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前のミニアルバムがそれほど好きではなかったが今回のアルバムの先行シングルとなった『今を生きる』が良かったので期待していたが、いまひとつといったところ。
3.11の影響もあったと思うのだけれど明るい曲が多い。
個人的にDOESの好きなところはある種のどうしようもなく他者を突き放してしまう様な歌詞や日本的な情緒を感じる歌詞を8ビート主体のロックに乗せているところなのだと思う。
勿論、多くの人に伝わる普遍的な良い曲も偶にはいいのだ。
でも、それは個人的には偶にで充分で、というか偶にだからこそいいのだとすら思う。
とはいえ、聴く人の裾野は広がるだろし、3.11への返答と考えれば良作なのかなと思う。
2012年06月02日
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邦楽
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読み終わった
(2012年06月02日)
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★4.5という感じ。
今までのアルバムは一枚一枚バンドらしさを残しながら前作とは別の世界を見せてくれた様に思える。
しかし、今作はそういった新しさを感じない。
ネタ自体はけっこう前からあったみたいで、それもそのはずである。
そう意味で満点ではないけれど、かなり良い!
2012年06月01日
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洋楽
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読み終わった
(2012年06月01日)
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相変わらずヴォーカルは話すか叫ぶかの構成なのだけれど、今作はやたらとはまった。
今日を精一杯駆け抜ける君に、鼓動を刻む明日は来る。
とかこの感じで歌われると、やってやらねば!ってなるね。
2012年05月24日
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邦楽
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読み終わった
(2012年05月24日)
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フランスの田舎の作曲家のセヴラック。
自分にも他人にも厳しかったと言われるドビュッシーが「良いにおいのする音楽」と絶賛したらしい。
その言葉にも納得してしまうどことなく自然を感じる音楽だと思う。
他のピアニストによる盤も聴いたことがあるが、この盤のピアニストがお勧め。
2曲目の祭りが好きなのだが、祭りという感じがしないのはキリスト教圏との違いだろうか?
個人的には流れる水と反射する光っていうイメージが浮かぶ。
しかし、ピアノのってこんな音が出るのか、すごい!
2012年05月24日
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洋楽
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読み終わった
(2012年05月24日)
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偏見だとわかっているが、アメリカらしくない映画だと思う。
見せ方が上手い。
片方の視点のあとにもう一方の視点。
過去の情景との対比が行われたり。
しかし、最後は物悲しいね。
2012年05月20日
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洋画
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読み終わった
(2012年05月20日)
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著者の小説の一作目の「パイロットフィッシュ」と「アジアンタムブルー」から続く完結編となるらしい今作。
個人的には後半になるにつれ、あれ?って感じた。
あまりにも簡単に人が死に過ぎるように感じる。
このキャラクターを殺してしまうのかという感じが否めない。
読み終わって調べてみたら、著者のこの10年の集大成のようなものらしいので、自分が受け取れていないだけなのかもしれないが。
気づいたことは大崎さんの小説は、3大欲が全て刺激されるということ。
2012年05月13日
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小説(日本)
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読み終わった
(2012年05月13日)
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久々の村上ワールド。
なんだかんだ言っても面白く読めた。
まだ、話が展開していく段階なのでなんともいえないけれど。
乗り遅れたから文庫出たら読もうと思ってたけど、ハードカバーをブックオフで買った方が安い。
どうしよう。
2012年04月05日
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小説(日本)
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読み終わった
(2012年04月15日)
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ぱっと聴いた感じはtoeっぽいけれど、よく聴くとやっぱり全然違う。
こういう、ギター主体のポストロックは好き。ら
2012年03月01日
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洋楽
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読み終わった
(2012年04月07日)
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ダンスのことはよくわからんけど、面白い。
後はどれだけちゃんと実践して体感できるのか、それが問題。
2012年04月01日
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音楽
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読み終わった
(2012年04月01日)
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