お気に入りの本やら漫画やらCDやら…何でもアリなんだぜ!
山吹茱さん
恩田 陸
集英社 (2003年05月20日)
桜庭 一樹
早川書房 (2005年10月07日)
池上 永一
角川書店 (2006年01月25日)
ALI PROJECT
徳間ジャパンコミュニケーションズ (2007年12月12日)
KOKIA KOKIA
JVCエンタテインメント (2007年11月21日)
東京事変 東京事変
EMIミュージック・ジャパン (2007年11月21日)
東京事変
EMIミュージック・ジャパン (2007年09月26日)
金魚姫の箱、黒猫道、キラーチューン…ていうか全部がすき
EMIミュージック・ジャパン (2004年11月25日)
私の事変入門アルバム
片山 恭一
ポプラ社 (2003年03月)
ややこしいところもあったけど、先がきになってどんどん読み進んでしまう本。これもまた引き込まれます。
北村 想 蛭子 能収
あかね書房 (1994年11月)
ちょっとコミカルなところもあるし、わくわくする所もある!単純で読みやすい!
マライア・キャリー
Sony Music Direct (2004年11月03日)
ヘイリー ジェイムス・ブレット
ユニバーサル ミュージック クラシック (2007年01月24日)
桜井 亜美
幻冬舎 (2004年03月)
フクザツ…だけど、心に染みる。
幻冬舎 (2003年08月)
純!そして切ない
講談社 (2004年06月11日)
桜井亜美さんで初めて読みました。読みやすくて、そしてのめりこめた。
岸本 斉史
集英社 (2005年02月04日)
思えばNARUTOには泣かされっぱなし、その3 「最初から1人だったてめぇに何がわかるんだよ!」という感じのサスケの言葉に胸が熱くなり、「兄弟がいるのってこんな感じなのかなあって…」という感じのナルトの台詞で号泣!
集英社 (2004年12月03日)
思えばNARUTOには泣かされっぱなし、その2 一冊読み終えるまで終始サスケに泣かされました。なんて可哀相なんだ…!そしてなんて可愛いんだ仔サスケ!
集英社 (2000年10月01日)
思えばNARUTOには泣かされっぱなし、その1 読んだあとに「白ーー!!」って叫びました。私BLにがてですけど桃白はいけますbb
高橋 留美子
小学館 (2001年03月)
椿との絡みは犬かご派の私にとってすごくキましたね(ウハウハ)もう表紙から犬かご炸裂な最高の一冊!
ビクターエンタテインメント (2006年05月24日)
ニコ動画で雲雀のイメソンとしてはじめて聞きました。聞いたとたん、アリプロのファンに!すごいです。ギザいい感じです。
熊川哲也
ポニーキャニオン (2003年11月19日)
熊哲見るなら白鳥!オデットの方がキレイでした…
オムニバス(クラシック) オムニバス(クラシック)
ワーナーミュージック・ジャパン (2004年03月10日)
素敵なダンサーたくさんで勉強になりました!
MONKEY MAJIK
AVEX GROUP HOLDINGS.(ADI)(M) (2007年06月27日)
ノってる時に聞くとますますノリノリになれる!
Every Little Thing Every Little Thing
エイベックス・トラックス (2006年08月09日)
ELTの名曲が詰まってるぜ!!なんて豪華なんだ!!と思わず叫びたくなるアルバムです。
サスケ 北清水雄太
MoMoMo Records (2004年10月06日)
サスケの曲は詩がいい!特にお気に入りは青いベンチ。
ASIAN KUNG-FU GENERATION 後藤正文
キューンレコード (2004年10月20日)
リライトが一番ツボ
アニメ主題歌
アニプレックス (2006年08月02日)
青春狂騒曲、ノーボーイ・ノークライ、波風サテライト…NARUTOらしいOP&ED曲がこれでもかってな、てんこ盛り!映画の曲もあって言うことナシですね。
エイベックス・トラックス (2003年11月12日)
"またあした 終わる今日"このフレーズが耳から離れません。大好きです。
Every Little Thing
エイベックス・エンタテインメント (2007年08月08日)
夏にぴったりの爽やかな曲!聴いてると自然とキラキラな泡がイメージできるのが不思議!
エイベックス・マーケティング (2005年10月19日)
帰り道がスキです。きみの てはなんだか泣けました。
エイベックス・トラックス (2004年12月15日)
恋文と言ったら聞いたことない人は少ないでしょう!私的にはgood nightの方がスキかも…歌詞がいいです♪
天野 明
集英社 (2007年03月12日)
へなちょこディーノが跳ね馬へと成長する姿に感動!!仔ディーノも素敵すぎる〜表紙も素敵すぎる〜
集英社 (2007年01月04日)
骸さんの「マフィア風情が」ってのは名言です。カッコ良すぎww本命はディーノだけどね。
久保 帯人
集英社 (2007年08月03日)
カラー盛りだくさん!意外なキャラの意外なところが発見できたので…結構ツボでした★
集英社 (2003年12月19日)
恋次とルキアの流魂街時代の話がとっても好き。BLEACHは毎回最初に詩がのってていいですよね〜
空知 英秋
集英社 (2006年02月03日)
銀魂風のギャグが小説にもなってて!こんな銀魂もいいんじゃないかと思いました(アレ、作文?
集英社 (2005年08月04日)
8巻表紙は土方さんなので…wwマヨラ13大好きです、一生愛します。
司馬 遼太郎
新潮社 (1972年05月)
歳三ファンの私には欠かせない一冊です。司馬遼太郎さん大好き!
アレックス シアラー Alex Shearer
求龍堂 (2003年05月)
最後まで展開が読めずにはらはら、どきどき、すごくスリルのある作品でした。読み始めたら…止まらない!
秋山 香乃
河出書房新社 (2007年01月)
新撰組の魅力がますます感じられる一冊です!ファンなら絶対読むべきだと思います。
瀬尾 まいこ
角川書店 (2006年07月)
学校の国語の先生に薦められた本。こういうこと結構あるよな…とか、この気持ちわかる…。共感を得られる場面がたくさんあって、おもしろかったですね。
重松 清
新潮社 (2005年10月20日)
学校の国語の先生に薦められて読みました。重松清さんの作品はいつも心に語りかけてくる何か。を感じます。ラストには感動しました。
梨木 香歩
新潮社 (2001年07月)
「アイ ノウ」 最後に残された言葉に感動しました。
森 絵都
理論社 (1998年07月)
冒頭の文章で結構面白そう。っと思ったのがキッカケ。最後の展開は予想つかなくてどきどきしました。
上橋 菜穂子
理論社 (2003年11月)
世界観とかがすごく素敵で切ない本でした。読んだ瞬間引き込まれましたね!
山田 悠介
角川書店 (2005年07月29日)
短編だから読みやすい!それが利点の一つですね。とってもハラハラしておもしろかったです。お気に入りはサッカー
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