言うなれば「すごく頭の悪いドラ○もん」。特級バカの主人公米倉米造が未来のアイテムを手にバカの限りを尽くす。これぞ大和田秀樹ともいうべき超ハイテンションとありえない無茶な展開、画力の無駄使いともいうべき描き込みの画面作りが最高。 登録日 : 2006年10月03日 23:17:10
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