読んだ本と漫画 5/27-
稲尾さん
羽海野 チカ
白泉社 (2009年08月12日)
漫画
二ノ宮 知子
講談社 (2009年08月10日)
終わりに着々と近付いている…… オモチロイよなあ、世間一般でこんなに売れてる作品で面白いって思えるのってのだめくらいだよなあ
中野 京子
朝日出版社 (2008年04月05日)
小説
これまた小説ではないが こじつけくさいなーというのもちょっとあるんだけど、作家や時代のバックグラウンドを知ることができて楽しい
浅田 次郎
集英社 (2001年07月26日)
予定調和
倉橋 由美子
新潮社 (2008年01月)
あまりぐっと来なかった うぅん・・・・・・
ウィリアム・フォークナー 高橋 正雄
講談社 (1998年07月10日)
読みにくい…… でも面白いっす
講談社 (1998年06月10日)
宝島編集部
宝島社 (2004年05月)
小説・・・じゃないけど 疲れた時にうってつけ
中島 らも
集英社 (1996年05月17日)
ええー殺すの その人殺しちゃうの、みたいな感じで次々と主要人物が殺されちゃう 一気に三冊読んだよ 一巻が一番好きかな また読みたい 実家の方にあるヴィレヴァンが、三巻セットで売ってて、分かってるなあ思った
夢野 久作
角川グループパブリッシング (2009年03月25日)
死後の恋、支那米の袋、鉄槌の流れは素晴らしいね。もちろん表題作も好きです。 あはあはあはあはあはあはあはあは 一足お先に、冗談に殺すはちょっと冗長かなあっておもう。お兄様、は素敵だけれども。
夏目 漱石
新潮社 (1952年07月)
クラッシュのロンドン・コーリングを聞きながら読んだらめっちゃマッチしてました。 やったね! 幻想の盾はあまり好きではありません。
米原 万里
新潮社 (1999年12月)
米原万里が早死にしたのは、多大な損失であったなあと思う この人はほんと半端ないストーリーテラーですよ
ポーリーヌ・レアージュ
河出書房新社 (1992年06月)
すごく……いいです……
チャールズ・ブコウスキー 中川 五郎
河出書房新社 (2002年01月)
ブコウスキー鬼熱だな! すきすき大好き
永井 荷風
岩波書店 (2002年11月15日)
森見 登美彦
新潮社 (2009年06月27日)
今の季節にうってつけ
堀 辰雄
角川書店 (1968年)
美しい
ポプラ社 (2009年03月05日)
おっぱい万歳!
姫野 カオルコ
角川書店 (1997年12月)
新潮社 (1948年10月)
あまり ぐっとこなかった
萩尾 望都
小学館 (1998年07月)
メリーベルかわかわ
東村 アキコ
講談社 (2009年07月13日)
G. ガルシア=マルケス Gabriel Garc´ia M´arquez
新潮社 (1997年11月)
途中の展開がコレラの時代の愛にちょっと似てて、コレラ好きとしてちょっと嬉しかった
今 市子
朝日ソノラマ (2005年09月16日)
お爺さんの代の話が好き 現代も好きだけど
入江 亜季
エンターブレイン (2008年04月25日)
群青学舎の中で二番目に好きな巻 「きっと 気に入るよ」 つらいね。
リチャード ブローティガン Richard Brautigan
早川書房 (2002年08月)
原題はThe Abortion : An Histrical Romance 1966 内容が無いよう、でも文章は軽快で、カリフォルニアからティファナへの旅行記としても読めるし、出てくる人物は皆魅力的なので持ってる感じ。 『プレイボーイ』的な美しさを持った女性が、これは自分の体ではない...
講談社 (2009年03月13日)
うううんなんかもう東村アキコ好きだな。うん。楽しいよね。 ユカちゃん描けない分こっちで発散してるのかな思った。
ブライアン W.オールディス 伊藤 典夫
早川書房 (1977年01月28日)
ナウシカっぽいってかナウシカってこれから着想を得たんだなあっていうのが分かる 悪かないがSFはもうちょっとロマンスがあればいいと思うんだ、例えば映画の13Fとか 音楽で言ったらLOTPのMad dogs and englishmenみたいな シンセでこう、きらきらした感じを出し...
ロバート・A・ハインライン 福島 正実
早川書房 (1979年05月)
こんなにハッピーで切なくてさわやかな小説ってあまり無いと思うんだよね ドウテイ氏で毎回吹き出してしまうのが悔しい
榛野 なな恵
集英社 (2002年05月17日)
たまに読む分にはいい漫画 アンファンテリブルばかり出てくる割に、メアリ・スー臭(一次にこの言葉を使うのは適当じゃないが)がしない
アナイス ニン Ana¨is Nin
新潮社 (2006年02月)
三浦しをん曰く実用的だと。 まーエロチカだしな それでも精神分析とかがなされてるのがニンの良さだと思う
ゲーテ 国松 孝二
新潮社 (1952年01月)
森 薫
エンターブレイン (2009年06月15日)
お布施 入江亜季は昔のシンプルな線のほうが好きだな。
笠井スイほか
フラゲしました。 乙嫁が二話掲載されてて最高でした。いいね! ボルタの人の画力の上達具合が半端ない 新連載もどれも素敵です。へへへへへ ただなぁ読みきりがねー……いいのが無いなんて言いやしないが。
小花 美穂
集英社 (2000年12月)
集英社 (2000年04月)
志村 貴子
太田出版 (2006年12月14日)
ゆりゆり これはいいゆり 吉屋信子のようだね!
太田出版 (2005年12月15日)
宮田紘次、ほか
エンターブレイン (2009年04月15日)
volume5まであと一週間……
福島 聡
エンターブレイン (2009年02月14日)
エンターブレイン (2008年12月15日)
エンターブレイン (2008年10月14日)
エンターブレイン (2006年08月31日)
ああん……大好き 雰囲気雰囲気言われとるが、その雰囲気すら作れずにいる漫画家のなんと多いことか! 話自体も面白いと思うよ。大好きだよ。だいっすきだよ!
ヘンリー・ジェイムズ 蕗沢 忠枝
新潮社 (1962年07月)
フロイト的な考えは好まんよおお
手塚 治虫
角川書店 (1996年06月)
仁朗……す・き www
いやね、読んだのは角川のじゃなかったんだが 奇子......
光永 康則
講談社 (2008年11月21日)
講談社 (2008年05月23日)
講談社 (2007年12月21日)
講談社 (2007年08月23日)
CJ!CJ!俺たちのC(Chikao)J(Jojima)!
講談社 (2007年04月06日)
講談社 (2006年05月23日)
講談社 (2006年01月23日)
谷川 流 いとう のいぢ
角川書店 (2004年07月)
あうあうあう 初めてのラノベ
講談社 (2006年12月22日)
このころの絵が一番好きだ
中 勘助
岩波書店 (1985年02月18日)
僧侶キモい って読者に思わせるのが中勘助の目指したところなのだろうなと思うと悔しいが いやでもほんと気持ち悪い 解説にあったように、生殖としての性は直視できない 怖い
朝日ソノラマ (1999年06月)
講談社 (2009年05月22日)
いやーほんと鼻が長くなってきてるな いや好きだぞ、私 レジに持ってくのが恥ずかしかった
船戸 明里
幻冬舎 (2003年10月24日)
幻冬舎 (2004年09月24日)
なんという爺デレ
幻冬舎 (2005年10月24日)
幻冬舎 (2006年11月24日)
幻冬舎コミックス (2008年03月24日)
幻冬舎コミックス (2009年05月23日)
デレ期を逃したツンデレ
アラン シリトー Alan Sillitoe
新潮社 (1973年08月)
ラストの気持ちよさといったら
エイミー ベンダー Aimee Bender
角川書店 (2007年12月)
『癒す人』だけ良かった フランチェスカ・リア・ブロックの小説と雰囲気が似ている
岡崎 京子
角川書店 (2004年04月)
小川 幸辰
エンターブレイン (2008年02月25日)
人によってはグロだなあこれ オモチロイよ!
エンターブレイン (2008年01月30日)
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