正寿
かんき出版
(2005年07月05日)
ビジネス
やばいです。熊谷社長は時間に貪欲すぎです。でもこの本で参考になることは盛りだくさんだった。自分は整理整頓ができなくて探し物をしている時間が非常に多いです。これを気に整理していきます。
運命を変える50の小さな習慣 (PHP文庫)
中谷 彰宏
PHP研究所
(2001年01月)
自己啓発
芸人学生―僕が学びつづける理由
そのまんま東
実業之日本社
(2004年11月)
以下は線を引っ張ったところです。
・生活レベルの価値観は、人間にとって基底的な部分だからそこが変われば、ものの見方や感じ方、生きる姿勢、他人への思いやり・・・といったあらゆることが変化していくだろう。
・朝日新聞の社説を必ず読む
・教授が黒板に...
心が変われば 山下智茂・松井秀喜を創った男
山下 智茂
朝日新聞社出版
(2003年09月30日)
あの格言は松井本人ではなく、高校時代の恩師のことばであった。元は蓮沼文三という人が発端らしい。
松井はどんな人なのか、恩師である山下監督はどんな人なのかがわかる本。
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