実験室長の本棚ですが。
Revolさん
竹宮 ゆゆこ ヤス
メディアワークス (2005年09月)
右
綺麗にまとまったなぁ。著者近影が全然近くねぇ。とらの後書きはたらこスパのことしか書いてないけどこっちには腹を下していることしか書いてないなぁ・・・。
メディアワークス (2005年06月)
凄いハイテンションのラブコメ。次への引きがかなりイイ。
櫂末 高彰 甘福 あまね
エンターブレイン (2006年09月30日)
冬姉さんはあんなにしゃべる人だったのか。
あきさか あさひ 東条 さかな
桜井がんばった。拍手。44回のうちの何度かはやっぱり揉まれちゃったんだろうなぁ・・・。とにかくよくがんばった桜井。桜井がんばった。なんかもう大好き。 間違いなく名作でしょう。
岡崎 裕信 中村 博文
集英社 (2006年09月22日)
なんかもう読み終わったらものすごーいやるせない気分になった。おもしろかったんですけど、ね。
穂史賀 雅也 シコルスキー
メディアファクトリー (2006年09月)
なんかもうびっくりするほどゆるーいラブコメ。コメ?微妙なとこだ。主人公の一人称小説なのにびっくりするほど緊張感に欠ける。咬まれたらもっと驚きたまえよ、君。 ・・・ところで、幼なじみのコスプレにはなんの意味が。「こっち側」の象徴にしたいんなら明ら...
須堂 項 なごやこーちん
これから先(しばらくは?)何をやってもつじつまが合わなくなることがない無敵状態になりつつ以下次号。いつの間にか「呪文」が「忍術」に変わっているかもしれないが。そして性懲りもなくラストの詠唱全部読んだ俺に拍手。つーか本文では最後まで忍者と明言しない...
河屋 一 山基 海苔
富士見書房 (2006年09月20日)
一番盛り上がるはずのスキーシーンが一番わけわからなかったのを覗けば感動巨編です。
花凰 神也 夜野 みるら
これ好きだなぁ。ありきたりといえばそれまでだけど、しっかりしたつくりで読みやすい。押さえるところはしっかり押さえてあって安心だ! 一応続きモノくさいんだけどこれ以上は蛇足な気が凄くします。
瀬尾 つかさ 菊池 政治
これといった特徴は無いですが面白くないということは無かったです。そして普段はあんまり射程に入らないタイプであるところのレイピア使いに萌えてしまった。でもよく考えたらこのタイプはもともと割りと好きだったような気もする。誰か一人該当者が居たような気が...
川口 士 一之瀬 綾子
まさか桃太郎の話だとは思わなかったのでびっくりしました。敵が4体も出てくるのでサクサク倒して進んでいくのですが・・・猿弱すぎだろ。うん。全体としてはおもしろかったです。こういう話好きですし。
葵 せきな てぃんくる
最初ぇぇーっと思ったけどそんなもんかと思って読んでたらぇぇぇーっと驚いてしまった。何って傘の話。 そしてラスボスくさいのが登場してみたり、主人公がちょっと前向きになったりして盛り上がって参りましたよ。
周防 ツカサ 久麻
メディアワークス (2006年09月)
ループしなかった。そして相変わらず何事もなく唐突に終わる。前みたいに山場があるわけでもなく・・・、なんだろう、二巻目にして早くも繋ぎくさい。微妙に萌えきらなかったし。そしてなんとなく次で終わりそうな気がする。
上月 司 むにゅう
電撃では珍しいタイプ・・・かも。FBに近い。なんかもうこの手の安直にねらい澄ましたやつは食傷気味だなぁ。胸焼けしそう。
小河 正岳 戸部 淑
メディアワークス (2006年09月10日)
んかだいぶネタが切れてきた感がある。山場の戦闘がショボいのはいつものこととしても・・・ちょっと物足りないかなぁ。まぁ、熱血バトルされても困る訳ですが・・・。なんだろう、何かが足りない。泣かなかった、とかそんなんじゃなくて。
御影 若月 さな
難解というわけではないのだけど何がしたいのかもよくわからなかった。
夏 緑 シオミヤ イルカ
ホビージャパン (2006年08月29日)
カタストロフィーでゲーオタがゲーム感覚でドンパチなのです。つーかいくら服が頑丈でもロケット砲で吹っ飛ばされたら加速度で普通死ぬわな。
神野 オキナ 龍炎 狼牙
もっと変な感じかと思ったけどふつう。らぶこめ色が強くなってくるとおもしろくなるのかも。
永森 悠哉 曽我部 修司
角川書店 (2006年08月31日)
人間大杉。そして髪の色とか服まで変えたらあんまり意味ないじゃんかよぉぉぉ。
アスキー・メディアワークス (2006年09月)
哀れ乳いいじゃないか。
山原 ユキ 矢野口 君
中身はどちらかといえばエロゲ。のバッドエンド。構成がモロにエロゲなんだもん。まさかあんなところであんなことになるなんて。風邪引くっつーの。気は確かかね?
宮崎 柊羽 七草
とりあえず超みなとな巻。そして最初の方の登場人物がわかりません!!つーか序盤の内容すっかり忘れてるな。はぐろっちは誰にフラれたんだっけ? あと、たとえマーブルチョコレートであっても神様が虹の根本に埋めたものならばそこそこ御利益があるのかもしれ...
野村 美月 竹岡 美穂
エンターブレイン (2006年08月30日)
本筋と関係ないところで(とはいえシリーズの本筋に近いところで)勝手にツンツンして勝手にちょろちょろして勝手に骨折してるななせさんがっ!!ななせさんがっ!!もうね、うん。察せ。 今回も盛大に推理(いや、想像か)を外してくるのかと思ったら今回は普通に...
内容は同じ日を何度も繰り返す系。でもって制限が緩めで一週が短くて目的が明確だからたしかにかなりゲーム的かもしれん。あと桜井揉まれすぎ。 ところで、あとがきにある「これとそっくりなゲーム」はなんなのだろう。ぱっと思い浮かんだのはPrismaticallization...
長野 聖樹 芦俊
富士見書房 (2006年08月)
普通、かな。サンライズ系の王道に乗っているような気がしたぐらい。面白くないわけではないけれど取り立ててどうということもない。
夏 緑 なもり
メディアファクトリー (2006年08月)
シェーラザードかわいいよシェーラザード。なんつーか表紙の破壊力が(個人的には)高すぎた。と買った後にしげしげ眺めていて思った。
矢崎 存美 Fuzzy
ソフトバンククリエイティブ (2006年08月10日)
なんか月刊誌に連載して微妙な雰囲気を出しているオカルト系の連載の単行本、みたいな感じ。
蕪木 統文 狐印
よかったよかった面白かった。犬がかわいい。しかし、あれだ。エピローグが短い。なんかもうびっくりするほど短い。なんでそんなに巻き入ってるのかと。
伏見 つかさ シコルスキー
メディアワークス (2006年08月)
中身は割と普通のドンパチと薄めのラブコメ。特に取り立てて書くことはない。12番目の人はゴルゴなのかと思ったらトランプとか出してくるし、どっちかにしません?
月見 草平 裕龍 ながれ
よかった。ラブ米ぱーとが実にいい。けどまたしっぽ生えない。一体いつになったらネコ耳ネコしっぽ主人公を拝めるのか。・・・すでに黒ナース服だから属性増やすのもどうかと思ったりもするけど、ね。
沖田 雅 うなじ
いやまぁなんというか普通に面白かった。鶴屋さん・・・じゃなくて鶴ヶ谷さんもっとがんばれ。
八原 ゆうき 陸原 一樹
ホビージャパン (2006年08月01日)
妹が歩けない設定の意味が今ひとつわかりませんでした、っと。
雨森 麻杜 下北澤 鈴成
序盤が回りくどくてものっそい読みにくかったですがそれ以外は可もなく不可もなく。十六年ためた分を二日で使ってしまって今後どうするつもりなんでしょうね。ラストからすると半ばペインマジックみたいになりそうな。あと忘れた分はリンクしてやればメモよりよく伝...
渡辺 まさき 山田 秀樹
よかった。本を持ってるのは多分あの人。
貝花 大介 今泉 昭彦
算数とバタフライ効果で闘うのだ。そしてちょっとエロい。序盤だけ。
ひびき 遊 巳島 ヒロシ
富士見書房 (2006年07月)
面白かったのは面白かったんだけど特に書くことがない。おにゃのこに鎖つけて引きずり回す趣味がある人にはいいかも(違う〜〜
こばやし ゆうき まくら
角川書店 (2006年07月29日)
狙ってやってるのは重々承知だけれども、文体のせいで緊張感が無さすぎる。自分のことなのにまるで他人のことだ(笑)。ほんとに緊張感がないんで合わない人にはとことん会わなさそう。自分はまあ割と合ったほうかと・・・。なんかこうじわじわにやにや来る感じ。 ...
水月 昂 方密
まんが
なんかこれ序盤がとっても読みにくいです。中盤以降はわりとサクサクですが。でも終盤は私の頭が悪いのかなんなのか頭の中にある人物配置と実際の配置がかなり食い違っていたっぽくて無駄に混乱した。自爆か。自爆か。 にしてもだねぇ、自分を客観視しながら走...
早矢塚 かつや ヤス
メディアファクトリー (2006年07月)
最高。こういう話というか終わり方好きなんですよね私。エピローグだけ五回ぐらい読んだな。小田原から平塚ぐらいまでの間読んでたな。え、いやエピローグ以外はわりとどうでもよく・・・(ゴホゴホ
平坂 読 湊 ヒロム
あーエロかった。次の巻は完全にエロゲになりそうだな。まぁ今でも十分エロゲなんだが、エロゲのまだエロくない部分、って感じだ。今のところ。 55Pのイラストから障気のような物を感じはしたが。
野島 けんじ 武藤 此人
中身は王道ラブコメ?みたいな感じ。可もなく不可もなく、てところ。ドラゴンヘッドで不本意な飛行移動をさせられる主人公はちょっとよかった。
熊谷 雅人 えれっと
前からわりと時間が経ってるのであやしかったけどそこそこ覚えてた。でも記憶戻っちゃうのかよ!みたいな。毎回巻き戻りってのも楽しげで良いなぁとか思ったりしなくもないけどまぁかなり書きにくそうだしな。しかしかわいいなぁ表紙。 前回とうってかわってい...
内山 靖二郎 真田 茸人
ツンデレ座敷わらし。カラスの人が良すぎる。以上。ベースというか八割方ラブコメです。これ。
スズキ ヒサシ あづみ 冬留
アスキー・メディアワークス (2006年07月10日)
正直期待以上。冬将かっこよすぎる。王女かわいすぎる。あはは、もうだめだ。なんかもうこれだけでいいかもしれん。おいしそうな伏線いっぱい残して続いてるし、次をテカテカして待つ。
深山 森 BUNBUN
メディアワークス (2006年07月)
かった。面白かったよ!!軍人さんたちがかっこいい。朝っぱらから電車の中で泣きそうになった。や、それは言い過ぎか。いきなり主人公の足がアレでアレしたときはおいおい大丈夫かよと思ったけど意外と平気そうね。 ただ一つ気になったのが、DJが若すぎて説得...
相原 あきら 南野 彼方
なんかコメントに困る。面白くなくはないんだけど(どちらかというと面白いんだけど)なんか違う気がする。文体が特殊。常に一人ボケツッコミやってる感じ。そして最近の主人公はこんな引きこもり一歩手前の感じの無気ツトム系が人気なの?読者の等身大ってやつ?...
甲田 学人 三日月 かける
アスキー・メディアワークス (2006年07月)
グリムの第二巻。今回はヘンゼルとグレーテル。魔女を竈にけり込んで焼いてしまう。そんなお話。一巻より面白いと思います。前のはなんだかんだで結局グロいだけみたいな印象だったので。今回はそれほど、というかあんまりグロくないですね。童話になぞらえていくプ...
水口 敬文
角川書店 (2006年06月30日)
私にとっては直球ど真ん中ストレートぐらいの設定のはずなんだけどなんか今ひとつしっくり来なかった。なんというかシリーズ化前提なんだったらゴスロリ戦で一巻埋めるぐらいして欲しかったかも。なんというかキャラが薄い。
藤原 健市
エンターブレイン (2006年05月29日)
なんか書いた人の趣味丸出しな感じ。
(2004年10月00日)
内容としてはMF文庫の本来の方向性から大分離れているような気がするどちらかというと電撃あたりでひっそり出てそうな感じの印象。あんまり(というかほとんど)ファンタジー的な要素がないですし。あ、中三の男子があの状況で理性を保てるとは思えないのでその辺が...
機本 伸司
角川春樹事務所 (2006年05月)
超ひもがどうとか光速がどうとか加速器がどうとかセルコンピューティングがどうとか言いながら宇宙開闢しようとする十六歳の物語。なんか読むのにやたら時間かかった。五時間ぐらいはかかったかもしれない。何しろ話がむつかしい。最後にはわかったようなわからな...
志堂 日咲
集英社 (2005年10月24日)
ジャンプの端っこの広告とか(実は意外と細かいところまで見てる俺)に載ってて気になってたので購入。というよりも全然売って無くてこないだやっと買えたわけなのだが。大賞モノって得てして微妙だったりするんですが良い意味で裏切られました。素直に面白い。恐ろ...
角川書店 (2006年05月31日)
終わるのかと思った。だって帯に衝撃のエンドとか書いてあるんだもん。初の前後編の後編だったし。結論から言うと終わってません。折り返し地点らしいですよ!うっかり最終巻だと思って読むと肩すかしを食らうこと請け合いだ! 今回は完全に物語の消化と言った感...
支倉 凍砂 文倉 十
メディアワークス (2006年06月)
デレ化が進行。私には犬耳しっぽ属性はないけれどたまらんね。やっぱりホロ様かわいすぎる。犯罪級だ。 ロレンスとの関連もいいかんじで読んでて楽しい。 個人的には羊飼いは次回以外の回で再登場希望。できれば五年後ぐらいの話で。
なんかわかったようなわからないような理屈で同じ日をぐるぐる繰り返す人たちの話。ファンタジーというより恋愛小説。 とりあえずPHASE3がいいなぁ。3と比べると他のはなぁ・・・。
うっひょー、表紙の人ほとんどでてこねー!まぁそれはいいんだけど。 つーか危ないよマジで。階段じゃないところを飛ぶのは。四階飛び移りとか普通に死ぬしな。そしてそろそろ次の話を作るのが難しくなってきそうだ。ストーリーはいいとしても、レース展開がそろ...
為我井 徹 中島 鯛
竹書房 (2006年05月20日)
もっとこうエロゲみたいな内容を予想していたけれど、サンデーで(マガジンでもジャンプでもなくサンデー。間違いない。)短期連載されそうな感じの内容だった。わりと褒めてますっ。ただ、導入部のエロゲに対する反応とミコ巫女みこんへの執着っぷりが一週間も経っ...
メディアファクトリー (2006年05月)
もう気持ちいいぐらいにステレオタイプなツンデレのぷいぷいさんだがそれでいい!で、このタイプの話の主人公にしてはそれほどにぶちんでもなさそうな主人公ですが、まだ油断できないな。 実は導入部がとにかく秀逸。基本はコメディでテンポ良く自然に伏線貼り...
都築 由浩 藤丘 ようこ
ソフトバンククリエイティブ (2006年05月12日)
アンドロイド好きなんですよねー。惜しむらくは偶然戻ってこれました的要素が強すぎることかなぁ。特に後半、脱走後。でもよくある超パワータイプじゃなくてよかった。まほろさん並に超絶強かったらそりゃこの話は成り立たないでしょうが(笑 なんとなく読んで...
三浦 良 KIRIN
富士見書房 (2006年05月20日)
なんかあっさり味だった。いやまぁ面白いことは間違いないんだけど。 これはとりあえずティア萌え〜とか言ってればいいの?そんなでもないんだけど。つーか旋律さんって名前の割に武器が地味で陰湿ですね。そして元魔王様偉そうなこと言ってる割にアレなんでちょっ...
六甲月 千春 神無月 ねむ
帯に隠れている部分の絵がなんだかとんでもないことになっているのはおいといて、なんか珍しい文体だなぁ。小説としては。えろげーかとおもた。 加速装置に関しては、加速装置なんだろうとは予測はついていたものの、一回も説明されずにいきなり加速装置とか言...
こういう話は好きです。「しばらく耳とかしっぽ出る」とか言うからもっとこうことあるごとにぴょこぴょこ出るんだと思っていたら結局直後の一回しかなかったのが残念と言えば残念だが。もしかして今後ぴょこぴょこ出るのか。つーかたいやきを六月に買うのはなかなか...
いやん、主人公急に強くなりすぎ。あんまりそっち方面には行って欲しくないんだけど。そしてメインヒロインのはずのゆうれいがほとんどでてこなーw それにしても、主人公女装フラグなんぞ立てて一体どこに行こうというのか。
篠崎 砂美 尾谷 おさむ
なんとなくコメントしづらい。別に変な意味じゃなくて、変なところで難解な話。あと章構成がちょっと微妙というか不自然。全体としては童話的。人によっては「結局なんやねん!」と激怒してしまうかも。少なくともいわゆる「魔法使いが出てくる物語」とは大分異質の...
ヤマグチ ノボル TASA
角川書店 (2006年04月28日)
なんとなく作者名が「千日カゲロウ」に見えてしまう逸品。いや、そんなことはどうでもよく。妹の方はもっとこう凄いのかと思ったら全然なんともないじゃないかYO!あれじゃただのMだYO!
種村 有菜
集英社 (2006年05月15日)
なにやらものすごい勢いでくっつけにかかっているような?
周防 ツカサ 森倉 円
メディアワークス (2006年01月)
なぜかあんまり記憶にない。
古橋 秀之 緋賀 ゆかり
メディアワークス (2005年10月)
ファンタジーとSFの間ぐらいのど真ん中ストライク。内容まったく気にせず買ったのですが好きなジャンルだったので大満足。最初短編集だと気づかなかったので二話目に入ったときに?がいっぱい出た。それはまぁいいんだけどなんか今ひとつ萌えきらなかった感が。ま...
水瀬 葉月 藤原 々々
メディアワークス (2006年02月)
とりあえずアニメ化はなさそうだな、というのが最初の感想です。話自体はだいどーんでーんですねっ。
ホロが!ホロがかわいすぎる!!
メディアワークス (2006年02月10日)
あんまり大賞って感じじゃないんですが?銀賞のやつの方がはるかにいいよ?
メディアワークス (2006年05月10日)
第二弾。今回は山場なし!なんでちょっとダレる。 しかし、ノーベルはどうかと。
アスキー・メディアワークス (2006年03月25日)
なぜかあまり売っているのを見かけない正統派のラブコメ。 虎がかわいすぎる。
アスキー・メディアワークス (2006年05月25日)
たこやきのパックをかぶる虎かわいいよ虎。帯のコメントが奈須ってのもアレだが。大河つながり?だろうね。もちろんそうね。新キャラはあれだろ。アレでアレでこのシリーズの最後の方は結局ハーレムなんだろ!みのり放置で。 ………手乗りタイガーが欲しい。餌代がかな...
御伽 枕 松 竜
メディアワークス (2006年04月)
しにがみのバラッドの生き死にを色恋に変えた感じ。いや、しにがみ読んだことないんだけど。 そこそこ人気出そうだけどあんまり面白くないかも・・・。
アスキー・メディアワークス (2006年04月)
死に方が絵的にキモい。絵の人はあんまりグロいの描けなさそうなのでだれか別の人にしたほうがいいかも。かも。
阿智 太郎 宮 須弥
阿智さんの本は文体の影響で見た目よりずいぶん早く読み終わるのはわかっているので移動用にはあきらめて暇つぶしに読んだ。暇つぶしにはなった。1時間ぐらいだけど。とりあえず、見た目よりはだいぶ薄い。
岩田 洋季 室井 麻希
メディアワークス (2006年05月)
面白かったです。が、なぜかエロゲーやった後みたいな後読感が・・・。エロゲーだとたぶん二人ともあと三歳ぐらい年上で、あのシーンの後はあれがああなってこうなんだろうなぁと容易に想像できてしまう感じ、みたいな。と、さっきからエリスの顔が浮かんでは消える。
ヤマグチ ノボル 並木 太希
富士見書房 (2005年12月)
内容よく覚えてないけどよくあるサンタのもえもえのやつ。
富士見書房 (2006年01月20日)
風変わりな魔王と姫勇者の話。いや、姫魔王と元魔王の話。とりあえずあとがきと解説の間の絵は良すぎる。
買ったとかゆうな。否定はせんが。まぁ今回は見た目もあるけど私が純粋にかわいい幽霊とか出てくる話が好きだ!という一言に尽きるわけですよ。うん。ユウかわいいよ、ユウ。あと巫女も。巫女じゃないけど。中身はわかりやすいラブコメでラストはラノベらしくバトル...
メディアファクトリー (2006年01月25日)
ここまでオチを予想できるのも珍しいなぁ。 漫画やアニメだと表現が難しそうな。
メディアファクトリー (2006年03月24日)
なんか既視感がある(笑)エロゲみたいな内容。特におもしろいというわけでもない。
清水 マリコ toi8
メディアファクトリー (2002年11月)
最後の妹は精霊が人間になったのか人間を謀っているのか、元々だまされている(釣りだった)のか、それが問題だ。 他人をかゆくする能力はちょっと欲しい。
メディアファクトリー (2006年02月24日)
あまずっぺぇ
きょぬー。ラスト呪文の詠唱が一ページ半続いててそれを律儀に全部読んだ俺偉い。あんなアフォな文章を(笑) 三角関係については最初からああ(ネタ晴れ防止オブラート効果)なのはわかるように書かれているんですがあえて言おう。妹であると。
桜庭 一樹 高野 音彦
エンターブレイン (2004年09月)
結局夢オチなのか何なのか。理解不能。この人こういう芸風?
エンターブレイン (2006年01月)
廊下で走っては行けません! つーかなんかめでたしめでたしって話だけどダメだろ。読み物としては面白いです。
秋津 透 裕龍 ながれ
エンターブレイン (2006年02月27日)
敵のユルさが個人的に好き。腹鼓で敵と戦う主人公(女)に萌えてみるのも良いでしょう。絵を想像すると若干萎えるけど狸も一応犬なので次はいぬみみもーどをもっとこうヨロシク。
高殿 円 椋本 夏夜
エンターブレイン (2006年03月30日)
左が男で右が女です。 特に書くこともないかなぁ。
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