すやぴよさん
鳩也 直
角川書店 (2007年04月17日)
少女マンガ 完
いいお話。 なんだか惜しい。
和深 ゆあな
角川書店 (2004年03月17日)
色使いがキレイだったので買ってみた。 展開のわりに起伏を感じない作品。
緑川 ゆき
白泉社 (2005年10月05日)
少女マンガ 続
優しい雰囲気のただようお話。 心愛しい妖怪たち。
一色 まこと
講談社 (2006年04月21日)
青年マンガ 完
まさに笑いあり涙あり。 愛すべき花田少年。
吉河 美希
講談社 (2007年02月16日)
少年マンガ 続
勢いがあって楽しい漫画。
鬼頭 莫宏
小学館 (2004年06月30日)
青年マンガ 続
うん、これはイイ。
加藤 元浩
講談社 (2006年03月17日)
超マイペースで素直な主人公がいい。 それにしてもこの作者は、強い女の子が好きなのかwww
講談社 (1998年12月14日)
この2人の関係好きだー。 たびたび出てくる数学知識も興味深い。
あずま きよひこ
メディアワークス (2003年08月27日)
うんまったりな日常。 幸せvv
倉知 淳
東京創元社 (1996年06月)
小説
蓋を開けてみれば「あーそんなことか(笑)」と拍子抜けするほどのオチに、思わず頬がゆるんだ。
古味 直志
集英社 (2008年08月04日)
少年マンガ 完
いや!設定は好きだったよ! 絵もうまかった。 だけど、イマイチ作者のやりたいことがうまく表現できてなかった感が…。 惜しい。残念。
さとう ふみや 天樹 征丸
講談社 (2001年09月17日)
Q>>>>>金田一 なんだかなぁ。 ストーリーはおもしろいんだけど、この作者がどうも好きになれない。 主人公もヒロインも魅力を感じない。
長沢 智 今野 緒雪
集英社 (2004年02月25日)
いやー…無理だわー。
小手川 ゆあ
角川書店 (2001年01月)
よくわからなかった。 何かを伝えたいわけではなかったのかな。
関崎 俊三
白泉社 (2002年06月28日)
かなりのヒット。 これはいい探偵だ。 ヒロイン涼子さんも素直でかわいらしい。
さそう あきら
双葉社 (1998年06月01日)
絵がアレでも、面白い漫画は面白い。 いいなー絶対音感。
せがわ まさき 山田 風太郎
講談社 (2003年05月02日)
何ともやるせない。 最後に何も残らない。
福本 伸行
講談社 (2000年11月01日)
カイジの人間臭さ、人の好さがもどかしい。 でも、その分スイッチ入ったときが熱い。
講談社 (1996年09月03日)
熱い。 やっぱりこの人天才だ。
天野 こずえ
マッグガ-デン (2003年10月03日)
何にも「事件」が起きない、穏やかな漫画。 絵もキレイで、世界観に引き込まれる。 気持ちが優しくなれる。
矢上 裕
角川(メディアワークス) (1995年06月)
いや、うん、好きだなwww
氏家 ト全
講談社 (2002年08月02日)
普通についていけなかったorz
講談社 (2004年05月15日)
あはは。
筑波 さくら
白泉社 (2005年04月05日)
こんな能力あったら楽しいだろうなぁ。 この人の漫画にただよう優しい雰囲気は好き。
宇野 亜由美
白泉社 (1998年01月)
お…オコジョかわええ。
皆川 亮二
小学館 (2007年06月18日)
よくできた話だとは思う。 ただ、あんまり好みじゃなかった。 主人公父が一番好き。
海野 そら太
集英社 (2005年09月16日)
マンガレンタルのお店で全巻セット52円だった。 意外と絵もキレイで話もおもしろかった。 主人公の竹を割ったような性格がすがすがしい。 またあの店行こう。
大石 浩二
集英社 (2006年08月04日)
好きなネタは好きだった。
東 まゆみ
マッグガーデン (2002年09月10日)
うん、思ったよりおもしろい。絵がキレイで◎。
マッグガーデン (2004年07月09日)
女の子はかわいい方が好き。
乙一
集英社 (2006年05月19日)
やっぱ乙一は短編が好き。 【カザリとヨーコ】★★☆☆☆セツナイ話の方が好み。【seven rooms】★★★★☆謎は謎のままなのがらしい。【So Far】★★★★★意外性。いい。【陽だまりの詩】★★★★☆うあーせつねぇ。【ZOO】★★☆☆☆うーんイマイチ。
日渡 早紀
白泉社 (1995年03月)
うーん。苺ちゃんがあんまり好きじゃなかった。
白泉社 (2002年02月19日)
この人のアイディアっておもしろい。 人物のあのゆがんだ絵は何とかできないのか。
城平 京
エニックス (2000年02月)
絵とストーリーのギャップにしばらくとまどった。 いやいや、どんでん返しにはびっくりしたけど、もうちょい頭脳戦を楽しみたかった。
白泉社 (1998年03月)
これはほんっと名作。 今読んでも泣ける。 今の作品より絵が丁寧な気がするし。
はるえるぽん
角川書店 (1994年04月)
もうちょっとなんやけどなぁ…。 設定とかストーリーは好き。でもキャラがイマイチ。あとドタバタしすぎ。
一条 ゆかり
集英社 (2003年08月08日)
いいなぁ、主人公の料理食べてみたい。
三好 雄己
小学館 (1998年03月)
つくづく思うけど、サンデーってこういうヒロイン多いよなぁ。 「こいつにだけは弱いんだよな」みたいな。 あんまり好きじゃない。 11巻まで読んだ。
叶 恭弘
集英社 (2006年11月02日)
「圧倒的な強さ」も魅力あるけど、「悪知恵」で何とかする主人公は大好き。 基本的に機転の利く人は魅力的。 読者のニーズとの間にズレがあったのか、全体的に中途半端な感じになってしまったのが残念。
矢吹 健太朗 長谷見 沙貴
まずネーミングセンスがすごいよね。 まぁここまでマンガの目的がはっきりしてれば逆にあり。
空知 英秋
集英社 (2004年04月02日)
ギャグも好きだけどいい話も大好きだな、この作者。 けっこう好き。
間瀬 元朗
小学館 (2005年08月05日)
読んでるとつらくなるマンガ。 まぁでも命の尊さを教えるために尊い命を犠牲にするって、本末転倒。 結局、人の生き死にを人がどうかする権利なんてないと思うわ。
小花 美穂
集英社 (2001年11月)
みんなあんまり幸せになれてない気がするけど、本人たちはきっと満足してるんだろう。
浅田 弘幸
集英社 (1994年12月)
I’llが好きだったころに買った。 こっちの方が好き。 でもほわほわ感は変わらず。
集英社 (1996年06月04日)
途中から読んでないなぁ… ふわ〜とした雰囲気のマンガ。 盛り上がってても何か距離を感じる。
黒乃 奈々絵
マッグガーデン (2005年09月10日)
けっこいおもしろい気がしたけど、気になるところでとまってる。 続き書いてんのかな??
矢吹 健太朗
集英社 (2001年01月06日)
まあまあかな。 基本的に影を背負ってつらい過去があったんだ風なキャラは好かん。 多いけどね、そういうの。
メディアワークス (2000年02月)
意外と好き。 大阪が好き。
集英社 (2000年04月)
超シリアスなのにこの雰囲気はさすが。
柴田 亜美
集英社 (2003年11月18日)
柴田亜美で想像してたほどおもしろくなかった。
私屋 カヲル
竹書房 (2006年01月27日)
こういうバカなお話はダイスキ。
桂 正和
集英社 (2005年12月19日)
先輩がすごく好きだった。 そこまで好きな理由は理解できなかった。
高河 ゆん
一迅社 (2005年02月25日)
表紙の絵がキレイだったので読んでみた。 改装版だった。 何か流れがようわからん話だった。 ん?どうなった??ってシーンばっかり。
久米田 康治
小学館 (1997年02月)
びっくりした。 おもしろくなくて。
山口 かつみ
小学館 (1997年04月)
車って全っ然興味ないけど、このマンガは楽しめた。
西森 博之
小学館 (2007年08月10日)
あーこの人も天才だ。
円城寺 マキ
小学館 (2005年07月26日)
最後まで読んでみると、何だかベタベタだった。 嫌いではなかった。
小学館 (1992年02月)
絵変わりすぎww まぁ寒いよね。
集英社 (1993年12月)
そりゃ〜「だって」じゃダメやわ。
吉田 ひろゆき
集英社 (1989年11月)
人間て欲深いなぁ…
真島 ヒロ
講談社 (1999年11月15日)
あー、このシーンが描きたかったのね、ってカンジ。
集英社 (1982年12月13日)
これはマジ名作。 この人にしては珍しく、気持ちがモヤっとせずに読める爽快なマンガ。 大好きです。
安西 信行
小学館 (2003年05月17日)
あまっちょろい。 最初の方はまだよかったけど、最後とかグダグダ。 作者は早く終わらせたかったのか?
福地 翼
小学館 (2001年12月)
うううううーーーーーーーーーーーーん。 作者はあんまり多くを語らないほうがいい。 読者に自分の意図を伝えようとしすぎててキャラの性格がようわからん。魅力半減。
マツモト トモ
白泉社 (2006年02月04日)
かわいい。 2人ともとてもかわいい。
谷川 史子
集英社 (2006年10月19日)
全体的にほんわ〜とした雰囲気。キレイな詩を読んでるような気分になる。
原 秀則
小学館 (2005年04月)
マンガで見てみると、エルメスが軽く小悪魔だね。 でも純粋でいい。お互いの距離が近くなっていく様にほんわかする。
猪熊 しのぶ
小学館 (2003年02月18日)
まぁある意味おもしろかったよ。
森下 裕美
集英社 (1989年04月)
ごまちゃんかわえー。 でもほんわかギャグかと思ったら、なかなかシビアな雰囲気で大好きだった。
椎名 高志
小学館 (1992年03月)
何と言っても横島クンがいい。 隅から隅まで煩悩に埋め尽くされた様が爽快。
羽海野 チカ
集英社 (2002年08月19日)
みんなが言うほどには好きじゃない。絵かわいいけど雑に見えるし。 でも、「ずっと好きでいることで相手に自分の気持ちの深さをしってほしい」って感情は理解できる。立ち直っていく自分が認められない気持ちも。
森永 あい
この人の漫画の中では、あんまりパッとしないカンジ。 ヒロインがあんまり好きじゃない。
安童 夕馬
講談社 (2001年04月)
EIJIのときから伏線張りまくり。きっととっても描きたかったお話。 実際えいじより断然おもしろかった。 まぁでも、えいじ同様ハメ外しすぎやわ。
大 亜門
集英社 (2005年12月02日)
結構おもしろい。 ジョジョを読んでたらきっともっとおもしろい。
楠 桂
小学館 (2006年06月)
だいじょぶか、八神…。 女の私にマザコン精神は理解できないので、何とも…。 ドタバタコメディーでした。
佐藤 秀峰
小学館 (1999年05月)
この人の話はとってもシビアで、気持ちがどんよりしてしまう。おもしろいんやけどね。わくわくはしないよね。
甲斐谷 忍 堀 賢一
集英社 (2003年05月16日)
あーこういうキャラ、好きなんだなぁ(笑) こんな風にワインがわかると、おいしいもんなんだろうか。 ありがたみは理解できるやろうけど。
衛藤 ヒロユキ
エニックス (1993年08月)
初めて最初から最後まで読んでみた。 思ってたより統一感あっておもしろかった。相当クサいが。
遠藤 佳世
小学館 (2003年05月26日)
何か母親に紹介されて読んだ。 まぁまぁおもしろかった。 主人公の着てる服がかわいかった。
佐々木 倫子
小学館 (1995年12月)
ゆるいようでがっつりした漫画。人間模様はすごくリアルなのに、どろどろせず読める。
角川書店 (2001年03月)
主人公のヘタレさが最高。 やっぱ人間ヘタレてると、かっこいいもんもかっこ悪く見えるもんです。
小学館 (2006年02月17日)
とっても好きでした。何でたった8巻で終わってしまうのか。泣きそうです。 道士郎より何より、健助殿が好きです。
朝基 まさし 安童 夕馬
講談社 (2003年06月12日)
何かどんどん絵が下手になっていった気がするけど…。
集英社 (2002年10月18日)
もともとの設定に思わずつっこんでしまいそうになりますが。 それを気にせず読んだら、ほのぼのせつないストーリーでよかった。 でも、死刑囚の苦しみが足りない気がする。惜しい。
冨樫 義博
集英社 (1991年04月10日)
このマンガって、読み返してみると案外短いことに驚きます☆ ワンピースが40巻に突入したのに対し、たった19巻完結。 ウワサでは、富樫が終わらせたがっていたのにジャンプが引き伸ばさせたとか。それだけ人気だったんでしょうね☆★
井上 雄彦
集英社 (1991年02月08日)
ホント当時は夢に見るくらい好きでした。バスケってこんなに魅力的なのかと。 チームの個性もよく出てて、すごい完成度!!これ読んだことなかったら人生損してます(断言)!!
曽田 正人
小学館 (2005年10月)
この人のマンガはどれも好きなんですが、これは特にわくわくどきどきした作品。
小畑 健 ほった ゆみ
集英社 (1999年04月30日)
碁をあつくさせたマンガ
なにわ 小吉
もう最高。 7巻がほしい。
鈴木 央
集英社 (1999年05月)
主人公のかわいらしさと強さにほれぼれ。
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