全10巻のうち、この巻が一番好きかも。
鴨川での一夜、、、 どうなるかと思えば、、 しないんかい!w
初々しい。 もどかしい。 ちなみに文庫本派です。
「ナツイチ」で気になった本。 純情!恥ずかしくなるぐらい甘ずっぱいw
ブルーと合わせて読みました。 恋人がいて、一見満ち足りた生活を送っているように見えるのに、なにか足りない生活を送ってる。 それは昔の恋人が忘れられないからだった、みたいな。(なんかうまく言えないけど・・) こーゆー内容、すごく好き! イタリアという背景もすごく合ってます。
障害者の兄との近親相姦…。 とにかくエロくて暗いという印象しか残ってない。 文章もなんか苦手。
打ち上げの様子など、少しだけミスチルの裏側っぽいのも映ってます。生まれたばかりの桜井さんの子供も。。。w あとはライブ映像がほとんど。 おまけでシーソーゲームのPVが入ってました〜。
これを読んだあとは少し飛行機にくわしくなった気分w 項目で書かれてあるので読みやすいです。
元祖青春小説! 恋愛に、友情に、家庭に悩む主人公。 思春期の頃を思い出します。
ミスチル史上初の詩集。 桜井さんの書く詩ってやっぱり素晴らしい。 たまに眺めるだけで満足。 ミスチル詩集第2弾求む!
JALで機長をやっていた方のエッセイ。 専門用語などは使わず、思わずのへぇ〜というような飛行機の豆知識や、機内での出来事などおもしろおかしく書いてあり、すごく親しみやすい本だと思います。 空を飛びたくなりるううう!! 機長さんかっこいい!
生存者の方へのインタビューが載っています。 読んでいて、とても怖くなりました。。 結局、著者は何を伝えたかったのかよくわかりませんでした。 本の前半部分は、事故の概要がくわしく説明されてあるので、この事故をよく知らない方におすすめだと思います。
墜落遺体のすさまじさ…。 涙が出ました。 指の一本でも必死で探そうとする遺族の思い。 遺体を大事にする国に生まれてよかった、と思いました。 そして不眠不休で検視にあたった方たちには本当に頭の下がる思いです。
一見、「日航機墜落事故」の本だと思ったが、あくまで事故をモチーフにした新聞記者のお話。 周りと衝突しながらも、がむしゃらにスクープを追う主人公。 著者が実際に当時、新聞記者をしていたそうで、リアルに書かれています。