小さい頃から本と共に育ってきました。お気に入りをご紹介いたします。
loversbookさん
林 真理子
角川書店 (1997年08月)
小説
様々なシーンの【恋愛】が描かれています。
松浦 理英子
河出書房新社 (1995年09月)
なんといっても、足の親指がPになっちゃうんだよ・・・
女として、男の気持ちになれる???不思議な話です。
ミシェル・レミュー 森 絵都
講談社 (1999年05月28日)
絵本
眠れない夜、女の子はいろいろなことを想像し、考えます。
村上 龍
光文社 (2004年05月13日)
ダメな女。女として言われたくない言葉!面白いって思えたのは、私もダメな女のところがあるからかな?
ヘレン・バンナーマン フランク・ドビアス
瑞雲舎 (2005年04月15日)
人種問題で、しばらく探したけど見つからず、やっと最近手にすることが出来ました。ホットケーキ、トラのバター、エンディングが好きだったな・・・
Antoine de Saint-Exupery Richard Howard
Mariner Books (2000年05月15日)
子供の頃に読んだとき感じたイメージと今とでは、ガラリと違う。小さいときの豊かな気持ちで読み返したい1冊です。
シェル・シルヴァスタイン 倉橋 由美子
講談社 (1982年07月01日)
私たちは、たった一人のビッグオーに出会えているのかなぁ??
シェル・シルヴァスタイン Shel Silverstein
講談社 (1979年04月12日)
まるい僕が欠けちゃって、そのかけらを探しに旅に出る。大切なものは何かって考えさせられます。
たかはし みき
ソニーマガジンズ (2000年08月)
こげたぱん。。。ひねくれたり、はげましたり、いじけたり、ひらきなおったり。。。
あまん きみこ 北田 卓史
ポプラ社 (1977年05月)
児童書
空色のタクシーの運転手「松井さん」が体験する、不思議な物語です。
高村 光太郎
岩波書店 (1981年03月)
詩集
【道程】は、本当にストレートでいい詩です。作者の飾りのない言葉にあふれた詩集です。
松谷 みよ子 菊池 貞雄
講談社 (1974年07月04日)
モモちゃんとアカネちゃん、姉妹ってこんな風な関係で、こんな気持ちなのね。。。と思った記憶があります。
講談社 (1978年11月30日)
モモちゃんに妹が出来ました。名前はアカネちゃん。私も妹が欲しくなりました。
講談社 (1974年06月26日)
モモちゃんと、猫のプーのお話です。
講談社 (1974年06月27日)
モモちゃんが生まれてから、3歳になるまでのお話です。モモちゃんがお友達の気分で読めます。
佐野 洋子
講談社 (1977年10月19日)
大切な人がいなくなったとき、この本を読んで思いっきり泣いて、また頑張ろうって思いました!
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