菜乃花さん
大島 真寿美
新潮社 (2009年04月)
小説
村上 春樹
新潮社 (2009年05月29日)
ファンタジー・SF
木村 裕一 あべ 弘士
講談社 (1999年03月15日)
絵本
吉田 修一 ダヴィンチ編集部
メディアファクトリー (2005年03月)
12人の作家が、レコードのA面B面のようにひとつのストーリーを二人の別主人公の視点で綴った短編集。
柴崎友香
河出書房新社 (2004年03月05日)
飲み会(引っ越し祝い)に集まった男女の短編集。 5人のそれぞれから見たその日のこと。
谷村 志穂
河出書房新社 (2004年03月16日)
内田 康夫
中央公論新社 (2005年08月26日)
ミステリ
若竹 七海
東京創元社 (1991年10月)
トーベ・ヤンソン トーベ・ヤンソン
講談社 (1990年06月22日)
児童書
恩田 陸
集英社 (2005年06月03日)
東野 圭吾
毎日新聞社 (2009年04月15日)
伊坂さんの「週末のフール」を連想しましたが、伊坂さんより優しい感じがしました。 でも残酷さでも勝ってるかも。。。
松久 淳
小学館 (2004年06月16日)
恋愛小説
井上 夢人
集英社 (2009年01月20日)
有名な霊導師の裏には調査チームがついていて、いろんな事件を解決したりする。 みたいな話(適当・・・ おもしろかった! やってることは法に触れてたりもするけど、 誰も不幸にならなくて、だからすごい、と思う。
木村 裕一
講談社 (1994年10月20日)
なんだか文章があんまり子供向けってかんじじゃなくて、ちょっと独特だった。 映画でなんとなくわかっていたけど、読んでたらやっぱりドキドキしちゃった(笑)。 一冊目はそれぞれ知らないまま帰っていくところで終りなんですねー。 これで終わりってい...
誉田 哲也
光文社 (2008年09月09日)
マーティン ワッデル バーバラ ファース
評論社 (1997年04月)
絵がすっごいほのぼのしてて、こういうの好きだ〜。
評論社 (1991年05月)
ねむれなくてごろごろしているちいくまくんがかわいい(*´∇`*) おおくまさんが読んでる本が、なんと自分の本(笑)。 絵本の絵をじっくり眺めるのって本当に楽しいです。
アン グットマン ゲオルグ ハレンスレーベン
ブロンズ新社 (2001年11月)
ホラー
松本 ぷりっつ
主婦の友社 (2009年08月26日)
マンガ
子育てって楽しそう、なんて思ってしまう。 でもすごく大変そうで、やっぱり私には無理だろうな、と思う(笑)。
光文社 (2000年07月)
小説が終わる時、読者には全部わかってるけど、 一人がすべての謎を解くってわけじゃないところがなんかいいなーと思った。
主婦の友社 (2007年01月23日)
祥伝社 (1999年10月)
恩田さんには珍しい感じのミステリだと思ったけど、すごく好きです。
講談社 (1997年10月30日)
講談社 (1996年06月20日)
新潮社 (1994年10月)
柴崎 友香
河出書房新社 (2007年01月)
講談社 (1998年03月13日)
香山 リカ
講談社 (2009年04月28日)
森 博嗣
中央公論新社 (2001年06月)
主婦の友社 (2009年02月19日)
東野 圭吾 村上 貴史
講談社 (1999年07月15日)
雫井 脩介
角川グループパブリッシング (2008年06月25日)
文藝春秋 (2008年03月07日)
道尾 秀介
新潮社 (2008年07月29日)
百田 尚樹
講談社 (2009年03月04日)
群 ようこ
幻冬舎 (2009年02月)
近藤 史恵
実業之日本社 (2005年02月)
集英社 (1995年08月)
中央公論社 (1996年05月)
宮部 みゆき
毎日新聞社 (2009年02月14日)
スザンナ ケイセン Susanna Kaysen
草思社 (1994年06月)
エッセイ
似てるなーと思ったら、映画「17歳のカルテ」の原作なんですね。 私は映画よりこっちがいいです。 映画はそんなに好きじゃなかった。
アン・グットマン ゲオルグ・ハレンスレーベン
ブロンズ新社 (2004年02月12日)
中央公論新社 (2004年06月)
さくら ももこ
小学館 (2006年10月27日)
中央公論新社 (2005年06月)
加藤 実秋
小学館 (2009年03月06日)
自殺、事故、事件などがあった場所の清掃を行う“わけあり清掃会社”で働く主人公。 主人公の特殊な能力(?)で、いろんな事件が解決されていく。
西 加奈子
角川グループパブリッシング (2009年04月29日)
新井 素子
講談社 (1990年02月)
ブロンズ新社 (2002年05月)
中央公論新社 (2007年06月)
梓 河人
講談社 (2009年05月15日)
″いえなしびと″に拾われた子猫と子供のお話。 アナンは普通の子供じゃなかったけど、子供ってそれだけで、周りに夢を与えるものなのかなって思うときがある。 切なくて、すべてがハッピーってわけじゃないけど、心が温かくなる、とても素敵な物語でした。
荻原 浩
新潮社 (2008年12月20日)
ちょっぴり切ない、幽霊と人間の短編集。 すごくよかった!! ホラーってあんまり好きじゃないんだけど、こういうのはいいなーと思う。 怖いんじゃなくて、切なくて、優しい感じ。 幽霊がとても自然にいて。
講談社 (2009年07月15日)
北村 薫
文藝春秋 (2003年01月)
中央公論新社 (2006年06月)
文藝春秋 (2007年04月)
文藝春秋 (2009年04月)
東京創元社 (2007年10月)
中央公論新社 (2008年06月24日)
講談社 (2005年07月)
新潮社 (2007年03月)
角川書店 (1998年03月)
松久淳+田中渉
小学館 (2002年09月12日)
新潮社 (2004年04月15日)
雨宮 処凛
講談社 (2002年02月)
ブロンズ新社 (2008年09月)
トーベ ヤンソン トーベ ヤンソン
講談社 (1992年06月05日)
上甲 宣之
宝島社 (2006年05月)
紅蓮女という自分の作り出した幽霊の格好をして、夜な夜な人を驚かせるのを趣味としている主人公が、 ほかの幽霊や都市伝説のようなものに出会い、戦っていく(!?)という短編集。(と思いました) 主人公の生き方はとても哀しいけど、どこかうらやましくもあっ...
宝島社 (2004年12月25日)
文藝春秋 (2008年10月23日)
松尾 由美
東京創元社 (2005年10月)
山崎 ナオコーラ
文藝春秋 (2009年01月)
宝島社 (2003年05月08日)
文藝春秋 (2000年05月)
幻冬舎 (2008年02月)
小学館 (2007年08月30日)
河出書房新社 (2009年01月23日)
幻冬舎 (2006年04月)
幻冬舎 (2007年02月)
講談社 (2009年02月18日)
海堂 尊
宝島社 (2008年11月07日)
北山 猛邦
東京創元社 (2007年01月30日)
本好きの人たちの中では、しばしば話し合いのテーマになる(!?) 「もし世界から本がなくなったら」 それをやっちゃった小説なのです。
東京創元社 (2006年10月24日)
安楽椅子探偵アーチーシリーズの二作目。 安楽椅子のくせして(笑)、探偵なアーチーと、 小学校6年生の衛とのお話です。 短篇で、どれも小さな日常の謎です。 どの話もよかったけど、一番好きなのは「イギリス傘の謎」かなぁ。
アレックス・シアラー 金原 瑞人
竹書房 (2008年07月30日)
双葉社 (1994年05月)
どこか薄気味悪くて、だけどどんどん引き込まれました。
本多 孝好
講談社 (2008年10月30日)
おかしいな、と思ってからも、 こんなことになるとは思ってなかった(笑)。 騙された。 とてもよかった。 私とは違った人生だけど、共感する部分が多くて、 死ぬ理由をみつけるってことは、 生きる理由をみつけるってこととほぼ同じのかもしれない、...
新潮社 (2008年07月)
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