えむさん
妻夫木聡 前田哲
NIKKATSU CORPORATION(NK)(D) (2009年04月10日)
感動した!!!泣けた!!! えむは断然「3年生に受け継いでもらう」派でした。みんな「本当は食べたくないけど…」っていうので欲望のままに生きようぜ!って思いました。えむがただわがままなだけかもしれません。えむも意見を言いたい!ってすっごく思っていまし...
ディズニー
ウォルトディズニースタジオホームエンターテイメント (2009年04月22日)
小栗旬 三池崇史
Happinet(SB)(D) (2008年04月18日)
イケメンばっかで興奮しました\(^o^)/こういう不良の世界って現実にあるのかな?えむの住んでるところは田舎なので見たことありません。しかし目の前でこんな喧嘩されたらえむはびびって泣きますね。ヤクザさんのあの防弾スーツ渡すのにはびびびっときました。
山田 宗樹
幻冬舎 (2008年02月22日)
梁 石日 梁 石日
幻冬舎 (2008年04月)
久坂部 羊
幻冬舎 (2006年04月)
おもしろい!!!!
石田 衣良
新潮社 (2008年05月22日)
うーん…またえろいのに当たってしまった。笑 大人になったらまた読みます!
乙一
講談社 (2006年05月31日)
久しぶりに本を読んでワクワクした!!やばい、楽しい!絵が怖かったなあ…えむは夜寝るまえに本を読んでいるんですが、真っ暗のなかそんな絵を見てびくびくしてました。笑
文藝春秋 (2002年05月)
このシリーズ気になる!!
山田 悠介
幻冬舎 (2007年01月)
文藝春秋 (2004年11月25日)
ボックスかっこいい…!!!
文芸社 (2001年11月)
最後、主人公が王様にお願いする内容は予想できた。
渡辺 淳一
幻冬舎 (2007年08月)
幻冬舎 (2006年05月)
エロすぎてえむには刺激が強かった。笑 うーんでも相手と昼間とか外でどうどうと歩けないのって辛いなーって思った。妙に創作意欲をかきたてられるお話。続きもえろいのかなあ?
よしもと ばなな
文藝春秋 (2006年07月)
文藝春秋 (2005年03月10日)
おもしろい!!!にかっと笑う男の子のお話(女の子が無理矢理風俗店で働かされる)がとくに面白いと思った!
角川書店 (2005年07月29日)
サッカーとビンゴのお話が一番うわー…って思った。トランプもブレーキもゴルフもうーん…って感じだった。ビンゴのお話は最後「そうなるだろうなあ」って。弁護士もいない裁判なんてどうにかしてる!笑
小川 洋子
新潮社 (2006年10月28日)
大島 真寿美
小学館 (2006年10月20日)
角川グループパブリッシング (2008年10月31日)
米澤 穂信
文藝春秋 (2007年08月)
なんか、殺人ゲームみたいな。そんな手をこんで他人に殺し合いをさせるような変態げんじつにいるんだろうか…。夜中に見たのがいけなくて途中で寝ようにも怖くてけっきょく徹夜して読んでしまった。笑
群 ようこ
筑摩書房 (2001年09月)
こんなこが自分の子供だったら、もしくは同じ学校にいたらちょっとめんどくさいだろうなあ…。そこが可愛いのか。笑
桂 望実
幻冬舎 (2008年08月)
島の人視点だったのが良いと思った。アイディアも素敵。平等ってなんだろうって考えさせられる。
西尾 維新 小畑 健
集英社 (2006年08月01日)
正直あんま期待してなかったんだけど面白い!!!ってかB.BさんはよくLの真似をあれだけ詳しくリアルにできたなあ…。南空さんのツッコミと偽Lのボケがとっても良い具合でした。笑
さだ まさし
幻冬舎 (2003年08月)
良い人生だなあ…。
ダニエル・タメット 古屋 美登里
講談社 (2007年06月13日)
あさの あつこ
毎日新聞社 (2007年07月20日)
あさのあつこさんは神さまだ\(^o^)/
清野 かほり
おもしろかったなー。でもわかんない言葉がたくさんでてきた。ちょっと説明してもらえたらもっと良かった。
舞城 王太郎
講談社 (2004年08月07日)
サマー
講談社 (2006年12月21日)
綿矢 りさ
河出書房新社 (2001年11月)
なんつーか、えむはそこまで主人公みたく無気力じゃないけど、部屋のものすべて捨ててしまった場面で共感できた。ような…。とにかく、とっても読みやすい本ですぐに読み終えた!
中央公論新社 (2007年08月)
おもしろい。ってか本当にありそう!
文藝春秋 (2008年11月07日)
唯川 恵
集英社 (1994年06月20日)
東野 圭吾
文藝春秋 (2006年02月)
集英社 (2006年05月19日)
やばい!!!!!暗いお話が多いのにおもしろい!一番最初からずきっときた…!死関する内容だったなー。考えさせられる。なんていうか…クレイジー!
吉本 ばなな
角川書店 (1991年09月)
磯貝 陽悟
データハウス (1994年12月)
きむら ゆういち
小学館 (2007年03月30日)
ほわほわしていて素敵です。少しだけだけど、いやらしい場面がなければ小学生にも読ませられる!
新潮社 (1996年05月)
河出書房新社 (2007年04月05日)
蹴りたい背中って、タイトルが良いと思う。でも想像してたのとは内容がだいぶ違った。
野中 柊
集英社 (2006年10月18日)
やっぱ子供を降ろすというのは、命をなくすことだから、それ相応の痛みを命を奪う人は受けなくちゃいけないって思った。
村上 春樹
新潮社 (1987年09月25日)
村上春樹のお話やっぱ好きだー。
リリーフランキー
死刑のお話がおもしろかった。ちょっと星さんみたいな作品。
凛
ゴマブックス (2007年04月01日)
平山 亜佐子
国書刊行会 (2008年05月)
えむはカリスマタイプだそうです。ほんとかよ。
なお
宙出版 (2007年01月23日)
こういう話ってほんとうにあるんだなあ…。
講談社 (2008年05月28日)
おもしろかったなあ…とくにセロリを使った比喩が好き。シャリシャリ、って改めてきくと素敵な音だ。
文藝春秋 (2008年11月13日)
夢オチですか…!ベースになってる「トラウマ」も見てみたくなった。
幻冬舎 (2007年06月)
あさのあつこさんの本、もっと読みたい!
橋本 裕志
リトルモア (2005年03月)
いろんな過去がうまく絡み合っていて、謎が解けたときはびっくりしました。
中野 独人
新潮社 (2006年12月)
電車男の成長に感動。
宮部 みゆき
文藝春秋 (1993年01月)
面白かったなあ…やっぱ宮部さん好きだー!とくに気分は自殺志願がおもしろかった。
島崎 藤村
新潮社 (2005年07月)
差別について考えさせられます。
奥田 英朗
講談社 (2006年01月21日)
ふたつめのお話はあまり好きじゃなかった。
角田 光代
新潮社 (2003年06月)
毎日新聞社 (1996年09月)
時代をこえた恋、タイムトラベル、歴史は変わらない。こういう設定すべてが素敵だと思いました。おもしろい!
星 新一
新潮社 (1989年04月)
村上 龍
講談社 (1976年07月09日)
なんか、余裕のないとき(漢検一週間前。中間一週間前。受験生)に読んだから覚えていないです。余裕のあるときにまた読みたい。
ルイス・ サッカー 幸田 敦子
講談社 (2006年12月15日)
かなり面白かった!!展開がすげえ!子供でも大人でも読めると思う。
集英社 (2004年09月17日)
わたしの生きている時代とは少し違って、わたしの知らないことがたくさんでてきたけどちゃんと理解できたしおもしろかった!名古屋のすごい言われようにむかっときました。笑 だけど考えてみたら、わたしは名古屋に近い所に住んでるけど名古屋じゃないなあ。ってこ...
ヘミングウェイ Ernest Hemingway
新潮社 (2003年05月)
太宰 治
アーネスト ヘミングウェイ Ernest Hemingway
ブレットの「心がばらばらになってしまう」という台詞が心に残りました。
文藝春秋 (2006年10月)
わたしたちは、「差別はいけないもの」と教えられてきたけど、どうにもならない差別があることを知りました。それでもすべての差別を許せるわけじゃないと思います。自分勝手に生きられないなあと感じさせられる作品でした。
山中 恒
角川書店 (2007年05月)
おもしろかった!
集英社 (1990年11月20日)
本気でおもしろかった。いや、ちょっと軽率かもしれないけれど。素敵。
角川書店 (1971年05月)
エッセイだとは思ってなかった。
メアリ・ヒギンズ クラーク Mary Higgins Clark
新潮社 (2002年09月)
フランとフィリップの愛とか優しさにどきっとしました。ジェナが犯人だったなんてわからなかった!
新潮社 (1996年01月)
ミヒャエル・エンデ ミヒャエル・エンデ
岩波書店 (1976年09月24日)
小4のときに一度読んだ。もう一度読みたい。
新潮社 (2003年08月28日)
美しくない証明なんてあるんだ
新潮社 (2005年09月15日)
タイトルからかっこいい。世界の終わりって美しいんだろうか。
新潮社 (2002年09月12日)
差別がなんたらかんたら〜のところ、すっごい共感。わたしも思っていたことだから。なんだか不思議なお話だったなあ…。
ジョージー・ヘンリー アンドリュー・アダムソン
ウォルトディズニースタジオホームエンターテイメント (2008年05月21日)
川上 未映子
文藝春秋 (2008年02月22日)
市川 拓司
小学館 (2003年06月)
感動しました。どこで感動したかっていうと、イスラエル製の薬の臭いのことに、みんなが気づいててでもそれでも何も言わないでいたところ。最後、静流が死んでしまうのはなんとなく察することができたので、驚くことはなかったけれど。映画見たいなあ
トム・ハンクス アンドリュー・ニコル スティーブン・スピルバーグ
角川エンタテインメント (2005年04月28日)
うーんおもしろかったけど…最後のほうが不満
上野樹里 矢口史靖
東宝 (2005年03月25日)
吹奏楽経験してるから、超わかる。音でると嬉しかった、一番最初。吹いてて楽しそうでこっちまで楽しくなっちゃう!わたしもトランペット吹きたくなった!んでも、楽器が壊れたりするところは見てられなかった…。イノシシ最高!
役所広司 三谷幸喜 星護
東宝 (2005年05月27日)
検閲官の向坂睦男ってツンデレですよね違いますか笑いました
島田 洋七
徳間書店 (2006年01月)
Andrew Clements
Speak (2004年03月08日)
透明人間になりたいなーとは思うけど、元に戻れないんだったらやだー。寂しいよね。それでもしっかりしてるボビーはすごい。
星 新一 和田 誠
理論社 (2003年09月)
やっぱおもしれーよ
光文社 (1999年06月)
まさかの財布視点
麒麟・田村裕
ワニブックス (2007年08月31日)
松本 人志
朝日新聞社 (1995年09月)
新潮社 (1986年02月)
おもしれーーーーーー!!!!星新一の本、はじめて読んだけど面白い。わたしが考えたことのあるお話の最後まで書いてあったり、考えたことなかったことだったり、すげえおもしろい!
講談社 (1997年02月14日)
実感できることもたくさんあった!アメリカに住んでみないとわからないこと、たくさんありますよね。
新潮社 (1997年01月)
何故かうちに同じ本が二冊あった。
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