藍天色さん
菊地 秀行 末弥 純
祥伝社 (2009年08月29日)
今更この人の話を詠む人の中で、せっちゃん知らない人がいるのか……?
穴澤 賢
日経BP社 (2009年09月07日)
サインより富士丸スタンプが欲しくて予約しちまいましたよ。
上遠野 浩平
富士見書房 (2009年08月06日)
段々上遠野さんも辛くなってきて、でもしずるさんはミステリ風だからいけるかなあと思って読んだんだけど、こちらも本格的に統和機構絡みになってきて残念。
神林 長平
早川書房 (2009年08月30日)
今回は然程待たなかったなあと思いつつ、数年。10年よりはマシか……ラテルが大好きなんでラテル単品の短編が無かったのが残念。『狐と踊れ』はちゃんと持っているし。マーゴが出てきたのは少し意外だった。そして『グッドラック雪風』を放置して何年だと溜息を吐く。...
宮本 福助
一迅社 (2009年07月25日)
東子さん、イカすぜ東子さん。中身が違ったって文代ちゃんとのデートシーンの嬉しさは涙が出る程です。
田村 隆平
集英社 (2009年07月03日)
古市君が良いなあ、やっぱり予想通り賢いけどババ引いたんだ……あとグッドナイト下川も何となく好き。
藤崎 竜 小野 不由美
相変わらずこの漫画の恵は好きです。何でだろ。
社団法人日本動物学会近畿支部 社団法人日本動物学会近畿支部
大阪公立大学共同出版会 (2009年05月15日)
トムソン・ロイター・グループ 産経新聞
扶桑社 (2008年07月24日)
概ね平和。悲惨でも何故か変。世界はそれでもグローバル。
小林朋道
築地書館 (2009年07月09日)
木原 浩勝
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年07月01日)
越智 啓太
化学同人 (2008年05月20日)
東川 篤哉
光文社 (2009年05月12日)
荒川 弘
スクウェア・エニックス (2009年06月22日)
CLAMP
講談社 (2009年06月23日)
山田 章博
幻冬舎コミックス (2007年03月24日)
やっと、やっと買ったよ……でも続刊は出るのか……(項垂)
エドゥアール・ロネ 高野 優
早川書房 (2007年11月21日)
これだけの気合が有れば死ぬ前に何でも出来るような気もするんですが。火葬について言及があるのが、今や当然の日本には矢張り意外。あと魚を生きたまま丸呑みするのは今後機会あっても止めようと思った。
テリー・ベイン 池 央耿
アスペクト (2005年07月26日)
犬にはなりたくありません、犬と生活したいので。でも犬って何であんなに常に楽しそうなんだろうなあ。嬉しい時は全身で喜んでおこうとふと思う。
スクウェア・エニックス
スクウェア・エニックス (2009年05月29日)
ブロッシュとシェスカの頁に鼻血出して倒れるかと思った。安い。でも良いの。ああこのままいきなり引っ付いていたりしないかなー。
時雨沢 恵一 黒星 紅白
アスキーメディアワークス (2009年06月10日)
本編の方はそろそろ購入は……って感じだが、これは買ってしまった。今回もネタはギリギリ判ったぞ!判らないのもあるけれど。やっぱり『スパス入っていません』に笑う。背中にはグレネード仕込もうぜ!!あとはパトとエヴァと反逆王子と『親方!空から女の子が!』ですかね。
鈴木 麻純
アルファポリス (2009年04月)
ネタは面白いんだけど、個人的には凄く読み辛い文章……。キャラクタも良いんだけど深くないって言うか……うーん。
ドゥーガル・ディクソン
学習研究社 (2009年03月19日)
もうちょっと突き抜けて割り切って書いてくれても良かったんじゃあないかなあ。環境説明にちょっとページ割き過ぎ。面白い所が削られて些か欲求不満。
北園 大園
彩図社 (2009年06月)
強いよな、田舎の老人強ぇえよな! うちの祖父も20センチサイズの大百足を顔色一つ変えず庭木バサミで切り捲って棄てるよ。そして私も何時しか仲間入り。
有栖川 有栖
メディアファクトリー (2009年02月04日)
表題の話が個人的には一番厭なパターンのホラーです。横で鼻息荒く寝こけている王子を摩りながら深夜に読んだよ。
霞 流一
理論社 (2009年04月)
霞先生と犬に対する態度がほぼ一緒でした。 犬に対して考えている時間は最低でも1時間です。仕事しろ。
早川いくを 寺西晃
バジリコ (2009年03月04日)
文庫になったら買おうと思っていたけれど。 ……何かみんな普通に知っているもんだと思っている生き物もメジャーじゃないようで残念です。
福澤 徹三
幻冬舎 (2009年02月)
生きている人間の話が一番怖いです。
ロバート マッシュ Robert Mash
平凡社 (2009年03月)
兎に角真面目に読め!つべこべ突っ込まずに読め! 名前の由来からして好い加減って言うかなんていうか。ティラノの所だけ対比の人間が走って逃げているのがもう最高。ラストの解説の辺りまで手抜かり無く最高。
マーティ クランプ Marty Crump
青土社 (2009年04月)
マイヤーロホ 江口 英輔
技術評論社 (2009年03月24日)
『アライグマは別に洗っている訳ではなく餌の選別をしているだけ』と言うこの本を読んだ直後に、日本の教授がアライグマは本当に洗って毒消しをしたりしているという発表を。 これだから動物の世界は楽しいのです。人間が知れる事なんてホント高が知れているんだよ...
島袋 光年
集英社 (2009年05月01日)
ちょっと中弛みはしたけれど、相変わらず造詣が面白い!王道WJ!! 小松君も復活で嬉しいです。珍しく主役級が好きです。小松君は主役だ。絶対。 マタドールトリコに不覚にもときめきました。いかん、マンサム所長ラヴなのに。
スクウェア・エニックス (2009年04月11日)
色々『お帰りなさーい!』って感じで嬉しいが、だからこそにラストなんだなあと。改めて自分が心底のブレマリだと思い知りました。 最近はちょっとまた中弛みしているなあと感じていたけれど、また俄然面白くなって参りました。 あと……そう……犬ってそうなんだよねえ...
白楽ロックビル
丸善 (2006年07月11日)
面白いけれど、この値段では……新聞コラムだったから仕様が無いんだろうが。文庫だったら良かったかも。でもイラストは可愛い。
鈴木 央
小学館 (2009年04月17日)
この頃から陽菜子ちゃんの出番が減ってきちゃったんだよなあ。がくり。
中村 光
講談社 (2009年03月23日)
正直1,2巻に方が面白かったけれども…… アイドル大天使ズ!!可愛過ぎる!!私の大好きな『ブレザーで電車』まであってもう!(萌悶)
平野 耕太
少年画報社 (2009年03月27日)
そうか、確実に『好きな漫画家』でヒラコー先生を3本指に入れるようになってから10年か……お疲れ様でした。 大尉の尸良が格好良過ぎます。ベルさんの『他人の女に』発言が男前です。『いや、さよならだ』のアーカードの表情が一等好きです。セラスは変わらず可愛いで...
みずしな 孝之
エンターブレイン (2009年03月25日)
講談社 (2009年03月14日)
面白いんだけど、どうしてこの人達はラストに向ける度に話が破綻したり壮大過ぎて取り零しが多くなったり訳判らなくなってきたりしちゃうんだろうなあ。
誠文堂新光社 (2009年03月)
ふわ、ふわああああああ。(足元に本物。)
のり たまみ
ポプラ社 (2008年08月04日)
『神様に法廷に出てきて欲しい』と言う裁判でRADWIMPS『おしゃかしゃま』(超名曲)がぐるぐる巡りましたですよ。アホ過ぎる難癖も『勝ったもん勝ちや――!!』ばーい四天宝寺。
沙村 広明
講談社 (2009年02月23日)
ちょっ、天津!天津カムバック!←根っからの天津×凛。
那州 雪絵
新書館 (2009年02月25日)
何でこの人のホラーは大してグロいのでもないのに後ろや足元を見たくないくらい怖いんだろう。怪談の怖さを最も上手く表現している漫画家さんの一人だと思う。
小学館 (2009年02月18日)
高橋 留美子
『お義兄さーん!』に盛大に吹いた。よもやこれを暖め続けて書き続けていたんじゃなかろうかってくらいにツボった。 大団円だと思うけど、ちとかごめの家族が寂しいな。
エドゥアール ロネ 高野 優
早川書房 (2007年05月)
うちの王子はマリリン・マンソン聴いてもマキシマム・ザ・ホルモン聴いても寝ています。今度ニルヴァーナ聞かせてみようと思います。
集英社 (2009年02月04日)
原作では最も共感出来るが故に厭過ぎて嫌い過ぎていた恵だけど、このコミックでは何か凄く好き。フジリューマジック。
バトルウル――フ!!←最愛。
蜂巣 敦
筑摩書房 (2008年02月06日)
小林 朋道
築地書館 (2007年03月)
うん、犬を見るとよだれは出るよ。話かけもするし。普通でしょう?←本気。
新潮社 (2008年02月)
結構好きな話と、うーんな話が入り乱れ。でも比較的映画好きの自分には面白い。 物を創る側は本当楽しそうだなあ。
アクセスパブリッシング (2005年11月)
今回なんかイマイチだなあと思っていたら、そうかラスト……!! 相変わらずのバカミスで良い。チー太可愛過ぎる。
角川グループパブリッシング (2008年08月09日)
加門 七海
ポプラ社 (2008年06月)
確かに1人ではかけないのだろうけど……雑多過ぎて微妙……
ロバート・カレン 広瀬順弘
早川書房 (2009年01月06日)
ずっと読みたかった。やっと読めた!チカチーロは写真を見れば誰だって判る殺人鬼だと思っていたのに、どうやら世間はそうでもないみたいでがっかりです。 チカチーロの仕出かした事よりも、この当時のソヴィエト連邦の有様の方が遥かに怖い。
真藤 順丈
角川グループパブリッシング (2008年10月24日)
最初は正直冗長だが、半ばを過ぎた辺りから俄然面白い。良い意味で裏目裏目に出ている長男が良い。
築地書館 (2008年10月02日)
猪、捕まえてみたい。
米澤 穂信
新潮社 (2008年11月)
オチは正直時々読める。キャラクタやストーリーの陰惨さはミステリとしてよりはホラーとして面白かった。
乾 くるみ
PHP研究所 (2008年09月13日)
安曇潤平、岩井志麻子、加門七海、木原浩勝、京極夏彦、小池壮彦、立原透耶、中山市朗、平山夢明、福澤徹三
メディアファクトリー (2008年06月21日)
で、フィクションなの、ノンフィクション(幽霊関係のノンフィクションなんて信じてませんが)なの?ってちらほらと。某作家さんは小説は好きなんだがなあ。素の部分が出ているとどうも苦手だ。
藤木 稟
徳間書店 (2008年09月)
そういえば子孫のは読んでない。
ドゥーガル ディクソン 小畠 郁生
武田ランダムハウスジャパン (2008年12月18日)
妄想するは自由。うひひ楽しそう。リオプレシウスドンラヴ。
駒井 悠
講談社 (2008年12月22日)
だからなっちーと今日子ちゃんは以下略。
産経新聞社会部取材班
小学館 (2008年11月28日)
人間ってアホでどうしようもないよなあと寂寥と妙な生暖かさ。
三木 笙子
東京創元社 (2008年08月)
何か折角のキャラクタ造詣や、明治って素適な舞台が活かしきれてないって言うか…… 勿体無い感じ。
京極 夏彦
角川書店 (2007年09月)
一読では理解が出来ず。要再読。
北山 猛邦
東京創元社 (2008年11月)
正直、『少年検閲官』の方をシリーズにして欲しいなあ。ストーリーもキャラクタもイマイチ半端。
光文社 (2008年07月18日)
スクウェア・エニックス (2008年12月22日)
ああラストだなあと感慨深くなりつつも、一番ツボった『中尉んち』。
日丸屋 秀和
幻冬舎 (2008年12月10日)
ハンガリーちゃんとオーストリアさんがいない……!! スイスさんとリヒテちゃんがいたのでハッピー。
集英社 (2008年12月15日)
でも一番面白かったのは作者のコメント。
竹書房 (2008年12月06日)
講談社 (2008年07月23日)
講談社 (2008年01月23日)
アスキーメディアワークス (2008年10月10日)
メディアファクトリー (2007年07月)
漆原 友紀
講談社 (2008年11月21日)
初期の頃にあった薄らと苦い毒が消えて残念。
小学館 (2008年11月18日)
講談社 (2008年11月15日)
成美堂出版編集部
成美堂出版 (2008年11月12日)
集英社 (2008年11月04日)
メディアファクトリー (2008年07月16日)
デイナ・コールマン 山田仁子
バジリコ (2008年10月03日)
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。