りこさん
奥田 英朗
文藝春秋 (2006年03月10日)
三浦 しをん
角川書店 (2003年11月)
新潮社 (2005年03月)
文藝春秋 (2006年03月)
峰倉 かずや
一迅社 (2007年07月25日)
有川 浩
メディアワークス (2007年06月)
メディアワークス (2004年10月30日)
ひぐち アサ
講談社 (2007年05月23日)
講談社 (2007年01月23日)
講談社 (2006年03月23日)
講談社 (2005年11月22日)
講談社 (2005年07月22日)
講談社 (2005年01月21日)
講談社 (2004年08月23日)
講談社 (2004年03月23日)
一迅社 (2005年12月28日)
最遊記本編も好きだけれど、外伝が一番好きです!
壁井 ユカコ 田上 俊介
アスキー・メディアワークス (2003年02月)
絵に惹かれ買ったけど、これははまった!キーリが可愛くて、ハーヴェイのめんどくさがりなくせにやさしいところが好きだ。このときから壁井さんの書き方が好きになった。可愛くてでもとても繊細な文章に。それ以来、壁井さんの作品は全て読んでいます!
市川 拓司
小学館 (2003年06月)
森橋 ビンゴ 世良 シンヤ
エンターブレイン (2004年05月)
佐藤 多佳子
講談社 (2006年09月22日)
講談社 (2006年10月25日)
講談社 (2006年08月26日)
陸上を少しかじったときがあったけれど、こんなに走ることがすごいものだと思わなかった。胸が熱くなるということを知らなかった。結構軽く読むこともできて、本をあまり読まない人でもおすすめな本!
瀬尾 まいこ
講談社 (2004年11月20日)
瀬尾まいこさんの作品の中じゃ一番好き。衝撃的な父親の発言から、始まっていくお話。とても、たいせつなものがみつかる。
新潮社 (2006年09月21日)
「走る」ことが、こんなに奥深いものだったなんて、知らなかった。陸上経験がないものも含んだたった十人で挑む、箱根駅伝。序盤は無理だろうと思いつつも読み続けると、だんだん読まされていった。最後は感動して泣いてしまった。それだけの価値がある青春小説! ...
新潮社 (2007年05月)
あさの あつこ
角川書店 (2007年02月)
山田 悠介
角川書店 (2004年06月)
角川書店 (2006年07月)
幻冬舎 (2005年10月)
幻冬舎 (2006年01月)
文芸社 (2003年11月)
幻冬舎 (2004年04月)
神永 学
文芸社 (2005年02月)
文芸社 (2007年05月19日)
文芸社 (2006年12月)
文芸社 (2006年02月28日)
文芸社 (2005年11月)
文芸社 (2005年06月)
文芸社 (2004年09月24日)
乙一
幻冬舎 (2002年04月)
幻冬舎コミックス (2003年09月)
乙一 羽住 都
角川書店 (2000年12月)
角川書店 (2006年06月)
角川書店 (2002年12月)
角川書店 (2001年05月)
藤方 まゆ
白泉社 (2007年05月02日)
白泉社 (2006年11月04日)
かわいい。この一言につきる!
ふじつか 雪
白泉社 (2006年09月05日)
絵が可愛くて衝動買い。でも買ってよかった。こういうのに私はとことん弱い。
津田 雅美
白泉社 (2007年07月05日)
白泉社 (2005年08月05日)
カレカノは私の中じゃ、永久不滅の少女漫画。時には笑わせてくれ、時には感動させられ、色々なことを教えてもらった本。この漫画を読んでないままなら、私は違うんだろうなぁ。ことばの大切さをこの漫画で知りました。そして作者の津田さんの好みも大好き。
白泉社 (2005年03月05日)
斎藤 けん
白泉社 (2007年01月04日)
白泉社 (2006年03月04日)
白泉社 (2005年06月04日)
ここ1年くらいの中で買った少女漫画の中で一番好き。こんな私好みの漫画はない、といえるほど。年の差、日常、ほのぼの、切ない。きれいなことばが素敵。
森見 登美彦
角川書店 (2006年11月29日)
橋本 紡
光文社 (2006年07月21日)
メディアワークス (2005年08月)
角川書店 (2007年03月)
メディアワークス (2005年06月)
クジラの彼を読んだあと、冬原さんがとってもとっても気になって1日で読んでしまった。話は面白くて、恋愛もあり事件もありで面白い。夏木も好き。最後の望のシーンは、やられたなぁー。…当分、エビは食べたくないです(笑)
メディアワークス (2006年04月)
メディアワークス (2006年02月)
メディアワークス (2004年09月)
メディアワークス (2004年07月)
メディアワークス (2004年02月)
アスキー・メディアワークス (2003年05月)
桂 望実
幻冬舎 (2006年07月)
色んな人が勧めるので読んだけど、かなり面白かった。ただのキャバ嬢の成長物語かとおもったら、全然違い、人間としての成長が書かれてる話。続きが気になって1日で読んじゃいました。怜奈はちょっと好きじゃなかったけれど、最後の方はとても好きになれました。こ...
壁井 ユカコ テクノサマタ
メディアワークス (2007年04月)
メディアワークス (2006年11月)
壁井 ユカコ 手代木 史織
秋田書店 (2006年09月15日)
壁井 ユカコ
メディアワークス (2006年08月)
平山 瑞穂
新潮社 (2007年03月)
西尾 維新
講談社 (2006年08月02日)
西尾 維新 小畑 健
集英社 (2006年08月01日)
新潮社 (2006年09月28日)
江國 香織
完璧な恋愛小説、ここにあり。 江國さんの作品はどこか温かいものがあって、この作品もありました。リアルじゃない、でもリアルでもありそうな関係。
山田 詠美
新潮社 (1996年03月01日)
詠美さんの小説の中で結構好きな話。主人公の秀美は、詠美さんの小説の中で一番好きだなぁ。出てくる登場人物は個性的でとても好き。
有川さんの恋愛小説は凄く好き。少女漫画な展開だけれど。そういうのが好きかな。「海の底」「空の中」は読んだとき未読でしたが、十分楽しめました。表題作のクジラの彼が一番好き。
新潮社 (1994年05月)
最初は、面白い話なんだろうと思い読み始めたけれど、なんだか心の中にすっぽり入ってくるあたたかい話。笑子さんが凄くかわいい。3人でいる笑子さんが一番倖せそうでした。
新潮社 (1995年03月)
山田詠美さんの作品で初めて読んで一番大好きな本です。もどかしい、でもその気持ちが分かって、共感できました。早くから、この作品に出逢ってよかったな、と思います。
幻冬舎 (2006年08月)
河出書房新社 (1991年07月)
新潮社 (1994年10月)
幻冬舎 (2007年01月31日)
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