m-dokanさん
柴田 よしき
角川書店 (1997年10月)
読み終わった
猫が出てこないのでなんとなく殺伐とした感じ。 題名はっとっても気に入った。
宇月原 晴明
中央公論新社 (2009年01月)
濃厚でした。 あんまりたくさんの歴史的事件(歌の解釈も)を一片に解決しすぎ…とも思いますが。
高樹 のぶ子
新潮社 (2009年03月28日)
霊安室の話が一番笑えた^^ 10才って、思春期よりももっとずっと複雑なのかもしれない。 高樹のぶ子は「百年の預言」のイメージだったので、ちょっとびっくりしました。 感情に合わせてどうのするわけではないけれど、私にもマイマイがあります。
白石 一郎
講談社 (1987年10月08日)
ご隠居(正確には隠居じゃないけれど)物でほっこり。
三浦 しをん
文藝春秋 (2009年01月09日)
なんだか、エンドレスだな。 あんまり真新しい感じはしなかった。
ねじめ 正一
集英社 (2008年12月16日)
以前ちらりと目にした彼の夜の絵は、たしかに印象に残りました。 シーボルトの持ち帰った慶賀の絵が世界ではたした役割は大きいけれど、 そんなのちっとも関係なくひたすら日本で幸せな終わりを迎えてくれたので読み終わりがスッキリ。
パトリシア・A. マキリップ Patricia A. Mckillip
東京創元社 (2009年01月09日)
マキリップの他の作品に比べて、主人公に感情移入しやすい設定だったかも。 時間がなくてちょっとずつ読み進めていったのだけれど、今度は読むときは一気に読みたい。
角川書店 (2001年02月)
バスケットの中からの復讐と現場百回がよかった。
柴田 錬三郎
新潮社 (1960年10月)
惰性で読んだ3巻が面白くて、また手を出してしまった。 美保代がマダム・バタフライだったとは驚き!
鈴木 輝一郎
小学館 (2000年09月)
@図書館 読み終わった
最後が尻切れ感あり。 且元はドラマのイメージが固定観念としてあったのだけれど、根っからの武人だったのかもしれない。 文武共に劣ると主君に言われて御意と答えながら、地獄に落ちても自分に惚れぬきたいという彼に共感します。
上田 秀人
徳間書店 (2008年10月03日)
うーん。 何の事件もなくあっけなく終わってしまった。 関ヶ原での三成の扱いがちょっとかわいそうすぎた・・・
角川書店 (2000年10月)
猫をぐりぐりしたくなる。 ついでに尻尾もくるくる回してやりたい。
徳間書店 (2007年10月)
官兵衛が、松や、と息子を可愛がっているのは新鮮だった。 いまいち太陽と月の関係が分かんなかったのだけれど。
有吉 佐和子
新潮社 (2007年10月)
途中で結末が見えてしまったけれど、それでも泣ける。 露沢、鼎会、などのネーミングセンスが光ってる。 大好きな三味線弾きの彼が、よい大夫と巡り会えますように。嫁に出す父親の気分で応援しよう〜と心に決めた。
北森 鴻 郷原 宏
講談社 (2001年12月14日)
つるつるっと読んだ。 雰囲気は北村薫の円紫さんってかんじだな。
宇江佐 真理
講談社 (2007年07月14日)
かわいかった。 ふわふわ卵食べたいと言った大河ドラマの主人公、いたなあ。
ローラ・チャイルズ 東野 さやか
ランダムハウス講談社 (2005年09月15日)
美人だという主人公や登場人物のイメージが作れなかった。 私がコーヒー党なのが悪いのかもしれない…
山本 周五郎
新潮社 (1981年09月)
「末っ子」とだぶりました。 何が何だか分からないうちに終わってしまったけれど、終わりよければすべてよしってことなのかしら。 周五郎がちょくちょく顔を出すのがオジサンくさい。
あさの あつこ
角川グループパブリッシング (2009年01月24日)
「お兄ちゃんと妹」の会話ってこんなよねと自分を振り返って思う。 バッテリーらしい続編(エピローグ?)かなあ。
安部 龍太郎
集英社 (2006年01月20日)
『風の如く水の如く』が面白かったので読んでみたのですが、うーん。 マエダケイジロウ風流記にいちいちつっかかる感が否めません。 明石掃部の「ぬっ」がおかしかった。
姫野 カオルコ
新潮社 (2002年09月)
文庫になったのをしばらく知らないでいたのを、ようやく発見。 美人でないあたくしには爽快。 男の子がこの本をどう読むのか、気になります。
大泉洋 高坂希太郎 高坂希太郎
バップ (2007年10月24日)
いつも手元 読み終わった
疲れた日の夜遅く、就寝前に見る作品。 ロードレースのやたらなリアルさが絶品。 何と言っても結婚パーティーシーンで思い出すのは、「アンダルシア協奏曲」のロメロ一家3兄弟! 主人公兄弟以外の登場人物の名前も◎笑
ジェイムズ・ヘリオット 大熊 榮
集英社 (2001年12月14日)
ノラネコの捉え方が日本とは違うのかなあ。 菓子屋の話が一番良かった。
クレオ・コイル 小川 敏子
ランダムハウス講談社 (2006年10月02日)
フランチャイズではないコーヒー屋さんにも、お店の名入りカップがあることに驚きました。 たぶん私の想像するコーヒー屋さんとはずいぶん異なるのだろうな。 移民「アメリカ人」の捉え方は面白かった。
メーテルリンク Maurice Maeterlinck
新潮社 (1960年03月)
メリメ 堀口 大学
新潮社 (1972年05月)
ルーシー・モード モンゴメリ Lucy Maud Montgomery
新潮社 (2008年02月)
ルーシー・モード・モンゴメリ Lucy Maud Montgomery
オスカー ワイルド Oscar Wilde
新潮社 (1953年04月10日)
オスカー ワイルド 西村 孝次
新潮社 (1968年01月17日)
イプセン 矢崎 源九郎
新潮社 (1953年)
アファナーシェフ
岩波書店 (1987年11月16日)
アレクサンドル アファナーシエフ
岩波書店 (1987年07月16日)
ウラジーミル ナボコフ Vladimir Nabokov
新潮社 (2006年10月)
ジャン ジュネ 朝吹 三吉
新潮社 (1968年01月)
ゲーテ Johann Wolfgang von Goethe
新潮社 (1952年06月)
ゲーテ 高橋 義孝
新潮社 (1951年02月)
ヘルマン ヘッセ Hermann Hesse
新潮社 (1951年11月)
フランツ カフカ Franz Kafka
新潮社 (1952年07月30日)
ヘミングウェイ Ernest Hemingway
新潮社 (2003年05月)
ドストエフスキー 原 卓也
新潮社 (1978年07月)
チェーホフ 神西 清
新潮社 (1967年09月)
ミヒャエル エンデ Michael Ende
岩波書店 (2001年01月16日)
レイモンド・チャンドラー 清水 俊二
東京創元社 (1959年06月)
レイモンド・チャンドラー 双葉 十三郎
東京創元社 (1959年08月)
モーリス・ルブラン 石川 湧
東京創元社 (1965年10月08日)
モーリス・ルブラン 井上 勇
東京創元社 (1973年01月26日)
東京創元社 (1965年06月25日)
A.A.ミルン 大西 尹明
東京創元社 (1959年05月)
ジェイムズ・ブレイロック 中村 融
早川書房 (2004年03月24日)
S・J・ローザン 直良 和美
東京創元社 (2006年11月18日)
S.J. ローザン S.J. Rozan
東京創元社 (2008年06月)
東京創元社 (2005年09月)
東京創元社 (2000年04月)
東京創元社 (2002年06月)
東京創元社 (2004年01月)
東京創元社 (1998年12月)
東京創元社 (1997年11月)
パトリシア A.マキリップ 脇 明子
早川書房 (1979年07月)
パトリシア・A・マキリップ 井辻 朱美
早川書房 (2005年03月24日)
パトリシア A.マキリップ 佐藤 高子
早川書房 (1979年02月28日)
マイケル ドリス Michael Dorris
新潮社 (1999年06月)
新潮社 (1996年12月)
世の中をハスに見るようになった中学生の時分ひょいと手にとって以来、精神安定剤の役割を果たしてくれる大切な本。何度読んでも結末に身が震えます。
隆 慶一郎
新潮社 (1991年09月)
吉野 弘
角川春樹事務所 (1999年04月)
吉本 ばなな
新潮社 (1996年05月)
吉川 英治
講談社 (1989年11月11日)
横溝 正史
角川書店 (1971年10月)
角川書店 (1972年06月)
角川書店 (1971年04月)
嶋中書店 (2006年09月)
捕物帳 読み終わった
嶋中書店 (2005年12月)
嶋中書店 (2005年11月)
嶋中書店 (2005年10月)
湯本 香樹実
新潮社 (2008年06月30日)
新潮社 (1997年06月)
新潮社 (1994年03月)
新潮社 (1983年02月)
新潮社 (1972年07月)
新潮社 (1974年05月)
新潮社 (1965年06月)
新潮社 (1981年08月)
新潮社 (1964年09月)
新潮社 (1973年08月)
新潮社 (1963年08月)
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