変態的衝動を読書で抑え込み、犯罪者にならないようにするための本棚»
僕は変態。読む本も変態。
変態サディストさんのレビュー
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エロ雑誌の歴史、アダルトビデオの歴史、そして、今アダルトメディアが直面している問題点がわかりやすく記されていて、エロには目がない僕にとっては、非常にためになった。僕はエロ文化を絶やさないためにも、これからもエロ本を、エロ漫画を、エロ雑誌を、エロDVDを買うぞ! と、決意を新たにした。 |
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官能ライトノベルを読んでみた。自身を調教することを強要するツンマゾという新たな属性は楽しめたが、ヒロインの巨乳描写が強調されすぎていて残念。僕に巨乳属性は無いのだよ。 |
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くろ氏の作品は全て読んでいるが、この作品も素晴らしかった。なんとも言っても、責めのヴァリエーションの豊富さが素晴らしい。オーソドックスの監禁レイプ、電流、虫責めまで、これでもかと女体を責める。これからも素晴らしい漫画を描き続けてほしい。 |
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作者の新作を読んだので、久々に昔の作品も読み返してみた。やっぱり『強姦』シリーズがイイ・カラオケ店員をレイプし、名札の安全ピンをビーチクに刺しちゃうトコには大興奮!素晴らしき凌辱漫画! |
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前作に引き続き、人体が欠損・破損していく描写がイイ!肉のぬめりと血飛沫が伝わってくる。次回も期待! |
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ついに大石圭が、幻冬舎アウトロー文庫から本を出した!毎度の如く、素晴らしい語り口の文章。繊細で、知的で、柔らかみがあって、それでいてエロく、フェティッシュ。ただ単に卑猥だからという感情的な欲情ではなく、言葉遣いに刺激された理知的な欲情をしてしまう。素晴らしい。世間からも、もう少し評価されてもいいと思うのだが…。 |
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こいつはスゲー漫画が出てきたもんだ。 壁に囲まれた世界というものは、明らかに“何か”を暗喩したものだろう。 作者が何を意図したかはわからないが、自分には、この壁に囲まれた世界とは、戦争の無い国... 続きを読む » |
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最近、人食いモノにハマっているので、この作品を読んでみました。 大石氏の文章は、非常に知的でスマートでありながら、ねっとりとフェティッシュ。右脳も左脳も刺激され、読んでいる間は常にエクスタシーを感じます。 僕も、レーズンを口の中で転がすように、女性の乳首を食したい。 |
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学生時代、連載を途中までしか読んでいなかったので、完結するまで読めてよかった。 しかしマア、この内容、ブッ飛んでるね。むかし「マグナム刑事」っていう、文部省に銃の携帯を許可された教師のマンガがあったけど、それに近いぶっ飛びぶり。アホ過ぎる。原作が永井豪なのだから、良い意味でのアホさ加減は御愛嬌、そう思えば、最後まで読めました。 |
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現代版の「けっこう仮面」。高校のころ、リアルタイムで読んでいた。なつかしい。ヤンマガみんなで回し読みしながら、「けっこう仮面」が面白いと言って、変態扱いされた。 吹奏楽部員をコントラバスに縛り付け、弓で責めるお仕置きはグッド。 |
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性交渉という一線は越えないどころか、ペッティングさえもなく、それでもSMを描くという、素晴らしい作品。 昨今、「私Sっ気がある」とか、「私ドMなの」なのとか、何の恥じらいもなくほざく輩が多いが、そ... 続きを読む » |
